ハピばな!!

読んでハッピー 楽しいエッチな体験談

寝取られ

禁断のヨガ講師・優里香との支配と悦楽の日々

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その日もヨガマットの上では、優里香先生の声だけがゆったりと空間を満たしていた。私は23歳の会社員、杏。彼氏とは付き合って3年になるが、最近はなんとなくマンネリで、新しい自分を求めてヨガ教室に通い始めたのだ。先生は25歳の優里香。身長173cmのスラリとした体型にFカップの胸、ヨガウェアの上からでもくっきりわかるくびれと、完璧なプロポーションの持ち主だった。

レッスン後、ふと終電の話になり、「もう終電ないですね。よかったら私の家、泊まっていきませんか?」という優里香の誘いを、私は軽いノリで受けてしまった。マンションについてシャンパンを開けられ、気づけばソファで並んで座っていた。ほろ酔いの私に、彼女がそっと近づいてきた。

「杏ちゃん、今日のポーズすごく綺麗だったよ」

その言葉に胸が高鳴った。憧れの先生に褒められたのだ。そして、彼女の顔が急に近づき、柔らかい唇が私の唇を奪った。驚いたが、拒むことはできなかった。むしろ、その瞬間、体中が熱くなるのを感じた。

「ん…ちゅっ…れろ…杏ちゃん、唇すごく柔らかい」

優里香の舌が私の口の中に深く入ってくる。甘いワインの味と、彼女独特の薔薇の香りが混ざり合い、頭がくらくらする。彼女の手が私のブラウスのボタンを外し、ブラの上から優しく胸を揉み始める。

「あっ…先生…」

「優里香って呼んで。今日から私は杏ちゃんの優里香だから」

そう囁かれ、私は完全に彼女のペースに飲み込まれていった。ブラを外され、彼女の口が私の乳首を捉える。強く吸われ、舐められ、軽く噛まれ、私は思わず声を漏らしてしまう。

「んあっ…!そこ、感じます…」

「杏ちゃんの乳首、とっても敏感ね。もっとイかせてあげる」

彼女は私の片方の胸を愛しみながら、もう片方の手はスカートの中へと潜らせた。ショーツ越しに私の割れ目を確かめるように撫で回す。

「もうびしょびしょよ。杏ちゃん、私のこと求めてるんだね」

恥ずかしさで顔が火照るが、それ以上に股間の熱がつのる。ショーツをずらされ、彼女の指が直接クリトリスを刺激する。

「きっ…!優里香さん、指…!」

「気持ちいい?もっと感じさせてあげる」

彼女の巧みな指さばきに、私はもはや理性を失いかけていた。腰を勝手に動かし、より深くを求めてしまう。そして、彼女の口が再び私の耳元に寄り添う。

「杏ちゃん、私が全部気持ちよくしてあげるから。今夜は私の可愛い子になって」

そう言われた瞬間、私は爆発した。強烈な絶頂が全身を駆け巡り、声も出せずに痙攣する。

「いひっ…!い、イッてます…!」

「すごいよ、杏ちゃん。とっても綺麗だよ」

彼女は優しく私の汗をぬぐいながら、まだ震える体を抱きしめる。しかし、それで終わりではなかった。彼女は私の体をソファの上でうつ伏せにさせ、お尻を高く突き出させる姿勢を取らせた。

「杏ちゃんの綺麗なアソコ、もっとじっくり見させて」

そう言うと、彼女の舌が私の股間をまっすぐに襲った。クリトリスをしゃぶり、小陰唇を舐め広げ、時には肛門の周りまで丹念に愛撫する。そのあまりの気持ち良さに、私はまたしても絶頂を迎えそうになる。

「あっ、あんっ!そこ、舐めないで…でも気持ちいい…!」

「杏ちゃんの味、最高。もっと味わわせて」

彼女の執拗なほどのクンニリングスに、私は何度もイキ、声を嗄らせた。そして、彼女が立ち上がると、何やら革製のベルトのようなものを持ってきた。

「杏ちゃん、これを付けてほしいの。私だけのものだって証になるもの」

それは貞操帯だった。私は一瞬逡巡するが、まだ覚めやらぬ快感と彼女への憧れがそうさせた。彼女に股間を覆われるように装着され、カチリと鍵が閉まる音がした。

「これで杏ちゃんは私だけの子ね」

彼女はそう言って、また深くキスをしてきた。その夜、私たちはベッドで何度も絡み合い、朝まで眠ることはなかった。

それから一ヶ月が経った。貞操帯は私の体の一部のようになり、おトイレの時以外は閉じられたままだった。優里香とはほぼ毎日のように会い、レッスン後は必ず彼女の部屋で関係を持った。彼女は私を縛るのが好きで、細いロープで複雑に拘束し、時には軽く鞭で打つこともあった。痛みと快感の境界線が曖昧になり、私は彼女の奴隷のように感じることもあったが、それ以上に与えられる快楽がやめられなかった。

ある週末、久しぶりに彼氏と会うことになった。食事は楽しかった。彼は「杏、なんか綺麗になったね」と褒めてくれた。しかし、トイレでショーツを下ろした時、現実を突きつけられた。冷たい貞操帯が光り、わずかに漂うゴムの臭い。私は優里香に完全に支配されているのだ。彼氏とはその日は別れたが、複雑な思いが胸をよぎった。

翌日、ヨガのレッスンの後、私は優里香の部屋で貞操帯を外してもらった。久しぶりの解放感に、股間がむずむずする。

「今日は特別なことしてあげようか」

優里香がそう言い、珍しく私を優しくベッドに押し倒した。そして、いつもとは違う、とても甘いキスをしてくる。

「杏ちゃん、私のこと愛してる?」

「えっ…?」

「愛してるのよ、杏ちゃんのこと」

そう言われ、胸が熱くなった。彼氏にはない、濃密な感情がそこにはあった。彼女はゆっくりと私の体を愛撫し、キスをし、そして再び貞操帯を外した股間に顔を埋めた。

「んちゅ…れろ…杏ちゃん、今日はすごく綺麗な味がする」

「あ…優里香さん…」

「今日は杏ちゃんをイカせまくってあげる。イくたびに『ありがとう』って言うの。約束ね」

そう言われると、もう拒むことなどできなかった。彼女の舌と指の嵐に、私は何度も絶頂を繰り返した。

「いっく…ありがとう…!またイきそう…ありがとう…!」

最後は彼女が上に乗り、私の手指を導いて彼女の割れ目へと誘導した。

「杏ちゃんも私を感じて…んっ!」

お互いの指を交錯させ、結合部を擦り合わせながら、私たちは同時に絶頂を迎えた。汗だくになりながら抱き合い、彼女が囁く。

「杏ちゃん、ずっと私のそばにいてね」

「うん…約束する」

その瞬間、私は彼氏に別れを伝えることを決意した。もはや優里香なしの生活は考えられなかった。彼女との関係は決して普通ではないかもしれない。しかし、この支配と服従、痛みと快楽の狭間で、私は初めて本当の性的充足を得たのだ。今では貞操帯も、彼女からの愛の証に感じられる。私たちの関係はまだ続く。そして、これからもっと深い悦楽を探求していくのだろう。

「酔い潰れた彼女を救おうとしたら…理性が崩れた夜の一部始終」

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その日は忘年会だった。飲食店で働く仲間たちとカラオケボックスを貸し切り、騒ぎながら酒を飲んでいた。私は店長の晴(28歳)、彼女はアルバイトの心暖(22歳)——ショートカットが似合うボーイッシュな女の子だ。

「オレ、もう限界~」
心暖は壁にもたれ、頬を赤く染めながらぐったりしている。いつもの元気はなく、酔いで朦朧とした目が逆に色っぽく見えた。

小野田と吉田——店の悪名高いコンビが彼女の両脇に座り、不自然に体を密着させていた。毛布を膝にかけ、下で何かをしている——

(……やばい)

彼らが心暖のスカートの下に手を伸ばしているのが見えた瞬間、血が頭に上った。

「心暖、大丈夫か?」
声をかけると、小野田が嫌そうに顔を上げる。

「ちょっと吐きそうだって。トイレ連れてくよ」
そう言い残し、二人は心暖を抱えて部屋を出ていった。

(……待て)

10分経っても戻らない。不安が膨らみ、私は階段を駆け下りた。2階の男子トイレに「故障中」の札——

(ここだ……!)

