その日はいつもと違う興奮が体中を駆け巡っていた。2年付き合った彼女の美咲(25歳・OL)との関係にマンネリを感じていた僕・大空(27歳・ITエンジニア)は、ある禁断の計画を立てていた。
「ねえ、今日は電気つけたままにしない?」
ベッドルームの明るさをいつもの3倍にした時、美咲はきょとんとした表情で僕を見上げた。
「え…? でも恥ずかしいよ…」
「大丈夫だよ。美咲の全部が見たいんだ。今日は特別に…」
そう言いながら彼女のパジャマのボタンを一つずつ外していく。指先が触れるたびに、彼女の肌が微かに震えるのがわかる。部屋の隅に置いたスマホが全てを記録していることなど、彼女は知る由もない。
パジャマを脱がせると、真っ白な肌が眩しい。ブラを外すと、桜色の乳首が硬く立っている。もうすでに興奮している証拠だ。
「大空くん…目をそらさないでよ…」
「美咲の全部が可愛いんだよ」
唇を重ねながら、右手で左の乳房を優しく揉み上げる。柔らかくて温かい。指先で乳首を摘むと、彼女の背中が弓なりに反り返った。
「んっ…! そこ、敏感なの…」
「もっと感じて」
今度は舌で右の乳首を弄ぶ。舐め上げ、軽く吸い、時折歯で引っかく。美咲の吐息が次第に荒くなっていく。
「あぁ…ダメ…そんなに舐められたら…」
彼女の手を自分の股間に導き、既に固くなった僕の肉棒を握らせる。熱い吐息を耳元に吹きかけながら囁く。
「舐めてくれる? 美咲の舌で…」
俯き加減に頷く美咲。彼女が膝立ちになると、ベッドの向こう側に置いたスマホのレンズに彼女の横顔と僕の股間が完璧に収まる。
「ちゅぱ…んっ…ちゅる…」
最初は恥ずかしそうに先端だけを舐めていた舌が、次第に大胆になっていく。亀頭の溝を丹念になぞり、裏筋を這うように舌先が移動する。
「玉も…んっ…」
「はい…ちゅぱ…」
陰嚢を優しく口に含む美咲の唇が熱い。左右交互に吸い上げながら、時折舌で撫で上げる。そのたびに僕の腰が自然と浮き上がる。
「美咲、今日はすごく濡れてるね」
仰向けに寝かせた彼女の腿を広げると、パンティーが透けるほど愛液で濡れていた。指先で布越しに陰唇を撫でると、彼女の腰が跳ねる。
「あっ! やめて…そんなに触られたら…」
「我慢しなくていいんだよ」
パンティーを脱がせると、ぷっくりと膨らんだ小陰唇が現れた。人差し指で割れ目をなぞると、粘り気のある愛液が糸を引く。
「見て…こんなに濡れてる」
「恥ずかしい…見ないで…」
両腿を大きく開かせ、スマホのレンズが彼女の恥部を真正面から捉える位置に調整する。指二本で陰唇を広げると、ピンク色の粘膜が露わになる。
「あぁん! やめて…拡げないで…」
「美咲の可愛いところ、全部見せて」
舌先でクリトリスを刺激すると、彼女の全身が痙攣した。小さな豆を上下に舐め、時折強く吸い上げる。そのたびに美咲の腰が浮き上がる。
「イクっ! もうイクってば…あぁん!」
愛液が溢れ出し、シーツを染める。その瞬間を逃さずスマホは記録している。
「今日は特別なことしようか」
用意していたシルクのロープで、美咲の両手をベッドのヘッドボードに縛り付ける。抵抗するそぶりを見せない彼女の目には、どこか期待の色が浮かんでいた。
「大丈夫? 痛くない?」
「ううん…でも、恥ずかしい…」
拘束された状態でM字開脚にさせると、完全に無防備になった彼女の秘部が明るい照明の下でくっきりと浮かび上がる。
「美咲のここ、すごくきれいだよ」
バイブレーターの先端で陰唇を軽くたたく。びくんと震えるたびに、新しい愛液が滲み出る。
「やだ…そんなので弄ぶの…あっ!」
いきなり振動を最大にすると、美咲の体が弓なりに反り返った。クリトリスに当てながら、もう一方の手で乳首を摘む。
「あぁん! ダメ…同時は…んっ…イッちゃう…!」
腰を激しくくねらせながら、二度目の絶頂を迎える。その表情と痙攣する肉体を、スマホのレンズが余すところなく捉えている。
「次はここに…」
バイブをゆっくりと膣内に挿入していく。締まりが良すぎて、なかなか奥まで入らない。
