ハピばな!!

読んでハッピー 楽しいエッチな体験談

逆レイプ

禁断のプレイに溺れた夜~優等生彼女が豹変した逆レイプ体験~

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大学の課題で深夜まで残っていた僕は、恋人・心咲のメッセージに胸を高鳴らせていた。「今日、特別なことしてあげるね」——彼女は清楚なルックスとは裏腹に、僕だけが知る激しい性癖を持っていた。メッセージには保健室の写真が添付され、白衣を透かして見える黒い下着が僕の理性を揺さぶる。

教室のドアを開けると、消毒液の匂いが混じった空気の中、心咲は白衣のまま机にもたれていた。眼鏡越しの視線がじっと僕を捉える。「遅かったね、翔太君。罰が必要だよ」彼女の声は普段の可憐なトーンではなく、低く艶やかで、僕の股間を直接刺激した。

「まずは検査から始めようか」彼女が近づき、冷たい指が僕のシャツのボタンを外す。耳元で囁く吐息が熱い。「今日は絶対に逃がさないからね」その言葉に、僕はすでに硬くなった下半身を押さえるしかなかった。心咲は白衣の下から黒いレースのブラを見せつけながら、ゆっくりと跪いた。

「ここ、すごく熱を持ってるよ…病気かな?」彼女の唇がズボンの上からチンポを軽く噛む。歯の感触が布料越しに響き、僕は思わず背筋を伸ばした。「心咲…やばい、それ…」抗議する声も虚しく、彼女はジッパーを下ろすと、発展途上の亀頭を舌でくるむように舐め上げた。

「静かにしてないと、近所の教室にバレちゃうよ?」上目遣いでそう言われ、僕は机に手をついて堪える。彼女の口内は熱くて湿っており、舌先で鈴部をくすぐるたびに腰が震えた。唾液をたっぷりと絡めながら、深くまで咥えるフェラは、まるで僕の全てを吸い出そうとするかのようだ。「んっ…ちゅぱっ…翔太の味、濃いね」と彼女は喘ぎながら唇を離し、銀の糸を引きちぎる。

次の瞬間、彼女は白衣を脱ぎ捨てた。下は黒のガーターとストッキング——完璧な肢体が僕の前に晒される。「触っていいよ」と言われ、震える手でその胸を揉む。柔らかく弾力のある乳肉が指の間から溢れ、先端の硬くなった乳首を彼女が自ら弄ぶ。「もっと激しくして…あんたが狂うほど感じてるの、見たいの」

僕が彼女をベッドに押し倒し、貪るようにキスをする。舌を絡め合わせながら、その手はガーターの下へと滑り込む。もう濡れきった割れ目に触れ、彼女は鋭く息を呑んだ。「入れて…早く…」と懇願する声に、僕は腰を押し出す。ズブリと一気に最深部まで埋めると、彼女の内部は驚くほど熱く、締まりがすごかった。

「あっ…!き、気持ちいい…これ、やばいよ…」心咲の喘ぎ声が教室に響く。彼女は脚を僕の腰に絡め、自ら激しく腰を打ち付けてくる。「イく、イっちゃう…翔太の中、最高…」その言葉で僕も限界が近づく。腰の動きがさらに速くなり、肌と肌がぶつかる音が淫靡に反響した。

「僕も…もうだめ…中でイっていい?」と必死に尋ねると、彼女は耳元で「ダメ」と囁いた。「私の指示がないと出しちゃダメ」と言うと、彼女は上下を逆転させ、上から僕を深く貫いた。その動きはまるで騎乗位の達人のようで、僕はただその快感に身を任せるしかない。「ほら、ごめんね…イかせてあげる」と彼女が加速すると、僕は我慢できずに噴射した。どくっと脈打つチンポから精子が何度も搾り取られる。

しかしそれで終わりではなかった。彼女は僕の胸に顔を埋めると、再また腰を動かし始める。「私もまだ満足してないから」と、彼女は自らのクリトリスを弄びながら、何度も絶頂を迎えていく。その姿に見とれていると、またもや勃起していた僕のチンポを彼女が優しく握り、「もう一回できるよね?」と笑った。

結局、その夜は合計で3回を重ね、教室のあちこちに愛の痕跡を残した。最後は彼女が僕の腕の中で眠りにつき、僕はその寝顔に軽くキスをした。彼女の「特別なこと」は、予想をはるかに超えるものだったが、これからもこんな夜が続くなら、大学の課題なんてどうでも良くなるだろう。