ドアを開けると、むせ返るような生臭い空気。そして便座の上で、スカートを捲られパンツをずり下げられた心暖が——

「……っ!」

腿から伝う白い液体。ぐったりした体。明らかに犯された痕跡。

怒りと……なぜか疼く興奮。

「……ごめん」

舌が先に動いた。彼女の股間に唇を押し当て、涙ながらに舐め上げる。塩気と雌の匂い。指を這わせれば、まだ温かい膣が絞られるように縮んだ。

「んっ……あ……」

酔いのせいか、微かに喘ぐ心暖。その声で理性が崩れた。

ズボンを下ろし、硬くなった肉棒を割れ目に押し当てる。

「……入れる」

ぐちり、とゆっくり埋め込む。締まりが良すぎて腰が震える。

「あ……あぁ……っ」

彼女の奥で蠢く感触。他人の精液と混ざり合う音。恥ずかしいほど早く、射精が迫ってくる。

「一緒に……イく……!」

腰を打ち付け、ガタガタと便器を揺らす。彼女の無防備な寝顔を見ながら、中に出した。

……後悔した。でも、次の日——

「晴さん、昨日ありがとね。オレぐでぐででごめん」

いつも通りの笑顔で話す心暖。小野田たちは妙に俯いていた。

(……勝手に罪を背負ってやがる)

その夜、私は彼女のアパートまで送ると、玄関で強引に押し倒した。

「今度は覚えていてくれ」

抵抗する唇を貪り、またあの夜を繰り返した——

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バルコニー越しに響く妻の喘ぎ〜引越し作業員との濃密すぎる午後〜

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今日は引越しの日。朝からバタバタと荷物の整理に追われていた。新しい街での生活に胸を躍らせつつも、まだ終わらない段ボール箱の山に少しげっそりしていた時だ。ドアチャイムが鳴り、二人の男が現れた。

「お世話になります。引越し作業員の蓮と颯太です」

そう言って名乗った二人は、どちらも二十代半ばだろうか。蓮は少し長めの髪を無造作に束ね、颯太は刈り上げに近いショートカット。どちらもTシャツから覗く腕は筋肉質で、日焼けした肌が健康的だった。現代的な清潔感のある出で立ちに、昔のイメージのような「チャラい作業員」という先入観はすぐに消えた。

「では、早速作業始めますね」

颯太が軽く会釈すると、二人は手慣れた様子で荷物の搬出を始める。私は主に2階の寝室の片付けを担当し、妻の優は1階のキッチン周りの最終チェックをしていた。

階段を降りようとした時、1階から聞こえてきたのは、何か重い荷物を動かす音だけではなかった。かすかに、しかし確かに聞き覚えのある優の息遣いが混じっている。何事かと思い階段を下りると、その光景は想像を絶するものだった。

洗濯機の横にしゃがみ込んだ優の背後に颯太が立っている。優の首の後ろに彼の手が回り、優はその手に導かれるように顔を上げている。そして目の前には蓮が立っており、優は彼の作業ズボンのファスナーが開けられた部分に顔を近づけていた。

「優さん、その唇……すごく気持ちいいです」

蓮の声は震えていた。優は目を閉じ、一心不乱に蓮の勃起したペニスに唇を重ねている。耳障りな音ではなく、むしろ熱心な、そして溺れるような吸い付く音が響く。

「ちゅぱ……れろ……ん……」

優の喉の奥までペニスを受け入れているのが分かる。彼女の頬は見事に窪み、時折むせそうになりながらも、決して口を離そうとしない。その行為が強要されたものではないことは、優の必死な、しかしどこか陶酔した様子から明らかだった。

颯太は優の背後から、彼女のTシャツの裾を捲り上げている。下着のブラはすでに外され、ふわりと揺れる優の大きな胸を、彼は貪るように揉みしだいていた。

「優さん……おっぱい、柔らかすぎて……離れない……」

颯太の声もまた熱を帯びている。優は蓮のペニスを咥えたまま、小さくうなずく。その承認のサインが、二人の男をさらに興奮させた。

私は階段の影に身を隠し、その光景を見つめていた。驚きよりも先に、なぜか強い興奮が身体を駆け巡る。優がこんな表情をするのを見たのは初めてだった。他人のペニスを咥え、喘ぎ、明らかに興奮している。

蓮は優の頭に手をやり、優の口の中へさらに深くペニスを押し込む。優はそれを受け入れ、涙を浮かべながらも懸命に喉を鳴らす。

「ごっ……んぐ……!」

「優さん、すごい……喉の奥まで……締め付けてくる……」

颯太は優の耳元に顔を寄せ、囁く。

「優さん、私のも……感じてくれますか?」

そう言うと、颯太は自分の作業ズボンも下ろす。既に勃起した大きなペニスが露わになる。彼は優のレギンスとパンツをずり下ろし、くびれたウエストから現れた白く豊かな臀部を露にした。

