ハピばな!!

読んでハッピー 楽しいエッチな体験談

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深夜のホテルで…上司の欲望から救われた後の甘い夜

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その日は会社の送別会だった。美桜は婚約者の蒼空に「女子社員だけで二次会に行くから」と伝え、新宿の高層バーに向かった。しかし実際には、営業部長の竜也と人事課長の健吾に誘われた飲み会だった。

「美桜ちゃん、もう一杯いこうよ」

竜也の手が美桜の膝に触れる。アルコールでほてった肌に冷たい指が這い、鳥肌が立った。

「すみません、そろそろ失礼します」

逃げるように席を立つ美桜に、健吾が「ホテルまで送る」とついてきた。タクシーで御茶ノ水のビジネスホテルに着くと、突然腕を掴まれエレベーターに引きずり込まれた。

「部屋までお茶でも飲んで行けよ」

ドアが閉まった瞬間、二人の手が美桜の体を押し倒した。ブラウスのボタンが飛び、スカートの中に手が入る。

「やめて!蒼空に電話するわ!」

トイレに駆け込み鍵をかける美桜。外からドアを蹴る音と笑い声が響く。

「出てこいよ。お前の婚約者なんて、俺たちの方がずっと気持ち良くしてやるぜ」

震える手でスマホを取り出す。蒼空にSOSを送ったのは午前1時過ぎだった。

30分後、ホテルロビーで蒼空がフロントと激しくやり合っている声が聞こえた。やがてドアが破壊され、半裸の男たちが警察に押さえつけられる。美桜は蒼空の胸に飛び込み、涙で彼のシャツを濡らした。

「もう大丈夫だ…」

蒼空の温かい手が美桜の震える背中を撫でる。警察の事情聴取が終わり、病院で診察を受けた後、蒼空のマンションに連れて行かれた。

「ゆっくり休め」

蒼空が湯船を用意してくれた。しかし恐怖で一人になるのが怖く、美桜は蒼空の袖を握りしめた。

「一緒に…入ってくれない?」

湯気の立つ浴室で、蒼空は優しく美桜の体を洗い始めた。傷ついた肌を撫でるたび、美桜の体は震え、やがてその震えは違う感覚に変わっていった。

「あの…蒼空…」

美桜が蒼空の首筋に唇を寄せた。長年の付き合いで初めての大胆な行動に、蒼空の息が乱れる。

「大丈夫か?まだ怖いだろう」

「蒼空に触られて…怖くないの」

蒼空の手が美桜の胸に触れた。病院で処置された傷の周りを、指先が優しくなぞる。

「痛くない?」

「ううん…気持ちいい」

浴槽で向き合い、二人は初めて深くキスを交わした。美桜の舌が蒼空の口内を探り、彼の手が美桜の腿の内側に滑り込む。

「あん…」

湯船の水が揺れ、美桜の背中が蒼空の胸に押し付けられた。指先が秘所を刺激し、美桜は激しく首を振る。

「だめ…そんなに…あっ!」

何度も絶頂を迎えた後、ベッドルームに移動した二人。蒼空は美桜の体を丁寧にタオルで拭い、シーツの上に導いた。

「本当にいいのか?」

「蒼空以外…考えられない」

蒼空の男性器が美桜の腿の間に押し付けられる。ゆっくりと貫かれる感覚に、美桜は蒼空の背中に爪を立てた。

「うっ…痛い?」

「いいえ…もっと…」

ベッドがきしむ音、肌の触れ合う音、絡み合う吐息。蒼空の腰の動きが速くなるにつれ、美桜の声は高くなっていった。

「あっ、そこ…もっと激しくして…!」

何度も深く突き入れられ、美桜は全身を震わせて絶頂に達した。蒼空も最後の一突きで熱いものを注ぎ込み、美桜の上で崩れ落ちる。

「ごめん…中に出してしまった」

「大丈夫…蒼空ならいいの」

朝日が差し込むまで、二人は抱き合い、何度も愛を確かめ合った。事件の恐怖は、蒼空の愛に包まれて消えていった。

それから一月後、美桜は蒼空の会社に転職し、二人は事件をきっかけに結婚を早めた。今ではあの夜の出来事を、新しい人生の始まりだったと笑い話にしている。

「上海の夜に溺れた…薬漬けボディで繰り返された絶頂地獄」

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上海のビルの谷間をタクシーが滑るように走っていた。ビジネス出張初日の夜、現地の取引先・李(35)に連れられた四川料理店で、彼が注いでくれた茅台酒のせいで頭がくらくらしている。

「大丈夫か?近くに良い薬屋を知っている」

李の勧めで入った路地裏の店で、白い膏薬を渡された。「解酒に効く」と言われてためらったが、彼の笑顔に押されて受け取った。タクシーでホテルに戻る途中、窓から見えるネオンが滲んで見える。どうやら薬を飲みすぎたらしい。

「ここは…どこ…?」

目覚めると見知らぬスイートルームのベッドで、両腕を中国人風の男二人に押さえつけられていた。一人は私のブラウスを剥ぎ取り、もう一人がスカートのファスナーを下ろす。抗う力もなく、ただ唇が震える。

「やめて…お願い…」

無視されて下着まで剥がされると、冷たい指が乳首を摘んだ。びくんと跳ねる体に男たちが笑いかける。先ほど渡された膏薬の瓶を開ける音がして、どろりとした液体が股間に流し込まれる。

「ひゃあっ!?」

薬が粘膜に染み渡ると、たちまち体内に火が灯ったような感覚が走る。乳首を弄られるたびに腰が浮き、知らないうちに股間はぐしょぐしょに濡れていた。

「効いてるな」

背後の男(張・28)がズボンを下ろすと、黒光りした巨根が顔を覗かせた。20cmはあろうかという肉棒が、私の股間にぬらぬらと擦りつけられる。

「入っ…入らない…ああっ!」

膏薬で敏感になった膣は、一突きで簡単に貫かれた。子宮口を直撃する度に、四肢が痙攣するような快感が炸裂する。男の腰遣いが早くなるにつれ、薬の効果で全身が性感帯と化していく。

「気持ちいい…だめ…またイっちゃう…あんっ!」

張の睾丸が私の尻にぶつかる音と、ぐちゅぐちゅと膣が攪拌される水音が部屋に響く。三度目の絶頂が来た瞬間、ドロッとした精液が子宮の奥まで注ぎ込まれた。

「次は俺の番だ」

待ちかねたもう一人の男(王・32)が、まだ滴る膣にそのまま挿入してくる。先客の精液が潤滑油となり、より激しいピストンが始まった。薬のせいで感覚が研ぎ澄まされ、通常の三倍は敏感になっている。

