オフィスの窓から差し込む午後の陽ざしが、隣の席の桜奈の後ろ髪を黄金色に染めていた。24歳の彼女は入社2年目の後輩で、今日はたまたま休日出勤が重なった。普段から清楚な印象の彼女だが、今日は私服で、淡いピンクのブラウスにホワイトのタイトスカートという組み合わせが妙にセクシーだった。
「あれ…どこに落ちたんだろう…」
彼女が突然前屈みになり、机の下に頭を潜らせた。スカートの隙間から覗く腰のくびれと、パンティーラインが浮かび上がるヒップに、私は息を飲んだ。理性が揺らぐ。指先が勝手に動き、彼女の腰のくびれに触れた。
「ひゃっ!?」
驚いた桜奈が頭を机にぶつけ、涙目になりながら顔を上げた。
「ご、ごめん!大丈夫?」
慌てて謝りながらも、私の手は彼女の腰から離れない。むしろ、スカートの上からでも伝わる体温に興奮が加速する。
「ううん…ちょっと痛いけど…」
彼女の声が震えている。しかし、拒む素振りはない。むしろ、私の手の動きに合わせて微かに腰をくねらせた。
「ここ…感じる?」
囁くように問いかけながら、手をブラウスの下に滑り込ませた。素肌の感触が直に伝わり、桜奈の背筋が震える。
「颯真さん…あ、だめ…ここは…」
弱々しい拒絶の言葉は、かえって興奮を煽った。ブラジャーのホックを外すと、彼女の胸が解放される。
「あん…!」
思わず漏らした声に、私は彼女を机の下から引きずり出すように引き寄せた。唇を奪い、舌を絡ませる。彼女の口内は甘い紅茶の香りで満ちていた。
「んっ…ちゅ…はぁ…」
濃厚なキスを交わしながら、私は彼女の胸を揉みしだいた。乳首が硬く立ち、ブラウスの上からでもその変化がわかる。
「颯真さん…こんなところで…バレたら…んっ!」
「誰も来ないよ。今日は俺たちだけだ」
そう言いながら、スカートの裾をめくり、ストッキング越しに腿を撫でる。彼女の腿は驚くほど柔らかく、触れるたびに震えが走った。
「あ…だめ、そこ…濡れちゃう…」
その言葉で我慢の限界を迎え、私は彼女をソファーに押し倒した。パンティーをずらし、すでに愛液で光る割れ目に指を這わせる。
「桜奈…めちゃくちゃ濡れてるじゃん」
「んぁ…!触らないで…あ、でも…」
指先でクリトリスをこするたび、彼女の腰が跳ね上がる。やがて彼女は大きな声を押し殺しながらイキ、全身を痙攣させた。
「気持ちよかった?」
「…はい」
照れくさそうに頷く桜奈を見下ろし、私はズボンを下ろした。勃起した肉棒を彼女の手に握らせると、彼女は恐る恐るしごき始める。
「初めて…?」
「…ええ」
その可憐な反応に、私は再びキスをしながら彼女をソファーに押し倒した。腰を押し付け、ゆっくりと結合する。
「んあっ…!おおきい…」
「締まりがすごいよ…桜奈」
ゆっくりと腰を動かし始めると、彼女の内部から愛液が溢れ出た。彼女の喘ぎ声がオフィスに響く。
「あっ、あん…!そこ、気持ちいい…もっと…」
要求に応えて激しく突き上げると、彼女は爪を私の背中に食い込ませた。快感の波が何度も押し寄せ、やがて二人は同時に頂点に達した。
――その後、私たちはラブホテルで何度も絡み合った。翌朝、桜奈は枕元で囁いた。
「私…颯真さんのこと、前から好きだったんです」
その言葉に、私は彼女を強く抱きしめた。今では毎週末、彼女のアパートで激しい夜を重ねている。あの日の衝動が、こんなに幸せな関係を生むなんて――。
「あれ…どこに落ちたんだろう…」
彼女が突然前屈みになり、机の下に頭を潜らせた。スカートの隙間から覗く腰のくびれと、パンティーラインが浮かび上がるヒップに、私は息を飲んだ。理性が揺らぐ。指先が勝手に動き、彼女の腰のくびれに触れた。
「ひゃっ!?」
驚いた桜奈が頭を机にぶつけ、涙目になりながら顔を上げた。
「ご、ごめん!大丈夫?」
慌てて謝りながらも、私の手は彼女の腰から離れない。むしろ、スカートの上からでも伝わる体温に興奮が加速する。
「ううん…ちょっと痛いけど…」
彼女の声が震えている。しかし、拒む素振りはない。むしろ、私の手の動きに合わせて微かに腰をくねらせた。
「ここ…感じる?」
囁くように問いかけながら、手をブラウスの下に滑り込ませた。素肌の感触が直に伝わり、桜奈の背筋が震える。
「颯真さん…あ、だめ…ここは…」
弱々しい拒絶の言葉は、かえって興奮を煽った。ブラジャーのホックを外すと、彼女の胸が解放される。
「あん…!」
思わず漏らした声に、私は彼女を机の下から引きずり出すように引き寄せた。唇を奪い、舌を絡ませる。彼女の口内は甘い紅茶の香りで満ちていた。
「んっ…ちゅ…はぁ…」
濃厚なキスを交わしながら、私は彼女の胸を揉みしだいた。乳首が硬く立ち、ブラウスの上からでもその変化がわかる。
「颯真さん…こんなところで…バレたら…んっ!」
「誰も来ないよ。今日は俺たちだけだ」
そう言いながら、スカートの裾をめくり、ストッキング越しに腿を撫でる。彼女の腿は驚くほど柔らかく、触れるたびに震えが走った。
「あ…だめ、そこ…濡れちゃう…」
その言葉で我慢の限界を迎え、私は彼女をソファーに押し倒した。パンティーをずらし、すでに愛液で光る割れ目に指を這わせる。
「桜奈…めちゃくちゃ濡れてるじゃん」
「んぁ…!触らないで…あ、でも…」
指先でクリトリスをこするたび、彼女の腰が跳ね上がる。やがて彼女は大きな声を押し殺しながらイキ、全身を痙攣させた。
「気持ちよかった?」
「…はい」
照れくさそうに頷く桜奈を見下ろし、私はズボンを下ろした。勃起した肉棒を彼女の手に握らせると、彼女は恐る恐るしごき始める。
「初めて…?」
「…ええ」
その可憐な反応に、私は再びキスをしながら彼女をソファーに押し倒した。腰を押し付け、ゆっくりと結合する。
「んあっ…!おおきい…」
「締まりがすごいよ…桜奈」
ゆっくりと腰を動かし始めると、彼女の内部から愛液が溢れ出た。彼女の喘ぎ声がオフィスに響く。
「あっ、あん…!そこ、気持ちいい…もっと…」
要求に応えて激しく突き上げると、彼女は爪を私の背中に食い込ませた。快感の波が何度も押し寄せ、やがて二人は同時に頂点に達した。
――その後、私たちはラブホテルで何度も絡み合った。翌朝、桜奈は枕元で囁いた。
「私…颯真さんのこと、前から好きだったんです」
その言葉に、私は彼女を強く抱きしめた。今では毎週末、彼女のアパートで激しい夜を重ねている。あの日の衝動が、こんなに幸せな関係を生むなんて――。