「優さんの尻……最高ですよ」

颯太は唾を飲み込むと、自分のペニスの先端を優の濡れきった割れ目に当てた。たっぷりと溢れ出た愛液が、彼の亀頭をぬらす。

「ん……っ!」

優は蓮のペニスを咥えたまま、背後からの刺激に体を跳ねさせる。颯太は優の腰をがっしりと掴み、一気に腰を押し出した。

「ずぷっ……!」

「はあっ……!」

優の口から蓮のペニスが少し抜け、彼女の大きな喘ぎ声が響く。颯太のペニスは優の膣内深くまで埋没している。

「優さん、中が……めちゃくちゃ気持ちいい……締まりがすごい……」

颯太はゆっくりと腰を動かし始める。その度に優の臀部は柔らかく波打ち、いやらしい音を立てる。

蓮は優の顔を見下ろし、微笑む。

「優さん、俺のも気持ちいいけど……颯太の動きも感じてる?」

優はうつむき加減になり、恥ずかしそうにうなずく。その様子がまた二人を興奮させた。

颯太の腰の動きは次第に速く、深くなる。優は前後から激しく弄ばれ、体をくねらせながらも、二人の行為を受け入れている。

「あ、あん……だめ……また、奥が……っ」

優の声は泣き声に近い。颯太は優の臀部を強く揉みしだき、激しいピストンを続ける。

「優さん、もっと……もっと君の中を感じさせて……」

蓮は優の口の中での動きを優しくリードする。優は目を上げて蓮を見つめ、その視線に応えるように、より深く、より激しくペニスを咥え込む。

二人の男の呼吸は荒く、汗が光る。優の肌も汗と愛液で艶めいていた。エアコンの効いた室内なのに、熱気がむんむんと立ち込めているようだった。

颯太の動きが頂点に達した時、彼は優の腰を強く引き寄せ、深く深く突き立てた。

「イく……優さん……中に……だめですか?」

優は激しい呼吸の合間から、かすれた声で答える。

「いいよ……颯太の……感じたい……」

その言葉が引き金になった。颯太は唸るような声を上げ、優の体内で激しく射精する。優もそれに合わせて体を震わせ、絶頂に達する。

「ああ……っ! 熱い……中で……はん……」

蓮は優の口の中での収縮を感じ、自分も我慢の限界だった。

「優さん……俺も……口の中で……いい?」

優は涙を浮かべながら、必死にうなずく。蓮は優の頭を抱え、最後の激しい動きの後、喉の奥で解放した。優はむせながらも、全てを受け止め、一滴も残さず飲み干した。

しばらく三人はそのままの姿勢で、激しい呼吸を整えていた。やがて颯太がゆっくりと優の体内からペニスを抜くと、白濁した液体が彼女の腿を伝って滴った。

「すごかった……優さん」

蓮がぽつりと言う。優は恥ずかしそうに俯き、ようやく私の存在に気づいたようだった。彼女の顔は紅潮し、目は潤んでいた。

「……見られてた?」

優がかすかな声で尋ねる。私は階段から現れ、ゆっくりと頷いた。

「あ……もう……」

優は顔を覆いたげになるが、その指の隙間から、ちらりと私を覗き見る。その目には、後悔よりも、どこか興奮の残光のようなものが見えた。

その時、蓮が言った。

「そろそろ、最初の便で新居に荷物を運びますが……どちらか立会いをお願いできますか? 奥さんで……良ければ」

優は私を見た。私は少し間を置いてから、頷いた。

「優、行ってきなよ。私はこっちの片付け続けるから」

優は驚いた顔をしたが、やがてほのかな笑みを浮かべ、うなずいた。

「……うん。行ってくる」

優は二人の作業員に促されるように、軽く整えた服装で彼らと共にトラックに向かった。ドアが閉まる際、優が振り返り、私を見た。その表情は、さっきまでの恥じらいとは違い、どこか誇らしげで、誘惑的にさえ見えた。

数時間後、全ての荷物の搬入が終わり、作業員二人が帰っていった。新居のリビングには、段ボールの山が残るのみだ。優はキッチンでコーヒーを淹れている。彼女の後ろ姿は、何だか以前よりも艶やかに見える。

コーヒーカップを手に、ソファに腰を下ろす。優は私の隣に座り、そっとため息をついた。

「……ごめんね。あんなことしちゃって」

「謝ることじゃないだろ」

私は優の手を握る。彼女の手は少し冷たい。

「……楽しかったの?」

私の問いに、優は俯き、少し間を置いてから、かすかにうなずいた。

「……うん。すごく……気持ちよくて……あなたに見られてるのも……ドキドキした」

その言葉に、私は自分の中に再び熱いものがこみ上げるのを感じた。

「……もう一度、見たいかも」

私の言葉に、優ははっとした顔を上げる。そして、ゆっくりと微笑んだ。

「……あなたが……いいなら……」

優は自分のコーヒーカップを置くと、そのまま私の膝の上に跨った。彼女の目はしっかりと私を見つめている。

「さっき……二人にされた時……あなたのことを考えてたの」

「俺のことを?」

「うん……あなたが私をこんな目で見てるって思ったら……もっと興奮しちゃって……」

優はそう言うと、私のズボンのファスナーをゆっくりと下ろした。中からは、すでに興奮した私のペニスが顔を出している。

「さっきのみたいに……しちゃうね」

優はいたずらっぽく笑うと、その唇を私のペニスに重ねた。さっき二人の男にした時と同じように、いや、それ以上に熱心に、しゃぶり始める。

「ちゅぱ……れろ……ん……あなたの味……」

優は時折顔を上げ、私の反応を確かめるようにしながら、執拗にしゃぶり続ける。その技術は、明らかにさっきの経験を通して向上したように感じられた。

「優……すごい……気持ちいい……」

私は思わず声を漏らす。優はその言葉にさらに興奮したようで、より深く、より激しく動き出す。

しばらくして、優は口を離すと、今度は自分の服を脱ぎ始めた。すべてを脱ぎ捨てた彼女は、再び私の上に跨り、ゆっくりと腰を落とした。

「ん……っ……あなたのも……大きい……中、いっぱい……」

優は喘ぎながら、ゆっくりと腰を動かし始める。彼女の内部はさっきの行為の影響か、驚くほど熱く、そして濡れていた。

「さっき……颯太くんのに……中に出されたの……感じる?」

優は囁くように言う。その言葉に、私は思わず腰を激しく突き上げる。

「あっ! そこ……また……あなたと、さっきの感じが……混ざる……んっ!」

優は激しく仰け反り、叫び声を上げる。私は彼女の腰を掴み、激しくピストンを続ける。優の乳房は激しく揺れ、彼女の喘ぎ声がリビングに響き渡る。

「中で……イく……優……もっと……っ!」

「うん……私も……一緒……ああっっ!」

私は優の体内で深く射精し、優もそれに合わせて絶頂に達する。二人はそのまま抱き合い、激しい呼吸を整えた。

やがて優はゆっくりと顔を上げ、くしゃりと笑った。

「引越しするたびに……こんなこと……できるかな?」

私はその冗談を笑いながら、優の汗ばんだ額にキスをした。

「次はもっと、計画的にやってみるか」

優は恥ずかしそうにうなずくと、私の胸に顔を埋めた。新しい家での生活は、予想以上に刺激的に始まったのだった。

寝取られ体験~親戚の集いで、人妻の甘い誘惑に溺れたあの夜…

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親戚の集まりは、何かと面倒なことも多いけど、久しぶりに会う従兄弟たちと騒げるから、嫌いじゃなかった。今回は法事でみんなが集まっていて、大人たちは別の部屋で話し込んでいて、私たち若い世代はリビングでゲームに興じていた。大きなテレビに映し出されたゲーム画面に熱中しながらも、だんだんと眠気が襲ってきて、ついには私はソファの隅で横になることにした。周りの笑い声やゲームの効果音がだんだん遠のいていき、まどろみの中にいたその時、ドアが開く音がした。

「わあ、楽しそうだね~!私も混ぜてくれる?」

それは、遠い親戚にあたる人妻の涼子さんだった。38歳で、清楚な雰囲気ながらも、どこか色気を感じさせる女性で、いつも優しくて明るく接してくれるので、僕は密かに好意を抱いていた。涼子さんは入口に立ったまま少し会話をしてから、ふと私の方を見て、そっと近づいてきた。

「湊くん、寝ちゃったの?お疲れなのかな…」

優しい声が耳元に響く。私は寝たふりをしながらも、内心ではどきどきが止まらなかった。涼子さんの甘い香りが漂ってきて、ますます意識がはっきりとしてしまう。彼女が私の横に座り、そっとタオルケットをかけ直してくれた。その時、彼女の指が偶然のように私の太ももに触れた。それは一瞬の出来事だったけど、電気が走ったように感じた。

「本当に寝てるのかな…?」

彼女の囁くような声が、ますます近くに感じられる。もう目を開けるには遅すぎる…そんな状況だった。彼女の手がタオルケットの下に滑り込み、私のズボンのファスナーをゆっくりと下ろしていった。心臓は鼓動を早め、呼吸を整えるのが精一杯だった。彼女は私のパンツのボタンを外し、ゆっくりと中に手を入れてきた。まだ勃起しきっていない私のペニスを、優しく包み込むように握った。

「あら…大きくなってきたね…」

彼女のささやき声に、私は思わず勃起が進んでしまった。彼女の手はまるで生き物のように巧みに動き、包皮をゆっくりとめくりながら、亀頭を直接刺激してきた。少し痛みを感じるほどの強さで、でもそれ以上に強い快感が全身を駆け巡った。睾丸を優しく揉みながら、彼女はますます激しく愛撫を続ける。