「あっあっ…おかしい…こんなの…んああっ!」

朝方まで続いた凌辱は、結局五人目の男が終わらせてくれた。使い古した人形のようにベッドに転がり、股間からは精液と愛液が混じった川が流れ出ていた。鏡に映った私の体は、乳首から太ももまで男たちの歯形だらけだった。

しかし驚いたことに、翌朝ホテルで目覚めた時、体には何の痕跡も残っていなかった。あの膏薬には傷を癒す効果もあったらしい。スマホには李からのメッセージが届いていた。

「今夜もあの店で会わないか?特別なメニューを用意しておく」

指が震えながら返信を打つ。理性は拒否を求めているのに、股間は昨夜の感触を覚えていて熱を帯びていた…

「行きます。でも今度は…もっと強い薬がいいわ」

公開露出された姉妹の肉体~窓越しの視線に濡れる快楽~

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その日は、卒業式を控えた三月の終わりだった。空気はまだ冷たく、吐く息が白く曇るけれど、陽射しには確かに春の柔らかさが感じられる頃合い。私は高校三年生の紗良、十八歳。大人しくてどちらかと言えば目立たない方だったけど、唯一の自慢は一年上の姉、結衣がいること。明るくて誰からも好かれる姉を、私は心底尊敬していた。

姉は大学一年生。付き合っている彼氏、悠人さんがいて、二人は本当にお似合いのカップルだった。その悠人さんに昔、想いを寄せていたという女生徒、美咲が私たちの悩みの種だった。美咲は姉とは別の大学に通う、強気で目立ちたがりな性格。SNSでは常に挑発的な投稿をし、ときどき姉に嫌がらせのメッセージを送ってきていた。

「また美咲からだよ」とスマホを見てため息をつく姉。内容はいつも同じ、悠人さんを奪ったという恨み節。私たちは最初、相手にしないようにしていた。でも、卒業式の数日前、美咲から「覚悟はできてるわね」という不気味なメッセージが届いた。少し不安だったけど、大きな事件もなく式は無事に終わった。

式の夜、姉は悠人さんと卒業祝いのディナーに行くと言って家を出た。母と私は家でくつろいでいた。でも、夜の九時を過ぎても姉から連絡はない。母が何度かラインを送るけど既読はつかない。だんだんと不安が膨らんでいく。

十時を回った頃、インターフォンが激しく鳴った。モニターには美咲の笑顔が映っている。恐る恐るドアを開けると、美咲の背後には四人の男が立っていた。彼女は押し入るようにして上がり込み、ニヤリと笑うとスマホの画面を母と私に向けた。そこには、泣き崩れる姉の裸の写真が写っていた。

「お姉ちゃんは……!」

母も私も声も出せず、恐怖で足が震えた。美咲はゆっくりと室内を見回し、男たちに告げた。

「さあ、この母娘、思う存分躾けてあげて。この家の女は全部、オモチャよ」

男たちが一気に迫ってくる。私は悲鳴をあげようとしたが、口を押さえられ、力任せにリビングの床に押し倒された。母も同じように抑え込まれている。服を引き裂かれる音。肌に触れる冷たい空気。私は必死にもがくけど、男の力は強くてかなわない。

「やめて……お願い……!」

私の懇願も虚しく、パンツもスカートもズタズタに剥ぎ取られてしまった。背後から男の太ももが私の腿の間に割り込んできて、無理やり足を広げられる。もう一人の男が私の上半身を押さえつける。そして、背後からお尻に、そして正面からアソコに、異物が同時に押し込まれてきた。

「いやあっ! 入、入っちゃう……!」

鋭い痛みと、それ以上に圧倒的な異物感。初めての経験なのに、乱暴に、無造作に貫かれる。私は姉のことを思い、母のことを思い、涙が止まらなかった。傍らでは母も喘ぎ声をあげている。その時、ドアが開き、別の男に抱きかかえられた全裸の姉、結衣が連れ込まれてきた。姉は私たちの姿を見て、呆然と立ち尽くした。

「結衣……!」

母の叫び声。美咲は楽しそうに部屋の中を見渡す。

「家族揃って、いい眺めじゃない。さあ、続けなさい」

私には二人の男。一人は背後からお尻を激しく揺さぶり、もう一人は正面からアソコを犯す。美咲は私の胸の前にしゃがみ込み、尖った乳首を指でつまみ、捻り上げた。

「感じてるじゃない、この牝。家族の前で恥ずかしいって思うでしょう? でも体は正直ね」

痛みと、どこかにもう一つ、嫌なのに感じてしまう快感が混ざり合う。母と姉の視線が痛い。でも、腰を激しく動かされるたびに、嫌な痺れが腰の奥から広がっていく。

「あ、んっ……だめ、感じ……ちゃ……」

私は我慢できずに声を漏らしてしまった。美咲は嘲笑う。

「ほら、イっちゃいそうでしょ? 家族の目の前でお漏らしするんだ、この恥知らずが」

その言葉に、私はますます興奮させられてしまう。背後からの衝撃が強まり、正面の男も深く、早く動き出す。

「いや、いや、出る、出ちゃうっ! お母さん、ごめんなさいっ!」

私は我慢できずに絶頂を迎え、同時に失禁してしまった。母の顔のすぐ前で。羞恥と快感で頭が真っ白になる。男たちはそれでも動きを止めず、私の体液で濡れた体をさらに激しく責め立てた。

やがて男たちは満足したように去っていった。美咲は最後に、「また遊びに来るわね」と言って笑いながらドアを閉めた。リビングにはグチャグチャにされた母と姉と私が残された。私たちは言葉も出ず、ただ涙を流すだけだった。女三人の家庭の無力さを、これほどまでに思い知らされたことはなかった。

それから数日後、姉と私は美咲に会いに行くことを決めた。もう逃げ切れないなら、ケリをつけようと思ったからだ。でも、それは甘かった。私たちは簡単に捕まってしまい、車に押し込まれた。

「今回は公開レイプにしましょうか。前回以上に、お前たちの恥ずかしい姿をたくさんの人に見てもらうわ」

美咲の言葉に、姉は私を強く抱きしめた。私たちは絶望に打ちひしがれていた。

連れて行かれたのは高層マンションの一室。フロア全体が一つの部屋のような、広大な空間だった。そして、一面が巨大な窓になっている。夜景がキラキラと輝いている。

「見てごらん」美咲が窓の外を指さす。「向かいのホテル。今、たくさんの人が窓からこっちを見ているわ」

確かに、向かいのホテルの窓には人影がいくつも見える。私たちはその場で服を剥ぎ取られ、全裸にされた。肌が粟立つ。屈辱で体が震える。

男が二人、近づいてくる。一人が私の背後に回り、冷たい液体を背中に垂らした。それはクリームだった。その男は、そのクリームを舌で舐め広げながら、私の首筋や背骨を這い回る。

