入社三年目のマーケティング部、心優(26歳)です。今日も打ち合わせは難航し、ストレスで頭がガンガンしていました。隣のデスクでは同期がチャットの通知音を鳴らし続け、イライラが限界に。こんな時、私には唯一のストレス解消法がありました。
バッグの中の可愛い猫のポーチ。そこにしまったリモコン式の大人のおもちゃを、人がいないことを確認してそっとスイッチオン。背もたれの高いチェアとパーティションが少しだけ私を守ってくれる。足をぎゅっと閉じれば、微かな振動が恥ずかしいほど直接的に響いて、あっという間に軽い絶頂に導いてくれる。今日は特にイライラしていたから、打ち合わせ前から入れっぱなしにしていたんです。
打ち合わせが終わり、ほっと一息ついて席に戻ろうとした廊下で、声をかけられました。
「心優さん、ちょっとよろしいですか?」
振り返ると、技術開発部の翔さん(29歳)が立っていました。少し無愛想だが、キリッとした顔立ちで、社内でも密かに人気の存在です。何の気なしに「はい、何でしょう?」と答えたその瞬間、です。
「んっ…!」
突然、股間の奥深くでローターが最大の振動を始めました。意思とは関係なく、腰が少し浮き、思わず壁に手をついてしまいました。顔が一気に熱くなるのを感じます。
翔さんがスマホをちらりと見て、悪戯っぽく笑いました。
「そのポーチ、先週金曜日、忘れてませんでした? すごく可愛いやつで」
その口調は平常心そのものなのに、私の体内では嵐が巻き起こっています。振動は強くなったり弱くなったり、まるで彼の指先が直接弄んでいるかのよう。必死で平静を装おうとするけど、息が荒くてたまりません。
「その…翔さん…それは…」
「いい趣味してるね。我慢してる顔、すごく可愛いよ」
彼の言葉に、恥ずかしさと、なぜかわからない興奮がこみ上げてきました。見られている、コントロールされている。その事実が、予想外の快感を呼び起こします。もう思考は停止し、体が勝手に震えていました。
「ちょっと…場所を変えようか。人が来る」
そう言って、彼は私の肘を優しく取り、無人のはずの実験室へと導きます。歩くたびに、振動がズシンと響く。すれ違う同僚に気づかれないか、恐怖でいっぱいなのに、そのスリルがまた…。もうダメだ、イッてしまう。廊下を歩きながら、お尻の穴がぎゅっと締まり、我慢できずに小さく洩らしてしまいました。
実験室のドアが閉まる音と同時に、私は近くの実験台にしがみつき、膝をガクガクさせながら、おかしくなるほど激しくイキました。声を殺そうと唇を噛みしめるけど、嗚咽が零れる。
「あっ…んあっ…! だめ…イッ…!」
視界が白く滲み、しばらく何も考えられませんでした。ようやく意識が戻ると、翔さんが至近距離で私の恍惚の表情を見下ろしていました。
「最高の表情だったよ。もっと見たいな」
彼はカバンから紐のようなものと、別の大人のおもちゃらしきものを取り出しました。もう抵抗する気力も湧かず、ただその場に突っ立っているだけの私。
「ねえ、心優さん。今日はたっぷり遊ばせてよ。記録もするから」
「記録…? やめて…それだけは…」
弱々しく訴える私の背後で、彼は素早く私の手首を縛り始めました。柔らかい素材のコードで、痛くはないけど、絶対に解けない縛り方。さらに私のスカートをまくり上げ、パンティーをずり下げ、両足の踝を別々の実験台の脚に結びつけられます。大きく広げられた恥ずかしい姿勢。冷たい空気が肌に触れ、鳥肌が立ちました。
「やぁ…こんなに濡れてる。我慢できてなかったんだね」
彼の指が恥ずかしいほど濡れそぼった割れ目をなぞります。その感触に、体がより一層熱を帯びる。
「これ、好きだよね」
そう言って、彼は再びリモコンのスイッチを入れました。先ほどとは比べ物にならない強さで、局部が激しく震えます。
「ああっ! 強すぎ…やめて…お願い…!」
「嘘だよ。もっと欲しいんでしょ? ほら、またイきそうだよ」
彼はスマホで動画の録画を開始し、レンズを私の恥部にぐっと近づけます。激しい振動と、じっと見つめられる羞恥心。それらが混ざり合い、信じられないほどの快感が私を襲いました。イクのを必死でこらえるけど、腰が浮き、お尻が震え、我慢できずに喘ぎ声を漏らします。
「イッ…イッてしまう…だめ…あああっ!」
何度も絶頂に放り投げられ、頭の中は真っ白。涎が垂れるのも気にしない。もう、どうにでもなれ、という感覚でした。