「んっ…きつい…入らないよ…」
「美咲の奥、すごく熱いんだよ」
半分ほど入れたところで再び振動をオン。美咲の膣壁がびくんと痙攣し、バイブを締め付ける。
「あぁっ! 動かさないで…んっ…気持ちいい…」
ゆっくりと往復運動を始めると、彼女の愛液が泡立って溢れ出した。その音までが鮮明に記録されている。
「もう…挿れて…本物が欲しい…」
美咲の願いを聞き入れ、バイブを抜く。代わりに自分の肉棒を濡れた割れ目に当て、前後に擦る。
「濡れてるね…こんなに欲しかったの?」
「うん…大空くんので…感じたい…」
一気に根元まで挿入すると、彼女の膣が強く収縮した。高温で湿った感触が僕を包み込む。
「きつい…美咲の中、最高だよ」
腰の動きを早めながら、縛られた彼女の体を抱き寄せる。乳首を咥え、激しくピストンするたびに、彼女の吐息が熱くなる。
「あっ、あぁん…そこ…もっと…!」
結合部から淫らな水音が響く。美咲の膣奥を突くたびに、彼女の体が跳ね上がる。
「イク…イクよ…あぁっ!」
三度目の絶頂が彼女を襲う。同時に僕も深く挿入したまま、熱い精液を放出した。
「あはぁ…すごかった…」
縛りを解き、汗ばんだ体を抱きしめる。美咲は放心状態で、まだ微かに震えている。
「気持ちよかった?」
「うん…でも、何か変だった…」
「どうして?」
「だって…今日の大空くん、すごく熱心に私の体を見てたから…」
僕は思わず笑みをこぼした。彼女は気づいていないが、今夜の全てが記録されているのだ。
翌日、美咲が帰った後、早速動画をチェックした。想像以上に鮮明で、彼女の表情の変化から体の動き、愛液の輝きまでが克明に映し出されていた。
特に興奮したのは、バイブでイカされている時の美咲の表情だ。理性が飛んだような恍惚の表情で、舌をだらりと垂らしながら喘いでいる。まさに彼女の"素"の姿だった。
一週間後、再び美咲が僕の部屋に来た。今度は目隠しをして、より大胆なプレイを記録するつもりだ。彼女が知らないうちに、私たちの"秘密の記録"は増え続けていく――。
「ねえ、今日は電気つけたままにしない?」
ベッドルームの明るさをいつもの3倍にした時、美咲はきょとんとした表情で僕を見上げた。
「え…? でも恥ずかしいよ…」
「大丈夫だよ。美咲の全部が見たいんだ。今日は特別に…」
そう言いながら彼女のパジャマのボタンを一つずつ外していく。指先が触れるたびに、彼女の肌が微かに震えるのがわかる。部屋の隅に置いたスマホが全てを記録していることなど、彼女は知る由もない。
パジャマを脱がせると、真っ白な肌が眩しい。ブラを外すと、桜色の乳首が硬く立っている。もうすでに興奮している証拠だ。
「大空くん…目をそらさないでよ…」
「美咲の全部が可愛いんだよ」
唇を重ねながら、右手で左の乳房を優しく揉み上げる。柔らかくて温かい。指先で乳首を摘むと、彼女の背中が弓なりに反り返った。
「んっ…! そこ、敏感なの…」
「もっと感じて」
今度は舌で右の乳首を弄ぶ。舐め上げ、軽く吸い、時折歯で引っかく。美咲の吐息が次第に荒くなっていく。
「あぁ…ダメ…そんなに舐められたら…」
彼女の手を自分の股間に導き、既に固くなった僕の肉棒を握らせる。熱い吐息を耳元に吹きかけながら囁く。
「舐めてくれる? 美咲の舌で…」
俯き加減に頷く美咲。彼女が膝立ちになると、ベッドの向こう側に置いたスマホのレンズに彼女の横顔と僕の股間が完璧に収まる。
「ちゅぱ…んっ…ちゅる…」
最初は恥ずかしそうに先端だけを舐めていた舌が、次第に大胆になっていく。亀頭の溝を丹念になぞり、裏筋を這うように舌先が移動する。
「玉も…んっ…」
「はい…ちゅぱ…」
陰嚢を優しく口に含む美咲の唇が熱い。左右交互に吸い上げながら、時折舌で撫で上げる。そのたびに僕の腰が自然と浮き上がる。
「美咲、今日はすごく濡れてるね」
仰向けに寝かせた彼女の腿を広げると、パンティーが透けるほど愛液で濡れていた。指先で布越しに陰唇を撫でると、彼女の腰が跳ねる。