「ふぁ……っ」

思わず声が漏れる。嫌なのに、体が火照ってしまう。もう一人の男が姉に同じことをしている。美咲は窓の前に私たちを立たせた。

「さあ、ショーの始まりよ」

カーテンが全開になる。向かいのホテルの窓から、こちらの様子が手に取るように見えているのではないかと思うと、鳥肌が立った。同時に、なぜかどきどきしてしまう自分がいた。

背後から男が私を窓ガラスに押し付ける。冷たいガラスが熱い肌に触れる。

「今日はたくさんの観客がいるんだから、頑張って喘いでね、紗良ちゃん」

男の囁きと同時に、彼の硬く熱いものが、私のまだ濡れているアソコに一気に埋め込まれた。

「あんっ!」

大きな声が自然と出る。背後からは激しい腰の動き。窓ガラス越しに、無数の視線を感じる。見られている。私たち姉妹が犯されているところを、見知らぬ人たちがじっと見ている。その事実が、恐怖を不思議な興奮に変えていく。

姉も同じように窓に押し付けられ、喘ぎ声をあげている。美咲は私たちの間に立ち、両手で私たちのアソコを激しく弄び始める。

「ほら、また感じてる! 公開されるのがそんなに好きなの? 恥ずかしいのに、お前たちの体は歓迎してるじゃない!」

彼女の指の動きは巧みで、クリトリスを集中的に責め立てる。背後からの激しいピストンと相まって、私はもう理性を保てなかった。

「あ、だめ、また、イきそう……お姉ちゃん、見てる……みんな見てる……!」

姉も必死に耐えているけど、嬌声をあげている。私たち姉妹の体はクリームと汗と愛液でべとべとだった。美咲は無理やりに私たちの体を窓ガラスに押し付け、乳房を変形させる。

「この姉妹の恥ずかしい姿を、よく見てなさい! これが女の本性よ!」

背後からの衝撃が頂点に達し、私は姉の体にしがみつくようにして、大きな声をあげて絶頂に達した。愛液が窓ガラスを伝って流れ落ちる。姉もすぐ後に続いた。しかし男たちは容赦なく動きを続け、美咲の指も止まらない。絶頂の波が何度も押し寄せ、私は膝の力が抜けてしまいそうになる。

「ああ……もう……だめ……壊れちゃう……」

恍惚の中、はっきりと見えた。向かいのホテルの一室で、双眼鏡のようなものを持ってこちらの部屋を覗いている男の姿が。それを見た瞬間、さらに強い快感が襲った。見られていることへの羞恥と、それによって増幅される快感。私はそこでまた失禁してしまった。でも、もう羞恥心よりも、快楽の方が大きかった。

「私たち……本当に、こうなるために生まれてきたのかも……」

姉が涙を浮かべて呟く。でも、その目には、私と同じような諦めと、どこか満足げな輝きがあった。美咲は満足そうに笑い、男たちに合図を送った。

それからしばらくして、私たちは解放された。体はボロボロで、心も傷ついていた。でも、家に帰る道すがら、姉がそっと私の手を握った。

「紗良、もうあのグループには逆らわない。でも、私たちの人生は私たちのものよ。この経験をバネに、強く生きていこう」

私はうなずいた。確かに私たちは辱められた。でも、その中で知ってしまった快楽もあった。それは紛れもない事実だ。

それから一ヶ月後。私たちの生活は少しずつ落ち着きを取り戻していた。ある夜、姉の結衣が私の部屋にやって来た。彼女の目は、あの夜と同じように、少し危険な輝きを帯びていた。

「紗良……あの時のこと、時々思い出さない?」

姉はベッドに座り、そっと私の頬に触れる。

「……うん。思い出す」

「私も。あの時の……見られている感じが、忘れられなくて」

姉は俯きながら、もごもごと言う。

「ねえ、紗良……二人だけで、あの時のまねごと……してみない?」

私は驚いたけど、姉の真剣な眼差しを見て、少しどきどきした。

「まねごと……?」

「うん。カーテンを開けて、電気をつけて……外から見られているかもしれないって思いながら……」

私は少し迷ったが、頷いた。姉と二人、ベッドの上で互いの体を確かめ合った。最初は恥ずかしかったけど、姉の優しい手の動きに、体はすぐに熱を帯びていった。

「紗良の体、きれい……」

「お姉ちゃんも……」

私たちは窓際に移動し、カーテンを開けた。街灯の明かりが部屋の中に差し込む。誰かに見られているかもしれないという緊張感が、私たちの感覚を研ぎ澄ませた。

姉が背後から私を抱き、そっと耳元で囁く。

「見てる……誰かが、私たちを犯してるのを想像して……」

姉の指が私のアソコに滑り込む。あの夜の感覚が蘇る。恐怖ではなく、甘い興奮として。

「あ……お姉ちゃん……」

私は姉の腕に寄りかかり、身を任せた。見られているという興奮と、姉との禁断の行為が相まって、私はいつもより早く、そして深く絶頂に達した。姉も激しく喘いでいた。

その後、私たちはベッドでぎゅっと抱き合った。

「大丈夫、紗良。私たちはもうあの時のままじゃない。この経験を、私たちの力に変えていこう」

私は姉の温もりを感じながら、強く頷いた。確かに傷は深い。でも、私たちはそこから這い上がることを選んだ。姉と母と私、女三人の絆は、あの事件を経て、むしろ強く、深いものになったのだと思う。これから先、どんな困難が待っていても、私たちは一緒に乗り越えていける。そう信じている。

「洋菓子店の調理台で…同僚たちに犯された屈辱の夜」

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店内の甘い香りが鼻をくすぐる中、私は今日も閉店作業に追われていた。七海、22歳。大学3年生で、この洋菓子チェーンでアルバイトを始めて3ヶ月目だ。調理場の作業台に残った小麦粉をふき取りながら、ふと時計を見ると午後11時を回っていた。

「七海ちゃん、片付け終わった?」

背後から聞こえたのは、先輩の律の声。25歳の正社員で、いつも爽やかな笑顔を見せる人気者だ。だが今夜は何か違った。その目には、普段見せない熱が宿っているように感じた。

「あ、もう少しで終わります…」

返事をした瞬間、突然更衣室から飛び出してきたのが同じバイトの美咲だった。20歳の短大生で、最近私に冷たい態度を取るようになっていた。

「お前、律先輩に媚びてるんだろう?」

びしゃりと音がするほどに、私の頬に平手打ちが飛んだ。驚きで声も出ない私を、美咲は下着姿のまま調理場に引きずり出した。

「こいつ、今日から俺たちの玩具だぜ」

作業台に押し倒されると、律がロープで私の手足を縛り始めた。仰向けにされ、足を大きく開かれる。抵抗しようとするも、もう一人のアルバイト・健太の23歳の肉体は想像以上に強靭で、簡単に押さえつけられた。