「お願い…もう…イカせて…普通に…挿れて…」
自分からそんな恥ず�しいお願いをしている。彼は満足そうに笑うと、リモコンのスイッチを切り、ゆっくりとズボンのチャックを下ろしました。もう抵抗する意思はありません。縛られたまま、無防備に広げられた状態で、彼の硬く熱いものを感じ、自然と腰が浮きました。
「おっと、待っててよ。その前に…せっかくだから、もっとよく観察させて」
彼は実験用具の清潔なガラス棒や、拡大レンズを取り出し、それらでじっくりと私の恥部を弄びます。拡大されてモニターに映し出される自分の恥ずかしい部分。その光景に、さらに興奮して愛液が溢れ出します。
「きれいな色だな…もっと見せて」
もう、羞恥心も何もありません。彼の玩具になることだけが、全てを埋め尽くす快感へと繋がる道でした。彼がようやくその腰を引き、先端を割れ目に当てた時、私は嗚咽を上げました。
「お願い…入れて…」
「どれだけ欲しがってるんだよ…」
彼の吐息が耳元で熱い。そして、ゆっくりと、しかし確実に、その太さが私の奥深くまで入り込んでくる。縛られて動けないから、全てを彼に委ねるしかない。その無力感が、逆に究極の興奮を呼び起こします。
「っはぁ…! でかい…奥まで…」
彼の腰づかいは最初から激しかった。実験室に肉と肉の激しい打ちつける音が響きます。私の口は彼のハンカチで塞がれているから、大きな声は出せない。でも、むしろそれが、窒息しそうなほどの快感を増幅させる。涙が止まらずに流れます。悔しい、恥ずかしい、でも、気持ち良すぎてたまらない。
「心優の奥、めちゃくちゃ気持ちいいよ…ぎゅって締まってさ」
彼の淫らな囁きが、さらに私を興奮させます。何度も、何度も、激しく突き上げられ、縛られた体は激しく揺さぶられる。彼の手が私の乳房を揉み、乳首を強くつまむ。痛みと快感の境界線が曖昧になっていく。
そして、私は彼の動きとともに、これまでに経験したことのない大きな絶頂に叩き落とされました。全身を電気が走り、縛られた手足がピンと張りつめ、喉の奥で声が詰まります。彼もそれに合わせるように、深く深く奥で爆発するのを感じました。熱いものがたっぷりと注がれ、また軽く絶頂が続きます。
しばらくして、彼が縄を解いてくれました。崩れ落ちるように床に座り込み、震えが止まりません。服は乱れ、顔は涙と涎でぐしゃぐしゃ。放心状態でした。彼は着衣を整え、スマホをしまいながら言いました。
「楽しかったよ。また明日も…これで遊ぼうな。データは預かっとくから」
その言葉に、ぞくっとするのは恐怖だけじゃない。明日またあの快感を味わえるかもしれない、という期待が、確かに胸の奥に湧き上がりました。体が覚えてしまった。もう、後戻りはできない。
それからというもの、私は翔さんの言いなりでした。彼は社内の色々な場所で、リモコンを使って私を挑発し、無人室や時には誰かがいそうな場所の影で、私を欲望のままに愛でました。ある時は階段の踊り場で後ろから抱かれ、またある時は終業後のオフィスで、私が彼のものを口に含みました。その都度、彼は動画を記録していきます。
最初はビデオをネタに脅されているのだと思い込もうとしました。でも、すぐにそれは自分への言い訳だと気付きました。彼に支配され、羞恥を晒し、極限の快楽に溺れること…それ自体に、もう虜になっていたから。私の体は、彼の為だけに熱くなり、濡れるようになっていました。
今日も、打ち合わせ中に翔さんが入ってきました。彼はわざとらしく私の方を一瞥し、ポケットに手を入れました。同時に、あの慣れ親しんだ振動が股間で始まります。はっ!と息を飲み、資料を落としそうになりました。皆の視線が一瞬私に集まる。顔が熱い。でも、誰も気付かない。この秘密の関係が、たまらなく刺激的で。
打ち合わせが終わり、人気のない廊下ですれ違った時、彼が囁きました。
「実験室に、5分後来い。今日は新しい玩具を買ってきたんだ」
ドキドキが止まらない。怖い。でも、それ以上に、もうすでに彼を待ち望んでいる自分がいました。早く会いたい。早く、あの感覚に浸りたい。私はこっそりと時計を見て、5分後を心待ちにしながら、ほんの少しだけ、自ら振動の強さを調節するリモコンをポケットの中で握りしめました。全てを支配されているようで、ほんの少しだけ、私もこのゲームの参加者なんだ。そう思うと、また愛液が溢れ出してくるのでした。この関係は、きっとまだまだ終わらない。