初めての逆ナンで味わった、年下彼氏の貪欲な腰使い

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彼の名前は颯真、大学でひとつ年下の二十歳。出会いは友達が主催したボードゲームナイトだった。私は地味で大人しい方だと思ってたけど、その日はなぜか気分が高揚していて、ハッタリでみんなの注目を浴びてた。颯真は終始クールで、私のふりを看破してるような微笑みを浮かべてたのが気になって仕方なかった。終電間際、みんなが駅に向かう中、彼だけが「もう一本飲みに行かない?」とささやいた。ドキッとして、頷いてしまった。

バーの暗がりで、彼の細くて長い指がグラスを回すのを見て、なぜだか胸が高鳴った。大人びて見えたけど、たまに見せる無邪気な笑顔に年下だってことを思い知らされる。「愛梨さん、さっきのゲーム、すごく嘘が上手かったよね」とからかわれて、思わず彼の腕を小突いたら、その手を握り返されて離さなかった。手のひらが熱くて、もうどきどきが止まらない。彼のアパートまで、ずっと手をつないで歩いた。エレベーターの中で、ぎゅっと握りしめられて、もうだめだ、この人にやられそう、って思った。

ドアが閉まった瞬間、背中を壁に押し付けられて、彼の唇が覆い被さってきた。驚いた息を飲み込まれるような、強引だけどどこか甘いキス。彼の吐息が熱くて、リップグロスの味がほんのりと広がった。「ずっと我慢してた」と囁かれて、耳元で震える声に膝がガクガクした。彼の手が私のブラウスの裾から入り込み、お腹を撫で回す。くすぐったくて、でも気持ち良くて、思わず身をよじらせた。

ベッドに導かれ、上からじっと見下ろされる。スポーツをしてるらしい引き締まった体、でも見つめる目は真剣そのもの。「愛梨さん、可愛いよ」って言われて、顔が火照る。服を一枚ずつ脱がされていく。彼の視線が肌に触れるたびに、鳥肌が立つ。最後にブラを外された時、思わず腕で隠してしまったら、優しく手を払いのけられ、「隠さないで」とまた深くキスをされた。

彼の口が首筋を舐め、鎖骨に吸い付き、ゆっくりと胸へと降りて行く。乳首を舌で弄られ、くちゅくちゅと音がする。もうだめ、声が出ちゃう。「や、颯真くん…そこ…」って喘いでしまう。すると彼はわざとらしく「ん?」と上目遣いで見上げて、また激しく吸い上げてくる。もうもう、腰が浮いちゃう。彼の一方の手はもう一方の胸を揉みしだき、指でこね回す。疼きが全身を駆け巡る。

彼の口はさらに下へ。おへそを舐められ、スカートのホックを外される。パンツ越しに、もう濡れてしまった私の腿の付け根に息を吹きかけられる。「愛梨さん、めっちゃ濡れてる」って言われて、恥ずかしくて目を逸らしたくなる。パンツを脱がされ、まんまと割れ目を晒される。彼がひざまずいて、真正面から見つめてくる。たまらなくて、また脚を閉じそうになった瞬間、がっしりと太ももを掴まれた。「見せて、愛梨さん」その言葉に、もう抵抗できなかった。

彼の舌がまっすぐにクリトリスを捉えた。ひぁっ!と跳ね上がるような刺激。舌先で細かく震わせたり、しゃぶったり、強く吸ったり。彼は本当に上手で、こちらの反応を確かめるように、時々顔を上げては、とろんとした私の表情を確認してくる。「気持ちいい?」って聞かれて、うなずくことしかできない。指が一枚、ゆっくりと膣の中に入ってくる。ぎゅっと締まりながらも、受け入れてしまう自分の体。指が動くたび、じゅぽじゅぽと淫靡な音が響く。もう一本人差し指が加わり、グリグリと掻き回される。腰が自然と動いてしまう。「あ、もう、だめ…イキそう…」って哀願するように言うと、彼はわざと指の動きを緩める。じらすの?イジワル。

「中でイってよ」そう言われて、もう理性は吹き飛んだ。彼の指の動きが再び激しくなり、舌の動きも速くなる。ぐちゅぐちゅ、びちゃびちゃ。音が恥ずかしいけど、気持ち良すぎてどうにもならない。腰を激しく震わせて、彼の顔めがけて潮を吹いてしまった。視界が白く染まる。ガクガクと痙攣する脚を、彼は優しくさする。

