ハピばな!!

読んでハッピー 楽しいエッチな体験談

セクハラ

「上司の執拗な愛撫に堕ちた昼下がりの会議室」

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その日も会議室の空調は効きすぎていて、肌にまとわりつく冷気が逆に身体の熱を際立たせていた。私は28歳の心桜、総務課の契約社員。颯真支店長とはこの春の異動で知り合ってから、あの手この手で迫ってくる関係になっていた。

「資料の確認お願いできるかな?」

低く響く声に背筋が震える。颯真支店長は42歳、185cmの長身がスーツ越しでもわかる鍛えられた肉体の持ち主だ。今日もアロマウォーターの香りが微かに漂ってくる。タバコ臭いなんて嘘だった、あの日から完全に禁煙したらしい。

ドアを閉める音が不自然に大きく響く。背後から熱が迫ってくるのを感じた時、すでに彼の腕が私の腰を締め付けていた。

「今日は逃がさないよ」

耳朶に吹きかけられる吐息が膝を震わせる。抵抗するそぶりを見せながらも、スカートの裾を這い上がる指先に期待が募っていく。ストッキングの上から股間を撫でられるたび、下腹部が熱く痙攣する。

「あっ…だめ…ここは…」

嘘みたいに弱々しい声が自分でも情けなくなる。颯真の指がストッキングの伝線を引き裂き、生肌に触れた瞬間、思わず背筋を反らせた。

「心桜ちゃんのここ、ずっと濡れてるじゃないか」

中指が割れ目に沿ってゆっくり往復する。パンティーを押し込まれる感触に、太ももがぷるんと跳ねる。クリトリスを包む布越しに加わる圧力が、腰をくねらせるのに十分すぎた。