「気持ちいいでしょ…?もっと感じて…」

彼女の息遣いも荒くなってきているのがわかった。私はもう我慢の限界で、腰をわずかに動かしてしまった。彼女はそれに気づいて、かすかに笑った。

「やっぱり起きてたのね…ずるい子…」

そう言いながら、彼女の手の動きはさらに激しくなった。ペニスは完全に勃起し、先端からは愛液がにじんでいた。彼女の親指でその液体を広げながら、滑りを良くしてさらに激しく擦った。私はもうほとんど理性を失い、ただ快感に身を任せていた。

「イく…イっちゃいそう…」

必死に堪えようとするけど、彼女の巧みな手捌きには敵わなかった。腰を激しく突き上げながら、私は大きな声を押し殺して絶頂を迎えた。精子が勢いよく飛び出し、彼女の手や私の腹の上に飛び散った。彼女は驚いたように少し目を見開いた後、満足げな微笑みを浮かべた。

「すごい量ね…我慢してたの?」

彼女はタオルで優しく拭いながら、そっと私にキスをした。柔らかい唇の感触に、私はもう一度ぞくっとした。彼女は何事もなかったように立ち上がり、囁くように言った。

「また今度ね…湊くん」

彼女が部屋を出て行った後、私はしばらく動けなかった。あの興奮と快感は、今まで経験したことのないものだった。その後も親戚の集まりがある度に、私はわざと涼子さんのいそうな場所で一人になるようにしていた。そして彼女は必ず現れて、あの甘い悪戯を繰り返してくれた。

ある夜、集まりが終わってみんなが帰った後、涼子さんがこっそりと私の部屋にやって来た。今回はもう隠す必要はない。彼女を引き寄せて深くキスをした。彼女の唇は甘く、舌が絡み合う度に電流が走るようだった。

「今日はもっと…しちゃおうか…」

彼女の言葉に、私は興奮で震えた。服を脱ぎ捨て、ベッドの上で彼女を抱きしめた。彼女の肌はすべすべで、ふくよかな胸は私の胸に押し付けられて柔らかく変形した。お互いの体を激しく揉み合いながら、キスはますます深くなっていく。

「湊くん…中で…感じたい…」

彼女の誘惑的な言葉に、私は我慢できずにそのまま中に入った。彼女の内部は驚くほど熱く、そして締まっていた。ゆっくりと腰を動かし始めると、彼女は嬌声を上げながらもっと激しくを求めてきた。

「あっ…そこ…気持ちいい…もっと激しくして…」

彼女の脚が私の腰に絡みつく。私は彼女の要求に応えて、激しくピストンを始めた。ベッドがきしむ音と、彼女の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。彼女の表情は恍惚としていて、それはもうたまらないほどにエロかった。

「イく…イっちゃう…一緒に…」

彼女の声に導かれるように、私は最後の激しい動きで二人同時に絶頂に達した。熱いものがお互いの内部で混ざり合うのを感じながら、私は彼女に深くキスをした。その後も私たちは何度も抱き合い、夜が明けるまで愛し合った。

今では涼子さんとは普通の親戚以上でも以下でもない関係を装っているけど、あの夜のことは決して忘れない。あの刺激的で、官能的な体験は、私の人生で最もエキサイティングな思い出の一つだ。

「義兄の夜這い…夫の前で貪り合った背徳の情事」

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その日は久しぶりの実家帰省だった。僕、碧、28歳のWebデザイナーと妻の優(25歳・保育士)、そして3歳の娘の莉子。ゴールデンウィークの短い休みを利用して、田舎の実家に一泊する予定だった。

義兄の健太(32歳・建設現場監督)とその妻の麻衣(30歳・看護師)も合流し、家族全員で賑やかな夕食を囲んだ。父の手料理と酒が進み、気付けば深夜。両親は先に寝静まり、麻衣は酔いつぶれた莉子を抱いて隣の家に戻り、僕もろくに布団を敷かずにリビングのソファでうたた寝していた。

ふと、襖の向こうから聞こえる声で目が覚める。優と健太の囁きだ。

「…もう、お兄さんったら。そんなところ触ったらだめ…」
「優の首筋、すごく香るんだよ。ずっと我慢してた」

布団の擦れる音。そして、深く絡み合う唇の音。

「んっ…ちゅ…ん…」
「優の舌、甘いな…」

僕の鼓動が耳を打つ。襖に手をかけたが、なぜか開けられない。その隙に、さらに淫らな音が響く。

「あ…んっ…お兄さんの指、奥まで…んっ!」
「優のなか、めちゃくちゃ濡れてるじゃん。俺のこと、待ってたんだろ?」

衣服が剥がれる音。そして、むせ返るような吐息。

「じゅぷ…ちゅぁ…んっ…」
「くちゅ…んん…!」

どうやら優がフェラをしているらしい。涎の絡む音と、健太のうなる声が襖越しにこもる。

「お前の喉、締め付けが半端ない…げぇっ、深い…!」
「んぐっ!…んぁ…♡」

次に聞こえたのは、ベッドがきしむ音と、優の蕩けた声だ。

「あっ!んんっ…!お兄さんのでかい…入んない…あぁっ…!」
「優のマ○コ、吸い付いてきて…めちゃくちゃ気持ちいい…」

腰の打ち付け音が加速する。優の喘ぎは次第に泣き声に変わっていった。

「んあっ!んんっ!そこ、激しすぎ…んはぁっ!イっちゃう…イクっ!」
「俺も…優の中に出していいか…?」
「だめ…中は…あっ!んんっ…でも、気持ちよすぎて…んああっ!」

どろりと液体が滴る音。そして、二人の絶頂が同時に訪れる。

「んああっ!いっぱい…熱いっ…んんっ…♡」
「くそ…優のなか、ぐちゃぐちゃだ…」

僕はトイレに立つふりをして、窓から兄の部屋を覗いた。裸で絡み合う二人。優は健太のペニスをしゃぶりながら、自らの股間を激しく弄っていた。

「…お兄さん、もう一回欲しい。莉子が起きるまでに…んっ…」
「優のエロさには勝てねえな…」

その夜、二人は明け方まで何度も貪り合った。

帰宅後、優は僕にこれまでにないほど積極的になった。

「碧って、実は全部見てたでしょ…?私、興奮しちゃって…」
そう言いながら、僕を押し倒す優の目は、あの夜と同じく蕩けていた…。

「元カレの部屋で見た衝撃の光景…熱にうなされながら感じたのは怒りよりも激しい欲望」

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その日は頭がガンガンして、熱で視界が揺れていた。バイト先のクラブを早退し、半同棲状態だった拓也のマンションへ向かうタクシーの中で、私は震える指でスマホを握りしめていた。「早く拓也に甘えたい…」そんな思いが、だんだんと体の奥から熱を帯びてくる。

合鍵でドアを開けた瞬間、寝室から聞こえたのは見知らぬ女の声だった。「おかえりィ~。牛乳あったァ?」一瞬で全身の血が逆流するのを感じた。拓也のベッドには、バイト仲間の莉子が拓也のTシャツだけを着て寝転がっていた。パンツのラインが透ける薄い生地に、私の理性は砕け散った。

「牛乳なかった~ッ!!てかお前誰だよ??」声が震えているのが自分でもわかる。莉子が慌ててベッドから起き上がると、Tシャツの裾から太ももがまぶしくのぞいた。拓也が買い物から戻ってきた時には、もう私は泣きながら莉子の腕を掴んでいた。「相談?終電?そんなの関係ないでしょ…」頬を伝わる涙が、なぜか熱く感じる。

拓也が土下座して必死に弁解するのを、私は呆然と見つめていた。でも、ふと莉子の首筋に残るキスマークに目が止まると、股間がじっとりと濡れてくるのを抑えられなかった。「あんたたち…本当にやってたのね」声が妙に艶やかになってしまった。

