ハピばな!!

読んでハッピー 楽しいエッチな体験談

調教

「親友の彼氏との背徳的な夜…私の身体はもう戻れない」

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その日は、親友の美月と温泉旅館に泊まる予定だった。

美月は小柄で華奢な体型の、いわゆる「清楚系」の女の子。大学のサークルで知り合って以来、何でも話せる仲だった。

「律、早く着替えようよ~! 露天風呂、空いてるみたいだし!」

脱衣所で美月は躊躇いなく服を脱ぎ捨てた。私はというと、少し恥ずかしくて、タオルで身体を隠しながらゆっくりと……。

「あれ? 律、まだ脱げてないの?」

振り返った美月の股間は、ツルツルに剃られていた。

「え……!?」

思わず声が出てしまう。美月はクスッと笑って、

「彼氏に剃られちゃったの。『俺以外に見せるな』って」

そう言いながら、湯船にゆっくりと浸かる。

「でも、最初は抵抗あったけど……今は逆に気持ちいいんだよね」

美月の言葉に、私はどきりとした。彼女の彼氏は、大学の先輩で、かなりドSな性格だと聞いていた。

「それで……その、剃られるのって……痛くないの?」

「ん~、最初はね。でも、彼が丁寧に剃ってくれるから……むしろ、すごく興奮しちゃう」

美月の頬が少し赤らむ。湯気の中、彼女の肌はより一層艶めいて見えた。

食事を終え、部屋でくつろいでいると、突然ドアがノックされた。

「美月、開けて」

低くて渋い男の声。美月の彼氏、翔太だ。

「あ、翔太……! どうしたの?」

「用事が早く終わったから、様子を見に来た」

翔太は私に軽く会釈すると、美月の腰に手を回し、耳元で何か囁いた。美月の耳が赤くなるのが見えた。

「……うん、いいよ」

そう言うと、二人は部屋を出て行った。

一時間ほど経った頃、美月からLINEが届く。

『今、離れの露天風呂にいるんだけど……誰もいないし、律も来ない?』

寝る前のひと風呂も悪くない。私はタオルを持って、露天風呂へ向かった。

しかし、到着してみると、誰もいない。

「……美月?」

呼びかけるも返事はない。

「遅かったな」

突然、背後から声がして、私はびくっとした。振り返ると、翔太が立っていた。

「美月は……?」

「ああ、ちょっと用事をさせてる」

翔太の視線が、私のタオル越しの身体をゆっくりと這う。

「お前も……剃った方がいいんじゃないか?」

「え……?」

その瞬間、翔太は私のタオルをひったくった。

「や、やめて……!」

「美月も最初はそう言ってたぞ」

翔太の手が、私の太腿に触れる。ぎこちない動きで逃げようとする私を、彼は簡単に押さえつけた。

「抵抗すると、もっと酷いことになるぞ」

その言葉に、私は震えが止まらなかった。

翔太は剃刀を取り出し、私の股間に当てた。冷たい刃の感触に、思わず声を漏らす。

「……っ!」

「美月の時より、反応がいいな」

ゆっくりと剃り上げられるたび、私は自分の呼吸が荒くなるのを感じた。

「ほら、もう終わったぞ。見てみろ」

鏡に映った自分の股間は、すっかりツルツルになっていた。

「……恥ずかしい」

「これからは、俺の許可なしに伸ばすな。美月と同じだ」

翔太はそう言うと、今度は私の胸に手を伸ばした。

「こっちも……触っていいか?」

「……ダメ、だめ……!」

「嘘つけ。乳首、立ってるじゃないか」

彼の指先が、私の敏感な部分を弄ぶ。

「ん……っ!」

「声、漏れてるぞ」

翔太は私をその場に押し倒し、唇を奪った。キスは荒っぽく、でもどこか甘い。

「美月も待ってるぞ。行こう」

そう言われ、私は訳も分からず彼について行った。

離れの部屋には、美月が縛られた状態でいた。

「美月……!?」

「律……ごめん、私も……抵抗できなくて……」

美月の目には涙が浮かんでいたが、その表情は……どこか恍惚としていた。

「お前も、あっちに並べ」

翔太に押され、私は美月の隣に縛り付けられた。

「今日からお前たちは、俺のものだ」

そう宣言すると、翔太は美月の股間を舐め始めた。

「あ……んっ! 翔太……!」

美月の喘ぎ声が、私の鼓膜を震わせる。

「律も……見てろ」

翔太は今度は私の方に来て、同じように舌を這わせた。

「……っ! や、やめて……!」

「口ではそう言ってるくせに、びしょびしょじゃないか」

翔太の指が、私の奥まで入り込む。

「あ……っ!」

「美月より、狭いな……でも、感じやすいんだな」

彼の指の動きは容赦なく、私はあっという間に快感の渦に巻き込まれた。

「イっ……だめ、もう……!」

「我慢すんな。もっと出せ」

翔太は私の腰を掴み、激しく腰を振らせた。

「あ……ああっ! んん……!」

美月の喘ぎ声と私の声が重なり、部屋中に淫らな音が響き渡る。

「律……気持ちいい……?」

美月が涙目で私を見つめてくる。

「……う、うん……」

「よかった……私も、すごく……あっ!」

翔太は美月に覆いかぶさり、今度は彼女の中に一気に貫いた。

「んあっ……! 翔太、深い……っ!」

「お前の中、熱いぞ……もっと締めろ」

美月の身体が激しく跳ねる。私はその様子を眺めながら、自分もまた翔太に犯されているような気分になった。

「律……私、もう……イク……!」

「俺もだ……中に出していいか?」

「うん……出して、全部……っ!」

翔太のうなり声と共に、美月の身体が大きく反り返った。

そして、彼は再び私の方に向き直ると──

「次はお前の番だ」

そう言って、私の中に押し込んできた。

「あ……っ! 大き……い……!」

「美月より、お前の方が叫び声がいいな」

翔太の腰の動きはますます激しくなり、私は理性を失いかけていた。

「もう……だめ、壊れそう……っ!」

「いいから、イけ」

その言葉で、私は一気に頂点に押し上げられた。

「あああっ……!」

「……っ! 中に出しても……いいか?」

「……うん、出して……全部……」

熱いものが身体の奥に注がれ、私はぐったりと床に倒れ込んだ。