「支店長…やめて…あんっ!」

突然パンティーが横にずらされ、露わになったクリを指腹で押し潰される。鋭い快感が脳天を貫いて、ガラス窓に手をつくのが精一杯だ。

「声が出ちゃうんだ?ならもっと聞かせて」

人差し指と中指でクリをはさみ、時計回りにぐりぐりと揉み解す。びくんびくんと跳ねる敏感な先端を、あえて小刻みに刺激してくる。

「あひゃっ!んあっ…だめ、そんなに早く…」

上半身を支えていた腕が震えだし、額に汗がにじむ。颯真のもう片方の手がブラウスの中に侵入し、下着をずらして乳首を摘まんだ。

「可愛い喘ぎ方するなあ。会議室って場所が興奮するのか?」

耳元で笑いながら、腰を押し付けてくる。明らかな勃起が私の尻に食い込み、またぞろ愛液が溢れ出す。指の動きが突然優しくなり、クリの周囲を撫で回すように。

「どこが一番気持ちいい?教えてくれたら、そこを重点的に…」

「き、クリ…先端を…んっ!」

恥ずかしさで顔を背けようとしたら、首筋を舐められてしまった。べっとりと舌が這う感触に、股間の指の動きが加速する。

「そうか、ここか」

ついにクリトリスを直接つまみ上げ、前後に細かく揺すられる。電気が走るような刺激に、私はガラスに手のひらを押し付けながら腰を浮かせる。

「あっ!ああんっ!いや…そんなに…はぁんっ!」

視界が白く滲んでいく。颯真は私の反応を楽しむように、クリを摘んだまま軽く引っ張り、また優しくこする。その繰り返しで、私は理性を失いかけていた。

「イっちゃいそう?なら我慢しないで」

突然、クリへの刺激が止み、代わりに人差し指が膣口をぐりぐりと責めてきた。ずぶずぶと音を立てて入ってくる指が、内壁をくまなく探る。

「中もぐちゃぐちゃだな…今日は何回イけるかな?」

二本目の指が加わり、スクリューを描くように動き出す。腰を振って追従しようとする私に、颯真は冷や水を浴びせるように耳元で囁いた。

「おとなしくされてなきゃダメだよ」

その瞬間、Gスポットを鋭く突かれて、私は跳ねるようにのけ反った。

「いやああっ!だめ、そこは…あんあんっ!」

指の動きが荒くなり、ジュブジュブと淫らな音が響く。もう止められない、イッてしまうと思った刹那、颯真が私の手を取って自分のズボンに導いた。

「ほら、こっちも我慢できてないんだ」

信じられないほどの熱と硬さ。思わず握り返すと、低いうめき声が返ってきた。

「悪い子だ…そんなに握ったら…」

ズボンのチャックを下ろす手つきが慌ただしくなる。解放された肉棒が私の手のひらに跳ね、先端から透明な液体がにじむ。

「舐めて」

突然の命令に目が泳ぐ。しかし抵抗する気力など残っておらず、自然と膝をついた。鉄の味がする先端を舌でなぞると、颯真の太ももが震える。

「くそ…うまいな」

片手で髪を掴まれ、深く咥え込まされる。喉奥まで押し込まれるたびに涙が溢れ、それを見て彼はさらに興奮するらしい。

「今日は中に出してやる」

引き抜かれた肉棒が、ぐしょぐしょの割れ目をこすりつける。いきなり最深部まで貫かれて、私は悲鳴のように喘いだ。

「ああっ!入、入りすぎ…んあっ!」

分厚い肉柱が子宮口を直接叩く。両足を抱え上げられ、完全に支配される体位で腰を打ち付けられるたび、会議室中に肉体の碰撞音が響く。

「心桜の奥、すごく吸いついてくる…」

汗が交じり合い、化粧はすっかり崩れていた。それでも激しいピストンは止まらず、イキそうになるたびに腰の動きを緩められる地獄。

「もう…イかせて…お願い…」

涙声で懇願すると、颯真はようやく微笑んで激しく突き始めた。子宮の扉を破るような一撃で、私は白い閃光に包まれた。

「いぐっ!あああんっ!」

痙攣する膣に熱い液体が注がれ、彼も深いうめき声を上げる。ぐったりと倒れ込む私を、颯真は優しく床に降ろした。

「…また明日も会議室使おうか?」

そう囁かれ、私はただ頷くしかなかった。この背徳感が、もうやめられないのだから。

「社内秘蜜~エリートIT技術者に溺れたOLの甘く危険な関係」

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営業部の窓から差し込む夕陽が、書類の山に疲れた目を癒してくれる。今日もまた取引先のクレーム対応に追われ、心身ともにクタクタだ。私は桜花、29歳。大手IT企業の営業担当として働く普通のOL。だけど今日はいつもと違う。胸の奥でざわめく予感が、乾いた喉をさらに渇かせる。

「桜花さん、今日の打ち合わせお疲れ様。あの件、もう少し話したいんですが…」

背後から聞こえた低い声に、背筋がピンと伸びる。振り向くと、派遣社員の陽さんが立っていた。28歳の若手ながら、社内随一のITスペシャリスト。知的でクールな印象だが、ふとした瞬間に見せる笑顔がなぜか気になって仕方ない。

「え、ええ…もちろんです。どこでお話しましょうか?」

「近くのカフェでも。それとも…僕のマンションの方が話しやすいかな」

陽さんの目が一瞬鋭く光ったような気がした。でも断る理由もなく、つい頷いてしまう。エレベーターの中で隣り合うと、柑橘系の香水が鼻をくすぐり、鼓動が早くなるのを感じた。

マンションのドアが閉まる音が、何かの境界線のようだった。

「実はあのクライアント、かなり強気でね…」

陽さんがグラスにワインを注ぎながら話し始める。しかしその内容より、彼の長い指先や喉仏が動く様子に目が釘付けになる。気づけば距離が縮まり、グラスを置いた瞬間、彼の手が私の膝の上に。

「…っ!」

「桜花さん、ずっと気になってたんだ」

突然の接触に声も出ない。陽さんの指がスカートの上からゆっくりと太ももを這い上がり、熱が一気に下半身に集中する。抵抗する気力はあるのに、体が勝手にその触覚を求めている。

「こんなこと…だめです…」

「嘘だ。瞳が潤んでる。体も震えてる」

冷たいグラス越しに唇が重なる。アルコールの甘さとともに、陽さんの舌が強引に侵入してくる。理性が溶けていくのを感じながら、自然と舌を絡ませてしまう。久しぶりのキスの感覚に、子宮の奥が疼き始めた。

「ん…ちゅ…あは…」

「声、可愛いね。もっと聞かせて」

ジャケットを脱がされ、ブラウスのボタンが一つ、また一つと外されていく。冷たい空気が肌に触れるたび、乳首が硬くなっていくのがわかる。陽さんの指先がブラの上から優しく摘まむと、思わず背中を反らせてしまう。