「やめて…お願い…」

涙ながらに訴える私に、律はにやりと笑うと、ズボンを下ろした。既に勃起したペニスが、調理場の明かりに照らされて光沢を放っている。

「七海ちゃんのマンコ、初めて見るけど…すごくきれいだな」

熱い吐息を耳元に感じながら、律の指が私の秘部を探り始めた。びくんと体が跳ねる。何年もオナニーすらしたことのない私の身体は、初めての他人の指に過敏に反応した。

「あっ…だめ…」

指がゆっくりと膣内に侵入してくる。未経験の痛みと、どこかくすぐったい感覚。美咲が私の胸を揉みしだき、健太はスマホで撮影を始めていた。

「ほら、もっと濡らしてやるよ」

律の舌が突然クリトリスを襲った。びくびくと腰が震え、思わず声が漏れる。

「んあっ! や、やめて…気持ちいいなんて…思ってないから…」

嘘だった。初めての快感に、股間はじゅくじゅくと音を立てて濡れていた。律の舌はますます激しく動き、時折歯で軽く噛みしめられるたびに、私は理性を失いかけていた。

「もう我慢できない…挿入させて」

律が立ち上がると、その巨根が私の目の前にぶら下がった。18センチはあるだろうか。先端からは透明な液体がにじみ出ている。

「七海、初めての相手が俺で幸せだろ?」

ぐしゃりと音がして、一気に根元まで貫かれた。痛みよりも先に、今まで感じたことのない充実感が全身を駆け巡った。

「ああっ! 入、入りすぎ…お腹まで届くみたい…」

律の腰は容赦なく動き始めた。毎回、子宮口を突くような深いストローク。作業台がきしむ音と、肌と肌がぶつかる音が調理場に響く。

「七海のマンコ、最高に気持ちいいぞ…こんなに締まってるなんて」

美咲が私の乳首を強くつねりながら、耳元で囁く。

「ほら、もっと喘いでみなよ。普段清楚ぶってるくせに、実はドスケベなんだろ?」

辱められる言葉に、なぜかさらに興奮が高まっていく。律のペニスが膣の奥を擦るたび、甘い痛みのような感覚が腰から背中へと広がった。

「もう…だめ…イきそう…」

「いいよ、七海。俺と一緒にイこうぜ」

律のスピードがさらに速くなる。グチョグチョと卑猥な音が響き、混ざり合った愛液が作業台に滴り落ちた。

「あああっ! いく、イっちゃう! んああっ!」

全身を電気が走るような絶頂が訪れた瞬間、律も深く突き刺して射精した。熱い液体が子宮めがけて注ぎ込まれる感覚。びくんびくんと痙攣する膣に、律は最後まで精液を搾り出し続けた。

「次は俺の番だな」

健太が代わりに股間に立った時、私はもう抵抗する気力も失っていた。むしろ、二本目のペニスを求めている自分がいた。

「七海さん、僕のでも気持ちよくなってよ」

優しい口調とは裏腹に、健太の腰使いは荒かった。律とは違う角度で突かれるたび、新たな快感が生まれる。

「あっ、そこ…またイきそう…おかしいよ、こんなに気持ちいいなんて…」

自ら腰を振り返すようになった私に、美咲は冷ややかな笑みを浮かべていた。

「ほんとドスケベ女。動画、完璧に撮れたわよ」

それから2時間、私は二人の男に何度も犯され続けた。作業台は汗と愛液と精液でぐしょぐしょだ。最後に律が肛門にまで侵入してきた時、私は痛みと快感の区別もつかなくなっていた。

「もう…お腹いっぱい…これ以上入れないよ…」

ぐちゃりと音を立てて抜かれたペニスから、白濁液が糸を引いて流れ落ちた。美咲が突然、冷蔵庫からロールケーキを取り出す。

「これ、おまけにいれてあげる」

冷たいクリームが触れた瞬間、敏感になった膣がきゅっと締まった。ぐしゃりとケーキが挿入され、体温で溶けたクリームが腿を伝う。

「これで終わりだ。でも動画は預かるからな」

服を着せられ店外に放り出された時、私の頭は混乱していた。屈辱感と、どこか満たされた感覚。歩くたびに膣からこぼれ落ちるクリームを感じながら、私は暗い路地裏で崩れ落ちた。

「ああ…またこんな目に遭いたいなんて…私おかしいのかな」

指を割れ目に滑り込ませると、まだ律たちの精液が温かく残っていた。自然と指が動き出し、私は再び快楽の波に乗り始めたのだった…

女子校の歪んだ教育方針~教師たちの欲望に溺れた私の恥辱体験~

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高校二年生の春、私は名門・桜華女子学園に通っていた。進学実績が良く、世間からも「お嬢様学校」として評判のこの学校には、誰も知らない秘密があった。

身体測定の日、保健室の冷たい床に裸足で立つと、担任の松本先生(45歳)が「彩花さん、全裸になってください」と淡々と言った。周りを見渡せば、同級生たちも皆、羞恥心に震えながら制服を脱いでいく。

「早くしなさい」

松本先生の声に促され、私は震える手でブラウスのボタンを外した。胸がはだけた瞬間、隣で身体測定を見学していた体育教師の佐藤(52歳)が舌なめずりするのが見えた。

「お前ら、こんなに成長してるんだな」

測定中、佐藤の太い指が私の胸に触れた。明らかに必要以上の時間をかけて、乳首を擦るように計測する。

「ふふ、彩花は敏感だな」

体育の授業はさらに過酷だった。指定の白いTシャツは汗で透け、ノーブラの胸の形がくっきり浮かび上がる。ブルマー越しに尻の形が丸見えで、男子校から覗きに来る生徒がいると囁かれていた。

