灼熱の太陽が照りつける週末、涼を求めて花恋(24歳・フリーランスのWebデザイナー)は地元の市民プールを訪れていた。最新リニューアルされた施設はガラス張りのモダンなデザインで、更衣室も個室タイプに変わっている。タオルと水着を抱え、ふと視線を感じて振り返ると、体育教師らしき逞しい体格の男性(岳・28歳)が目配せしてきた。
「あの...お嬢さん、タオル落としましたよ」
低く響く声に振り向くと、確かに自分のタオルが彼の足元に。屈んで拾う動作で、彼の競泳用水着から膨らみがはっきりと浮かび上がる。
「あ、ありがとうございます...」
顔を赤らめて受け取ると、岳は悪戯そうな笑みを浮かべた。
「今日は混んでるから、着替え待ちかもね。隣の個室空いてるよ」
指示に従い隣の個室に入ると、なぜか仕切り板の上部に10cmほどの隙間がある。水着に着替えようとタオルを外した瞬間、ぞくっとする視線を感じ上げる──岳が隙間から覗いていた。
「あ...!」
驚く間もなく、個室のドアが静かに開く。岳の灼熱の瞳が花恋の裸体を舐め回す。
「すいません、でも...我慢できなくて」
彼の大きな手が花恋の腰を捉えると、競泳水着の上からでも明らかな勃起が太腿に押し付けられる。抵抗するそぶりを見せながらも、花恋の体は熱を帯びていった。
「ダメ...ここは更衣室...」
「誰も来ない時間帯だ。君の体...ずっと見てたんだ」
岳の唇が首筋を這い、花恋の吐息が乱れる。水着の上から乳房を揉まれ、思わず声が漏れる。
「んっ...!そんな...激しくされたら...」
「ほら、こっちまで濡れてきたじゃないか」
指先が水着のクロス部分を擦ると、薄い生地の下で恥ずかしいほど硬くなった蕾が浮き彫りに。花恋の膝ががくんと震えた。
「入れて...ほしい?」
囁きながら岳は花恋を壁に押し付け、競泳水着のサイドをずらす。抵抗するふりをしながらも腰を浮かせる花恋。一気に貫かれると、鋭い快感が脊椎を駆け上がる。
「あぁんっ!大きい...入りすぎ...!」
「君の中...めちゃくちゃ熱いよ」
腰の動きが加速するたび、水着の生地が擦れてクリトリスを刺激する。他人の足音が近づく度に緊張が高まり、膣内が締め付ける。
「おっと...誰か来るぞ」
「はぁ...やめて...ばれたら...あんっ!」
恐怖と快感が混ざり合い、花恋は強制的にイキそうになるのを必死でこらえる。岳は耳元で笑う。
「声出したくないなら、これ咥えて」
自身のタオルを花恋の口に押し当てると、腰の動きはさらに激しさを増した。亀頭が子宮口を直撃する度、花恋の目尻に涙がにじむ。
「んんっ!んんんっ!!」
突き上げるペースが限界に達した時、更衣室外で女子高生たちの笑い声が。その瞬間、二人は同時に絶頂を迎える。
「いっく...!中に出して...!」
「あ゛っ!!」
熱い精液が子宮を満たす感覚に、花恋はタオルを噛みしめながら痙攣するようにイク。岳がゆっくり抜くと、白濁液が水着の内側から溢れ出した。
「...ふう、楽しかったね。プールでまた会おう」
そう言い残して去ろうとする岳に、花恋は震える手で袖を掴む。
「待って...私...もう一回...」
驚いた表情の岳を見上げながら、花恋は自ら水着の股間部分をずらす。まだ滴る愛液が光る割れ目を露わにし、指で軽く広げて見せた。
「今度は...ゆっくりしてほしいの」
再び個室のドアが閉まる音が響き、今度は優しい愛撫が始まった。岳の舌が乳房を丹念に舐め上げ、指が濡れた秘裂を弄ぶ。
「あ...そこ...もっと...」
「君の声、最高だよ」
時間をかけた前戯の末、今度は花恋をベンチに仰向けにさせる。腰を浮かせた状態でゆっくり結合すると、先ほどとは違った深い快感が襲う。
「うぁ...ん...こんな体位...初めて...」
「君の可愛い顔、全部見たいから」
上下から同時に攻め立てられる感覚に、花恋は理性を失くしていく。やがて激しい腰使いの中、再び絶頂が訪れるのだった...。