でも彼はそこで終わらせなかった。そのままの状態で、上に覆い被さり、自分のズボンを脱ぎ捨てる。ムキになった彼のチンポは、大きくてどっしりとしてて、先端から雫がにじんでいた。「挿れていい?」って聞かれるけど、その時点でもう私の腰は彼を求めて浮いていた。うなずくと、彼はゆっくりと腰を下ろしてきた。

入ってくる。熱くて、硬くて、でも驚くほどスムーズに最深部まで到達した。ぎゅううっ。思わず声が漏れる。彼も「きつい…すごい、愛梨さん…」と喘いだ。動き始める。最初はゆっくりとした腰使い。じわじわと掻き回される感覚。彼の動きに合わせて、私も自然と腰をくねらせる。「声、出していいよ」って囁かれて、もう我慢できない。「あっ、あっ、颯真くん…気持ちいい…もっと、もっと激しくして…」と恥ずかしい言葉を吐き出してしまう。

その言葉で彼の瞳が強く輝いた。腰の動きが一気に激しくなる。速く、深く、容赦なく突き上げてくる。ベッドがきしむ。彼の汗が私の胸に滴る。彼の喘ぎ声と私の喘ぎ声が混ざり合う。彼の手は私の腰をがっちり掴み、逃げ場を失くして、ひたすらその衝撃を受け止める。彼の動きは荒くて貪欲で、まるで私を全て食べ尽くすかのようだった。何度も絶頂が訪れそうになるのを、ぎりぎりで我慢させられる。もう頭の中は真っ白で、彼の名前しか言えない。

そして、彼の動きがさらに速くなり、「愛梨さん、一緒にイく」と唸るように言った。最後の深く強い一突きで、私は彼の名前を叫びながらお互いの愛液が混ざり合うのを感じてイッた。彼も大きく唸り、中で熱いものを放出するのを感じた。彼の重みを全部受け止めながら、二人で激しい呼吸を繰り返した。

しばらくして、彼がゆっくりと抜くと、どろっとしたものが腿を伝うのを感じた。彼はすぐにキスをしてきて、「すごかったよ」と笑った。照れくさそうな、でも満足げな笑顔がたまらなく愛おしかった。その後も何度か求め合い、朝方まで絡み合った。目が覚めると、彼がぎゅっと抱きしめてきて、「また、会おうよ」と言ってくれた。彼の心臓の鼓動を感じながら、これはきっとただの一夜じゃない、そう確信した。自分の方から誘ったのに、完全にやられちゃったな。でも、最高の思い出になった。

不良女子たちの逆襲…ブルマ強制着用の果てに味わった快楽の虜

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体育館裏の倉庫は、いつも誰もいないはずの秘密の場所だった。高校三年生の龍(18)は、授業をサボるためにそこをよく利用していた。しかしその日、倉庫のドアを開けた瞬間、異様な熱気が龍を包んだ。

「あら、先輩?ここは私たちの縄張りなんですけど~」

ふたりの女子生徒が龍を睨みつける。ひとりは長い黒髪をポニーテールに結んだ沙織(17)、もうひとりは小柄で猫目の美咲(16)。ふたりとも体操服の裾からは紺色のブルマがのぞき、汗ばんだ肌が淫靡に光っていた。

「チ、チクるつもりなんてないよ!ただ寝ようと思って…」

龍が後ずさりすると、沙織がすっと近寄り、龍の胸に手を当てた。

「そういう問題じゃないの。先輩、私たちの秘密、見ちゃったでしょ?」

龍が視線を向ける先には、同じクラスの翔太(18)が女子たちに囲まれ、ブルマを強制着用させられているところだった。翔太の太ももにはブルマのゴムが食い込み、無理やり穿かされたせいで布地が股間に密着している。