……気がつくと、翔太は私たちの縄を解いていた。

「……今日はここまでだ」

彼はそう言うと、服を着て部屋を出て行った。

美月が私にそっと寄り添う。

「……ごめん、律。私が誘ったばっかりに……」

「……ううん、私も……気持ちよかったから」

そう言うと、美月は少し笑った。

「……翔太、次はいつ来るんだろうね」

その言葉に、私はまたぞわっとした興奮を覚えた。

……そう、これは終わりじゃない。

私たちの「夜」は、まだ始まったばかりなんだから。

「野外で知らない男たちと…羞恥快楽に堕ちた変態調教の記録」

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その日は初夏の蒸し暑い夜だった。エアコンの効いたオフィスから出た瞬間、肌にまとわりつくような湿気が不快感を増幅させた。愛心(25歳・広報職)はスマホのマッチングアプリを開き、プロフィール写真に写る爽やかな笑顔の男性・大翔(28歳・ITエンジニア)にメッセージを送った。最初は軽い気持ちだったのに、三度目のデートでホテルに誘われた時、彼の紳士的な態度とは裏腹に、ベッドで暴れる野獣のような本性を知ることになる。

「愛心ちゃんのこのしなやかな腰…思ってた以上に淫乱な体してるね」

耳元で囁かれた言葉に背筋がゾクゾク震えた。ベッドサイドランプの薄明かりで、大翔の逞しい腹筋が汗で光っている。彼は私の手首を押さえつけながら、鎖骨から胸の谷間へと舌を這わせていく。丁寧なキスとは対照的に、乳首を歯で軽く噛む刺激が私の理性を削り落とす。

「んっ…!優しくして…あっ!でもそこ、もっと強く…!」

私の矛盾した要求に彼は低く笑う。右手で私の股間を激しく愛撫しながら、左指を私の口に滑り込ませた。唾液で濡れた指が耳の裏をくすぐり、首筋をなぞる感触に、私は自分が未知の快楽に溺れていくのを感じた。

「じゃあおまえの本当の望みを叶えてやる」

突然体位を変えられ、ベッドの端で中腰にさせられる。鏡の前で腰を高く突き出した私に、大翔は冷たいゼリーを背中から垂らしていく。それが股間まで流れ落ちるのを、彼の灼熱の舌が追いかける。

「ひゃあん!そんな…汚いところ…んぐっ!」

抗議の声も虚しく、アナルまで舐めまわされる羞恥で頭が真っ白になる。鏡に映る自分が、赤くなった顔を歪ませながら快感に身をよじらせる姿を見て、どこかで興奮が加速するのを抑えられなかった。

「愛心ちゃん、目を逸らさないで。これがおまえの本性だろ?」

激しいクンニの合間に囁かれる言葉が、さらに私を興奮の渦に巻き込む。彼の舌先がクリトリスを高速で刺激するたび、太ももが痙攣し、予想以上の潮が飛び散った。

「あっ、ああっ!イッちゃう…もうダメ…んああっ!」

絶頂の余韻が冷めやらぬまま、今度はベッドに押し倒される。大翔の分厚い肉棒が膣の入口で蠢く感触に、自然と腰が浮き上がる。

「入れて…お願い…」

「どこまで欲深いんだ?さっきまで恥ずかしがってたくせに」

嘲笑われながらも、ぐちゅっと深く挿入される瞬間、私は叫び声を押し殺した。緩急織り交ぜたピストンに、先ほどとは違う種類の快感が全身を駆け巡る。彼は私の脚を肩に乗せ、子宮口を直撃する角度で突き上げてきた。

「いやっ…!深すぎる…あそこ、ぶつかって…っ!」

「愛心の子宮、俺の形に合わせて変形してる…すげえな」

卑猥な言葉と行為がますます私を興奮させた。汗で絡み合う肌の感触、結合部から漏れる淫猥な水音、混ざり合った吐息…すべてが官能のスパイラルへと引き込んでいく。

「一緒にイくぞ…ほら、中で感じろ」

「あひっ!だめ、中に出したら…あああっ!」

禁断の快感が脊椎を駆け上がり、私は彼の精子を受けながら激しく絶頂した。ぴくぴくと痙攣する膣に、まだ彼は硬いままであった。

「…外でしよう」

突然の提案に目を丸くする私を、大翔は薄手のサンダルしか履かせずにホテル外へ連れ出した。人気の少ない公園まで歩く間、スカートの下が糸を引くほど濡れているのが自分でも分かる。深夜の公園で、彼はベンチに座ると私をまたがらせた。

「ここで…?人が…んっ!」

抗議も虚しく、再び結合される。公共の場という緊張感が、通常以上の快感を生み出す。遠くで聞こえる足音に身を硬直させるたび、膣が締まって彼はうなる。

「おい…誰か来るたびにこんなに締まったら…すぐイっちまうぞ」

「だって…ばれたら…あんっ!」

突然背後から懐中電灯の光が当たり、私の体が凍りつく。

「おい、そこで何して…っ!」

警備員らしき男性の声がして、大翔は動きを止めない。むしろ、その状況を利用するように私の耳元で囁いた。

「見られて興奮してるだろ?もっと声出して」

「ばか…やめて…あひぃっ!」

警備員が近づくにつれ、私の中の羞恥と快楽が入り混じる。結局彼は私たちを注意しただけで去っていったが、その後の行為はさらに激しさを増した。

「次はあのコンビニの駐車場でやろうぜ」

「まさか…また…あっ!」

そうして朝まで続いた異常な性交渉は、私の中に眠っていた変態性を完全に覚醒させた。翌日、会社のトイレで大翔から届いたメッセージを見て、また股間が熱くなるのを感じた。

『今夜は駅前の公衆トイレで待ち合わせ。ノーパンで来い』

私は知っていた。もう普通の関係には戻れないことを。そしてこの背徳感こそが、私を最も興奮させるのだということを。

禁断の快感に堕ちた一夜~縛られた僕と彼女の濃密なオイル責め

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その日、僕は大学のサークルで知り合った美空の部屋にいた。エアコンの効いた室内はひんやりとしていて、カーテンの隙間から差し込む夕暮れの光が、彼女の横顔を優しく照らしていた。僕、陸は21歳。彼女より一つ年下で、いつもながらに彼女の大胆な提案に心臓をバクバクさせていた。

「今日は特別なこと、してあげるね」
美空は25歳の社会人で、何でもこなすしっかり者だが、こういう時だけは目つきが変わる。妖艶で、どこか支配的な笑みを浮かべて、引き出しから高級なマッサージオイルを取り出した。