次の瞬間、私は拓也のシャツの裾に手を伸ばした。彼が驚いた表情で見上げる中、ジッパーを下ろすと、既に膨らんだ局部が生地に押し付けられているのがわかる。「M…?」「黙って」私は跪き、拓也のズボンに鼻を押し付けた。むせ返るような男性の匂い。そこに莉子の香水が混ざっていることに、また涙が溢れた。

「私の前で…やりなさい」震える指で莉子を引き寄せ、拓也の方へ押しやる。二人が戸惑いながらも唇を重ねる様子を、私は熱に浮かされたように見つめていた。莉子の小さな手が拓也の胸を撫でるたび、私の乳首がきつく疼く。拓也が莉子の腿に手を這わせ、彼女が喘ぐ声が部屋に響く。

気がつくと、私は自分のスカートをまくり上げていた。下着越しにクリトリスを擦りつけながら、目の前の背徳的な光景に酔いしれていた。「あ…んっ」思わず零した声に、二人が振り向く。拓也の目が、私の濡れた指に釘付けになる。「M…お前も」彼の声が渇いている。

次の瞬間、拓也が私を引き寄せ、荒々しく唇を奪った。莉子の甘い香りが混ざった拓也の舌が、私の口の中で暴れる。背後から莉子が私のブラを外し、小さな舌で首筋を舐め上げてくる。「ひゃっ…!」二人に挟まれて、腰がガクガクと震える。

拓也が私をソファに押し倒すと、莉子が私のパンティをずらす。「まさかこんなに濡れてる…」囁かれた言葉に顔が火照る。拓也の硬くなった肉棒が目の前にぶら下がり、思わず舌を伸ばす。塩っぱい先走りが喉の奥に染み渡る。「ちゅぱっ…んっ」莉子が私の胸をしゃぶる音が耳に心地いい。

突然拓也が引き抜き、私の腿を広げた。「待って、莉子が…」「いいから」ぐちゅっと挿入され、叫び声が漏れる。熱で火照った体内に、拓也の太さがズドンと響く。「あっ…あっ…!」何ヶ月も感じなかった充実感に、腰が浮き上がる。莉子が私の耳元で「気持ちいい?」と囁きながら、指でクリトリスを弄ってくる。

「もう…一緒にイっちゃう…!」拓也の腰の動きが速くなるたび、莉子の指も激しくなる。三人の息遣いが部屋にこだまする。ぐしょぐしょに濡れた結合部から、卑猥な水音が響く。「イク…イクよぉ…!」白い光が頭を貫き、私は虚空に爪を立てた。

拓也が中で爆発するのを感じながら、ふと莉子と目が合う。彼女もまた、自分の腿を濡らしている。「…次はあなたの番ね」まだ震える体で囁くと、莉子が潤んだ目で頷いた。

熱にうなされたあの夜から一週間後、私たち三人は拓也の部屋で再び絡み合っていた。あの時の怒りも嫉妬も、今ではただの前戯に変わっている。拓也が莉子を抱きながら私にキスをし、莉子の指が私の敏感な部分を探る。こんな関係がいつまで続くかわからないけど、今はこの背徳感に身を委ねていたい。だって、こんなに気持ちいいんだもの…。

アナル快楽に目覚めた僕と年下彼女の過激な夜

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その日はバイト明けの深夜、大学の課題に追われていた僕のアパートに彼女が突然押しかけてきた。紗和、18歳の高校3年生。155cmの小さな体にFカップの膨らみを抱えた、僕より2歳年下の恋人だ。

「先輩、お邪魔しまーす!」

ドアを開けると、いつものように元気な声で入ってくる紗和。制服のセーラー服の胸元が少し緩んでいて、谷間が覗いている。僕は思わず目を奪われ、喉がカラカラになったのを感じた。

「えっ、今日は泊まりに来るって言ってなかったよね?」

「だって、会いたくなっちゃったんだもん」

そう言いながら紗和は鞄から何やら白い物体を取り出した。よく見るとそれはペニス型の玩具だった。僕は一瞬、理解できずに固まった。

「ちょっと、それ...」

「先輩、今日は特別なプレイをしようと思って」

紗和はにっこり笑うと、僕のズボンのチャックに手を伸ばしてきた。その手つきは驚くほど慣れていて、あっという間に僕の下半身を解放してしまう。

「待って、紗和...」

「大丈夫、気持ちいいから。ね?」

紗和はそう囁くと、僕の勃起したペニスを優しく包み込んだ。その温かい口の中に包まれる感覚に、僕は思わず背筋を震わせた。

「ん...ちゅぱ、ちゅ...」

紗和の舌先が亀頭の裏をくすぐるように舐め上げる。その巧みなテクニックに、僕はすぐに射精しそうになるのを感じた。しかし紗和はそれを察知したように口を離し、今度は僕のアナルに指を這わせ始めた。

「おじさん達はここを弄られると喜ぶんだよね」

そう囁きながら、紗和は唾液で濡らした指をゆっくりと僕のアナルに挿入してきた。初めての感覚に僕は身を硬くしたが、紗和は「リラックスして」と優しく声をかけながら、指を奥へと進めていく。

「あっ...ん...」

異物感と共に、どこかくすぐったいような快感が広がっていく。紗和の指が中で動くたびに、僕のペニスはさらに硬くなっていった。

「ほら、気持ちいいでしょ?先輩、すごく反応がいいよ」

紗和は嬉しそうにそう言うと、指の動きをさらに激しくした。その刺激で僕は我慢できず、紗和の口の中に射精してしまった。

「ごめん、我慢できなくて...」

「大丈夫。これからが本番だよ」

紗和はティッシュで口を拭うと、今度は先ほどのペニバンを装着し始めた。13cmほどの肌色の玩具をベルトで腰に固定すると、自分の唾液でたっぷりと濡らした。

「たぶん素質あると思うよ。やってあげようか?」

そう言って紗和は僕の両足を持ち上げ、ペニバンの先端を僕のアナルに当てた。最初はなかなか入らなかったが、紗和が根気よく押し続けると、少しずつ中へと入っていった。

「あっ...うっ...」

痛みと快感が混ざり合う不思議な感覚。紗和は「大丈夫?」と心配そうに声をかけながらも、腰をゆっくりと押し進めていく。完全に中まで入った時、僕は思わず声を上げてしまった。

「全部入ったよ。じゃあ、動くね」

紗和は優しく腰を動かし始めた。最初はゆっくりとした動きだったが、次第にスピードを上げていく。その動きに合わせて、僕の中では前立腺が刺激され、今までにない快感が全身を駆け巡った。

「あっ...あっ...紗和...気持ちいい...」

「先輩の声、すごく可愛い...もっとイかせてあげる」

紗和はそう言うと、さらに激しく腰を振り始めた。バスルームには肉と肉がぶつかる音と、僕の喘ぎ声が響き渡る。その刺激に耐えきれず、僕は再び射精してしまった。

「イク...イッちゃう...ああっ!」

「ほら、イっていいよ...」

紗和の言葉に導かれるように、僕は強烈な絶頂に達した。体中の力が抜けていく感覚と共に、深い快楽に包まれた。

翌朝、目が覚めると紗和が僕のアナルをコチョコチョと弄っていた。

「起きました?先輩、ここ臭うからお風呂入りましょうよ?」

その無邪気な言葉に僕は赤面し、急いでバスルームへ向かった。しかし紗和も後を追い、今度は浴室で再びペニバンでのプレイを始めるのだった。

その後も紗和との関係は続き、僕は次第にアナルプレイの快楽にのめり込んでいった。紗和が大学に進学してからも、私たちは定期的に会っては激しい夜を過ごした。ある日、紗和は新しい恋人ができたと告げてきたが、それでも時折僕の元を訪れ、熱い夜を共にした。