その後、二人はプールサイドで偶然再会したふりをして連絡先を交換。今では週末ごとに異なるスポーツ施設で「運動」を楽しんでいるという。
「あの...お嬢さん、タオル落としましたよ」
低く響く声に振り向くと、確かに自分のタオルが彼の足元に。屈んで拾う動作で、彼の競泳用水着から膨らみがはっきりと浮かび上がる。
「あ、ありがとうございます...」
顔を赤らめて受け取ると、岳は悪戯そうな笑みを浮かべた。
「今日は混んでるから、着替え待ちかもね。隣の個室空いてるよ」
指示に従い隣の個室に入ると、なぜか仕切り板の上部に10cmほどの隙間がある。水着に着替えようとタオルを外した瞬間、ぞくっとする視線を感じ上げる──岳が隙間から覗いていた。
「あ...!」
驚く間もなく、個室のドアが静かに開く。岳の灼熱の瞳が花恋の裸体を舐め回す。
「すいません、でも...我慢できなくて」
彼の大きな手が花恋の腰を捉えると、競泳水着の上からでも明らかな勃起が太腿に押し付けられる。抵抗するそぶりを見せながらも、花恋の体は熱を帯びていった。
「ダメ...ここは更衣室...」
「誰も来ない時間帯だ。君の体...ずっと見てたんだ」
岳の唇が首筋を這い、花恋の吐息が乱れる。水着の上から乳房を揉まれ、思わず声が漏れる。
「んっ...!そんな...激しくされたら...」
「ほら、こっちまで濡れてきたじゃないか」
指先が水着のクロス部分を擦ると、薄い生地の下で恥ずかしいほど硬くなった蕾が浮き彫りに。花恋の膝ががくんと震えた。
「入れて...ほしい?」
囁きながら岳は花恋を壁に押し付け、競泳水着のサイドをずらす。抵抗するふりをしながらも腰を浮かせる花恋。一気に貫かれると、鋭い快感が脊椎を駆け上がる。
「あぁんっ!大きい...入りすぎ...!」
「君の中...めちゃくちゃ熱いよ」
腰の動きが加速するたび、水着の生地が擦れてクリトリスを刺激する。他人の足音が近づく度に緊張が高まり、膣内が締め付ける。
「おっと...誰か来るぞ」
「はぁ...やめて...ばれたら...あんっ!」
恐怖と快感が混ざり合い、花恋は強制的にイキそうになるのを必死でこらえる。岳は耳元で笑う。
「声出したくないなら、これ咥えて」
自身のタオルを花恋の口に押し当てると、腰の動きはさらに激しさを増した。亀頭が子宮口を直撃する度、花恋の目尻に涙がにじむ。
「んんっ!んんんっ!!」
突き上げるペースが限界に達した時、更衣室外で女子高生たちの笑い声が。その瞬間、二人は同時に絶頂を迎える。
「いっく...!中に出して...!」
「あ゛っ!!」
熱い精液が子宮を満たす感覚に、花恋はタオルを噛みしめながら痙攣するようにイク。岳がゆっくり抜くと、白濁液が水着の内側から溢れ出した。
「...ふう、楽しかったね。プールでまた会おう」
そう言い残して去ろうとする岳に、花恋は震える手で袖を掴む。
「待って...私...もう一回...」
驚いた表情の岳を見上げながら、花恋は自ら水着の股間部分をずらす。まだ滴る愛液が光る割れ目を露わにし、指で軽く広げて見せた。
「今度は...ゆっくりしてほしいの」
再び個室のドアが閉まる音が響き、今度は優しい愛撫が始まった。岳の舌が乳房を丹念に舐め上げ、指が濡れた秘裂を弄ぶ。
「あ...そこ...もっと...」
「君の声、最高だよ」
時間をかけた前戯の末、今度は花恋をベンチに仰向けにさせる。腰を浮かせた状態でゆっくり結合すると、先ほどとは違った深い快感が襲う。
「うぁ...ん...こんな体位...初めて...」
「君の可愛い顔、全部見たいから」
上下から同時に攻め立てられる感覚に、花恋は理性を失くしていく。やがて激しい腰使いの中、再び絶頂が訪れるのだった...。
その後、二人はプールサイドで偶然再会したふりをして連絡先を交換。今では週末ごとに異なるスポーツ施設で「運動」を楽しんでいるという。