「え? な、なにするの?」
「陸くん、我慢できる?前回、あんなことになっちゃったけど、今回は最後までしっかり面倒みるから」
彼女の指が僕の胸をそっと撫でる。その触れ方だけで、僕の体は熱を帯びていった。一週間、彼女の指示通りにオナニーはしても射精は我慢し続けていた。僕の股間は限界に近く、ズボンの上からでもその張りが伝わるほどだった。

「うん…大丈夫、美空さんにお任せする」
僕はベッドに導かれ、仰向けに寝かされた。彼女は柔らかい布製の拘束ベルトで僕の手足をベッドの枠に固定していく。がっちりと、しかし痛くないように。最後に膝を外側に開くように縛られ、僕はまったく身動きが取れない状態になった。恥ずかしさと、それ以上に高まる興奮で、息が荒くなる。

「陸くん、カワイイよ。このビンビンになってるの、全部私のため?」
彼女が僕のパンツを脱がせ、剥き出しになった僕のペニスをじっと見下ろす。たまらず顔を背けそうになる僕の頬に、彼女がそっと唇を寄せる。

「逃がさないからね」
彼女の甘い囁きとともに、深いキスが始まった。舌が絡み合い、僕の口の中をくまなく探索する。その官能的なキスに、僕はもうメロメロだ。彼女の手は僕の胸を愛撫し、乳首を指先で弄び、時につまむ。鋭い快感が走る。

「んっ…美空さん…」
「感じてる?もっと、たっぷり感じさせてあげる」
キスを離され、彼女の唇が首筋へ、鎖骨へと移動する。そのままゆっくりと体を下り、ついに僕の勃起したペニスへとたどり着いた。彼女は顔を寄せ、先端から滲む先走り液をそっと舐め取った。

「ふぁ…」
「味、濃いね…我慢してたんだね、えらい子」
彼女は僕を褒めながら、亀頭を包み込むようにして口に含んだ。熱く湿った口の中の感触と、巧みな舌さばきに、僕は腰を浮かせそうになる。しかし縛られていて動けない。ただ感じるしかない。彼女のフェラチオは、咥える深さとスピードを絶妙に変え、僕を快楽の渦に巻き込んでいく。

「イク…イクって言わないで…!まだ、だめ…!」
僕が絶頂しそうになる瞬間、彼女は口を離し、微笑んだ。残酷なほどに美しい笑顔だ。

「ごめんね、メインはこれからなんだ」
彼女は手にたっぷりとオイルを取ると、僕のペニスに塗り広げた。ぬるっとした感触が広がる。そして、彼女は僕のペニスの根元を片手でしっかりと握り固定し、もう一方の手のひらで、オイルで滑りを良くした亀頭を包んだ。

「覚悟は、いい?」
僕は息もつけずにうなずく。

そして、彼女の手のひらが動き出した。
グリグリ、グリグリと、亀頭全体を、まるで粘土をこねるように激しく揉み解す。尿道口のくぼみ、裏のスジ、カリ首の敏感な部分。くまなく、そして容赦なく。

「ああああっ!だ、めっ!気持ち良すぎるっ!」
僕の視界が揺らぐ。脳髄を直接弄られているような、たまらない快感が全身を駆け巡る。腰が勝手に動こうとするが、拘束がそれを許さない。僕は声も出せずに喘ぎ、頭を激しく振るしかない。

「どうしたの、陸くん?言葉で言ってよ?気持ちいいの?」
美空はいたずらっぽく、しかし確信に満ちた声で囁く。

「あひぃ!い、いひっ!き、気持ちいい!すごく、気持ちいいっ!」
言葉にならない声を絞り出す。彼女の手の動きはさらに激しさを増し、時折、イキそうになる瞬間を巧みに逃す。イカせまいという意志が感じられる、熟練のテクニック。僕は快感の波に溺れ、意識が遠のきそうになる。

「美空さん…お願い…イカせて…」
「ダメ。もっと、もっと気持ちいいところまで連れて行ってあげるから」
彼女はそう言うと、再び亀頭への執拗な責めを再開した。グリグリという音と、僕の喘ぎ声だけが部屋に響く。汗と涙とよだれで僕の顔はぐしゃぐしゃだ。時間の感覚はもうない。彼女に完全に支配された世界で、僕は快楽の奴隷と化していた。

そして、ついに限界が来た。
「イクっ!今、イクっ!美空さーん!」
僕の体が弓なりに反り返り、ペニスから精液がほとばしり出る。ものすごい量で、彼女の手や僕の腹、シーツまではね飛んだ。ビクンビクンと絶頂の痙攣が止まらない。しかし、彼女の手はまだ動いていない。

「あ…あぁ…」
「まだ終わりじゃないよ」
彼女は冷たいように、しかし優しい眼差しで僕を見つめ、そのまま激しい愛撫を続けた。過敏になった亀頭に、痛みにも似た強烈な快感が走る。僕は悲鳴にも似た声を上げ、そのまま意識を失った。

気がつくと、部屋は暗く、時計は深夜の3時を指していた。美空が僕の顔をそっと拭いながら、名前を呼んで起こしてくれる。

「大丈夫?ごめんね、少しやりすぎちゃった?」
「…ううん。すごかったよ、美空さん」
僕は涙が止まらなかった。心地よい疲労感と、彼女への甘い依存感が全身を満たしている。彼女は僕の拘束を解き、抱きしめてくれた。

「シャワー浴びようか。その後も…まだ、終わらないからね」
彼女の言葉に、僕はまた鼓動が早くなるのを感じた。シャワーで体を洗いながら、彼女は僕の敏感な体のあちこちにキスをした。そして、再びベッドへ。

今度は僕が上に。彼女の誘導で、僕は彼女の体の中にゆっくりと入っていった。熱くて締まりの良い感触。彼女が快感に呻く。

「んぁ…陸くん、動いて…優しく、ね」
僕はゆっくりと腰を動かし始めた。縛られて感じ続けた反動か、僕の腰の動きは自然と激しくなっていく。美空の喘ぎ声も大きくなる。

「あっ!そこ、気持ちいい…もっと、激しくして…」
彼女の脚が僕の腰に絡みつく。僕は彼女の願い通り、深く、速く突き入れる。ベッドがきしむ。二人の息遣いと肌の触れ合う音が響く。