今ではすっかりアナルプレイの魅力に目覚めた僕は、時々風俗で似たようなプレイを楽しんでいる。あの日、紗和が僕のアナルに指を入れた瞬間から、僕の性的嗜好は大きく変わってしまったのだ。

「夫の上司に調教された私…縛られて濡れるマゾ妻の覚醒」

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その日も律希は深夜まで帰ってこなかった。建築現場の監督として忙しいのはわかっている。でもこの二ヶ月、週に一度は必ず泊まり込みで仕事だと言う。スマホの画面に映る「今夜も帰れない。先輩と打ち合わせ」というLINEメッセージを眺めながら、私はベッドで一人きりで脚を絡ませていた。

「あの人は…私のこと、もう欲しくないのかな」

30歳になったばかりの美空。結婚して5年、子供はいない。最近では夫とのセックスも月に一度あるかないか。寂しさのあまり、私はベッドの上で自分の乳房を揉みしだき、指を股間に滑り込ませていた。ふとスマホを手に取り、SNSを開くと──律希の上司である翔太さんからのメッセージが届いていた。

「美空さん、明日の打ち合わせについて相談があるんですが、ランチでもいかがですか?」

指先が震えた。翔太さんは45歳のベテラン現場監督で、いつも優しくて、何より男としての存在感が違った。背が高くがっしりとした体つき、仕事中のきびきびした動き、そして時折見せる威圧的なまなざし…。考えただけで股間が熱くなるのを感じた。

翌日、高級イタリアンレストランで会った翔太さんは、私の不安そうな表情を一瞥するやいなや、にやりと笑った。

「律希君のことは心配しなくていい。彼は今、重要なプロジェクトを任されている。ただ…」 グラスを傾けながら、彼の視線が私のデコルテに注がれる。「美空さん自身が寂しそうで心配だ」

その夜、ホテルのスイートルームで全てが始まった。翔太さんは私をベッドに押し倒すと、ネクタイで素早く手首を縛り上げた。

「抵抗したらもっと厳しく縛るぞ」

ぞくっとするような低い声。私は震えながらうなずいた。彼の大きな手がブラウスを引き裂き、下着を剥ぎ取る。冷たい空気が肌に触れると同時に、熱い舌が首筋を這い上がった。

「んっ…あ、やめて…でも…」

「嘘をつくな。お前のマンコ、びしょ濡れじゃないか」

指が一気に膣内に突き込まれ、激しくかき回される。私はのけ反り、縛られた手首をぎゅっと握りしめた。

「き、気持ちいい…あっ、あんっ!」

翔太さんは私の敏感な部分を完璧に把握していた。Gスポットを執拗に責め立てながら、もう一方の手でクリトリスを擦る。快感が一気に脳を貫き、私は初めての激しい絶頂に襲われた。

「イっちゃう…イク、イクっ!あああん!!」

潮を吹きながら痙攣する私を、翔太さんは冷ややかに眺めていた。そして突然、ズボンを下ろすと、太くて長い男根を目の前に突きつけた。

「舐めろ。お前のような欲求不満な人妻は、こうして躾けてやらないとダメだ」

震える唇でペニスを包み込むと、濃厚な男性臭が鼻腔を満たした。先端から滲む塩辛い液体を舌で舐め上げながら、私は自分がこんなに卑猥な行為に興奮していることに驚いた。

「よくできたな。じゃあ次はこっちだ」

体をひっくり返され、四つん這いにされる。縛られた手首は背中に回され、さらにきつく縛り直された。そして、濡れそぼった股間から、熱い息がかかる。

「ひゃあん!そこ、汚いですぅ…」

「騒ぐな。お前のマンコの匂い、たまらなくいいぞ」

舌が一気に割れ目を這い上がり、クリトリスを強く吸い上げられる。びくんと体が跳ね、またもや激しい快感が襲う。

「あ、あんっ!そんなに強く…んあっ!またイク、イクっ!」

何度も絶頂を繰り返した後、ようやく挿入が始まった。翔太さんの男根は想像以上に大きく、入り口で抵抗するのを感じた。

「う、痛い…入らない…あっ!」

「がまんしろ。お前のマンコ、俺ので形作ってやる」

ぐいっと一気に根元まで押し込まれると、子宮口を直接突かれるような感覚に目が眩んだ。そして荒々しいピストンが始まった。縛られた体は激しく揺さぶられ、ベッドがきしむ。

「あっ、あっ、あん!深い…んあっ!壊れる…壊れちゃうっ!」

「いい声だ。もっと泣け。律希の妻が俺に犯されて喜んでるんだぞ」

その言葉に、さらに興奮が加速する。夫のことを思いながら他の男に抱かれる背徳感、縛られて抵抗できない状況、そして圧倒的な快感…。全てが混ざり合い、私は理性を失っていった。

「イク、イクっ!もうダメ…中でイッちゃう!あああん!!」

熱い精液が子宮に注がれる瞬間、私は人生で最も強い絶頂に襲われた。体が痙攣し、涙が止まらない。翔太さんは射精後もペニスを抜かず、じっと私の反応を見ていた。

「どうだ?人妻のくせして、ずいぶん気持ち良さそうだったな」

「…はい。もう、戻れません…」

それからというもの、私は完全に翔太さんのものになった。毎週のようにホテルで会い、様々なプレイを経験した。ある時は縛られて吊るされ、蝋を垂らされる。またある時は浣腸をされ、汚物まみれになりながら犯される。どれも痛くて恥ずかしいのに、なぜかたまらなく興奮した。

「お前は生まれながらのマゾだ。認めろ」

翔太さんの言葉通り、私は被虐的なプレイにどんどんのめり込んでいった。夫とのセックスではもう満足できず、翔太さんに会えない日はバイブを当てながら、彼を思い出して泣き叫んだ。

そしてついに、運命の日が訪れる。翔太さんは私を自宅に呼び、衝撃的な提案をしたのだ。

「美空、律希君を海外プロジェクトに推薦した。2年間の契約だ」

「え…でも、それは…」

「お前はこの家に残って、俺の専用メイドになる。24時間、俺の言うことを聞くんだ」

私は一瞬躊躇したが、すぐに悟った。もう翔太さんなしでは生きていけない。夫に嘘の報告をし、荷物をまとめると、その夜から翔太さんの家に住み込むことになった。

今では私は完全に調教され、翔太さんの言うがままのメイド奴隷だ。朝は彼の勃起したペニスで目を覚まし、夜は縛られながら激しく犯される。時には他の男たちに共有されることもあるが、それすらも快感に変わってしまう。

「ご主人様…美空、もう普通の女には戻れません…」

「当然だ。お前は俺のもの。死ぬまで俺の奴隷だ」

そう言って翔太さんが私の首輪を引っ張ると、私は嬉しさのあまりまた濡れてしまった。これが私の幸せなのだと、心から思うのであった。

酔い潰された彼氏の前で、私は男友達三人にイカされた…その後も続く背徳の夜

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彼氏の颯斗が飲み会に誘われたのは、確か半年ほど前のことだった。超がつくほどの下戸なのに、なぜか参加すると言い張る。付き合って一年、彼のそういう頑ななところが好きだったから、私は反対せずについて行くことにした。場所は男友達の一人、悠真の家。参加者は颯斗を含めた男友達四人と私、それに悠真の彼女の玲奈も来る予定だったが、急用で来られなくなり、結局、男五人と私だけの宴となった。