「彩花、マット運動だ。しっかり開脚して」

佐藤が私の足を広げ、股間を覗き込む。ブルマーの薄い布越しに、陰唇の形が浮かんでいるのが分かる。

「先生...やめてください...」

「何言ってる、指導だ」

彼の指がブルマーの上から私の秘部を押し、思わず声が漏れた。周りの生徒たちも同じように弄ばれているが、誰も抗えない。これが「桜華式教育」なのだ。

内科検診の日、私は診察台に仰向けにされ、足をM字に開かされた。産婦人科のような器具が陰部に挿入され、五十代の校医が中を覗き込む。

「彩花さん、処女膜は健在ですね。でも...」

突然、彼の指が膣内に侵入し、ぐちゅぐちゅと音を立てた。

「きゃっ!だめ...んんっ!」

「おっ、けっこう濡れてるじゃないか」

その夜、私は佐藤に呼び出された。職員室の奥の個室で、彼はズボンを脱いでいた。

「今日は特別授業だ。口でしゃぶれ」

むき出しの勃起したペニスが目の前にぶら下がる。生臭い匂いが鼻をつき、吐き気がした。

「嫌です...」

「成績を下げたいのか?」

震える唇で包むと、塩辛い味が広がった。佐藤は私の頭を押さえつけ、喉奥まで突き刺す。

「ごっくんもしろ。いい子だ、その調子」

その後、机の上に押し倒され、ブルマーを引き裂かれた。無理やり挿入される痛みに、私は叫び声を上げた。

「痛い!やめて...んあっ!」

「処女かよ!賺したるわ」

彼の腰打ちが激しくなり、子宮口を直撃する度に痙攣が走った。だらしなく溢れる愛液の音が部屋に響く。

「先生の子種、全部受け止めろよ」

熱い液体が子宮に注がれ、私は意識を失いそうになった。

それからというもの、私は佐藤の性処理道具にされた。放課後の教室で、体育倉庫で、時には同僚教師たちの前で。毎日違う体位で犯され、体の穴全てを征服されていった。

「今日はアナルだな」

ある日、潤滑油もなく後ろから貫かれた。裂けるような痛みに悶える私に、佐藤は笑いながら激しく腰を振った。

「ぎゃああっ!裂けます...んぐっ!」

「こっちの方が締まりがいいな」

一年後、私は卒業式の日に佐藤を逆襲した。校長室に呼び出し、媚薬を仕込んだ紅茶を飲ませたのだ。

「なん...だこれは...」

「先生、今日は私が教えてあげます」

彼を椅子に縛りつけ、ネクタイで目隠しする。震えるペニスを舌で転がし、睾丸を優しく揉んだ。

「くっ...彩花...」

「静かにしてください。授業中ですよ」

ゆっくりと腰を落とし、彼を中に出し入れする。長年の恨みを込めて、子宮口で先端を咥えつける。

「これが...私の...復讐です...んあっ!」

激しく上下運動を始めると、佐藤は絶叫した。何度もイカされ、最後は干からびるまで搾り取った。

卒業後、私は全てを暴露し、学校は廃校になった。今ではセックス・カウンセラーとして、同じような被害に遭った少女たちを救っている。

あの日々は悪夢だったが、私を強くしてくれた。そして何より、あの教師たちに最高の仕返しができたのだから。

パイパンにされた私の歪んだ快楽体験

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大学四年生の春、就職が決まった解放感からか、私は誕生日パーティーで普段以上に飲み過ぎてしまった。ゼミの仲間たちと行った居酒屋で、終電を気にした女子たちと男子一人が帰り、残ったのは陽翔くん、蓮くん、悠真くんの三人と私、美波だけ。私のマンションが近かったため、二次会はそこに移動することになった。

コンビニでビールとチューハイを買い込み、私の部屋で再び飲み始める。最初は大学生活の思い出話で盛り上がっていたが、深夜零時を回った頃、陽翔くんが「美波って、経験豊富そうだよね」とからかうように言い出した。

「そういうの、興味ある?」

蓮くんがそう聞いてきた時、私は少し悪戯な気分で「あるよ」と答えてしまった。すると悠真くんが「何人としたことあるの?」と続け、私は「大学に入ってからなら…三人くらいかな」と本当を言ってしまった。彼らは「意外やん!真面目そうな見た目やのに」と大笑いし、陽翔くんは「もう、こんな話してたら勃っちゃったよ」と冗談めかして言った。

その瞬間、空気が変わった。三人は突然パンツを脱ぎ始め、勃起したペニスを露わにする。私は驚いたが、どこか冷静な部分もあった。好奇心が勝ってしまったのかもしれない。悠真くんが私のデスクから定規を取り、「測ってみてよ」と頼んでくる。私は彼らのペニスの長さを測った。陽翔くんと蓮くんは14センチ、悠真くんは16センチもあった。今まで付き合った彼氏たちより明らかに大きく、思わず悠真くんのそれを触ってしまった。「すごい…大きいね」と言うと、彼は得意げな笑みを浮かべた。

少し汗を流そうとシャワーを浴びていると、突然ドアが開き、三人が入ってきた。驚いて声を上げそうになったが、陽翔くんが私の口を押さえた。「美波、大人しくしてよ。男三人を部屋に上げた時点で、こうなるってわかってたでしょ?」彼の低い声に、私は少し怖くなったが、同時にどこか興奮も感じていた。

彼らは私を風呂から連れ出し、ベッドに押し倒した。抵抗する私の手足を押さえつけ、陽翔くんが「動くと痛い目みるよ」と囁く。蓮くんはバッグから剃刀を取り出し、「アソコの毛、剃ろうよ」と言い出した。他の二人もそれに同意し、私は無理やり脚を広げられた。クリームを塗られ、剃られていく感触に、恥ずかしさと恐怖で涙が溢れた。しかし、その中に少しだけ、未知の快感も混ざっていた。

「ツルツルでめっちゃ感じそう」「割れ目がはっきり見える」と三人に弄ばれ、私は完全に無力化された。彼らは私の体を舐め回し、乳首を強く吸い、指でクリトリスを激しく弄る。予想以上に感じてしまい、思わず喘ぎ声を漏らす。すると陽翔くんが「ほら、感じてるじゃん」と嘲笑った。

その後、縛られていた手を解いてくれると言われ、うなずく。自由になった手で、彼らはフェラチオと手コキを同時に要求してきた。悠真くんのペニスを咥えながら、蓮くんのそれを握り、陽翔くんは私の股を激しく愛撫する。三方向から同時に攻められ、頭が真っ白になる。悠真くんが「イく…!」と言い、口の中に精液を放出する。飲み込むように言われ、渋々飲み込むと、独特の味が広がった。

次は蓮くんが私の上に跨り、腰を動かし始めた。緩急をつけた激しいピストンに、私は我慢できずに声を上げる。「気持ちいい…!」と叫んでしまう自分に驚いた。彼が射精すると、今度は陽翔くんが後ろから私を抱き、その大きなペニスを挿入してきた。深くまで入り込む感触に、私は狂ったように腰を振り返す。彼は私の耳元で「お前、めっちゃエロいな」と囁き、激しく腰を打ち付ける。何度も絶頂を迎え、最後に彼も中に出した。

朝方、三人は満足そうに去っていった。後悔と恥ずかしさでいっぱいだったが、あの強制的な行為の中に、確かな快感もあった。それから一週間後、陽翔くんからメッセージが届く。「また会わない?」と。断ろうと思ったが、体が求めてしまった。私たちは再び私の部屋で密会し、今度は consent の元、激しいセックスを繰り返した。彼は前回より優しく、しかし貪欲に私の体を楽しんだ。あの歪んだ体験が、今ではたまらない快楽の記憶に変わっている。

「駐車場の暗がりで…同僚の心桜を救えなかった夜の後悔と欲望」

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その日もコンビニの夜勤はいつも通りだった。陽向(23歳・大学生)と心桜(25歳・正社員)は、閉店間近の店内で雑談しながら残務をこなしていた。心桜は明るい茶髪のショートカットが似合う、笑顔の眩しい女性だ。常連客とも気さくに話す人柄で、特に夜勤時にたむろするDQN風の男たちからもよく声をかけられていた。

「今日も遅くまでご苦労様! もうすぐ終わるから、頑張ろっか」
心桜は陽向に軽くウインクし、レジの清算を始めた。

閉店時間が近づくと、心桜は駐車場に停めた自分の車に向かう。陽向はバックヤードで在庫確認をしながら、ふと外を見る。駐車場は薄暗く、心桜の車の両側に不審な車が寄り添うように停まっている。

(あれ…? さっきから誰か乗ってるのか?)

