その日はいつもより疲れていた。受付の仕事は笑顔が命で、一日中お客様の対応に追われる。23歳の愛海、身長163cm、スレンダーながらバスト87cmのくびれ60cmヒップ90cmのスタイルを活かした清楚系の印象だが、実はかなりのオナニー好き。
帰宅後、シャワーを浴びながら通販で購入した最新型音波洗顔器を手に取った。『1秒間に300回転の超微細ブラシが毛穴の汚れを徹底除去』という触れ込みの商品だ。
「これ…クリに当てたらどうなるんだろう…」
ふと頭をよぎった邪念が止まらなくなる。最初は軽い気持ちで太ももに当ててみた。振動が伝わるたびにゾクゾクと快感が走る。
「んっ…!ちょっと…気持ちいい…?」
次第に手がクリトリスへと向かう。ブラシの柔らかい刺激が直接当たった瞬間、全身に電流が走った。
「あっ!やば…これ、やばいっ!んあっ…!」
舌で舐められるよりも繊細で、バイブよりも速い。クリトリス全体を包み込むような刺激に、自然と腰が浮き上がる。
「だめ…これ…イきそう…あぁんっ!」
お風呂場の鏡に映る自分は頬を赤らめ、唇をかみしめている。普段は清楚系と言われる顔が、今は淫らに歪んでいく。
「おまんこ…中まで…気持ちよくなりたい…」
理性が吹き飛び、洗顔器の先端を膣口に当てた。丸いヘッドがゆっくりと入っていく感触に、思わず声が漏れる。
「んぅ…!入って…くる…」
スイッチを入れると、おまんこの中でブラシが高速回転。内部をくまなく刺激され、腰がガクガクと震える。
「あっ!あっ!イッちゃう…!おまんこ、ぐちゃぐちゃにされちゃう…!」
突如として潮が噴き出し、シャワーの水と混ざり合って床を濡らす。足が震え、その場に崩れ落ちそうになるほどの絶頂。
「はぁ…はぁ…すごい…また…したい…」
ベッドに移り、鏡の前で足を広げる。クリトリスは充血してぷっくりと膨らみ、触れるだけで敏感に震える。
「誰かに…舐めて欲しい…」
そう思いながら、指でクリをこすり、溢れ出る愛液でぬめらせる。次に収納ボックスから12個の突起が動く最新型バイブを取り出し、ゆっくり挿入。
「ん…!くぅ…!奥まで…あぁっ!」
突起が膣壁を刺激し、腰が勝手に動く。グラインドさせながら回転させると、快感が倍増する。
「イク…またイク…!あぁんっ!」
何度も絶頂を繰り返し、最後はジャバラバイブで貪るように弄ぶ。
「もっと…もっと…!」
気がつくと朝になっていた。全身が敏感になり、触れるだけで震える体になっていた。
「次は…誰かに手伝ってもらおうかな…」
帰宅後、シャワーを浴びながら通販で購入した最新型音波洗顔器を手に取った。『1秒間に300回転の超微細ブラシが毛穴の汚れを徹底除去』という触れ込みの商品だ。
「これ…クリに当てたらどうなるんだろう…」
ふと頭をよぎった邪念が止まらなくなる。最初は軽い気持ちで太ももに当ててみた。振動が伝わるたびにゾクゾクと快感が走る。
「んっ…!ちょっと…気持ちいい…?」
次第に手がクリトリスへと向かう。ブラシの柔らかい刺激が直接当たった瞬間、全身に電流が走った。
「あっ!やば…これ、やばいっ!んあっ…!」
舌で舐められるよりも繊細で、バイブよりも速い。クリトリス全体を包み込むような刺激に、自然と腰が浮き上がる。
「だめ…これ…イきそう…あぁんっ!」
お風呂場の鏡に映る自分は頬を赤らめ、唇をかみしめている。普段は清楚系と言われる顔が、今は淫らに歪んでいく。
「おまんこ…中まで…気持ちよくなりたい…」
理性が吹き飛び、洗顔器の先端を膣口に当てた。丸いヘッドがゆっくりと入っていく感触に、思わず声が漏れる。
「んぅ…!入って…くる…」
スイッチを入れると、おまんこの中でブラシが高速回転。内部をくまなく刺激され、腰がガクガクと震える。
「あっ!あっ!イッちゃう…!おまんこ、ぐちゃぐちゃにされちゃう…!」
突如として潮が噴き出し、シャワーの水と混ざり合って床を濡らす。足が震え、その場に崩れ落ちそうになるほどの絶頂。
「はぁ…はぁ…すごい…また…したい…」
ベッドに移り、鏡の前で足を広げる。クリトリスは充血してぷっくりと膨らみ、触れるだけで敏感に震える。
「誰かに…舐めて欲しい…」
そう思いながら、指でクリをこすり、溢れ出る愛液でぬめらせる。次に収納ボックスから12個の突起が動く最新型バイブを取り出し、ゆっくり挿入。
「ん…!くぅ…!奥まで…あぁっ!」
突起が膣壁を刺激し、腰が勝手に動く。グラインドさせながら回転させると、快感が倍増する。
「イク…またイク…!あぁんっ!」
何度も絶頂を繰り返し、最後はジャバラバイブで貪るように弄ぶ。
「もっと…もっと…!」
気がつくと朝になっていた。全身が敏感になり、触れるだけで震える体になっていた。
「次は…誰かに手伝ってもらおうかな…」







