大学の課題で深夜まで残っていた僕は、恋人・心咲のメッセージに胸を高鳴らせていた。「今日、特別なことしてあげるね」——彼女は清楚なルックスとは裏腹に、僕だけが知る激しい性癖を持っていた。メッセージには保健室の写真が添付され、白衣を透かして見える黒い下着が僕の理性を揺さぶる。
教室のドアを開けると、消毒液の匂いが混じった空気の中、心咲は白衣のまま机にもたれていた。眼鏡越しの視線がじっと僕を捉える。「遅かったね、翔太君。罰が必要だよ」彼女の声は普段の可憐なトーンではなく、低く艶やかで、僕の股間を直接刺激した。
「まずは検査から始めようか」彼女が近づき、冷たい指が僕のシャツのボタンを外す。耳元で囁く吐息が熱い。「今日は絶対に逃がさないからね」その言葉に、僕はすでに硬くなった下半身を押さえるしかなかった。心咲は白衣の下から黒いレースのブラを見せつけながら、ゆっくりと跪いた。
「ここ、すごく熱を持ってるよ…病気かな?」彼女の唇がズボンの上からチンポを軽く噛む。歯の感触が布料越しに響き、僕は思わず背筋を伸ばした。「心咲…やばい、それ…」抗議する声も虚しく、彼女はジッパーを下ろすと、発展途上の亀頭を舌でくるむように舐め上げた。
「静かにしてないと、近所の教室にバレちゃうよ?」上目遣いでそう言われ、僕は机に手をついて堪える。彼女の口内は熱くて湿っており、舌先で鈴部をくすぐるたびに腰が震えた。唾液をたっぷりと絡めながら、深くまで咥えるフェラは、まるで僕の全てを吸い出そうとするかのようだ。「んっ…ちゅぱっ…翔太の味、濃いね」と彼女は喘ぎながら唇を離し、銀の糸を引きちぎる。
次の瞬間、彼女は白衣を脱ぎ捨てた。下は黒のガーターとストッキング——完璧な肢体が僕の前に晒される。「触っていいよ」と言われ、震える手でその胸を揉む。柔らかく弾力のある乳肉が指の間から溢れ、先端の硬くなった乳首を彼女が自ら弄ぶ。「もっと激しくして…あんたが狂うほど感じてるの、見たいの」
僕が彼女をベッドに押し倒し、貪るようにキスをする。舌を絡め合わせながら、その手はガーターの下へと滑り込む。もう濡れきった割れ目に触れ、彼女は鋭く息を呑んだ。「入れて…早く…」と懇願する声に、僕は腰を押し出す。ズブリと一気に最深部まで埋めると、彼女の内部は驚くほど熱く、締まりがすごかった。
「あっ…!き、気持ちいい…これ、やばいよ…」心咲の喘ぎ声が教室に響く。彼女は脚を僕の腰に絡め、自ら激しく腰を打ち付けてくる。「イく、イっちゃう…翔太の中、最高…」その言葉で僕も限界が近づく。腰の動きがさらに速くなり、肌と肌がぶつかる音が淫靡に反響した。
「僕も…もうだめ…中でイっていい?」と必死に尋ねると、彼女は耳元で「ダメ」と囁いた。「私の指示がないと出しちゃダメ」と言うと、彼女は上下を逆転させ、上から僕を深く貫いた。その動きはまるで騎乗位の達人のようで、僕はただその快感に身を任せるしかない。「ほら、ごめんね…イかせてあげる」と彼女が加速すると、僕は我慢できずに噴射した。どくっと脈打つチンポから精子が何度も搾り取られる。
しかしそれで終わりではなかった。彼女は僕の胸に顔を埋めると、再また腰を動かし始める。「私もまだ満足してないから」と、彼女は自らのクリトリスを弄びながら、何度も絶頂を迎えていく。その姿に見とれていると、またもや勃起していた僕のチンポを彼女が優しく握り、「もう一回できるよね?」と笑った。