気にはなったが、心桜は普段から明るく強い女性だ。何かあれば助けを求めるだろうと、陽向は深く考えずに作業を続けた。

――しかし、1時間後。

「……まだ車がある?」

心桜はとっくに帰ったはずなのに、彼女の車は駐車場に残されたままだった。窓を覗き込むが、中は真っ暗で誰もいない。

(まさか……)

胸に嫌な予感がよぎる。普段なら絶対に連絡する心桜が、何の音沙汰もないのは不自然だ。

その夜、陽向は不安を抱えたまま朝を迎えた。翌日、心桜は「風邪で休み」の連絡が入る。しかし、1週間経っても彼女は戻ってこない。

そして――事件の真相を知ることになる。

DQNの一人と少し顔見知りの同僚から、陽向は衝撃的な話を聞かされた。

「あの日、心桜さんを車に引きずり込んだんだって……。一日中ヤりまくって、ようやく解放したらしい」

「……嘘だろ?」

だが、話は具体的すぎた。

「抵抗する心桜さんの服を引き裂いて、無理やりキスしたって。乳は想像以上に大きくて、パイズリさせたら興奮しちゃって……何度も中に出したらしい」

陽向は聞いているうちに、自分でも抑えきれない興奮を覚えた。心桜が喘ぎながら犯される姿が脳裏に焼き付き、股間が熱くなる。

(……ダメだ、こんなことで興奮するなんて)

罪悪感と欲望が入り混じり、その夜、陽向はベッドで何度も心桜を妄想してしまった。

――そして、一週間後。

心桜が店に現れた。

以前の明るさはなく、俯きがちな彼女を見て、陽向は胸が締め付けられる思いだった。

「……大丈夫ですか?」

小声で尋ねると、心桜はかすかに笑った。

「うん……ありがとう。でも、もう平気」

その夜、陽向は心桜を家まで送ると申し出た。車の中は重い沈黙に包まれる。

「……あの日、怖かった?」

ふと問いかけると、心桜の肩が震えた。

「……怖かった。でも、今でも時々、あの時のことを思い出すの。あの人たちに……強く抱かれて、気持ちよかった自分がいるって」

「え……?」

意外な言葉に陽向は息を飲む。心桜はゆっくりと陽向の方に向き直り、瞳を潤ませながら呟いた。

「……今、私を抱いてくれない?」

――次の瞬間、二人の唇が重なった。

心桜の柔らかい唇から甘い吐息が漏れ、陽向は強く抱き寄せる。舌を絡め合い、熱いキスを交わすうちに、彼女の胸が陽向の体に押し付けられる。

「んっ……あぁ……!」

心桜の膨らみは確かに大きかった。服の上からでもその柔らかさが伝わり、陽向は我慢できずにブラウスを捲くり上げる。

「きゃ……! や、優しくして……」

白く豊かな胸が露わになり、陽向は舌で乳首を舐め上げた。

「ひゃんっ! そこ、敏感なのに……っ」

喘ぎ声がさらに興奮を煽る。陽向はもう一方の手で腿を撫で上げ、スカートの下に指を滑り込ませた。

「……びっしょりだ」

「だって……あなたのこと、ずっと考えてたんだもん……」

濡れ切った下着を剥がし、陽向は直接その秘部に舌を這わせた。

「あっ! んぐっ……! そんなに、舐めないで……っ」

心桜の腰が跳ね、蜜の味が広がる。彼女の指が陽向の髪を掴み、激しい快感に震える。

「イク……イクっ……! あぁんっ!」

何度も絶頂を迎えた後、今度は陽向が心桜を車のシートに押し倒す。

「中で……感じたい」

「うん……私も」

ズボンを下ろし、硬くなった陽向の男根を心桜は優しく握りしめた。

「でかい……あの日みたいに、いっぱい感じさせて……」

ゆっくりと結合し、二人は深く絡み合う。

「あっ……! んっ、あぁ……入ってる……っ」

心桜の締まりが陽向を締め付け、腰の動きが激しくなる。

「気持ちいい……? もっと、奥まで……」

「うん……っ、もっと、激しくして……!」

喘ぎ声と肉体のぶつかり合う音が車内に響く。心桜の爪が陽向の背中に食い込み、快感が頂点に達する。

「イク……! 中に出して……!」

「んあっ……! 熱い……っ」

どろりと注がれた熱い証が、心桜の奥で脈打つ。二人は抱き合ったまま、深い吐息を漏らした。

――その後、心桜は少しずつ笑顔を取り戻していった。

「また……したい」

ある夜、彼女は陽向にそう囁き、再び熱い夜を重ねるのだった。

「媚薬と裏切りの夜…複数の男たちに嬲られた彼女の歪んだ快楽」

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その日はいつもより空気が重く感じられた。24歳のOL・結月は、交際中の陽のアパートで夕食を作りながら、どこかざわつく胸の内を抑えられずにいた。陽は最近麻雀にのめり込み、先日も50万円もの借金を抱えていることを打ち明けていた。

「今日は特別な夜にしようか」

食後にソファでくつろいでいると、陽が不自然に明るい声で提案してきた。スマホで調べていたのだろう、画面にはSMプレイの記事が映っている。

「目隠ししてロープで軽く縛るだけ。バイブとか使って、いつもと違う刺激を味わってみない?」

結月は躊躇いながらも、密かに憧れていた冒険に胸が高鳴るのを感じた。「痛いのは絶対嫌よ」と条件を付け、シャワーへ向かうと、浴室の鏡に映った自分の瞳が少し潤んでいるのに気付いた。

シャワーから出ると、ベッドサイドに黒いロープと目隠し、ピンクのバイブレータが用意されていた。触れると先端がびっくりするほど柔らかく、思わず股間に当ててしまいそうになる。陽がシャワーから出てくる音を聞き、急いで手を離すと、心臓の鼓動が耳元で鳴っていた。

