その日は久しぶりに小学校の同窓会があった。社会人になって5年、27歳になった今でもふとした瞬間に思い出すあの頃の記憶。ひなたとはクラスメイトで、小柄で大人しそうに見えるけど、実は芯の強い女の子だった。
「あ、慶くん…!久しぶり」
懐かしい声に振り向くと、そこには大人の女性になったひなたが立っていた。白いワンピースが夏の日差しに透けて、下着のラインがくっきり。思わず目を奪われてしまった。
「ひなた…すごく綺麗になったな」
「え、そんな…照れるよ」
頬を染めながら俯く彼女の後ろ姿は、あの日「クロスボンバー」で乳首を摘まんだ時のことを鮮明に思い出させた。大人になった今、あの頃とは違う意味で胸が熱くなる。
同窓会の二次会はカラオケボックス。アルコールが入ってみんなのテンションも上がってきた。ひなたは少し酔っているのか、私の隣にぴったりと寄り添ってくる。
「ねえ慶くん…あの頃のこと覚えてる?あたしのこと、いじめてたでしょ」
「えっ…まさか、クロスボンバーのこと?」
ひなたはくすっと笑うと、私の耳元で囁いた。
「実はね…あたし、慶くんにされて嫌じゃなかったの」
その言葉にドキリとした。ひなたの温もりがますます近く感じられる。
「今でも時々思い出しちゃうの。慶くんの指が、あたしの…んっ…乳首を摘まむ感じ」
彼女の吐息が首筋にかかり、私は我慢できなくなっていた。ズボンの上からも明らかな勃起。ひなたはそれに気づいたのか、そっと手を乗せてきた。
「…ここで、はダメだよね」
「…ホテル、行こう」
タクシーの中でひなたは私の腿の上に座り、激しいキスを求めてきた。舌を絡め合い、お互いの唾液が混じり合う。彼女の柔らかい胸が私の胸板に押し付けられ、ブラの上からでも伝わる鼓動。
「ん…ちゅっ、はぁ…慶くんの舌、気持ちいい…」
ホテルの部屋に入るやいなや、ひなたはワンピースを脱ぎ捨てた。レースのブラとパンティーが眩しい。あの頃とは比べ物にならないほど豊かな胸が、ブラからはみ出そうになっている。
「触っていい…?」
「全部、慶くんのものよ…」
ブラを外すと、ピンクの乳首がぷっくりと立っていた。あの日摘まんだ記憶が蘇り、私は飢えたように吸い付いた。
「あっ!んん…そこ、敏感なの…」
舌で乳首をクルクルと舐め回し、時々軽く噛む。ひなたの体がびくんと跳ね、甘い声が漏れる。片手ではもう一方の胸を揉みしだき、指の間から柔らかい肉が溢れ出す。
「ひなた…すごくエロい体になって…」
「慶くんのせいよ…あの時から、ずっと慶くんのこと考えてた」
パンティーを下ろすと、もうびしょびしょに濡れていた。つぷりと割れた割れ目からは蜜が糸を引いている。
「フェラ…してほしいな」
ひなたがしゃがみこみ、私のズボンを下ろす。勃起したペニスが飛び出ると、彼女は瞳を潤ませた。
「でっかくなって…んっ、ちゅぱ…」
熱い口内に一気に包まれる。ひなたは舌で亀頭をしごきながら、時々顔を上げて淫らな表情を見せる。
「んちゅ…慶くんの味、濃い…好き」
唾液を糸にしながら深く咥え込み、喉の奥で締め付けてくる。私は彼女の髪を掴み、リズムを取る。
「ひなた…もう我慢できない」
「私も…入れて、早く…」
ベッドに押し倒し、そのまままっすぐに結合した。ずぶりと深くまで入る感触に、ひなたは目を白黒させる。
「あっ!き、きもちいい…慶くんので、いっぱい…」
ゆっくりと腰を動かし始める。ひなたの膣は熱く、中はびっくりするほど締まっていた。彼女の脚をさらに広げ、より深く突き入れる。
「ひなたのなか…めちゃくちゃ気持ちいいよ」
「んあっ!そ、そこ…もっと、もっと激しくして…」
要求に応えてペースを上げる。結合部からジュブジュブと淫らな音が響く。ひなたの胸は激しく揺れ、汗が光っている。
「イク…イクよ慶くん!あたし、イっちゃう…!」
「俺も…一緒にイクよ!」
最後の一突きで深く射精する。ひなたの体内に注ぎ込まれる熱い感触。彼女も同時に絶頂を迎え、膣が痙攣しながら私のものを搾り取ってくる。
「はぁ…はぁ…すごかったね」
「うん…慶くんので、いっぱい気持ちよかった」
しばらく抱き合った後、ひなたは再び私のペニスに手を伸ばした。
「…もう一回、できる?」
「もちろん」
今度はひなたをうつ伏せにし、後ろから結合する。お尻の肉を揺らしながら激しくピストン。何度も絶頂を繰り返し、朝まで貪り合った。
翌朝、目が覚めるとひなたがにっこり笑いながら朝食を用意してくれていた。あの頃から変わらない優しい笑顔に、私は胸が熱くなった。