「イク…僕も、もうすぐ…」
「一緒に…お願い、中にだして…」
彼女のその言葉で、僕の理性の糸は切れた。最後の力を振り絞って激しく動き、深くで爆発する。彼女も同時に体を震わせて絶頂に達した。

しばらく二人で重なり合ったまま、息を整えた。僕は彼女の髪を撫でながら、囁いた。

「…ありがとう。すごかった」
「こっちこそ。陸くん、すごく頑張ったね。…ねえ、明日も休みでしょ?この調子で、朝までいこうか」
彼女は悪戯っぽく笑った。僕はもう逃げ出す気なんてさらさらなかった。このまま、彼女の甘い罠に深く深く堕ちていこうと心に決めた。夜は、まだまだ深い。

ドMな私を狂わせた、野外調教の一夜

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彼の名前は蓮、28歳のグラフィックデザイナー。私は22歳の桜花、ウェディングプランナー見習いだ。付き合って一年、彼のドSな支配欲と私のドMな性質が完璧に噛み合った危険な関係は、いつだって私の予想を超えてくる。

その日は六本木のイルミネーションを見にデートに行った帰りだった。レストランで少しワインを飲んだ後、彼が「今日は特別なゲームを用意した」とニヤリと笑った時から、私の股間は熱くなり始めていた。地下駐車場のエレベーターの中で、彼がスーツのポケットから取り出したのは、スマホで操作できる最新型の遠隔オナホールだった。

「トイレでこれをつけてこい。音量最大でな」

エレベーターが地上に着くまでの数十秒で、もう息が上がりそうだった。女子トイレの個室で慌ててスカートをめくり、下着をずらすと指がすでに濡れている。シリコンの感触が恥ずかしくて熱い。先端がクリトリスにピタリとフィットする設計で、思わず背筋が震えた。

歩くたびに太ももに擦れる微妙な振動。彼はわざと人通りの多い方へ私を誘導し、スマホの画面をちらりと見せては刺激を強くしたり弱くしたりする。イルミネーションを見上げるふりをしてうつむいた私の耳元で、彼の息がかかる。

「お前のマンコ、ビショビショの音がしそうだぞ」

展示されているアート作品の陰で、いきなり彼の指が私の股間を押し付けた。跳ねるような刺激に思わず声が漏れそうになるのを必死で噛み殺す。彼の指がパンツの上からじとりと濡れた感触を確かめ、私の耳たぶを舐めるように囁いた。

「こんな公共の場でメスガキが興奮してるのか?完全に変態だな」

駐車場までほぼ半抱えで連れて行かれた。車のドアを開けようとする私の手を掴み、彼は暗がりに私を押し付けた。「ここでやる。お前みたいなドM娘には人目に晒されるのが一番の罰だろ?」スカートをめくり上げられる。冷たい空気が熱くなった肌に気持ちいい。

M字に開かれた脚の間から、彼が自分のスマホで私の恥部を映している。液晶に映った自分のマンコがみっともないほど濡れ光り、オナホールがびっしりと埋まっている。彼がアプリのスライダーを一気に最大まで上げると、腰がガクンと崩れそうになる。

「お願い…もう少しだけ…」

「聞こえねえな、もっと大きな声で」

彼の指がオナホールを更に奥まで押し込み、同時にクリトリスを刺激する。私は車のボンネットにしがみつき、泣き声に近い嬌声を上げた。彼はズボンのチャックを下ろし、かなり興奮したペニスを私の顔に押し付けてきた。

「舐めろ。お前のよだれで滑りを良くしてやる」

しょっぱい味と彼の独特の臭い。喉の奥まで突き進まれる感覚に涙がにじむ。そのまま後ろに回り込まれた彼は、オナホールを引き抜くと同時に、そのまま彼のペニスを入れ替わりに挿入してきた。何もかもが早すぎて、思考が追いつかない。

「んあっ…!深い…っ」

背後から激しく腰を打ち付けられるたび、私の体は車体に押し付けられて軋む。誰かに見られていないか、という恐怖と羞恥が却って快感を増幅させる。彼の指が私の乳首を激しく弄り、耳元で荒い息が絡む。

「こんな野外でイキたいか?答えろ」

「イきたいです…っ、お願いします、蓮さん…!」

「誰のメスだ?」

「蓮さんのメスです…っ、あんっ…!」

激しいピストンが加速する。私は意識が飛びそうなほどの絶頂に叩き上げられ、彼もまた深くで激しく射精した。脚がガクガク震え、その場に崩れ落ちそうになるのを彼が抱き留める。股間からは彼の精液が滴り落ち、スカートの裾を汚していた。

しかし彼はまだ終わらせなかった。ぐしょ濡れのパンティーを脱がせると、わざわざ隣の車のサイドミラーに引っ掛けるという悪戯をして、ほぼ半裸で助手席に押し込んだ。帰りの車内ではまたオナホールを入れられ、最弱の振動でじわじわと責め立てられる。ホテルに着くまでに二度もイかされたのは言うまでもない。

ホテルの部屋では、シャワーもろくに浴びさせてもらえなかった。舐め尽くすように全身を罵られながら愛され、何度も体位を変えられた。壁に押し付けられながら後ろから挿入されている時、ふと窓の外に見えた六本木ヒルズの灯りが、私の絶頂を更に鮮明に焼き付けた。

あの夜から私はもう普通の関係には戻れない。彼のスマホにコントロールされるオナホールは、今では私の通勤カバンの常備品だ。今日も終電車の中で、こっそりとスイッチを入れた彼のいたずらに、私はまた公共の場で震えている。

堕ちた優等生・結彩~不良たちの調教に狂わされた私の肉体

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その日まで私は「優等生」だった。黒髪ロングに眼鏡、学年トップの成績を誇る結彩(ゆあ)――19歳の女子大生。周りからは「真面目すぎて近寄りがたい」と言われていたが、それは単なる臆病さの裏返し。誰にも知られないように、密かに憧れていたのは「自由」という名の堕落だった。