颯斗はビール一杯で顔が真っ赤になり、すぐにダウンしてしまった。罰ゲームと称して無理やり飲まされ、ソファに倒れ込むと動かなくなってしまう。私はというと、結構いける口だから、彼らに混じってワインを傾けていた。気がつくと、私の上着は罰ゲームで脱がされ、薄手のニットとブラウスだけになっていた。颯斗はもうぐっすり。悠真や他の男友達――拓海と蓮――は、颯斗が寝静まったのをいいことに、どんどん調子に乗ってくる。

「詩、颯斗がいないとやっぱり寂しいよな?俺たちで癒やしてあげるよ」
悠真がそう言って、わざとらしく私の肩に手を回してくる。
「やめてよ、バレたらまずいじゃん」
そう言いながらも、なぜか笑ってしまう自分がいた。酒のせいだ。だんだんと頭がぼんやりして、理性の枷が外れていくのがわかった。

気がつくと、壁掛け時計の針は午前3時を指していた。電気は消えていて、部屋は街灯の明かりがわずかに差し込むだけの薄暗がりだった。颯斗は私の足元でいびきをかいて眠っている。悠真、拓海、蓮の三人が、私の周りにいた。ぞろりと床に座り込み、私に触手を伸ばしてくる。

「ねえ、詩…ちょっとだけならいいだろ?颯斗も起きないし」
悠真が囁くように言う。彼の手が私の腰に回り、ぎゅっと抱き寄せられる。
「だめ…颯斗が起きちゃう…やめて…」
私の拒否の声は、なぜか艶めいていた。むしろ、促しているようにさえ聞こえた。

拓海が私の顎に触れ、無理やりに私の顔を上に向ける。彼の顔が近づいてきて、その唇が私のそれに重なる。酒臭いけれど、嫌じゃない。むしろ、興奮がこみ上げてくる。彼の舌が強引に口の中へ入り込んでくる。じゅぶり、と淫らな音を立ててキスをされる。私はうっとりと目を閉じ、その熱い感触に身を任せた。

「ん…ちゅ…ん…」
喘ぎ声が零れる。離された唇から糸が引く。

私の背後に回り込んだ蓮が、私のニットの裾をまくり上げる。冷たい空気が肌に触れる。
「詩、乳首…立ってるじゃん」
彼の指がブラウスの上から私の胸を揉む。こそばゆいような、でも気持ちいい刺激が走る。ブラの上からでも、こぶしのように膨らんだ乳首が感じられた。
「あ…そんな…やめて…」
私の願いとは裏腹に、体は熱を帯び、股間はじんわりと湿り始めていた。

悠真が私のジーンズのボタンを外す。チャックを下ろす音が、静寂の中に大きく響く。
「ほら、パンツもびしょびしょじゃん」
彼の指が、布越しに私の割れ目をこする。思わず、腰が跳ねる。
「あっ!」
「声出しちゃダメだよ、颯斗起きるぞ」
拓海がそう言いながら、再び私の口を塞ぐ。深く、貪るようなキス。唾液がたっぷりと交わる。

蓮は私のブラウスのボタンを一つ、また一つと外していく。最終的にブラが露わになると、彼はそれを掴み、直接肌に触れる。ぞわぞわとする快感が背骨を駆け上がる。
「乳首、舐めていい?」
そう言うや否や、彼は私の左の乳首を咥えた。しゃぶりつくような感覚。熱い舌が敏感な先端を弄ぶ。
「んあっ!くっ…気持ちいい…」
我慢できずに声が漏れる。彼は右の胸も同じように愛撫し、時折、軽く歯で噛んだりする。くすぐったい痛みが、かえって快感を増幅させる。

悠真は私のジーンズとパンツを完全に脱がせた。すっかり裸になった下半身に、冷たい空気が触れる。
「開いて」
彼の手が私の太ももを押し広げる。恥ずかしさで体が震えるが、抵抗する気力はない。むしろ、もっと、もっとと欲している自分がいた。

拓海が私の口から離れ、代わりに悠真が彼の硬くなったペニスを私の顔の前に持ってくる。勃起したそれは大きく、先端からは透明な液がにじんでいた。
「咥えて、詩」
命令口調なのに、なぜか従ってしまう。私はゆっくりと口を開け、彼の先端を舌で舐める。塩っぽい味がした。
「そう…その調子…」
悠真が気持ち良さそうに呻く。私はもっと舐めたいという衝動に駆られ、頭を動かして咥え込む。喉の奥まで入れようとすると、むせてしまう。
「ごほっ…」
「ああ、すごい…詩の口、気持ちいいすぎ…」

その間も蓮は私の胸を愛撫し続け、拓海は私の股間を覗き込んでいた。
「めっちゃ濡れてる…」
拓海の指が私のクリトリスに触れる。びくんと体が跳ねる。
「あ!」
「敏感だな…」
彼はその小さな突起を爪先で弄り、上下に擦る。くすぐったいような、でもたまらない快感が走る。腰が自然と動いてしまう。
「や…やめて…イク…イっちゃう…」
「イけよ、詩。颯斗の前で、他の男にイかされるんだ」
その言葉に、私は理性が完全に吹き飛ぶのを感じた。拓海の指の動きが加速する。蓮は乳首を強く吸い、悠真は私の口の中で腰を振る。

そして、私は爆発した。体全体を電気が走るような、強烈な絶頂。
「んああああっ!い、イッたぁああ!」
声を押し殺そうとするが、どうしても漏れてしまう。痙攣する膣から愛液が溢れ出る。

絶頂の余韻が冷めやらぬうちに、拓海が私の体をひっくり返す。うつ伏せにされる。そして、彼が私の背後から覆い被さってきた。
「中に入れるぞ、詩」
「だめ…颯斗が…」
「颯斗は寝てるよ。ほら、見てみろよ、起きてないだろ」
悠真がそう言う。確かに、颯斗はいびきをかいたまま動かない。その現実が、かえって私の背徳感を煽る。

拓海のペニスの先端が、私の濡れ切った入口に当てられる。ぐちゅ、と恥ずかしい音がする。
「入れる…」
「あ…っ!」
ゆっくりと、しかし確実に、彼の肉棒は私の膣内へと侵入してきた。ぎゅっと締め付けられる感覚。彼は深くまで一気に根元まで埋め込む。
「うわっ…詩の中、めちゃくちゃ気持ちいい…」
拓海が喘ぐ。彼は私の腰を掴み、激しく腰を動かし始める。じょぼじょぼと水音が響く。私の膣は摩擦熱で熱くなっていた。
「あっ、あっ、はぁっ!」
激しいピストンに、私はただうつ伏せのまま喘ぐしかない。彼のペニスは毎回、子宮口をグリグリと刺激する。たまらなく深い場所を突かれる感覚に、また絶頂が近づいてくる。

「詩、こっちも舐めろ」
悠真が再びペニスを私の口元に持ってくる。私は必死に口を開け、咥え込む。拓海の激しい腰遣いで頭が前後に揺さぶられるが、それもまた快感だった。
「んっ、ちゅぱっ、んっ」
唾液を垂らしながら、悠真のペニシをしゃぶる。喉の奥まで入れられて、涙がにじむ。

蓮は私の耳元に顔を寄せ、囁く。
「詩、オレの分もたっぷり味わえよ」
そう言うと、彼は私のアナルに指を這わせた。驚いて体を跳ねさせるが、拓海に抑えられて動けない。
「びっ…!そこ、だめ…」
「濡れてるから、いけるだろ」
彼の指はゆっくりと、しかし容赦なく、その狭い穴へと侵入してきた。異物感と、それ以上に強い快感。二つの穴を同時に刺激され、私は頭がおかしくなりそうだった。
「ああっ!いや、んあっ!気持ちよすぎるっ!」
叫びたいのを必死でこらえ、声を震わせる。拓海のピストンはさらに激しさを増し、蓮の指は奥まで入り込む。