「じゃあ始めるね」

視界を遮られた瞬間、皮膚の感覚が鋭敏になるのを感じた。腕を後ろで縛られる際、ロープが肌に食い込む微妙な痛みが、なぜか甘い刺激に変わっていく。

「結月のオマンコ、もう濡れてるじゃん。ロープで縛られただけでこんなに興奮するなんて…」

陽の指が突然秘裂を割り、ひんやりとしたジェルを塗り込まれる。「何これ…?」と問うと、「ただの潤滑剤だよ」という返事。だが数分後、子宮の奥から湧き上がる熱波に身悶えしそうになった。太腿を伝う愛液の感触が恥ずかしくてたまらない。

「ブーン」という振動音と同時に、先ほどより大きなバイブが割れそうなほど濡れた肉襞に押し込まれる。「あんっ!大きい…中で震えてる…!」本能のまま腰を振り返すと、今度は陽の勃起した肉棒が喉奥まで貫通してきた。普段より狂暴なリズムで頭を揺さぶられ、唾液と涙で顔がぐしゃぐしゃになる。

しかし、いきなりバイブが引き抜かれたかと思うと、代わりに何か異様に熱いものが挿入されてくる。「んあっ!? 陽さんの…ちがう…これ誰…!?」

視界を遮られた暗闇で、明らかに別人の太い男根が子宮口をこじ開ける。パニックになりながらも、媚薬のせいで腰が勝手に上がっていく。「やめて…気持ちいいのはやめて…!」と叫んでも、代わりに聞こえたのは見知らぬ男の哄笑だった。

「ごめん結月…借金のカタに…1回だけって約束だったのに…」

陽の泣き声を合図に、次々と別の男たちがベッドに押し寄せた。4人、いや5人いただろうか。乳房を貪られる度に乳首が硬くなり、アナルを拡げられる痛みがなぜか快感に変わる。「飲めよ」と強要された濃厚な精液は、媚薬で麻痺した舌で甘く感じた。最後は両穴に同時に挿入され、痙攣するほど絶頂に達した瞬間、意識が飛んだ。

目覚めると朝の薄明かりが差し込み、体中が精液と汗でべとついていた。浴室で発見した縛られた陽は、自分も抵抗した証として唇を血だらけにしていた。謝罪の言葉より、彼の目に浮かんだ安堵の色がさらに結月を傷つけた。

あれから3ヶ月。新しい恋人・翔太の優しさに癒されつつあるが、夜の度にあの忌まわしい快感が蘇る。今日こそは翔太を受け入れようと、彼のアパートのドアノブに手をかけた時、ふと陽から届いたメールがスマホに表示された。

「あの男たち全員逮捕された。君のスマホに仕込んであったGPSデータを警察に…」

指先が震えながらも、結月は深呼吸してメールを削除した。ドアを開けると、料理のいい香りが漂ってきた。翔太が「今日は君の好きなもの作ったよ」と笑顔で迎えてくれる。キッチンで並んだ料理を見て、初めてあの夜以来の涙がこぼれた。

「どうしたの? 大丈夫…?」

優しく肩を抱かれ、結月は覚悟を決めたように翔太の手を取って寝室へ導く。ベッドの上で服のボタンを外しながら、今度は自分の意思で、ゆっくりと後悔のない愛を交わすことを誓った。

「母の借金の代償…脅迫された夜の果てに」

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その日もいつものように高校から帰ると、母は不在だった。最近は母の借金取り立ての男・佐藤(42)が頻繁に家に来るようになり、私は居心地の悪さを感じていた。

玄関のチャイムが鳴り、ドアを開けると佐藤が立っていた。

「お母さん、まだ帰ってないみたいだな。中で待たせてもらうよ」

嫌だなと思いながらも、強引に入り込まれた。私は無言で自分の部屋にこもったが、数分後、ふすまがガラリと開き、佐藤が入ってきた。

「制服のままか? 暑くないのか?」

不自然に笑いながら、彼は私の太腿に手を滑らせた。

「やめて…!」

「お前、可愛いんだよな。おじさんと遊べば、母さんの借金もチャラにしてやるぜ」

吐息が耳元に触れ、ぞっとした。逃げようとした瞬間、腕を掴まれ、ベッドに押し倒された。

「離して…! 母さんが帰ってくる…!」

「大丈夫、今日は遅いって連絡もらってるからな」

彼の手が制服のボタンを外し、ブラウスをめくると、薄いブラの上から乳房を鷲掣みにされた。

「っ…! やめろ…!」

「お前、こんなに敏感なんだな」

指先が乳首を擦り、思わず声が漏れる。抵抗する腕を抑えつけられ、スカートを捲られると、パンティ越しに股間を撫で回された。

「ほら、濡れてきたじゃねえか」

「違う…! 気持ち悪い…!」

だが、体は勝手に反応し、恥ずかしいほど熱を帯びていた。パンティを引き裂かれ、指が中へ侵入してくる。

「ぎゅっ…っ! あん…!」

「狭くて気持ちいいな…」

無理やり広げられる感覚に涙が溢れた。彼はべっとりと濡れた指を引き抜き、私の口に押し付けた。

「舐めろ。お前の味だ」

吐き気が込み上げたが、抵抗できず従う。その直後、ズボンを下ろした彼の勃起した肉棒が目の前に現れた。

「しゃぶれ。さっきより上手にしろよ」

無理やり口をこじ開けられ、喉奥まで押し込まれる。

「ごほっ…! んぐ…!」

「いい声だな…もっと舌使え」

涙と唾液でぐしゃぐしゃになりながら、しゃぶらされる。彼は腰を振り、喉を犯すように突いてくる。

「じゃあ、本番だ」

仰向けにされ、足を広げられた。一瞬の静止の後、一気に貫かれた。

「いやああっ…! 入らない…っ!」

「うわ…めっちゃ締まってる…」

激痛が走り、体が引き裂かれるようだった。彼は貪るように腰を打ち付け、私の喘ぎ声を楽しむように笑った。

「ほら、もっと泣けよ…!」

「あっ、あん…! 痛い…っ」

しかし、次第に痛みが快感に変わっていく自分が怖かった。腰の動きが速くなり、彼はうめきながら中で爆発した。

「はあ…はあ…お前、いい女だな」

しかし、それで終わりではなかった。

数日後、再び彼は私を訪ね、今度はカメラを回しながら犯した。

「これでお前は俺のモノだ。逃げたら全部バラす」

恐怖で従うしかなかった。それからは彼の都合で呼び出され、様々なプレイを強要された。

ある夜、彼のアパートで拘束され、器具で弄ばれていると、彼は囁いた。

「今日は特別だ。お前、初めてイかせてやる」

「やだ…そんなの…んあっ!」

クリトリスを振動する器具で責められ、私は初めての絶頂に導かれた。

「ほら、イっちゃえよ…!」

「あ゛っ…! いや、んああっ…!」

体が痙攣し、熱いものが溢れ出す。屈辱と快感で泣きじゃくる私に、彼は満足そうに笑った。

「これからもっと楽しませてやるよ」

しかし、私はある日を境に全てを捨て、遠くへ逃げた。今は新しい街で生き直している。

佐藤のことは忘れない。だが、二度とあの地獄には戻らない――。

温泉宿で堕ちた夜~4人の男に開発された私の欲望

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山陰の秘湯を求めて訪れた老舗旅館。静寂に包まれたはずの夜の露天風呂で、私の人生は激変した。