「あっ…そこ、やめて…」

「敏感なんだ。こんなに立ってる」

リビングのソファに押し倒され、ブラをずらされた胸に熱い吐息がかかる。舌先で乳輪をぐるりと舐め回され、思わず指を陽さんの髪に絡める。

「ん…ちゅる…おいしい…」

「あぁん! 吸わないで…でも、気持ちいい…」

乳首を強く吸われ、下半身が熱く濡れていく。パンティー越しに溢れる愛液が太ももを伝う。陽さんの手がスカートの中に潜り込み、レースの布越しにクリトリスを刺激する。

「こんなに濡れてる…我慢してたの?」

「言わないで…恥ずかしい…」

パンティーをずらされ、中指がゆっくりと割れ目をなぞる。グチョグチョと淫らな音が響き、恥ずかしさで顔を背けそうになる。

「見てよ、糸引いてる。欲しくてたまらないんだね」

「あっ…入れて…お願い…」

理性などどこかに飛んでしまった。指が膣内に侵入し、グリグリと掻き回される。腰が浮き、自然と脚が大きく開いていく。

「きついね…男入れたことないのかな?」

「ば、馬鹿言わないで…んあっ!」

Gスポットを鋭く刺激され、白い閃光が走る。びくんと体が跳ね、予期せずイってしまった。

「早いね…まだこれからなのに」

ズボンを下ろした陽さんの股間から、大きくうねる男根が顔を出す。脈打つほどに充血したそれは、私の経験したどの男性器よりも立派で、思わず唾を飲み込む。

「きれいにしてくれる?」

「…はい」

跪いてペニスを握ると、熱くて硬い感触が手に伝わる。先端から滲む前立腺液を舌で舐め、じゅるりと音を立てて咥え込む。

「ちゅぱ…ん…おいしい…」

「うわ…すげえ…奥まで入ってる…」

喉奥まで押し込まれる太さに涙が浮かぶが、拒む気にはなれない。玉袋を優しく揉みながら、唾液でべっとりと濡らしていく。

「もう…我慢できない…」

突然引き抜かれたペニスが、私の股間を狙っている。ソファに仰向けになり、自ら脚を大きく開く。

「中に出してもいい?」

「…出して、全部…受け止めるから」

ぐちゅっと深く貫かれ、一瞬呼吸が止まる。肉壁が引き裂かれるような快痛に、爪を陽さんの背中に食い込ませる。

「あっ…ああ…大きい…動いて…」

「締まりすぎだよ…腰抜かしそう…」

ゆっくりとしたピストンが始まり、子宮口をこするような刺激が全身を震わせる。結合部から泡立つ愛液の音が、静かな室内に響き渡る。

「んあっ…あっ…そこ、当たってる…」

「桜花さんの中…めちゃくちゃ気持ちいいよ…」

速度を増す腰使いに、またもや絶頂が迫ってくる。膣内が痙攣し、陽さんのペニスを締め付ける。

「いやっ…またイク…イッちゃう…!」

「俺も…一緒だ…んぐっ!」

ドピュッと熱い液体が子宮口に直接ぶちまけられる感覚。体中が痺れるほどの快感に、意識が飛びそうになる。

「はぁ…はぁ…すごかった…」

「…まだ終わらせたくないな」

ベッドルームに運ばれ、今度は騎乗位で貪られる。朝まで続いた情事の果てに、私たちの関係は仕事を超えたものになっていた――

数週間後、陽さんは正社員として迎え入れられ、今では公私ともにパートナーとして支え合っている。あの日から、オフィスでの視線の交わりさえもが、甘く危険なスパイスに変わったのだから。

酔いどれ上司の暴走…深夜のオフィスで奪われた恥じらいと快楽

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今日も終電間際まで残業だった。新卒で入った会社はブラックって噂だったけど、ここまでとは思わなかった。肩こりがひどくて、ふと時計を見ればもう夜の11時を回っている。オフィスには私と部長の二人きり。部長はだいぶ酔っているようで、デスクに突っ伏している。

「愛梨ちゃん、悪いけどコーヒー淹れてくれないか…?」

酒臭い息を吐きながら部長が顔を上げる。30代半ばの伊藤部長は仕事はできるけど、飲むと人が変わるタイプだ。私は仕方なくキッチンへ向かった。コーヒーを淹れていると、後ろからいきなり抱きしめられた。