そして、私は再び絶頂に達した。膣と肛門が同時に痙攣し、拓海のペニスを強く締め付ける。
「イクっ!イッちゃうっ!あああっ!」
「俺もだ、詩、中に出していいか?」
拓海が喘ぎながら問う。理性は拒否を叫んでいたが、口は勝手に答っていた。
「うん…出して…中に…だしてっ!」
その言葉を合図に、拓海は深く突き立て、膣の奥で滾りを爆発させた。熱い液体が子宮口に直接注ぎ込まれる感覚。私はそれに応えるように、さらに愛液を溢れさせた。

拓海が抜くと、代わりに悠真が私の上に覆い被さった。彼は私の顔に向かって腰を振る。
「詩、口でしごいてくれ」
私は疲れを知らぬように、彼のペニスを咥えた。精液と唾液でべとべとになったそれを、舌で丹念に舐め回す。悠真はすぐにイきそうになっていた。
「もうだめ、イく…飲んでくれ、詩」
「んっ…ちゅぱっ…」
私はうなずき、彼の射精を受け入れる。濃厚な液体が喉の奥に直接注ぎ込まれる。むせながらも、一滴残さず飲み干した。

最後は蓮だった。彼は私を仰向けにさせ、脚を大きく開かせた。
「詩、直接舐めてやる」
そう言うと、彼は私の股間に顔を埋めた。拓海の精液でべとついた割れ目を、彼は舌でしつこく舐め回す。
「あっ!んあっ!そこ、舐めないで…きも、気持ちいいっ!」
彼の舌はクリトリスを集中攻撃し、時折、膣穴へと滑り込んできた。精液と愛液が混ざり合ったものを嘗め回される恥ずかしさと快感。私はもう我慢の限界だった。
「イク、イクってばっ!蓮っ!」
私は彼の頭を抱え、腰を激しくくねらせる。そして、三度目の絶頂が私を襲った。体を弓なりに反らせ、声も出せずに痙攣する。

しばらくして、三人は何事もなかったように片付け始めた。私はぐったりと床に転がり、颯斗のいびきを聞いていた。彼は一度も目を覚まさなかった。その事実が、私の中にまた火をつける。

私はよろめきながら立ち上がり、颯斗の傍へ行った。そして、彼の耳元で囁く。
「颯斗…起きて…私、欲しい…」
もちろん、彼は起きない。私は彼のズボンのチャックを下ろし、まだ固くなっている彼のペニスを取り出す。そして、ゆっくりと咥え込んだ。自分以外の男の精液の味がまだ口の中に残っているのに、平気で彼をしゃぶる。背徳感が最高の媚薬だった。

颯斗は無意識のうちに腰を動かす。私はそんな彼を見ながら、自分で自分の胸を揉み、再び興奮していくのを感じた。今夜は、まだ終わらない。きっと、これからもこんなことがあるんだ。そう思うと、胸が高鳴るのを止められなかった。

秘められた欲望の宴~同僚の彼女を堕とした夜

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僕は颯、29歳のIT企業で働くごく普通のシステムエンジニアだ。同じ部署の同期に、完璧すぎる男がいる。名前は蓮、年齢も僕と同じ29歳。端正な顔立ちにスタイルも良く、仕事の能力も高く、誰からも慕われている。女性社員からの人気も相当なものだが、彼には長年付き合っている彼女がいるらしく、一線を越えることはないという。そんな蓮がこのところ明らかに落ち込んでいた。理由を聞いてもはぐらかすばかりで、気になった僕はもう一人の同期である翔也を誘って、三人で飲みに行くことにした。

居酒屋で何杯か飲んだ後、ようやく蓮は打ち明け始めた。実は彼、ドMの性癖を持っているというのだ。彼女の遥はドSで、SM関係を築いているらしい。最初はお互いの欲望が完璧にマッチしていたが、最近はエスカレートしすぎて、日常生活に支障が出るほどになっているという。乳首に焼きごてを押し付けられたり、肋骨にヒビが入るほど蹴られたり、真冬のベランダに全裸で放置された挙句、熱湯をかけられることもあると言う。僕と翔也はただの虐待だと訴えたが、蓮は「彼女の愛の形だ」と譲らない。酔った勢いもあって、僕らはその場で遥に電話をかけ、今から家に遊びに行くと伝えさせた。

蓮の住むマンションは都心の高層階で、室内は驚くほど清潔で、まるでモデルルームのようだった。ドアを開けた遥は、確かに美人だが、その眼光は鋭く、僕らを一目見ただけで冷笑を浮かべた。「蓮の言う通り、あなたたちもM気質が強いのね」と彼女は言い放つ。部屋の中はSMプレイ用の道具で埋め尽くされており、中央には拘束ベッドが鎮座していた。遥は黒いレザーのボンテージに身を包み、僕らを挑発するように見下ろしてくる。翔也は冷静に彼女を観察し、「君の中にもMの部分がきっとあるはずだ」と囁く。遥は一瞬たじろいだように見えたが、すぐに高圧的な態度を取り戻した。

翔也は僕に合図し、遥を拘束ベッドに押し倒した。彼女は激しく抵抗したが、男二人の力には敵わない。手足をがっちりと拘束し、猿轡を咥えさせると、彼女の怒りと屈辱の表情がくっきりと浮かび上がった。翔也はタンスから媚薬の座薬を取り出し、遥の肛門にゆっくりと挿入した。「しばらくしたら、彼女の本性が現れるはずだ」と翔也は笑う。僕は遥の美しい乳房に吸い付き、硬くなった乳首を舌で弄びながら、彼女の体が震えるのを感じ取った。翔也は太ももや恥骨のあたりをくまなく愛撫し、時折クリトリスに触れては、彼女の反応を楽しんでいるようだった。

30分ほど経つと、遥の呼吸が荒くなり、股間は愛液で光り始めていた。猿轡を外すと、彼女は「やめろ…」と弱々しく訴えるが、その声は熱を帯びている。翔也はバイブを彼女のクリトリスに当て、激しい振動を与え始めた。遥は「あっ…だめ…」と喘ぎながらも、腰をくねらせて快楽に抗う。僕は彼女の乳首を咥えながら、もう一方の指で揉み上げ、彼女の体がますます熱くなるのを感じた。翔也は「素直に気持ち良くなればいいんだ」と彼女の耳元で囁き、バイブの強さを最大にする。遥は激しくのけ反り、「イく…イっちゃう…!」と絶叫した。彼女の体を波のような痙攣が襲い、愛液がベッドを濡らした。

放心状態の遥を見て、翔也は僕にフェラをさせるよう指示する。彼女は渋々ながらも僕のペニスを咥え、舌で舐め回し始めた。その技術は未熟だったが、その必死な様子がかえって興奮を誘う。僕は我慢できずにその口の中に射精し、彼女は一滴も残さず飲み干した。次は蓮の番だ。遥は蓮のペニスも涙ながらに咥え、激しく吸い付く。彼女の様子は完全に変わり、どこか悦びに満ちていた。翔也も彼女の口の中で解放し、満足げに微笑む。その夜、僕らは明け方まで欲望の限りを尽くし、遥は何度も絶頂を迎えた。

翌日、会社で蓮に会うと、彼は晴れやかな表情を浮かべていた。「遥が別人のようになった。優しくて、しかも普通のセックスもするようになったんだ」と嬉しそうに報告してくれた。それからというもの、遥は僕らを自宅に招いては、三人で激しく絡み合うようになった。彼女の中に潜んでいたMの部分は、あの夜を境に完全に目覚め、今では僕らとの行為を心から楽しんでいる。あの鋭い眼光は今でも健在だが、その瞳の奥には深い悦楽と安らぎが宿っている。僕ら四人の奇妙な関係は、今も静かに、そして激しく続いている。