バッグの中の可愛い猫のポーチ。そこにしまったリモコン式の大人のおもちゃを、人がいないことを確認してそっとスイッチオン。背もたれの高いチェアとパーティションが少しだけ私を守ってくれる。足をぎゅっと閉じれば、微かな振動が恥ずかしいほど直接的に響いて、あっという間に軽い絶頂に導いてくれる。今日は特にイライラしていたから、打ち合わせ前から入れっぱなしにしていたんです。
打ち合わせが終わり、ほっと一息ついて席に戻ろうとした廊下で、声をかけられました。
「心優さん、ちょっとよろしいですか?」
振り返ると、技術開発部の翔さん(29歳)が立っていました。少し無愛想だが、キリッとした顔立ちで、社内でも密かに人気の存在です。何の気なしに「はい、何でしょう?」と答えたその瞬間、です。
「んっ…!」
突然、股間の奥深くでローターが最大の振動を始めました。意思とは関係なく、腰が少し浮き、思わず壁に手をついてしまいました。顔が一気に熱くなるのを感じます。
翔さんがスマホをちらりと見て、悪戯っぽく笑いました。
「そのポーチ、先週金曜日、忘れてませんでした? すごく可愛いやつで」
その口調は平常心そのものなのに、私の体内では嵐が巻き起こっています。振動は強くなったり弱くなったり、まるで彼の指先が直接弄んでいるかのよう。必死で平静を装おうとするけど、息が荒くてたまりません。
「その…翔さん…それは…」
「いい趣味してるね。我慢してる顔、すごく可愛いよ」
彼の言葉に、恥ずかしさと、なぜかわからない興奮がこみ上げてきました。見られている、コントロールされている。その事実が、予想外の快感を呼び起こします。もう思考は停止し、体が勝手に震えていました。
「ちょっと…場所を変えようか。人が来る」
そう言って、彼は私の肘を優しく取り、無人のはずの実験室へと導きます。歩くたびに、振動がズシンと響く。すれ違う同僚に気づかれないか、恐怖でいっぱいなのに、そのスリルがまた…。もうダメだ、イッてしまう。廊下を歩きながら、お尻の穴がぎゅっと締まり、我慢できずに小さく洩らしてしまいました。
実験室のドアが閉まる音と同時に、私は近くの実験台にしがみつき、膝をガクガクさせながら、おかしくなるほど激しくイキました。声を殺そうと唇を噛みしめるけど、嗚咽が零れる。
「あっ…んあっ…! だめ…イッ…!」
視界が白く滲み、しばらく何も考えられませんでした。ようやく意識が戻ると、翔さんが至近距離で私の恍惚の表情を見下ろしていました。
「最高の表情だったよ。もっと見たいな」
彼はカバンから紐のようなものと、別の大人のおもちゃらしきものを取り出しました。もう抵抗する気力も湧かず、ただその場に突っ立っているだけの私。
「ねえ、心優さん。今日はたっぷり遊ばせてよ。記録もするから」
「記録…? やめて…それだけは…」
弱々しく訴える私の背後で、彼は素早く私の手首を縛り始めました。柔らかい素材のコードで、痛くはないけど、絶対に解けない縛り方。さらに私のスカートをまくり上げ、パンティーをずり下げ、両足の踝を別々の実験台の脚に結びつけられます。大きく広げられた恥ずかしい姿勢。冷たい空気が肌に触れ、鳥肌が立ちました。
「やぁ…こんなに濡れてる。我慢できてなかったんだね」
彼の指が恥ずかしいほど濡れそぼった割れ目をなぞります。その感触に、体がより一層熱を帯びる。
「これ、好きだよね」
そう言って、彼は再びリモコンのスイッチを入れました。先ほどとは比べ物にならない強さで、局部が激しく震えます。
「ああっ! 強すぎ…やめて…お願い…!」
「嘘だよ。もっと欲しいんでしょ? ほら、またイきそうだよ」
彼はスマホで動画の録画を開始し、レンズを私の恥部にぐっと近づけます。激しい振動と、じっと見つめられる羞恥心。それらが混ざり合い、信じられないほどの快感が私を襲いました。イクのを必死でこらえるけど、腰が浮き、お尻が震え、我慢できずに喘ぎ声を漏らします。
「イッ…イッてしまう…だめ…あああっ!」
何度も絶頂に放り投げられ、頭の中は真っ白。涎が垂れるのも気にしない。もう、どうにでもなれ、という感覚でした。
「お願い…もう…イカせて…普通に…挿れて…」