「部、部長!?やめてくださいっ!」

「愛梨ちゃん…今日のスカート、すごく似合ってるよな…」

耳元で囁かれる低い声。酒の匂いと男の汗の気配が混ざり、嫌悪感と同時にどきりとする興奮も感じてしまう自分がいた。彼の腕は力強く、簡単には振りほどけない。

「ずっと前から気になってたんだ…愛梨のその清楚な感じが、めちゃくちゃにしたくなるんだよ」

そう言うと、彼は私の耳たぶに舌を這わせてきた。熱く湿った感触に思わず声が漏れる。嫌だ、やめて、と言いながらも、体の芯がじんわり熱くなっていくのを感じた。

「部長…だめ…ここは会社ですよ…」

「誰も来ないよ、もうみんな帰ったしな」

彼は私の体を無理やりデスクの方へ押しやる。背中から押さえつけられ、冷たい木材の感触が肌に伝わる。スカートの裾をまくられ、太腿に冷たい空気が触れた。

「やっぱり愛梨は肌が白くてきれいだな…」

彼の手がストッキングの上からゆっくりと太腿を撫で上がる。嫌々ながらも、その巧みな愛撫に思わず息を詰めてしまう。指先が内腿に近づくたび、胸が高鳴る。

「やめて…お願いです…」

「でも愛梨、濡れてるじゃないか」

彼の指がパンティーの上から恥部を押さえる。思わず跳び上がるような刺激が走り、私は声を押し殺して喘いだ。もう抵抗できない。体が勝手に反応してしまう。

彼は私の体をひっくり返し、正面からキスを迫ってきた。酒の味がする唇が荒々しく押し付けてくる。最初は嫌だったけど、次第にその強引な舌の動きに体が熱を帯びていった。

「んっ…ちゅ…れろっ…」

唾液の音が恥ずかしいほど響く。彼の舌が私の口中を舐め回し、激しく絡み合う。息が苦しくて、でもどこか気持ち良くて、もっと深くまで…と思ってしまう。

キスをしながら彼は私のブラウスのボタンを外していく。一つ、また一つと解放されるたびに、冷たい空気が肌に触れる。最後のボタンが外れると、彼はすぐにブラをまくった。

「愛梨の乳首…ピンクで可愛いな」

「あっ…や…」

彼が片方の乳首を舌で舐め、もう一方を指で弄ぶ。電気が走るような快感が全身を駆け巡る。私はもう理性を失い、ただ彼の愛撫に身を任せるしかなかった。

「部長…そこ…気持ちいい…」

「お前、思ってた以上に敏感だな」

彼は私のパンティをずり下げると、そのまま指を割れ目に滑り込ませた。じっとりと濡れた感触が彼の指に伝わるらしく、満足そうな笑みを浮かべる。

「めちゃくちゃ濡れてるじゃないか…愛梨も欲しかったんだな」

「違います…そんな…あんっ!」

人差し指がずぶりと膣内に挿入される。痛みよりも、埋め尽くされる感覚が先行した。彼の指は太くて長く、じっくりと奥まで探索してくる。

「きついな…愛梨、処女か?」

「ちがいます…あっ、でも…ゆっくり…お願いします…」

彼は微笑むと、指の動きを優しくした。ゆっくりと抜き挿しを繰り返しながら、時折クリトリスを親指で擦る。その絶妙な刺激に、私はもう我慢できずに声を上げてしまう。

「あっ…あんっ…そこ、気持ちいいすぎます…部長…」

「俺の指、気持ちいいか?もっと欲しいか?」

「はい…もっと…お願いします…」

私は恥ずかしいけど、快楽に逆らえなかった。彼がもう一本指を追加すると、満たされる感覚が増し、腰が自然と動き出す。

「愛梨、すごい腰使いだな…もっと欲しがってるな」

彼は指を抜くと、ズボンのチャックを下ろした。もう抑えきれないほどに膨らんだ男性器が現れる。大きすぎて、呑み込めるか不安だった。

「愛梨のあそこに…この俺のを入れてやる」

「やっ…大きすぎます…入らないです…」

「大丈夫だ、ゆっくり入れてやるからな」

彼は私の脚を広げると、亀頭を割れ目に当てた。じっとりとした音がして、先端だけでも十分にきつい。

「いっくよ…愛梨」

「あっっ!いたっ…ゆっくり…お願いします…」

ゆっくりと、しかし確実に彼は貫いていく。肉壁が引き裂かれていくような感覚に、私は思わず涙が浮かんだ。でも、その痛みの中にもどこか快感が混ざっている。

「全部入ったぞ…愛梨、大丈夫か?」

「はい…でも、動かないでください…しばらく…」

彼はそのまま深くキスをしてきた。優しいキスに、体の緊張がほぐれていくのを感じた。そして、ゆっくりと腰を動かし始める。

「んっ…あっ…部長…おおきい…」

「愛梨、めちゃくちゃ気持ちいいぞ…締まりがすごい」

彼の腰の動きが次第に激しくなる。デスクがガタガタと音を立て、それに合わせて私たちの肌の撞く音が響く。

「あっ!あっ!そこ…当たってます…あんっ!」

「愛梨の喘ぎ声、エロいな…もっと聞かせろ」

彼は私の脚を肩に乗せ、更深くまで突き入れてくる。その度に、子宮口を直撃するような刺激が走り、私は意識が飛びそうになる。

「イっく…イきそうです…部長…」

「俺もだ…一緒にイこうぜ」

彼のスピードがさらに上がる。私はもう理性などなく、本能のままに彼の名を叫び続ける。

「部長っ!部長っ!あっっっ!!」

深く突き刺さったまま、彼の精液が熱く注ぎ込まれる。それと同時に、私も強烈な絶頂に襲われ、体が痙攣するように震えた。

彼はそのままの姿勢でしばらく息を整えると、ゆっくりと抜いていった。どろりと精液が溢れ出るのを感じ、私はまた恥ずかしさがこみ上げてきた。

「愛梨…すごかったぞ」

彼は優しく私の頬にキスをすると、ハンカチで拭いてくれた。その後、彼はコートを取ると私に羽織らせた。

「ごめんな、乱暴しちゃって…でも、愛梨も気持ち良かっただろ?」

私はうつむきながらも、小さく頷いた。彼は満足そうに笑うと、私の手を取った。

「今日は遅いから、タクシーで送ってやる。明日は休め、有給取っておけ」

そう言って彼はスマホでタクシーを手配した。車の中ではずっと彼の腕に抱かれていた。なんだかんだ言って、部長は嫌いじゃないのかもしれない。

それからというもの、部長と私はよくオフィスで関係を持つようになった。今日もまた、終業後のオフィスで彼の腕に抱かれながら、激しい愛を交わすのだった。

保健室で交わした秘密の体温~優等生紗和と校医颯の背徳検診

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雨の匂いが漂う午後、保健室のカーテンが風に揺れていた。私は定期検診の最後の待機列で、白いブラウスに紺のスカートという標準的な女子高生の装い。でも今日は違った。校医の颯先生が新しく赴任してきたからだ。28歳の颯先生は白衣の下から覗く鎖骨が色白で、メガネ越しの視線が妙に熱い。

「相原紗和さん、どうぞ」

看護師の呼ぶ声に震える指でドアを開ける。中には颯先生だけが立っていて、衝立の影に検査器具が並んでいる。

「今日は脊柱側弯症の検査です。上着を脱いで、こちらの体操着に着替えてください」

先生の低い声が耳朶を撫でる。体操着は薄い綿素材で、着ると乳首の形が透けそうな薄さだ。

「先生…これでいいですか?」

私は腕で胸を隠しながら立つ。颯先生の視線が首筋から鎖骨、そしてかすかに膨らむ胸へと降りてくる。

「前屈の姿勢を取ってください。…そう、手は力を抜いて」

冷たい聴診器が背中に触れたかと思うと、次の瞬間その手が腰に回った。

「姿勢が不安定ですね。支えましょうか?」

熱い吐息が耳に当たる。先生の指先が体操着の裾から侵入し、恥骨の上を撫で上げる。

「あっ…検診の範囲じゃ…」

「大丈夫、細かいチェックが必要なだけです」

突然唇を奪われ、舌が絡み合う。体操着の前が解かれ、ピンクの乳首が露わになる。

「紗和さんの身体は…思ってた以上に敏感ですね」

乳首を舌で転がされ、私はガラス越しの校庭が見える位置で膝を震わせた。スカートの下から先生の指がパンティをずらし、濡れた割れ目に触れる。

「ここも検査が必要です」

ベッドに押し倒され、体操着は完全に剥ぎ取られた。先生の舌が膣内を這い、腰が勝手に浮き上がる。

「んっ…だめ、音が…!」

「保健室は防音です。今日は特別に…徹底診察させてください」

硬くなった肉棒が恥唇を押し広げ、一気に最深部まで貫かれた。前屈姿勢を強要されながら、背後から激しく突かれるたびに乳房が揺れる。

「先生っ…中で…んあっ!」

放課後の鐘が鳴る頃、私は制服の乱れを直しながらベッドから起きた。颯先生は白衣の胸元に私の口紅が付いたまま、にやりと笑う。

「来月の検診も…忘れないでくださいね」

その夜、スマホに届いたのは【明日も保健室に来ますか?】というメッセージ。私は布団の中でまた股を濡らした――翌日、先生は検診台の上で私を仰向けに寝かせ、今度はクンニでイカせながら「心音検査」と称して乳首をしゃぶり、最後に子宮口まで精液を注ぎ込んだのだった。