「やめろ…恥ずかしい…」

翔太の弱々しい声を遮るように、美咲が龍の耳元で囁いた。

「先輩も見てたんでしょ?じゃあ、同罪だよね」

龍の腕がふたりに掴まれ、倉庫の奥へと引きずり込まれた。冷たい床に押し倒されると、沙織が龍のズボンのチャックを下ろす。

「あ、待って…!」

抵抗むなしく、龍のパンツがずり下げられた。勃起したペニスが冷たい空気に晒され、女子たちの笑い声が響く。

「やっぱり興奮してたんだ~」

美咲がしゃがみ込み、龍の竿に舌を這わせた。先端から滴るカウパーを舐め上げると、沙織が龍の乳首を指で弄び始める。

「ん…っ!だめ…そんな…」

龍の喘ぎ声に合わせて、美咲の舌が亀頭を刺激する。唾液で濡らした指が睾丸を優しく揉み上げ、沙織は龍の耳元で熱い息を吐きかけた。

「先輩のチンポ、気持ちいい?私たちでいっぱい気持ちよくしてあげるから」

美咲の口内が龍のペニスを包み込む。喉の奥まで咥え込まれる快感に、龍は腰を震わせた。沙織は龍のシャツを捲り上げ、乳首を舌で舐めながら、もう片方の手で龍の太ももを撫で回す。

「あっ…!もう…イきそう…」

美咲は龍のペニスを口から離すと、沙織に目配せした。ふたりは龍をマットの上に仰向けにさせ、沙織が跨がる。

「先輩のチンポ、私ので気持ちよくしてあげる」

沙織の手が自分のブルマをずらし、濡れ切った割れ目を龍の竿に擦りつける。

「ん…っ!入って…いい?」

龍がうなずくと、沙織はゆっくりと腰を沈めた。

「あ…!熱い…先輩のでいっぱい…」

沙織の膣が龍のペニスを締め付け、龍は思わず腰を押し上げた。美咲は龍の顔に唇を寄せ、舌を絡ませながら沙織の腰つきを促す。

「もっと…激しくして…」

沙織の言葉に龍は腰の動きを速め、倉庫中に肉と肉がぶつかる音が響いた。美咲は龍の胸を舐めながら、沙織の揺れる乳房に手を伸ばす。

「あっ…!イク…イク…!」

沙織の膣が収縮し、龍も我慢できずに中に吐き出した。

しかしそれで終わりではなかった。美咲が龍のペニスを咥え、再び勃起させると今度は自分の番だとばかりに跨がった。

「先輩…私も気持ちよくなりたい…」

美咲の狭い膣が龍を包み込み、ふたりは再び快楽の渦に巻き込まれたのだった…。

その後、龍は翔太と共に女子たちの「玩具」として何度も呼び出されることになる。しかし龍は、あの日味わった快楽から逃れられず、むしろ自ら進んで倉庫へ向かうようになっていた。

「今日は誰としようか、先輩?」

沙織が龍の耳元で囁く。龍は美咲のブルマを捲り上げながら、こう答えた。

「お前たち全員で、めちゃくちゃにしてくれ」

女子たちの笑い声が、再び倉庫に響き渡った――。

「逆レイプされた夜…暴かれた欲望と危険な快楽の虜になった僕」

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その日はいつもより早く帰宅し、一人で晩酌をしていた。23時を回った頃、少し酔いが回ってきたのでベッドに倒れ込むように横になった。次の瞬間、僕は異様な感覚で目を覚ました。手足がベッドの柱にしっかりと縛り付けられ、全く動けない。枕元には見知らぬ女性が立っている。