結局、その夜は合計で3回を重ね、教室のあちこちに愛の痕跡を残した。最後は彼女が僕の腕の中で眠りにつき、僕はその寝顔に軽くキスをした。彼女の「特別なこと」は、予想をはるかに超えるものだったが、これからもこんな夜が続くなら、大学の課題なんてどうでも良くなるだろう。
教室のドアを開けると、消毒液の匂いが混じった空気の中、心咲は白衣のまま机にもたれていた。眼鏡越しの視線がじっと僕を捉える。「遅かったね、翔太君。罰が必要だよ」彼女の声は普段の可憐なトーンではなく、低く艶やかで、僕の股間を直接刺激した。
「まずは検査から始めようか」彼女が近づき、冷たい指が僕のシャツのボタンを外す。耳元で囁く吐息が熱い。「今日は絶対に逃がさないからね」その言葉に、僕はすでに硬くなった下半身を押さえるしかなかった。心咲は白衣の下から黒いレースのブラを見せつけながら、ゆっくりと跪いた。
「ここ、すごく熱を持ってるよ…病気かな?」彼女の唇がズボンの上からチンポを軽く噛む。歯の感触が布料越しに響き、僕は思わず背筋を伸ばした。「心咲…やばい、それ…」抗議する声も虚しく、彼女はジッパーを下ろすと、発展途上の亀頭を舌でくるむように舐め上げた。
「静かにしてないと、近所の教室にバレちゃうよ?」上目遣いでそう言われ、僕は机に手をついて堪える。彼女の口内は熱くて湿っており、舌先で鈴部をくすぐるたびに腰が震えた。唾液をたっぷりと絡めながら、深くまで咥えるフェラは、まるで僕の全てを吸い出そうとするかのようだ。「んっ…ちゅぱっ…翔太の味、濃いね」と彼女は喘ぎながら唇を離し、銀の糸を引きちぎる。
次の瞬間、彼女は白衣を脱ぎ捨てた。下は黒のガーターとストッキング——完璧な肢体が僕の前に晒される。「触っていいよ」と言われ、震える手でその胸を揉む。柔らかく弾力のある乳肉が指の間から溢れ、先端の硬くなった乳首を彼女が自ら弄ぶ。「もっと激しくして…あんたが狂うほど感じてるの、見たいの」
僕が彼女をベッドに押し倒し、貪るようにキスをする。舌を絡め合わせながら、その手はガーターの下へと滑り込む。もう濡れきった割れ目に触れ、彼女は鋭く息を呑んだ。「入れて…早く…」と懇願する声に、僕は腰を押し出す。ズブリと一気に最深部まで埋めると、彼女の内部は驚くほど熱く、締まりがすごかった。
「あっ…!き、気持ちいい…これ、やばいよ…」心咲の喘ぎ声が教室に響く。彼女は脚を僕の腰に絡め、自ら激しく腰を打ち付けてくる。「イく、イっちゃう…翔太の中、最高…」その言葉で僕も限界が近づく。腰の動きがさらに速くなり、肌と肌がぶつかる音が淫靡に反響した。
「僕も…もうだめ…中でイっていい?」と必死に尋ねると、彼女は耳元で「ダメ」と囁いた。「私の指示がないと出しちゃダメ」と言うと、彼女は上下を逆転させ、上から僕を深く貫いた。その動きはまるで騎乗位の達人のようで、僕はただその快感に身を任せるしかない。「ほら、ごめんね…イかせてあげる」と彼女が加速すると、僕は我慢できずに噴射した。どくっと脈打つチンポから精子が何度も搾り取られる。
しかしそれで終わりではなかった。彼女は僕の胸に顔を埋めると、再また腰を動かし始める。「私もまだ満足してないから」と、彼女は自らのクリトリスを弄びながら、何度も絶頂を迎えていく。その姿に見とれていると、またもや勃起していた僕のチンポを彼女が優しく握り、「もう一回できるよね?」と笑った。
結局、その夜は合計で3回を重ね、教室のあちこちに愛の痕跡を残した。最後は彼女が僕の腕の中で眠りにつき、僕はその寝顔に軽くキスをした。彼女の「特別なこと」は、予想をはるかに超えるものだったが、これからもこんな夜が続くなら、大学の課題なんてどうでも良くなるだろう。