「新入社員・心美さんの無防備な胸元に理性が崩壊した夜」

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オフィスのエアコンが効きすぎたせいか、心美さんはいつもより胸元が開いたブラウスを着ていた。入社3ヶ月の22歳、華奢な体に不釣り合いなほど豊かな胸が、薄いシルクの生地の下で揺れている。今日も僕は彼女のデスクの前を通るたび、視線を盗むようにしてその谷間を覗き込んでいた。

「優斗さん、これ会議室まで運んでくれませんか?」

ふと振り向いた心美さんが、胸元を大きく開けたまま書類の山を差し出してきた。前屈みになるたび、透け感のあるブラのレースがくっきりと浮かび上がる。香水の甘い香りが鼻腔を刺激し、股間が熱を持ち始めた。

「あ、ありがとうございます。優斗さんって本当に頼りになりますね」

受け取った書類の下から、彼女の指が僕の手の甲をそっと撫でる。それは偶然だったのか? 彼女の瞳が潤んで見えたのは気のせいか? 会議室までの廊下で、彼女のヒールの音だけが不自然に響いていた。

休憩時間、誰もいない会議室で一人書類整理をしていたら、ドアが開いた。

「お邪魔します...あ、優斗さん」

心美さんが紅茶のカップを両手で抱えながら入ってくる。白いブラウスに紅茶がこぼれ、胸元が透け始めた。

「大丈夫ですか!?」

咄嗟にハンカチを差し出そうとした瞬間、彼女の手が滑り、熱い紅茶が僕のズボンに。

「ひゃっ!ごめんなさい!すぐ拭きます!」

慌てて膝まずいた心美さんの息が、まだ紅茶で濡れた僕の股間に直接かかる。薄いスラックス越しに、彼女の吐息の温もりが伝わってきた。

「あの...私、優斗さんのこと...」

俯いたままの心美さんの頬が真っ赤に染まる。その瞬間、理性の糸がプツリと切れた。彼女の顎を掴み、強引に唇を奪う。驚いたように開かれた唇の奥に舌を滑り込ませると、甘い紅茶の香りが広がった。

「んっ...ちゅ...優斗さん...」

彼女の小さな手が僕の胸にしがみつく。ブラウスのボタンを外すと、レースのブラが現れた。指先で膨らみを撫でると、彼女の背中がびくっと震えた。

「こんなところで...誰かに見られたら...」

「見られたいの? 心美さんの興奮した顔を」

耳元で囁くと、彼女の腿が絡みついてきた。ブラをずらして現れた桃色の乳首を舌で弄り、しゃぶりつく。甘ったるい吐息と共に、彼女の指が僕の髪を掴む。

「あん...だめ、吸いすぎ...んっ!」

スカートを捲り上げると、もう下着はびしょ濡れだ。指一本でパンティをよけると、蜜の匂いが立ち上る。クリトリスを舌で激しく刺激すると、彼女の腰が跳ね上がった。

「イッちゃう...優斗さんの中でしたい...」

急いでベルトを外し、ズボンを下ろす。彼女の熱い吐息が先端を包み込む。柔らかい舌で亀頭を舐め上げられ、思わず唸る。

「心美さん...もう我慢できない」

彼女を会議室のテーブルに押し倒し、脚を大きく開かせる。ずぶ濡れの秘所に一気に突き立てると、彼女の叫び声が部屋に響いた。

「あっ!入った...優斗さんの、大きい...」

腰を激しく動かすたび、テーブルが軋む。彼女の胸が乱れ飛び、唾液が糸を引く。秘所の締め付けがどんどん強くなっていく。

「一緒に...いくよ...」

「私も...んあっ!イク、イクっ!」

深く突き刺さったまま、熱いものを注ぎ込んだ。彼女の内部が痙攣し、僕の名前を叫びながら絶頂に達する。

「優斗さん...また、したい」

まだ息も整わぬまま、彼女が囁いた。その夜、僕たちは終電を逃がし、近くのラブホテルで何度も重なり合ったのだった。

深夜の保健室で…初めての快楽に溺れた私

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夕暮れ時の校舎は静まり返っていて、自分の足音だけが廊下に響く。今日は心電図検査の日だとすっかり忘れていて、慌てて駆けつけたらもう誰もいなかった。保健室の前で深呼吸をしてドアをノックすると、中から「どうぞ」と低く渋い声が返ってくる。

ドアを開けると、30代半ばくらいの颯真先生が書類に目を通している。白い白衣の下から覗く腕は筋肉質で、メガネの奥の目が私を見上げる。

「遅れてごめんなさい…」

「ああ、莉央さんだね。大丈夫、まだ検査できるよ」

先生の声は優しいけど、この状況に胸が高鳴る。男子生徒はいないし、カーテンで仕切られた空間は密室のようだ。先生の指示でベッドに横になり、制服のボタンを外すと、先生の視線が一瞬私の胸元で止まるのを感じた。