「おい、何してるんだ!?これ、冗談じゃないぞ!」

彼女は無言でスマホの画面を僕に向けた。そこには僕が自慰行為にふけっている動画が映し出されていた。顔が火照るのを感じながらも、恐怖がそれを上回った。

「抵抗したらSNSにアップするわよ。それとも…もっと楽しいことしましょうか?」

そう言いながら、彼女―後で愛莉と名乗った―は僕のパジャマの裾をゆっくりとめくり上げた。冷たい空気が肌に触れると同時に、彼女の温かい手が僕の股間を包んだ。

「ほら、もうこんなに反応して…あなたも望んでるんでしょ?」

愛莉の指先がズボンの上から優しくこすり、僕は思わず声を漏らした。抵抗する意思とは裏腹に、下半身は確実に熱を帯びていった。

「やめろ…そんなこと…」

「嘘つき。これ見て」

彼女は僕の膨らみを掌で押さえつけるようにして、じっくりと愛撫した。布越しでも伝わる快感に、僕は歯を食いしばった。

「ほら、ズボンも邪魔ね」

チャックを下ろす音。下着を剥がされる感覚。そして一気に露出した僕の男根を、愛莉は貪るように見つめた。

「きれいな形…しゃぶりたくなるわ」

そう呟くと、彼女は舌先で亀頭を舐め始めた。チクチクとした刺激が脊髄を駆け上がる。不本意ながらも、僕は思わず腰を浮かせてしまった。

「あら、積極的ね」

愛莉はニヤリと笑うと、今度は口全体で包み込んだ。熱く湿った口腔内の感触がたまらない。彼女は片手で睾丸を優しく揉みながら、深く咥えては浅く抜くを繰り返す。

「んっ…ちゅぱっ…あなたの味、濃いわね…」

卑猥な音を立てながら、彼女は僕を完璧にコントロールしていた。もう完全に勃起した僕のペニスを、愛莉は満足気に眺めると、突然自分の服を脱ぎ始めた。

「ちょっと…待って…」

「静かにしなさい」

ナイフの刃が再び僕の喉元に触れた。その冷たさとは対照的に、愛莉の裸体は火照っていた。ふくよかで色白な肢体は、月明かりに照らされて妖艶に輝いている。

「見ててね…どうやってあなたを受け入れるか」

彼女は僕の上に跨がると、自らの秘部を広げて見せた。濡れきったピンクの裂け目が、じっとりと光を反射していた。

「ほら、あなたを待ってるの…」

ゆっくりと腰を下ろし、僕のペニスをその中に収めていく。ぐちゅっとした音と共に、熱い粘膜が僕を包み込んだ。

「あん…入った…すごい、熱い…」

愛莉は少しずつ腰を動かし始めた。締め付けが強く、まるで生きたまま飲み込まれていくような感覚だ。彼女は僕の胸に手をつくと、上下運動を加速させていった。

「んあっ…あっ…気持ちいい…あなたので…」

彼女の喘ぎ声が耳元で響く。抵抗する気力はどこかに消え、いつの間にか僕はその快楽に身を任せていた。愛莉の動きは次第に激しさを増し、ベッドがきしむ音が部屋に響いた。

「イク…イクわ…あんたと一緒に…」

突然、彼女の膣が強く収縮した。ぐちゅぐちゅと淫らな音を立てながら、愛莉は僕の上で震えだした。その刺激で僕も限界を感じた。

「だめ…抜いて…中に出したら…」

「いいのよ…中に出しなさい…私の危険日に…」

愛莉は僕の首筋に唇を当てながら、耳元で囁いた。その甘い声に逆らえず、僕は深く突き上げると、どくどくと精液を放出した。

「あっ…出た…感じる…熱いのが…」

彼女はしばらくじっとしたまま、僕の中身を全て受け止めた。そしてゆっくりと腰を上げると、混ざり合った愛液が糸を引くのを楽しそうに見下ろした。

「ふふ…こんなにいっぱい…絶対妊娠しちゃうわ」

「バカな…まさか…」

「でも、まだ終わらないわよ」

愛莉は再び僕に覆いかぶさると、今度は正常位で結合した。ナイフを片手に持ったまま、彼女は激しく腰を振り始める。

「何回でもするわ…朝まで…」

そうして僕はその夜、計4回も中出しを強要された。恐怖と快楽の入り混じった感覚は、いつしか僕を奇妙な高揚感で満たしていた。

翌朝、縛りを解かれた時には、僕はすっかり彼女の虜になっていた。愛莉は今でも時折ナイフをちらつかせながら、あの夜のような行為を求めてくる。不思議なことに、僕はそれを密かに楽しみにしている自分がいる。

危険な香りと背徳感が、普通のセックスでは味わえない特別な快楽を与えてくれるからだ。あの夜以来、僕らの関係は変わってしまった―でも、悪い気はしない。むしろ、この危ういバランスがたまらなく心地いいのだ。

合宿最終夜、女子大生たちの欲望に溺れた逆レイプ体験

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夏の終わりに信州の山奥で行われた女子大バレーボール部の合宿。臨時コーチとして招かれた颯斗(28歳)は、元プロ選手としての経歴を買われての依頼だった。

初日から女子たちの熱い視線を感じていた。ユニフォームの短パンから覗く太もも、ジャンプ時に揺れる胸の谷間。20人を超える女子大生たちの汗の香りが体育館に充満し、理性が揺らぐのを抑えるのが大変だった。

「颯斗コーチ、今日のスパイク指導すごく分かりやすかったです!」

練習後、主将の陽子(21歳)が笑顔で近づいてきた。170cmの長身に小麦色の肌、スポーツブラから溢れんばかりの胸が汗で光っている。

「陽子は才能がある。もっと上を目指せる」

「本当ですか?じゃあ...夜、特別レッスンお願いできますか?」

その言葉に胸が高鳴った。夜9時、誰もいない体育館で2人きりになった瞬間、陽子は突然颯斗に抱きついた。

「ずっと...颯斗コーチのこと見てました...」

熱い唇が重なり、舌が絡み合う。陽子の甘い香水の香りが鼻腔を刺激し、理性の糸が切れる。体育館のマットの上で陽子を押し倒すと、ユニフォームを乱暴に捲り上げた。スポーツブラの下から溢れるFカップの胸を貪り、ピンク色の乳首を舌で激しく弄ぶ。