全てはあの夏の夜から変わった。

バイト帰り、繁華街の路地裏でタバコをふかしていた時だ。金色に光るスキンヘッドの男――拓也(25)に声をかけられた。

「おいおい、良い子ちゃんがこんな所で何してんの?」

危険だとわかっていても、彼の鎖骨から覗く刺青に目が釘付けになった。

「…一本、くれない?」

火を借りたつもりが、彼のZippoが私の制服のボタンに触れた。熱い。

拓也の笑みが深くなる。

「大学生だろ? 舐めてみろよ」

突然、彼の指が私の唇に押し込まれた。タバコのニコチンと革の匂い。

「んっ…!」

反射的に舌が動く。塩味と鉄臭。隣にいた弟分の竜二(23)がケラケラ笑った。

「拓也さん、こいつマジで舐めてんぞ」

その夜、コンビニの駐車場で初めてのキスを奪われた。拓也の舌は酒臭く、強引に喉奥まで押し込まれて噎せた。でも、なぜか胸が熱くなった。

「お前、乳首ピンクだな」

いつの間わりにブラウスを捲られていた。竜二のスマホが私の恥部を捉える。

「やめて…撮らないで…!」

弱々しい抵抗は、拓也の次の一言で崩れた。

「明日の夜、スタジオ来い。刺青入れてやる」

――そうして私は「優等生」を殺した。

***

スタジオの消毒液の匂いが鼻を刺す。ベッドに仰向けにされ、拓也が電気カミソリを手にした。

「パイパンにすっからな。ジタバタすんな」

大腿内側を抑えつける竜二の力が強くなる。ブーンという振動音と共に、陰毛が剃られていく羞恥。

「あ…んんっ!」

局部にアルコールが染みる。拓也の親指がクリトリスを押し上げ、ピアッシング用の針が閃く。

「いくぞ」

「いやっ…ひゃああん!」

金属が肉を穿つ鋭い痛み。でも、その直後に拓也が吸い付いた唇から快感が爆発した。

「きもち…いい…?」

竜二が私の耳元で囁く。

「この子、腰クネらせてるよ」

実際、股間はぐっしょりだった。ピアスを引っ張られながら、初めてのイキを迎える。

「お前のマンコ、もう俺らのモンだ」

拓也の言葉が、私の理性を溶かした。

***

三週間後――

大学のトイレ個室で、私は拓也からのLINE動画を見ながら指を入れていた。

『今日は黒人さんたちとパーティーだ』

画面には、肌色の異なる複数の男性に囲まれる私が映る。乳首ピアスを舌で弄ばれ、腰のトライバルタトゥー(拓也のデザイン)を舐められながら、ケツ穴にタトゥーニードルを入れられている。

「あ…あん…!」

トイレの扉を叩く音がしても止められない。

「結彩さん? ゼミ始まりますよ?」

友達の声など耳に入らない。スマホでは、私が黒人の巨根を喉奥まで咥え、拓也にアナルを掘られる映像がループ再生されていた――

毎年恒例の"特別審査"…スク水着用勤務が義務付けられる職場の秘密

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その日は朝から空気が張り詰めていた。オフィスの窓から差し込む陽光が、9人の女性たちの緊張した表情を浮かび上がらせる。28歳の契約社員・優奈は、ネイルを立てて机を叩く音に自分の鼓動が重なるのを感じた。

「じゃあ、そろそろ始めるか」

社長の凛(42歳)の低い声が、空調音を掻き消した。毎年この時期に行われる契約更新審査──通称"特別審査"が今日行われるのだ。優奈の隣で、入社3年目の美咲(31歳)が制服のスカートの裾を無意識に弄っている。

「まずは筆記試験からだ。正直に書くこと」

配られた用紙には、[現在の性生活の満足度][敏感な部位][妄想するシチュエーション]といった項目が並ぶ。優奈はペンを握りしめ、昨夜夫と交わしたばかりの行為を思い出しながら記入した。隣席から聞こえるザラザラという記入音が、何故か耳の奥をくすぐる。

「次は面接。呼ばれた順番に準備室へ」

準備室と銘打たれた小会議室では、すでに最初の3人が下着姿に着替えていた。ブラジャーのホックを外す音、ストッキングが剥がれるときの「スーッ」という音。優奈(B85/W58/H88)は黒いレースのランジェリーに身を包みながら、自分の乳首が少しずつ硬くなっていくのを感じた。