「ブラジャーも外してね。検査の邪魔になるから」

頬が熱くなる。中学2年なのにDカップの胸は敏感で、ブラジャーを外すとすぐに乳首が硬くなるのが分かる。冷たいジェルを塗られて、電極を付けられるたびに「んっ…」と息が漏れる。

「大丈夫?痛くない?」

「はい…でもちょっと、くすぐったくて…」

先生の指が誤って乳首に触れた瞬間、全身に電流が走ったように震える。思わず「あっ…!」と声が出て、慌てて口を押さえる。先生は何も言わないけど、呼吸が少し荒くなっている気がする。

「次は足にも付けないと。ストッキング脱いでくれる?」

恥ずかしさで震える手でストッキングを脱ぐと、先生の視線が太ももを這う。電極を足に付けるふりをして、先生の指が内ももを撫でる。もうパンティはぐっしょり濡れていて、自分でもびっくりするくらいの快感が襲ってくる。

「先生…やめてください…」

「でも、濡れてるじゃないか。検査の邪魔になるから、拭いてあげるね」

そう言われると拒めない。パンティをずり下ろされ、指が割れ目に触れた瞬間、腰が跳ね上がる。

「ひゃん!だめ…そこは…」

「すごく濡れてるね。もしかして気持ちいい?」

先生の指が小刻みに動き、クリトリスを刺激する。もう理性なんて吹き飛んで、ただ気持ち良さに身を任せるしかない。

「あっ、あんっ…先生…もっと…」

「可愛い声だね。もっと聞かせて」

ベッドに押し倒され、唇を奪われる。先生の舌が貪欲に絡みつき、一方で指は膣内を巧みに責めてくる。初めての感覚に、私はもうぐしゃぐしゃだ。

「初めてなんだね…じゃあ、ゆっくりいこうか」

先生のズボンから飛び出した大きなものを目の当たりにして、思わず息を飲む。そんな大きいのが入るわけない…と思ったけど、先生は優しくキスしながら、少しずつ挿入してくる。

「うっ…痛い…でも、気持ちいい…」

「莉央はすごく締まってる…最高だよ」

深く貫かれるたびに、今まで感じたことのない快感が襲う。先生の腰の動きが早くなり、ベッドがきしむ音と私の喘ぎ声が部屋に響く。

「イっちゃう…先生、イっちゃいます…!」

「一緒だ…中に出してもいい?」

うなずくしかできない。熱いものが注ぎ込まれる感覚に、私はまた絶頂へと突き落とされる。

終わった後、先生は優しく髪を撫でながら囁いた。

「また…検査しようね」

次の日から、私は頻繁に保健室を訪れるようになった。毎回新しい快楽を教えてもらい、体の隅々まで愛されるたびに、先生への想いが深まっていく。あの日遅刻したからこそ出会えた幸せ…誰にも言えない秘密の時間は、私の宝物になった。

「研修と称した社長の欲望…新人受付嬢の身体は弄ばれた」

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法律事務所の受付に転職して二日目、水曜日は休みだと喜んでいたら社長から「緊急の社内研修がある」と告げられた。新人の私は断れず、翌日一人で出社した。会議室にはインストラクターを含む男性6人。ビデオ研修の後、「実習は二人一組で」と言われた時、背筋が凍りついた。

「では、隣同士で組んでください」

周りは全員男性。仕方なく隣の社長・大輔(45)と組むことになった。180cmの巨体に胡散臭い笑顔。スーツの下の肥満体型が透けて見えるのが気持ち悪かった。

最初の包帯巻きでは腕を触られる程度で済んだ。問題は次の「負傷者の体位変換」だ。私がうつ伏せになると、社長の分厚い手が腰に回ってきた。

「失礼しますよ~」

ぎこちない笑顔で言いながら、彼の指が私のヒップを鷲掴みにした。薄いスカート越しに肉が掴まれる感触。思わず声を漏らすと、周りから笑い声が上がった。

「痛くないですか?」

次の触診実習で、社長の手が太もも内側を這い上がってきた時は震えが止まらなかった。指先がスカートの裾に入り込み、ストッキングの上から股間を撫でられる。必死に脚を閉じると、

「リラックスしてください。これも研修ですから」

と耳元で囁かれた。吐息が首筋に当たり、鳥肌が立った。

そして悪夢の心臓マッサージ実習。実験台に選ばれた私は、冷たい床に寝かされた。

「衣服は邪魔になりますので…」

インストラクターの手が私のブラウスを捲り上げた。下着姿になる覚悟はしていたが、次の瞬間、ブラのフロントが外され、小さな胸が晒された。

「乳首の間に手を当てます」

インストラクターの手の平が私の乳房を完全に包み、不自然に強く揉まれた。恥ずかしさで視界が滲む中、社員たちの貪るような視線を感じた。

「次は人工呼吸の練習です」

ビニール越しに押し付けられる唇。その直後、社長が「私も練習させて」と近づいてきた。彼の口臭が鼻を突き、舌がビニールを押し上げてくるのが分かった。

5人全員に胸を揉まれ終わった時、乳首は擦り切れそうに疼いていた。帰り際、社長がエレベーターまで付いてきた。

「今日はご苦労様。君の真面目さは評価するよ」

ドアが閉まるやいなや、彼は私を壁に押し付け、酒臭い息を吹きかけてきた。

「でも…もっと評価してほしいんだったら、今夜来ないか?個別指導してやるよ」

拒む間もなく、舌がねっとりと耳に入り込む。その夜、半ば強引に連れ込まれたラブホテルで、社長は研修の続きと称して私の身体を隅々まで"検証"した。ベッドに押し倒され、スカートを捲り上げられる。ストッキングを破られ、パンティをずらされる。