「あんっ!コーチ...激しすぎます...」

パンティーをずり下ろすと、既に愛液でびしょ濡れの割れ目が現れた。指を滑り込ませると、熱く締まる膣内から淫らな音が響く。

「こんなに濡れてる...練習中も俺のこと考えてたんだな?」

「はい...コーチの大きな...あそこを想像して...何度もイッてました...」

我慢できずにズボンを下ろすと、18cmの肉棒が跳ね上がった。陽子が貪るようにしゃぶり始め、先端から溢れるカウパーを丁寧になめ上げる。

「美味しい...もっとください...」

その瞬間、体育館のドアが開き、5人の部員たちが入ってきた。

「陽子先輩ずるい!私たちも颯斗コーチとやりたいです!」

あっという間に制服を脱ぎ捨てた女子たちに囲まれ、颯斗は身動きが取れなくなった。誰かが肉棒を咥え、別の女子が乳首を舐め、もう1人が耳元で甘い吐息をかける。

「コーチ...私の処女、貰ってください」

そう囁いた1年生の美咲(19歳)は真っ赤な顔で股間を差し出した。ピンク色のつぼみは初々しく、愛液の輝きが誘惑的だ。優しく挿入すると、美咲は痛そうに顔を歪ませた。

「大丈夫...ゆっくり動かしてあげる」

腰の動きを緩めながら、美咲の涙を舐め取る。次第に彼女の表情は快楽に染まり、自ら腰を振り始めた。

「あっ...すごい...気持ちいい...コーチの中出しで私...大人になります...」

美咲を優しく抱きしめながら射精すると、今度は陽子が背後から抱きついてきた。

「次は私の番ですよ?後ろから...思いっきり突いてください」

うつ伏せにさせた陽子のくびれたウエストを掴み、ガッチリとした尻に肉棒を叩きつける。体育館中に響く肌の撞音、女子たちの嬌声が混ざり合う。

「もっと...もっと激しく!あんっ!コーチの太いので...私...壊れちゃう!」

陽子の膣内は火のように熱く、締め付けが尋常じゃない。汗まみれのボディを密着させながら、子宮口を直撃する角度で突き上げる。

「イク...イクよォ!中に出して...全部私に注いで!」

絶頂の叫びと共に、濃厚な精液を子宮に注ぎ込んだ。射精後もぴくぴく痙攣する膣内から溢れる白濁液を、他の女子たちが貪るように舐め上げた。

夜が明けるまで、体育館は淫らな喘ぎ声と肉体の撞音で満たされていた。翌朝、颯斗はベッドで目覚めると、6人の裸の女子たちに囲まれていた。陽子がにっこり笑いながら囁く。

「コーチ...今日の練習も頑張りましょうね。その前に...朝の特訓ですよ?」

再び絡み合う肢体。合宿最終日まで、この乱れた関係は続くのであった...

お隣の女子たちに酔い潰された夜…欲望のままに貪り合った逆3P

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その日はいつもより蒸し暑く、帰宅途中のコンビニでキンキンに冷えたビールを買い込んだ。エレベーターのドアが開くと、隣に住む彩とその友人たちがふらつきながら乗り込んできた。

「あ、お隣さん!ちょうど良かった~」

彩は頬を赤らめ、既に酔っているのがわかる。彼女の友人の一人はタンクトップからこぼれそうな胸を強調し、もう一人はショートパンツの隙間から見える太ももを無防備に広げていた。

「これからうちで飲むんだけど、一緒にどう?一人寂しいでしょ?」

彩の声は甘く、目が潤んでいる。断る理由などなかった。

「じゃあ、一度部屋に戻って着替えてから」

私はそう伝え、自分の部屋でさっとシャワーを浴び、軽装に着替えた。隣のドアをノックすると、中からけたたましい笑い声が聞こえた。

ドアを開けた瞬間、目の前に広がった光景に息を呑んだ。

彩はキャミソールのストラップがずれ、片方の胸が覗けている。友人の一人はタンクトップを捲り上げ、下着姿でソファに寝転がり、もう一人はTシャツの下に何も着ておらず、腿の付け根まで見えていた。