肌にまとわりつく11月の冷気を避けるように、浴衣の裾をからげて湯船へ向かう。23時を回った貸切状態の浴室に、水音だけが響いていた。

「あれ...?」

湯気の向こうに複数の人影。50代前半と見られる男性グループが泡盛を片手に談笑している。着替え場は別なのに、浴槽が繋がっていることに気付き、踵を返そうとした瞬間―

「おっ、若いの来たなぁ。ちょっと酌してけよ」

がっしりとした手首を掴まれ、抵抗する間もなく湯船へ引きずり込まれた。浴衣が水を吸い、肌に張り付く。4組の視線が私の透けた胸元に集中する。

「いや...私は...」

「遠慮すんなって。ほら、特製の泡盛だ」

口元に押し付けられたグラス。アルコールに弱い体質を知らずに、男たちは次々と注いでくる。3杯目で視界がゆらぎ、湯けむりが滲んで見えた。

「もう...飲めない...んっ!」

突然、後頭部を押さえつけられ、口内に注がれた液体。火のような熱さが喉を焼く。意識が遠のく中、浴衣の帯が解かれる感触だけが記憶に残った。

目を覚ますと、手拭いで縛られた手首。口を塞がれ、浴槽の縁に座らされた状態で、4人の男たちに囲まれている。

「目覚めたか?すまんな、騒がれると面倒だからな」

リーダー格の銀髪男(拓也・52歳・建設業)が私の顎を掴む。

「実はさ、予約したコンパニオンが全員キャンセルでな。せっかくの慰安旅行が台無しだったんだよ」

彼の視線が私の裸体を舐め回す。湯に濡れた肌が月光に照らされ、男たちの息遣いが荒くなる。

「代わりにお前で我慢させてもらうよ」

拓也の手が私の腿を開く。抵抗する力もなく、震える太腿内側に触れた指先が、じわりと核心へ迫る。

「おっ、濡れてるじゃねえか」

人差し指が突然入り込んできた。酔いが回った身体は敏感になり、思わず背筋を反らせる。

「ひゃっ!だめ...そんな...んんっ!」

「ほら、もっと声出していいんだぞ」

口を塞いでいた布が外され、代わりに拓也の男根が押し込まれる。喉奥を犯される感覚に涙が溢れる。

同時に、別の男(健太・48歳・漁師)が背後から乳房を鷲掴みにする。日焼けした指先が乳首を撚じ上げ、電気が走るような快感。

「こいつ、乳首敏感だぜ」

3人目の男(竜二・50歳・元自衛官)が私の股間へ舌を這わせ始めた。白濁した湯の中でくっきり浮かぶ陰唇を、執拗に舐め上げる。

「んちゅ...れろ...まだ入り口だけでこんなに震えてる...」

4人目の男(達也・49歳・トラック運転手)はスマホを構え、私の恥態を記録している。

拓也のペニスを咥えながら、竜二の舌責めに腰をくねらせる。矛盾した快感が脳を麻痺させる。

「おい、挿入していいか?」拓也が耳元で囁く。

拒む言葉も出ず、ただ涙を流す私を見下ろし、男は笑う。

「涙なんか流してるけど、マンコはびしょびしょじゃねえか」

ぐちゅっという水音と共に、拓也の20cmは一気に貫通した。湯水が膣内に押し込まれ、内側から膨らむ異様な感覚。

「ぎゃあっ!で、でかい...んぐっ!」

「すげえ締まり...この年でこんな反応されるなんてな」

荒々しいピストンが始まる。浴槽の縁に押し付けられ、腰を打ち付けられる度に、湯が跳ね上がる。

「あっ、あんっ!だめ...動かないで...んあっ!」

「口ではそう言ってても、腰が勝手に上がって来てるぞ」

確かに、私の体は拒絶しながらも快楽を求めていた。拓也のペニスが子宮口をこする度、下半身が熱くなる。

「もう...イッちゃいそう...」

「まだだ」

突然動きを止められた。宙吊りにされた快感が私を狂わせる。

「お願い...イカせて...」

「どんな風に?」

拓也の卑猥な質問に、私は堕ちた自分に羞恥を覚えながらも、欲望に抗えなかった。

「乱暴に...私の汚いマンコ...犯してください...」

「よし、了解」

突如加速する腰の動き。浴槽の水が激しく波立つ。

「あっ、あああっ!いっくううっ!」

痙攣する膣に、拓也の射精が深く響く。熱い液体が子宮を満たす感覚に、再び絶頂が訪れる。

「次はこっちだ」健太が拓也と入れ替わる。

「アナルも開けといてやるよ」

油も使わず、まだ精液で濡れた拓也のペニスが、肛門に押し込まれる。

「いやっ!痛い...やめて...あひっ!」

痛みが快感に変わる境目で、健太が前から挿入してきた。二つのペニスで貫かれる初体験。

「うおっ、ケツ穴の締まりが半端ねえ!」

「んあっ!まんこも...同時に...無理...あひぃっ!」

ダブルペネで掻き回される体内。浴槽の縁にしがみつく指先が白くなる。

「お前、本当に変態だな」達也が私の顔を撮影しながら笑う。「こんなに嬉しそうな顔して」

確かに鏡があれば、快楽に酔いしれた女の顔があっただろう。2時間にわたる陵辱で、私は4人全員の精液を全ての穴で受け止めた。

翌朝、目覚めると隣の布団で拓也が煙草をくゆらせていた。

「目覚めたか?昨夜はごちそうさん」

昨夜の記憶が蘇り、顔が熱くなる。

「...ビデオは?」

「ああ、もちろん保存した。月1で会おうぜ。仲間も連れてくるから」

その言葉に、なぜか私の股間が熱くなったのを感じた―

それから半年。私は「特別なコンパニオン」として、彼らのグループ旅行に必ず呼ばれるようになった。先月は新メンバー5人を加えた10人での乱交。先週は旅館の大広間で6人同時挿入。

拓也たちが教えてくれたのは、単なる快楽じゃない。女としての根源的な歓びだった。