「ほら、研修でやったように…痛くないですか?」

太い指が濡れた割れ目に滑り込んだ。研修の復習とばかりに、あの時の触診が再現される。乳首を舌で弄ばれながら、股間を激しく掻き回される。

「社長…やめて…あっ!」

抵抗する声も、彼が巨根をねじ込んだ瞬間、嬌声に変わった。昼間に揉まれた胸を搾り取られ、耳元で「君の乳首、みんなで話題にしてたんだぞ」と囁かれる。屈辱と快感が入り混じり、私は彼の腰に脚を絡ませてしまった。

それから一ヶ月。社長の"個人指導"は週二回のペースになった。今日も終業後、彼の車に乗り込むと、助手席でスカートを捲られていた。

「今日は新しい研修メニューを用意したよ」

取り出されたのは、あの日の実習で使った包帯。彼はそれで私の手をシートに縛り付けると、ゆっくりと股間を舐め始めた。

「社長…またあんなこと…されるんですか…?」

「そうだよ。今回は"応急処置"の実習だ」

ニヤリと笑い、彼はズボンのチャックを下ろした。研修と称した性的虐待は、今夜も続くのであった。

「社内の秘密儀式に堕ちた新入社員~権力に翻弄される肉体契約」

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木曜日の午後6時。オフィスの空気が変わる瞬間だった。スマホの通知音とともに課長からのLINEが届く。「今日も銀座の『月影』で。19時までに来い」。指先が震えた。この一年間、このメッセージがどれだけ私の人生を狂わせたか。

23歳の彩乃。大手広告代理店に入社して1年目の契約社員だ。今年採用された女性社員8人のうち、すでに3人がこの"儀式"に耐えきれず退社していた。

「彩乃ちゃん、今日は田中常務が指名してるわよ」先輩の嗤い声が耳に刺さる。50代のハゲた常務は前回、私の太ももに手を這わせながら「次はお前だ」と囁いてきた。

会場の個室に入ると、すでに酒宴は始まっていた。生臭い吐息が混じった空気。キラキラした水商売の女性たちとは違って、地味なスーツ姿の私たちは明らかに場違いだった。

「おい、彩乃! 遅いぞ!」田中常務がグラスを叩きつける。震える手で日本酒を注ごうとした瞬間、彼の熱い手が私のウエストを掴んだ。

「今日はそのスカート、短いな…ふふふ」背筋に嫌悪感が走る。でも抵抗すれば、来月の正社員昇格は確実に消える。

飲み会が終わり、常務が私の耳元で囁いた。「タクシーで送ってやる」。それは決まり文句だった。ホテル行きを意味することは、もう誰もが知っていた。

タクシーの中で彼の舌が無理やり私の口に押し込まれてきた。酒臭い息が喉の奥まで侵入してくる。抵抗するそぶりを見せると、「お前、正社員になりたくないのか?」という脅し文句。

ホテルのエレベーターで彼は私の胸を揉み始めた。薄いブラウス越しに乳首が擦れる感触が痛いほど伝わる。「や…やめてください…」

「嘘つけ。こんなブラジャーして来やがって」確かに今日は黒いレースの下着を選んでしまった。自分でもなぜかわからない。恐怖と嫌悪の中に、なぜか微かな興奮も混ざっていた。

部屋に入るやいなや、彼は私をベッドに押し倒した。ズボンのチャックを開ける音。巨大な男根がのたうっている。「舐めろ」無理やり頭を押さえつけられる。涙が頬を伝いながら、熱い肉棒を口に含んだ。

「お前の舌、うまいな…」彼のうめき声が頭の上から響く。喉奥まで突き込まれて窒息しそうになる。唾液がダラダラとあごから滴り落ちる。

突然、体勢を変えられ、パンストを引き裂かれる音。「待って…あっ!」一気に貫かれた。潤滑不足で裂けるような痛み。「痛いってば…!」「我慢しろ。これが社会人教育だ」

彼の腰の動きが激しくなる。子宮をえぐるような突き上げ。ベッドが軋む音と私の嗚咽が部屋に響く。「イク…イクぞ…!」熱い液体が子宮口に直接注ぎ込まれる感覚。吐き気がこみ上げた。

帰りのタクシーでスマホを見ると、彼氏の凛から15件もの着信があった。22歳の大学生で、付き合って1年。「ごめん、また残業で…」嘘のメールを打つ指先が震える。

翌週の飲み会。今年入社した純菜ちゃんが初めて"参加"することになった。19歳の彼女は震えながら田中常務の隣に座っている。私と同じ道を歩ませてしまうのか…

「彩乃先輩…助けて…」トイレで袖を掴まれた純菜の目に涙が光っていた。突然、私は覚悟を決めた。「大丈夫、私が代わるから」

その夜、私は自ら田中常務の部屋を訪ねた。「純菜の代わりに私が…」驚いた表情の常務を押し倒し、今度は私が主導権を握った。これまでの恨みを込めて、彼のペニスを激しくしごく。