「これからも…ずっと一緒にいよう」
「うん、約束だよ」
「あ、慶くん…!久しぶり」
懐かしい声に振り向くと、そこには大人の女性になったひなたが立っていた。白いワンピースが夏の日差しに透けて、下着のラインがくっきり。思わず目を奪われてしまった。
「ひなた…すごく綺麗になったな」
「え、そんな…照れるよ」
頬を染めながら俯く彼女の後ろ姿は、あの日「クロスボンバー」で乳首を摘まんだ時のことを鮮明に思い出させた。大人になった今、あの頃とは違う意味で胸が熱くなる。
同窓会の二次会はカラオケボックス。アルコールが入ってみんなのテンションも上がってきた。ひなたは少し酔っているのか、私の隣にぴったりと寄り添ってくる。
「ねえ慶くん…あの頃のこと覚えてる?あたしのこと、いじめてたでしょ」
「えっ…まさか、クロスボンバーのこと?」
ひなたはくすっと笑うと、私の耳元で囁いた。
「実はね…あたし、慶くんにされて嫌じゃなかったの」
その言葉にドキリとした。ひなたの温もりがますます近く感じられる。
「今でも時々思い出しちゃうの。慶くんの指が、あたしの…んっ…乳首を摘まむ感じ」
彼女の吐息が首筋にかかり、私は我慢できなくなっていた。ズボンの上からも明らかな勃起。ひなたはそれに気づいたのか、そっと手を乗せてきた。
「…ここで、はダメだよね」
「…ホテル、行こう」
タクシーの中でひなたは私の腿の上に座り、激しいキスを求めてきた。舌を絡め合い、お互いの唾液が混じり合う。彼女の柔らかい胸が私の胸板に押し付けられ、ブラの上からでも伝わる鼓動。
「ん…ちゅっ、はぁ…慶くんの舌、気持ちいい…」
ホテルの部屋に入るやいなや、ひなたはワンピースを脱ぎ捨てた。レースのブラとパンティーが眩しい。あの頃とは比べ物にならないほど豊かな胸が、ブラからはみ出そうになっている。
「触っていい…?」
「全部、慶くんのものよ…」
ブラを外すと、ピンクの乳首がぷっくりと立っていた。あの日摘まんだ記憶が蘇り、私は飢えたように吸い付いた。
「あっ!んん…そこ、敏感なの…」
舌で乳首をクルクルと舐め回し、時々軽く噛む。ひなたの体がびくんと跳ね、甘い声が漏れる。片手ではもう一方の胸を揉みしだき、指の間から柔らかい肉が溢れ出す。
「ひなた…すごくエロい体になって…」
「慶くんのせいよ…あの時から、ずっと慶くんのこと考えてた」
パンティーを下ろすと、もうびしょびしょに濡れていた。つぷりと割れた割れ目からは蜜が糸を引いている。
「フェラ…してほしいな」
ひなたがしゃがみこみ、私のズボンを下ろす。勃起したペニスが飛び出ると、彼女は瞳を潤ませた。
「でっかくなって…んっ、ちゅぱ…」
熱い口内に一気に包まれる。ひなたは舌で亀頭をしごきながら、時々顔を上げて淫らな表情を見せる。
「んちゅ…慶くんの味、濃い…好き」
唾液を糸にしながら深く咥え込み、喉の奥で締め付けてくる。私は彼女の髪を掴み、リズムを取る。
「ひなた…もう我慢できない」
「私も…入れて、早く…」
ベッドに押し倒し、そのまままっすぐに結合した。ずぶりと深くまで入る感触に、ひなたは目を白黒させる。
「あっ!き、きもちいい…慶くんので、いっぱい…」
ゆっくりと腰を動かし始める。ひなたの膣は熱く、中はびっくりするほど締まっていた。彼女の脚をさらに広げ、より深く突き入れる。
「ひなたのなか…めちゃくちゃ気持ちいいよ」
「んあっ!そ、そこ…もっと、もっと激しくして…」
要求に応えてペースを上げる。結合部からジュブジュブと淫らな音が響く。ひなたの胸は激しく揺れ、汗が光っている。
「イク…イクよ慶くん!あたし、イっちゃう…!」
「俺も…一緒にイクよ!」
最後の一突きで深く射精する。ひなたの体内に注ぎ込まれる熱い感触。彼女も同時に絶頂を迎え、膣が痙攣しながら私のものを搾り取ってくる。
「はぁ…はぁ…すごかったね」
「うん…慶くんので、いっぱい気持ちよかった」
しばらく抱き合った後、ひなたは再び私のペニスに手を伸ばした。
「…もう一回、できる?」
「もちろん」
今度はひなたをうつ伏せにし、後ろから結合する。お尻の肉を揺らしながら激しくピストン。何度も絶頂を繰り返し、朝まで貪り合った。
翌朝、目が覚めるとひなたがにっこり笑いながら朝食を用意してくれていた。あの頃から変わらない優しい笑顔に、私は胸が熱くなった。
「これからも…ずっと一緒にいよう」
「うん、約束だよ」