「遅いよ~!早く入ってきて!」

彩が私の手を引っ張り、ソファに押し倒す。アルコールの甘い香りが混ざった吐息が耳元に触れ、背筋が震えた。

「ねえ、お隣さん…私のこと、どう思ってる?」

彩の指が私の胸を這い、シャツのボタンを外していく。隣では彼女の友人が私の太ももに手を滑り込ませ、もう一人は首筋に唇を押し付けた。

「あの…ちょっと…」

「うるさいなぁ。もう、黙ってて」

彩が私の唇を奪い、熱い舌が絡み合う。彼女の友人の一人は私のパンツのチャックを下ろし、もう一人はシャツをめくり上げ、乳首を舌で弄んだ。

「ん…っ!待って…!」

「もう、勃ってるじゃん。我慢してたの?」

彩の手がズボンの中に潜り込み、硬くなった肉棒を握りしめる。彼女の指の動きに腰が浮き、思わず唸り声を漏らしてしまう。

「ほら、もっと気持ちいいことしてあげる」

彩が私の股間に顔をうずめ、一気に咥え込む。熱く湿った口内で先端がしごかれ、腰が勝手に動く。

「あ…彩、そんな…!」

「美味しい…お隣さんのでかい…」

彩の友人たちも私の体に這い上がり、一人は乳首を舐め、もう一人は耳たぶを軽く噛んだ。3人の手と舌が全身を這い回り、理性が溶けていく。

「もう…我慢できない…!」

私は彩を引き寄せ、そのままソファの上に押し倒した。彼女のキャミソールを引き裂き、胸を貪る。

「あん!やっば…っ!」

彩の喘ぎ声が部屋に響く。友人の一人が私の背後から抱きつき、もう一人は彩の腿を広げ、その秘所に舌を這わせた。

「あ…あんたたち、ひどい…んっ!」

彩の体が激しく震え、愛液が溢れ出す。私はそのまま腰を押し付け、一気に貫いた。

「んあっ!入、入って…っ!」

彩の膣は熱く、締まりが尋常じゃない。腰を振るたびに彼女の体が跳ね、嬌声がこぼれる。

「もっと…っ!もっと動いて…!」

背後からは友人が私の腰を押し付け、リズムを速める。もう一人は彩のクリトリスを激しく弄び、彼女を絶頂へと追い込んだ。

「イク、イクっ!あああ…っ!」

彩の体が弓なりに反り、膣が強く収縮する。その快感に耐えきれず、私も深く突き立て、中に解き放った。

「あは…すごい、いっぱい出た…」

彩は恍惚とした表情で息を整え、友人たちも満足げに微笑む。しかし、彼女たちの欲望はまだ終わっていなかった。

「次は私の番ね」

タンクトップの女が私に跨り、そのままゆっくりと腰を沈めていく…。

「先輩たちの狂気に飲まれた…剣道部の秘密の儀式で処女を奪われた夜」

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雨の匂いがする三月の夕暮れ、私は大学の剣道部の部室で震えていた。19歳の優月、名門剣道部の1回生。普段は竹刀を握る手が、今は先輩たちに押さえつけられ、無理やり全裸にされていた。

「やめて…お願い…処女なんだから!」

私の泣き叫ぶ声は、汗と熱気でむんむんする部室に吸い込まれていった。向かいには、先輩たちが連れてきた高校生の男が同じく全裸で押さえつけられていた。彼の瞳には恐怖が渦巻いていたが、股間はすでに硬く勃起している。

先輩の雅美先輩が私の髪を掴み、男の股間に顔を押し付けた。

「ほら、優月。可愛い後輩のために、丁寧に教えてあげなさい」

男の生臭い匂いが鼻を突く。抵抗する私の頬に先輩の手がヒットし、熱い痛みが走った。涙で視界がぼやける中、仕方なく舌を出して彼の竿を舐め始めた。塩っぽい味が口に広がり、彼のうめき声が耳に響く。

「そう…いい子ね。もっとしゃぶってみな」

雅美先輩の指示に従い、私は唇で亀頭を包み込んだ。初めてのフェラチオに戸惑いながらも、先輩たちの視線に背中が火照る。男の息遣いが荒くなり、手が私の頭を押し付けてきた。