「優奈さん、どうぞ」

凛の声に促され面接室へ入ると、そこはカーテンで覆われた薄暗い空間だった。社長椅子に深く腰掛けた凛の視線が、優奈の肌を這う。

「普段のセックスで、一番興奮する瞬間は?」

「あの…挿入される直前、恥ずかしさと期待で…体が震えるときです」

自分の声が妙に甘く聞こえる。質問は次第に露骨になり、[自慰の頻度][アナルプレイの経験]などに及ぶたび、優奈は腿の内側がじんわり熱くなるのを抑えられなかった。

「では実技試験に移る。机の上に立って」

震える指先でスクール水着に着替えると、ナイロン生地が敏感な肌に張り付く。凛がゆっくりと近づき、水着の胸元に指を滑り込ませた。

「サイズは合ってるか?」

「は、はい…きついです…」

彼の指が水着の上から乳首を摘まむと、優奈は思わず背筋を反らせた。次に股間部分を人差し指で押され、溢れ出た愛液がナイロン生地に滲んだ。

「相当濡れてるな。検査が必要だ」

いきなり水着の股間部分が横にずらされ、むき出しになった陰唇に冷たい指が触れた。優奈は机に両手をつき、喘ぎを噛み殺す。

「ふむ…かなり発達してる。クリトリスも敏感そうだ」

グリグリと弄られる小核に、膝から力が抜ける。背後からは他のメンバーの荒い息遣いが聞こえ、どうやら全員が同様の"検査"を受けているらしい。

「次はオーラルテストだ」

凛がズボンを下ろすと、10cmを超える勃起した陰茎が現れた。優奈は自然に跪き、先端から滴る前立腺液を舌で舐めとった。

「ん…ちゅぱ…れろぉ…」

塩気のある味が口に広がる。ベロで亀頭の溝をなぞりながら、睾丸を優しく揉むと、凛の太腿がピクンと震えた。

「お前、フェラ上手いな…もっと深く咥えろ」

喉奥まで貫かれる感覚に涙が溢れる。鼻先が陰毛に触れるたび、彼の雄性の香りが脳を蕩けさせる。

突然引き抜かれたと思ったら、今度は優奈が机に押し倒された。水着の肩紐を引き千切るように剥がされ、乳首に熱い舌が襲いかかる。

「あっ! んんっ…ちゅ�るっ…」

右の乳首をしゃぶられながら、左指は激しく捏ね回される。股間には凛の膝が入れられ、太腿内侧を擦り上げられる快感に腰が浮く。

「準備はできてるようだな」

ぐちゅっと音を立てて挿入されると、優奈の視界が白く輝いた。膣内をこじ開ける肉棒の熱さ、太さ、脈動。全てが通常のセックスとは次元の違う快感だった。

「あぁっ! んはぁっ! き、気持ちいい…すぎます…っ」

「締まりが半端ない…こんな人妻がよくいるもんだ」

腰の動きが加速する。机がガタガタと音を立て、優奈の乳房は激しい揺れで淫靡な軌道を描く。背後からは他のメンバーの喘ぎ声や、肉体のぶつかり合う音が響いている。

「イキそうだ…どこ感じてる?」

「全部…っ 膣の奥が…ぐにゅって…あひぃっ!」

強烈な絶頂が襲った瞬間、凛も深く突き刺して射精した。熱い液体が子宮口に直接注がれる感覚に、優奈は再び小さな波に身を委ねた。

「ふう…合格だ。明日からはこの水着が制服になる」

そう言って凛が退室した後も、優奈の体は微細な痙攣を止めなかった。オフィスには9人の女性たちの嬌声がこだまし、濃厚な体液の香りが立ち込めていた──。

翌週、その会社では全員がスクール水着姿でパソコンに向かうのが日常となった。ノーパンが義務付けられたスカートの下では、いつも湿ったナイロン生地が秘部に密着している。そして優奈は、来年の"特別審査"が待ち遠しくて仕方ないのだった。

「ドS上司に調教された新入社員の秘密」

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社内で「氷の女王」と呼ばれる営業部の結羽先輩に、新人研修の指導を任された日のことだ。24歳の私は入社3ヶ月目の駆け出し社員。彼女の鋭い視線に震えながら、提出書類の不備を指摘されていた。

「こんな書類で取引先に提出する気? 社員としての自覚が足りないわね」

冷たい指先が私の顎を掴み、強制的に顔を上げさせる。香水の混じった甘い吐息が耳元に触れ、背筋がゾクゾクと震えた。

「今日は終電まで徹底的に指導してあげる」

空調の効いた会議室で、彼女のハイヒールが私の太ももを這い上がってくる。黒いストッキング越しの足先が股間を押し付けるたび、制服の下で陰茎が疼く。周囲に聞こえないよう囁かれる罵声が、なぜか興奮に変わるのを感じていた。

「ほら、またこんなところで勃起して…本当に恥ずかしい子ね」

チャックを下ろす音。冷たい手袋の指先が直接肌に触れた瞬間、私は我慢できずにうめき声を漏らした。結羽先輩は残酷な笑みを浮かべながら、机の上に広げた契約書の束を指さす。

「一つ間違えるごとに、一つ服を脱ぎなさい」

3時間後、私はシャツもネクタイも失い、ズボンは膝まで下ろされた状態で机に縛り付けられていた。結羽先輩の舌が乳首を舐め上げるたび、腰が勝手に跳ね上がる。

「契約書の数字、全部覚えられたかしら?」

震える声で「はい」と答えると、彼女はついに私のズボンを完全に脱がせた。興奮で滴る先端を、黒いグローブの指先が優しく撫でる。

「よく頑張ったご褒美…全部出してあげる」

熱い口内に包まれる感覚に、私は背筋を反らせた。彼女の喉奥で脈打つ感触、唾液でぬれる亀頭、定期的に挟まれる舌…すべてが初めての経験だった。

「先輩…もう、限界です…!」

射精の瞬間、彼女は私の腰を強く押さえつけ、一滴も漏らさず飲み干した。恍惚の余韻が冷めやらぬまま、今度はベッドに運ばれる。結羽先輩がスカートをたくし上げると、そこにはすでに濡れた黒い下着が。

「次はあなたの番よ。新人くんにも…きちんと『教育』してあげないと」

柔らかな大腿部に挟まれながら、私は初めての女性器と対面した。蜂蜜のような芳香、くびれたウェストから広がる豊満なヒップ、陰毛のないすべすべの局部…すべてが完璧すぎて目が眩んだ。

「舐めなさい。新人研修の最終試験よ」

震える舌先で裂け目を撫でると、彼女の腰が跳ね上がった。塩味と甘みが混ざった分泌液が喉に流れ込む。指を2本、3本と挿入されながらのクンニリングスは、まるで口内性交のようだった。

「もっと…奥を…んっ!」

命令に従い舌を深く差し入れると、突然彼女の全身が痙攣し始めた。潮吹きだ。顔全体をぬらす温かい液体を浴びながら、私は再び勃起した陰茎を彼女の手に握られた。

「中に出していいわ…今日は安全日だから」

その言葉で理性が吹き飛んだ。結羽先輩の膣内は想像以上に熱く、締め付けが半端なかった。処女ではないが、明らかに久しぶりの様子。腰を動かすたびに響く喘ぎ声が、さらに興奮を加速させる。

「あっ、そこ…またイッちゃう…!」

2度目の絶頂で膣が痙攣し、私はついに耐えきれずに射精した。熱い精液が子宮口に直接届く感触に、結羽先輩はまたしても激しく潮を吹いた。

翌朝、社内で再会した結羽先輩は相変わらずクールな表情で書類を手渡してきた。だがその時、彼女の首筋に残った私のキスマークを見つけてしまった。

「…今夜も研修続きですわよ? 新人さん」

囁かれたその言葉に、私は再び股間の熱を感じずにはいられなかった。これから毎日が「特別研修」になる予感で、胸が高鳴るのを抑えきれなかった。

「初めての彼にすべてを捧げた夜~Mっ気覚醒JKと大人の調教プレイ」

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高校2年生の春休み、趣味のSNSで知り合った朔さんに初めて会った日のことは今でも忘れられない。大学院生で10歳年上の彼は、私が投稿していたイラストにコメントをくれたのがきっかけだった。メッセージのやり取りを重ねるうちに、知性と優しさに惹かれていった。

GWに彼の住む街まで新幹線で向かったとき、胸は期待と不安でいっぱいだった。駅に着くと、スリムなシルエットの朔さんが笑顔で手を振ってくれている。初対面なのに、まるで昔から知っていたかのような安心感があった。