「あっ! やめて…そんなに触られたら…」
「我慢しなくていいんだよ」
パンティーを脱がせると、ぷっくりと膨らんだ小陰唇が現れた。人差し指で割れ目をなぞると、粘り気のある愛液が糸を引く。
「見て…こんなに濡れてる」
「恥ずかしい…見ないで…」
両腿を大きく開かせ、スマホのレンズが彼女の恥部を真正面から捉える位置に調整する。指二本で陰唇を広げると、ピンク色の粘膜が露わになる。
「あぁん! やめて…拡げないで…」
「美咲の可愛いところ、全部見せて」
舌先でクリトリスを刺激すると、彼女の全身が痙攣した。小さな豆を上下に舐め、時折強く吸い上げる。そのたびに美咲の腰が浮き上がる。
「イクっ! もうイクってば…あぁん!」
愛液が溢れ出し、シーツを染める。その瞬間を逃さずスマホは記録している。
「今日は特別なことしようか」
用意していたシルクのロープで、美咲の両手をベッドのヘッドボードに縛り付ける。抵抗するそぶりを見せない彼女の目には、どこか期待の色が浮かんでいた。
「大丈夫? 痛くない?」
「ううん…でも、恥ずかしい…」
拘束された状態でM字開脚にさせると、完全に無防備になった彼女の秘部が明るい照明の下でくっきりと浮かび上がる。
「美咲のここ、すごくきれいだよ」
バイブレーターの先端で陰唇を軽くたたく。びくんと震えるたびに、新しい愛液が滲み出る。
「やだ…そんなので弄ぶの…あっ!」
いきなり振動を最大にすると、美咲の体が弓なりに反り返った。クリトリスに当てながら、もう一方の手で乳首を摘む。
「あぁん! ダメ…同時は…んっ…イッちゃう…!」
腰を激しくくねらせながら、二度目の絶頂を迎える。その表情と痙攣する肉体を、スマホのレンズが余すところなく捉えている。
「次はここに…」
バイブをゆっくりと膣内に挿入していく。締まりが良すぎて、なかなか奥まで入らない。
「んっ…きつい…入らないよ…」
「美咲の奥、すごく熱いんだよ」
半分ほど入れたところで再び振動をオン。美咲の膣壁がびくんと痙攣し、バイブを締め付ける。
「あぁっ! 動かさないで…んっ…気持ちいい…」
ゆっくりと往復運動を始めると、彼女の愛液が泡立って溢れ出した。その音までが鮮明に記録されている。
「もう…挿れて…本物が欲しい…」
美咲の願いを聞き入れ、バイブを抜く。代わりに自分の肉棒を濡れた割れ目に当て、前後に擦る。
「濡れてるね…こんなに欲しかったの?」
「うん…大空くんので…感じたい…」
一気に根元まで挿入すると、彼女の膣が強く収縮した。高温で湿った感触が僕を包み込む。
「きつい…美咲の中、最高だよ」
腰の動きを早めながら、縛られた彼女の体を抱き寄せる。乳首を咥え、激しくピストンするたびに、彼女の吐息が熱くなる。
「あっ、あぁん…そこ…もっと…!」
結合部から淫らな水音が響く。美咲の膣奥を突くたびに、彼女の体が跳ね上がる。
「イク…イクよ…あぁっ!」
三度目の絶頂が彼女を襲う。同時に僕も深く挿入したまま、熱い精液を放出した。
「あはぁ…すごかった…」
縛りを解き、汗ばんだ体を抱きしめる。美咲は放心状態で、まだ微かに震えている。
「気持ちよかった?」
「うん…でも、何か変だった…」
「どうして?」
「だって…今日の大空くん、すごく熱心に私の体を見てたから…」
僕は思わず笑みをこぼした。彼女は気づいていないが、今夜の全てが記録されているのだ。
翌日、美咲が帰った後、早速動画をチェックした。想像以上に鮮明で、彼女の表情の変化から体の動き、愛液の輝きまでが克明に映し出されていた。
特に興奮したのは、バイブでイカされている時の美咲の表情だ。理性が飛んだような恍惚の表情で、舌をだらりと垂らしながら喘いでいる。まさに彼女の"素"の姿だった。
一週間後、再び美咲が僕の部屋に来た。今度は目隠しをして、より大胆なプレイを記録するつもりだ。彼女が知らないうちに、私たちの"秘密の記録"は増え続けていく――。