自分からそんな恥ず�しいお願いをしている。彼は満足そうに笑うと、リモコンのスイッチを切り、ゆっくりとズボンのチャックを下ろしました。もう抵抗する意思はありません。縛られたまま、無防備に広げられた状態で、彼の硬く熱いものを感じ、自然と腰が浮きました。
「おっと、待っててよ。その前に…せっかくだから、もっとよく観察させて」
彼は実験用具の清潔なガラス棒や、拡大レンズを取り出し、それらでじっくりと私の恥部を弄びます。拡大されてモニターに映し出される自分の恥ずかしい部分。その光景に、さらに興奮して愛液が溢れ出します。
「きれいな色だな…もっと見せて」
もう、羞恥心も何もありません。彼の玩具になることだけが、全てを埋め尽くす快感へと繋がる道でした。彼がようやくその腰を引き、先端を割れ目に当てた時、私は嗚咽を上げました。
「お願い…入れて…」
「どれだけ欲しがってるんだよ…」
彼の吐息が耳元で熱い。そして、ゆっくりと、しかし確実に、その太さが私の奥深くまで入り込んでくる。縛られて動けないから、全てを彼に委ねるしかない。その無力感が、逆に究極の興奮を呼び起こします。
「っはぁ…! でかい…奥まで…」
彼の腰づかいは最初から激しかった。実験室に肉と肉の激しい打ちつける音が響きます。私の口は彼のハンカチで塞がれているから、大きな声は出せない。でも、むしろそれが、窒息しそうなほどの快感を増幅させる。涙が止まらずに流れます。悔しい、恥ずかしい、でも、気持ち良すぎてたまらない。
「心優の奥、めちゃくちゃ気持ちいいよ…ぎゅって締まってさ」
彼の淫らな囁きが、さらに私を興奮させます。何度も、何度も、激しく突き上げられ、縛られた体は激しく揺さぶられる。彼の手が私の乳房を揉み、乳首を強くつまむ。痛みと快感の境界線が曖昧になっていく。
そして、私は彼の動きとともに、これまでに経験したことのない大きな絶頂に叩き落とされました。全身を電気が走り、縛られた手足がピンと張りつめ、喉の奥で声が詰まります。彼もそれに合わせるように、深く深く奥で爆発するのを感じました。熱いものがたっぷりと注がれ、また軽く絶頂が続きます。
しばらくして、彼が縄を解いてくれました。崩れ落ちるように床に座り込み、震えが止まりません。服は乱れ、顔は涙と涎でぐしゃぐしゃ。放心状態でした。彼は着衣を整え、スマホをしまいながら言いました。
「楽しかったよ。また明日も…これで遊ぼうな。データは預かっとくから」
その言葉に、ぞくっとするのは恐怖だけじゃない。明日またあの快感を味わえるかもしれない、という期待が、確かに胸の奥に湧き上がりました。体が覚えてしまった。もう、後戻りはできない。
それからというもの、私は翔さんの言いなりでした。彼は社内の色々な場所で、リモコンを使って私を挑発し、無人室や時には誰かがいそうな場所の影で、私を欲望のままに愛でました。ある時は階段の踊り場で後ろから抱かれ、またある時は終業後のオフィスで、私が彼のものを口に含みました。その都度、彼は動画を記録していきます。
最初はビデオをネタに脅されているのだと思い込もうとしました。でも、すぐにそれは自分への言い訳だと気付きました。彼に支配され、羞恥を晒し、極限の快楽に溺れること…それ自体に、もう虜になっていたから。私の体は、彼の為だけに熱くなり、濡れるようになっていました。
今日も、打ち合わせ中に翔さんが入ってきました。彼はわざとらしく私の方を一瞥し、ポケットに手を入れました。同時に、あの慣れ親しんだ振動が股間で始まります。はっ!と息を飲み、資料を落としそうになりました。皆の視線が一瞬私に集まる。顔が熱い。でも、誰も気付かない。この秘密の関係が、たまらなく刺激的で。
打ち合わせが終わり、人気のない廊下ですれ違った時、彼が囁きました。
「実験室に、5分後来い。今日は新しい玩具を買ってきたんだ」
ドキドキが止まらない。怖い。でも、それ以上に、もうすでに彼を待ち望んでいる自分がいました。早く会いたい。早く、あの感覚に浸りたい。私はこっそりと時計を見て、5分後を心待ちにしながら、ほんの少しだけ、自ら振動の強さを調節するリモコンをポケットの中で握りしめました。全てを支配されているようで、ほんの少しだけ、私もこのゲームの参加者なんだ。そう思うと、また愛液が溢れ出してくるのでした。この関係は、きっとまだまだ終わらない。