「疲れただろう?まずは食事に行こう」

優しく頭を撫でられるたび、甘い電流が背筋を走る。レストランで食べたパスタは美味しかったけれど、彼の視線の熱さに喉が渇いて、ほとんど味がわからなかった。

アパートに着くと、リビングのソファで並んで座った。緊張で固まった私の手を、朔さんがそっと握る。

「心愛は本当に可愛いね」

その言葉で体中が熱くなった。ふと視線を上げると、朔さんの瞳が暗く濁っている。次の瞬間、強く抱き寄せられ、唇を奪われた。初めての深いキスに、膝から力が抜ける。

「んっ…ちゅ…朔さん…」

「大丈夫、ゆっくり教えてあげるから」

ベッドに運ばれ、一つひとつ服を脱がされていく。初めて人に見られる裸に震えると、温かい手が優しく胸元を撫でた。

「きれいだよ…心愛の全部が」

乳首を舌で弄ばれるたび、未知の快感が全身を駆け巡る。指が秘所に触れたとき、思わず腰を跳ね上げた。

「あっ!そこ…んんっ…」

「すごく濡れてる…緊張してる?」

頬を赤らめてうなずくと、朔さんはにっこり笑ってキスをしてくれた。その優しさに安心した瞬間、ゆっくりと貫かれた。

「ひっ…!痛い…でも…」

涙が溢れる中、朔さんが額にキスをしてくれる。少しずつ動き始めると、痛みがじわじわと快感に変わっていく。

「朔さん…もっと…」

自然と腰が上がり、求めている自分に驚いた。すると彼は笑いながら、激しく腰を打ちつけ始めた。

「心愛の中、最高だよ…締まりがすごい」

何度も絶頂を繰り返した後、朔さんが囁く。

「中に出してもいい?」

「だめ…でも…お腹なら…」

熱い液体がお腹に注がれる感触に、またぞくっとした。その後もシャワーで体を洗い合い、ホテルで何度も結ばれた。アナルに初めて入れたときの、彼の驚いた顔が忘れられない。

翌朝、目を覚ますと朔さんがにやにやと私を見下ろしている。

「おはよう…んんっ!?」

いきなり中に入れられ、眠っていた体が一気に覚醒する。

「朝から…んあっ!だめ…またイっちゃう…」

2度目の朝食は、私の体に注がれた朔さんの愛で満たされた。

それから1年、私たちの関係はますます深まっていった。卒業旅行で訪れた温泉旅館では、廊下で和服を捲り上げられ、声を殺しながら抱かれた。大学の図書館の個室で、制服のまま机に押し付けられたこともある。

今では朔さんの教え通り、自宅で遠隔操作のバイブを入れながら授業を受ける日もある。先日、初めて3Pを経験したとき、彼が嬉しそうに私を褒めてくれたのが何よりの幸せだ。

「心愛は最高の彼女だよ」

そう言ってくれる朔さんのためなら、もっともっとエッチな私になれる気がする。これからもずっと、彼だけにすべてを捧げていきたい。

「年下彼氏の初調教~ベッドで支配した甘い夜の全記録」

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ショウと出会ったのはマッチングアプリだった。22歳の大学生で、僕より4歳年下の晴だ。プロフィールには「優しいお姉さんに甘えたい」と書いてあって、思わず笑ってしまった。僕は26歳のOL、琴葉。普段はクールに仕事をこなしているけど、実はこういうのが好きなんだよね。