「んっ…っ!げほっ!」

突然の喉奥突きに涙が溢れる。それを見て周りの先輩たちが哄笑する。屈辱で胸が締め付けられるが、なぜか股間がじんわり熱くなっているのに気付いた。

「おーい、優月ちゃん、まさか感じてんの?処女のくせに」

雅美先輩が私の股間を指でさすり、ぬめりを確認して嗤った。恥ずかしさで顔が火照る。突然、先輩が私の脚を広げ、男の方へ向けた。

「さあ、童貞君。こいつも童貞だ。優しくやってあげな」

男は震える手で私の割れ目に触れた。びくんと体が跳ねる。彼の指がゆっくりと陰唇を撫で、クリトリスをこする。知らない快感に私は思わず声を漏らした。

「あっ…だめ…そんな…んっ!」

彼の指が徐々に奥へ侵入してくる。初めての異物感に身をよじるが、先輩たちに押さえつけられ動けない。指の動きが早くなり、じゅぷじゅぷと卑猥な音が響く。

「きゃっ!いや…あっ、ああんっ!」

突然の快感の波に、私は初めての絶頂を迎えた。体がびくんびくんと痙攣し、愛液が溢れ出る。男は驚いた表情で濡れた指を見つめていた。

「ほら、もう準備はできてるわよ」

雅美先輩が私の腰を掴み、男の上にまたがらせた。ゴムなしの生チ○ポが私の入口に当たる。恐怖で固まる私に、先輩は耳元で囁いた。

「覚悟しなさい。これが私たちの部活の伝統なのよ」

ぐさっ!

「いってえええっ!!」

裂けるような痛みが下半身を貫く。涙が止まらない。男も苦悶の表情でうめいている。先輩たちが私の腰を強制的に上下させ、無理やり動かす。

「痛い…やめて…あっ、ああ…」

次第に痛みが快感に変わっていく。体が熱くなり、腰が自然に動き始める。男の手が私の胸を揉み、指で乳首をいじる。

「んっ…だめ…気持ちいい…ああんっ!」

自分でも信じられない声が出ている。男の呼吸が荒くなり、腰の動きが速くなる。

「イク…イクっ!優月さん、中に出していいですかっ?」

彼の必死な表情を見て、私はなぜか頷いてしまった。熱いものが子宮に注ぎ込まれ、私は再び絶頂に突き上げられた。

「あああんっ!!」

部室中に響き渡った私の叫びと共に、最初の儀式は終わった。しかし、これで終わりではなかった…。

その日から私は変わり始めた。最初は抵抗していたセックスも、今では練習後のストレス解消に必要不可欠なものになっていた。あの夜から3ヶ月後、私は後輩たちを率いて新入生の男子を部室に連れ込む立場になっていた。

「先輩…本当にやるんですか?」

震える新入生の男の子を、私は優しく壁に押し当てた。彼の緊張した表情がなんだか愛おしい。

「大丈夫、痛くないから…」

そう囁きながら、私は彼の唇を奪った。柔らかい唇が震えている。片手で彼の股間を撫でると、すぐに反応があった。

「ほら、あなたも欲しがってる…」

ズボンを下ろし、彼の勃起した肉棒をしごき始める。彼のうめき声が耳に心地いい。もうあの時の私ではない。今の私は快楽を知ってしまった。

「優月先輩…すごいです…」

後輩たちの囁きを背に、私は彼をベンチに押し倒した。自分のブラを外し、彼の顔を胸に押し付ける。

「ほら、舐めて…んっ…そう、いいわね…」

彼の舌が乳首を刺激する。腰が自然に動き出す。もう止められない。彼のズボンを完全に脱がせ、ゴムを装着すると、そのまままたがった。

「あっ…せ、先輩…きもちいい…」

ゆっくりと腰を動かし始める。彼の純真な反応がたまらない。徐々にペースを上げ、部室中に肉の撞き合う音を響かせる。

「もっと…もっと激しくしていいのよ…ああんっ!」

彼の手が私の腰を掴み、激しく上下運動を始める。初めてなのに本能で動く彼の姿に、私はまた興奮する。

「イクっ!イクよっ!中に出して…んああっ!」

熱いものがゴムの中に迸るのを感じながら、私は深い絶頂に落ちていった。あの痛みしか知らなかったあの日から、私はこんなに変われたんだ。

部室の扉を開け、汗だくの体で夕日を見上げる。また明日から厳しい練習が始まる。でも大丈夫。今夜もきっと、新しい"ストレス解消法"が見つかるから―