「お前…今日は違うな…」逆に興奮した常務。私は意地悪くちゅぱちゅぱと音を立ててフェラチオを続け、彼をイカせまくった。

「次はこっち」今度は私が上に乗った。腰を激しく振りながら、彼の弱みを握る言葉を囁く。「常務、これ全部録音してますよ。もし純菜たちに手を出したら…」

彼の表情が凍りつくのを見て、初めて勝利を感じた。それからは奇妙な力関係が生まれた。常務は私たちに手を出さなくなり、3ヶ月後、私は晴れて正社員に昇格した。

今では新入社員を守る立場になった。あの夜から私は変わった――弱いままでは何も守れないと学んだから。今日も木曜日。オフィスの時計が6時を指す。新しい戦いの始まりだ。

「社内マッサージの罠…新人OL花蓮が味わった官能的な快楽」

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ショッピングモールのイベントスタッフとして働き始めた初日、私は副店長の巧妙な罠に嵌められていた。

「花蓮ちゃん、ずっと立ちっぱなしで足パンパンでしょ?私も新人の時はそうだったわ」

先輩の高木さん(28歳)が優しく声をかけてくれた。確かに8時間ハイヒールで立ち続けた脚は火照り、むくみで重たくなっていた。

「実は副店長、元整体師で…よかったらマッサージしてもらう?私もよくやってもらってるの」

そう言われて断れるはずもなく、私は無防備に「お願いします」と答えてしまった。事務所の奥にある個室に通されると、そこには40代半ばの颯真副店長(45歳)が待ち構えていた。

「君の脚、かなり筋肉が凝ってるな。このままじゃ明日動けなくなるぞ」

颯真の低音が耳に染みる。彼は私のショートパンツの裾をゆっくり捲り上げ、素足に指を這わせた。

「あっ…!」

冷房の効いた室内で熱を帯びた彼の指先が、私のふくらはぎを撫でる。仕事で疲れた筋肉がじわじわとほぐされていく感覚に、思わず息が乱れた。

「力加減はどうだ?痛くないか?」

「い、いえ…気持ちいいです」

本能的に危険を感じながらも、プロの技術に体が反応してしまう。高木さんが隣で「副店長のマッサージ、最高でしょ?」と笑う。

状況が一変したのは、颯真が突然私の太もも内側を親指で押し上げた瞬間だった。

「ここが一番凝ってるな…んっ…!」

「ひゃんっ!?そこは…あっ、だめ…」

思わず溢れた甘い声に、颯真の目が鋭く光る。彼の手はますます大胆に、ショートパンツの裾から侵入してきた。

「花蓮さん、敏感なんだな…」

「そんな…んっ…!」

指先がクロッチの縫い目に触れ、薄い布越しに熱を伝える。私は必死に腰を引こうとするが、颯真のもう片方の手が腰をガッチリ押さえつける。

「逃げちゃダメだ。ほら、もっと感じて…」

「やぁ…!先輩、助けて…あんっ!」

高木さんはむしろ興奮した様子で、私の耳元に唇を寄せた。

「副店長のマッサージ、最後まで受けなきゃ損よ?私も初めての時はびっくりしたけど…」

その言葉が終わらないうちに、颯真の指がついにパンツの中へ。濡れていた私の秘部を直に触られ、背筋がビリビリと痺れる。

「きゃあっ!入、入っちゃ…だめ…んはぁ!」

「すごい濡れ方だ…こんなに感じてたのか?」

恥ずかしさと快感で頭が真っ白になる中、彼の巧みな指技がクリトリスを責め立てる。高木さんは私の制服のボタンを外し、ブラウスの中に手を滑り込ませた。

「花蓮ちゃん、胸も可愛いね…」

「あ゛…!二人同時は…無理…ぁぁっ!」

理性が崩壊する感覚。颯真が私の耳朶を舐めながら囁く。

「イかせてやるから、素直に声出していいんだぞ」

その言葉を合図に、彼の親指がグリグリとクリを刺激し、人差し指は膣口を弄ぶ。高木さんの指は乳首を摘み上げ、捻り上げる。

「いやぁっ!もう…イッちゃう…イクっ!!」

激しい絶頂が全身を駆け巡り、私は畳の上でびくびくと痙攣した。颯真はまだ興奮冷めやらぬ私の体を引き寄せ、ズボンのファスナーを下ろす。

「次はこっちだ…受け入れてくれ」

むき出しになった男根の大きさに目が泳ぐ。だが抵抗する間もなく、颯真は私のショートパンツをずり下げ、そのまま腰を押し出してきた──

「んああっ!入、入りすぎ…あたし…破れそう…!」

「うぉっ…!ぎゅってなるな…最高だ…」

分厚い肉棒が一気に子宮口まで到達し、私は声も出せずに天井を見つめた。高木さんが背後から私の胸を揉みしだき、颯真の腰の動きを促す。

「副店長、もっと激しくしてあげて。花蓮ちゃん、喜んでるわよ…」

「くっ…!こんなに気持ちいい新人は初めてだ…」

颯真の激しいピストンが始まり、部屋中に肌の撞き合う音が響く。彼は時折カーブを描くように腰を捻り、敏感なポイントを執拗に攻めてくる。

「あっ、あ゛っ!そこ…またイきそう…んああっ!」

「一緒にイくぞ…ほら、受け取れ…!」

ドピュッと深奥で熱い液体が迸り、私は再び絶頂に突き落とされた。颯真がゆっくり抜くと、濃厚な白濁が腿を伝い落ちる。

「…新人教育、完了だな」

高木さんが囁くように言い、颯真は満足そうに笑った。私はぐったりとした体で、不思議と後悔よりも充実感を覚えていた──

(…これから毎日、こんなことになるのかな)

そう思うと、また股間が熱くなってくるのを感じた。