初めて会ったカフェで、晴は緊張してコーヒーカップをカタカタ鳴らしていた。

「ずっと下を見てないで、こっちを見なさい」

僕が顎を摘まんで顔を上げさせると、彼の耳は真っ赤に染まっていた。

「す、すみません…琴葉さんが思ってたより綺麗で…」

その無邪気な反応がたまらなく可愛くて、その場でキスしたくなったけど我慢。代わりにテーブルの下で彼の太ももに手を滑り込ませた。

「今夜、ホテル来れる?」

晴の喉がゴクリと動くのが見えた。

「はい…お願いします」

チェックインしたホテルは新宿のブティックホテル。モダンな内装で、ベッドは想像以上に広かった。ドアを閉めるやいなや、僕は晴を壁に押し付け、激しく唇を奪った。

「ん…ちゅ…琴葉さん…」

彼の唇は柔らかく、初々しいキスの仕方に支配欲がくすぐられる。舌を絡ませながら、僕は彼のシャツのボタンを一つずつ外していった。

「緊張してる? 体が震えてるよ」

「だって…初めてなんです…こんなこと…」

その言葉でますます興奮した。僕は彼をベッドに押し倒し、ネクタイで両手をベッドのヘッドボードに縛り付けた。

「今日は私が全部教えてあげる」

まずは首筋に舌を這わせ、鎖骨を舐め回す。晴の鼓動が早くなっていくのがわかる。

「あっ…そこ…敏感です…」

「そう? じゃあここはもっと感じる?」

乳首を舌でくるりと舐めると、彼の腰が跳ね上がった。

「あんっ! やばい…すごい…」

片方の乳首を指で摘みながら、もう一方を歯で軽く噛む。晴の喘ぎ声が部屋に響く。

「琴葉さん…お願いします…もっと…」

「もっとって? はっきり言いなさい」

「チ…チンポを…触ってください…」

その素直な言葉に僕は股間が熱くなった。彼のズボンを脱がせると、灰色のトランクスからは15cmほどの勃起したペニスが形を作っていた。

「ふふ、可愛いチンポね…でもまだ皮が被ったままだ」

指先で包皮をめくり、赤く湿った亀頭を露出させると、晴は「ひっ!」と声を漏らした。

「痛いですか? それとも…気持ちいい?」

「気持ち…いいです…」

その反応を見て、僕は一気に口の中に収めた。

「んっ! あっ! やっ…すごい…」

両手で睾丸を優しく揉みながら、喉の奥まで深く咥える。先走りの甘い味が広がる。

「琴葉さんの口…気持ち良すぎます…」

69の体勢になり、彼に僕のパンティを脱がせた。

「私のここ、舐めてみたい?」

「はい…お願いします…」

晴の舌がまっすぐに伸び、陰核を狙ってくる。初めてにしては上手い舌使いだ。

「あっ…そこ…いいわね…もっと強く…」

僕は彼のペニスを喉奥まで咥え込み、激しく上下運動を始めた。唾液と先走りでびしょ濡れになった肉棒を、手と口で同時に責め立てる。

「もう…イッちゃいそうです…」

「だめよ、私が許すまで我慢しなさい」

そう言って腰を振り、彼の顔にさらに押し付ける。

「んっ! ちゅぱっ…ちゅる…」

晴の舌が小刻みに震え、僕もまたイキそうになる。

「私もイク…一緒にイッて!」

そう叫んだ瞬間、熱いものが口の中に溢れ出した。晴も僕の太ももをぎゅっと掴み、激しく痙攣している。

「はぁ…はぁ…すごかった…」

射精後も僕は彼を解放せず、精液を味わいながら最後までしゃぶり続けた。

「琴葉さん…ありがとうございます…」

縛りを解くと、晴は僕に抱きついてきた。その無防備な仕草に、また欲望が湧いてくる。

「まだ終わりじゃないわよ…」

今度は僕が上に乗り、彼のペニスを自分の濡れた割れ目に導いた。

「入れてあげる…んっ!」

ゆっくりと腰を沈め、若い肉棒を全て受け入れる。

「きつい…でも気持ちいい…」

「私も…晴のチンポ、熱くて気持ちいい…」

最初はゆっくり、そして次第に激しく腰を動かす。

「あっ! あんっ! 琴葉さん…またイきそうです…」

「いいわ…中に出しなさい…」

そう囁きながら腰の動きを速めると、晴は叫び声を上げながら2度目の射精をした。

「はぁ…はぁ…琴葉さん…好きです…」

「私もよ…」

その夜、僕たちは何度も絡み合い、朝まで眠れなかった。晴の初々しい反応は、私の想像以上に刺激的だった。これからもっと、いろんなことを教えてあげようと思っている。

ビアガールたちの甘く淫らな調教合宿~3人の先輩に溺れた初めてのレズ体験

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大学の女子ラクロス部に入った19歳の萌。体育会系のノリが苦手で、女子ばかりの文化系サークルを選んだはずが、なぜか強豪ラクロス部の新歓コンパで酔いつぶれ、気づけら入部届を提出していた。

合宿初日、1年生は上級生と相部屋に振り分けられた。萌の部屋にはキャプテンの楓先輩(22)、副将の莉子先輩(21)、マネージャーの結愛先輩(20)がいた。夜のミーティング後、シャワーを浴びた萌がタオルで髪を拭いていると、楓先輩が背後から近づいてきた。

「萌ちゃん、今日の練習見てたけど、フォームがぎこちないね」

楓先輩の手が萌の腰に回る。スポーツブラから溢れるEカップの柔らかい膨らみが背中に押し付けられた。

「こ、ここですか...?」

「違うわ。もっと下...そう」

先輩の手が徐々に下がり、トレンカの上からお尻を鷲掴みにされる。萌の息が乱れるのを感じたのか、楓先輩が耳元で囁く。

「可愛い反応...初めての子には丁寧に教えてあげるの」

その瞬間、部屋の照明が消え、スマホの明かりだけが残った。見ると、莉子先輩が結愛先輩を押し倒し、競泳水着のような下着の上から股間を擦り合わせている。

「萌ちゃん、見てて興奮した?」

楓先輩の指が萌の唇を撫でる。レモンの香りがするリップを塗られ、強引に口を開けられる。先輩の舌が萌の口腔内を探索し、唾液が糸を引く。

「ん...ちゅ...ん...」

萌のブラウスのボタンが外され、楓先輩が左乳首を咥える。右手では右胸を揉み上げ、指先で硬くなった先端を弄ぶ。その間も莉子先輩たちの喘ぎ声が部屋に響く。

「萌ちゃんの乳首、ピンクで可愛い...」

楓先輩が萌のジーンズを脱がせ、レースのショーツを覗き込む。既に愛液で染みが広がっている。

「わ...濡れてる...」

「だ、だめ...見ないで...」

楓先輩がショーツを横にずらし、膨らんだ陰唇に息を吹きかける。萌の体がビクンと跳ねる。

「敏感なんだ...じゃあもっと」

舌先でクリトリスを刺激しながら、人差し指と中指を膣に挿入する。ぬるっとした感触と共に、萌の内部が締まりかける。

「き...きもちいい...」

「萌ちゃん、初めてのレズは私たちでいい?」

楓先輩の問いかけに、萌はうなずくしかなかった。その瞬間、結愛先輩が萌の背後に回り込み、首筋にキスをしながら乳房を揉み始める。

「萌ちゅん、私も混ぜて...ん...」

莉子先輩が電マを手に近づいてきた。先端を萌のクリトリスに当て、強弱をつけながら振動させる。

「あ...あぁん!だめ...いきなり...ん!」

「大丈夫、気持ちよくなって...」

楓先輩の指の動きが早くなる。グチュグチュと淫らな音を立てながら、萌の奥を抉るように動かす。結愛先輩は萌の乳首を舌で転がし、時折軽く噛んでくる。

「イク...イクんです...あぁっ!」

腰を震わせながら萌は初めてのレズイキを迎える。しかし解放される間もなく、今度は莉子先輩が萌を仰向けに寝かせ、ストラップオンの先端を膣口に当てた。

「萌ちゃん、これで本当の気持ちよさ教えてあげる」

「や...やさしくして...あっ!」

25cmほどの巨根が一気に貫かれる。萌の膣内はまだ狭く、入るたびに疼くような痛みと快感が交錯する。

「萌ちゅん、締まりがすごい...」

莉子先輩の腰の動きが激しくなる。その間、楓先輩は萌の顔の上に跨り、剃り込まれた陰毛の生えた局部を押し付ける。

「舐めて...ん...」

甘酸っぱい香りに萌は思わず舌を伸ばす。クリトリスを舌で転がすと、楓先輩の太ももが震える。

「あ...そこ...いい...」

結愛先輩は萌の乳首を舐めながら、もう片方の手で自分の陰部を弄んでいる。指が濡れた音と甘い吐息が萌の耳に届く。

3人に同時に責められる快感に、萌は理性を失いかけていた。ストラップオンの激しいピストン、楓先輩の陰部の味、結愛先輩の愛撫...全てが混ざり合い、萌は何度も絶頂を繰り返す。

「もう...だめ...おかしくなる...んあっ!」

最後は3人に抱き締められながら、萌は深い悦楽の淵へと落ちていった。

翌朝、目を覚ますと萌のベッドには楓先輩だけがいた。萌の額にキスをしながら、先輩は囁いた。

「今日の夜も...楽しみにしてるね」

萌はまだ疼く局部を感じながら、また夜が来るのを待ちわびる自分に気づいたのだった。