その日は12月の忘年会シーズンで、銀杏並木がイルミネーションに照らされていた。私は楓、34歳の保険営業職。結婚7年目で5歳の娘がいるが、夫との性生活は月1回がやっとだった。
娘の通う幼稚園の颯太先生(28)はママ友の間で「あの笑顔にやられる」と話題のイケメン教師。私も送り迎えの度に胸が高鳴っていた。
「あれ…颯太先生?」
ふと入った六本木の居酒屋で、1人で飲む颯太先生を見つけた。普段は紺色のスーツ姿だが、今夜は黒のタートルネックに身を包み、大人の色気が漂っている。
「楓さん!奇遇ですね。実は大学時代の同窓会だったんですけど、場違いで…」
酔った頬を赤らめる先生の首筋に視線が釘付けになる。気づけば相席になり、2人きりで個室バーに移動していた。
「実は楓さんのこと…送迎時の笑顔がずっと気になってました」
急に距離を詰められ、彼の熱い吐息が耳元を撫でる。高級ジンの香りが混ざったその息遣いに、私は股間がじんわり熱くなるのを感じた。
「先生…それ、ママ友たち全員に言ってるんですか?」
からかうように言うと、颯太は真剣な眼差しで私の手を握った。
「楓さんだけです。この指輪…外せますか?」
人差し指で結婚指輪を弄ばれ、背筋に電気が走る。抵抗するそぶりを見せながらも、いつの間にか彼のアパートのエレベーターに乗っていた。
「楓さんのストッキング…伝線してますよ」
玄関でいきなり跪かれたかと思うと、太ももに唇が押し当てられる。ニーハイソックスの上から舐め上げられる感触に、思わず壁に手をつく。
「あっ…先生、そんな…んっ!」
「楓さんの匂い、ずっと嗅ぎたかったんです」
パンストを食い破るようにして舌が這い、ショーツがぐしょぐしょになる。強制的に開かれた腿の間から、情けないほど愛液が滴り落ちた。
「ダメ…私、人妻ですよ…あんっ!」
抗議の声は、彼が私のクリトリスを歯で軽く噛んだ瞬間、甘い喘ぎに変わった。ワンピースの前ボタンが一つずつ外され、下着もろとも剥ぎ取られる。
「楓さん…乳首こんなに立ってる。ずっと我慢してたんでしょう?」
左右の乳首を同時に摘まれ、腰が跳ね上がる。30代になって敏感になった胸を、若い指先が情け容赦なく責めてくる。
「颯太先生…私、こんなの初めて…あぁん!」
ベッドに押し倒され、いきなりクンニリングスを仕掛けられる。23歳の夫とは比べ物にならない舌技が、閉じていたアソコを簡単に開かせた。
「楓さん…めちゃくちゃ濡れてます。僕のこと…本当は期待してたんですか?」
恥ずかしさで顔を背けようとすると、突然両腿を広げられて真正面から見つめられる。結婚してから誰にも見せたことない部分を、貪るように見つめられて…。
「んあっ!だめ、そんなに見ないで…あ゛っ!」
舌先でクリトリスを高速刺激され、我慢していた声が溢れ出す。彼の髪を掴んで腰を震わせると、思い切り陰唇を吸い上げられた。
「イクっ!イクんですってばぁ~っ!!」
人生初の痙攣絶頂が襲う。しかし颯太は容赦なく、震えている膣内に中指をねじ込んできた。
「楓さん…中気持ちいいですか?もっと奥まで…」
「あ゛~だめ!そんな…あんっ!夫より…んっ…大きい…」
ずぶ濡れの局部に、彼の勃起した肉棒がぴったりと密着する。20cmはありそうなその巨根に、思わず咽返る。
「挿入…してもいいですか?避妊はしてますので」
「えっ…あの…んっ…」
躊躇う私の耳元で、彼が囁く。
「楓さんが『入れて』って言うまで待ちます」
その言葉に理性が吹き飛び、私は自ら腰を浮かせた。
「颯太先生…お願い…入れて…」
「どこに?」
「私の…奥に…んあっ!」
ぐちょっとした音と共に、一気に根元まで埋め尽くされる。未体験の大きさに膣内が引き裂かれそうになる。
「楓さん…めっちゃ締まりいい…熱い…」
「はぁ…動いて…早く…あっ!」
最初は優しく動いていた腰が、次第に激しさを増す。ベッドが軋むほどのピストンに、乳房が激しく揺れ乱れる。
「んあっ!あっ!あ゛っ!だめ…またイク…イクっ!」
2度目の絶頂が襲いかかる。すると颯太は私を引き起こし、対面座位に移行した。
「楓さん…自分で動いてみて」
「えっ…でも…あんっ!」
無理やり腰を上下させられ、自力で彼の肉棒を飲み込む感覚に悶える。重力でさらに深く突き上げられるたび、子宮口が直接刺激される。
「颯太先生…んっ…私…壊れそう…」
「僕も…楓さんと…一緒がいい…」
激しく抱き合いながら、私たちは同時に絶頂を迎えた。熱い精液が子宮を直撃する快感に、私は彼の背中に爪を立てて叫んだ。
「あ゛~~っ!!中に出てる…んっ…だめ…気持ちいい…」
その後も私たちは朝まで何度も絡み合い、帰宅する夫にバレないよう、首筋に残ったキスマークをコンシーラーで必死に隠したのだった…
あれから3ヶ月。今では毎週土曜日は「ママ友ランチ」と偽って颯太の元へ通っている。先週なんて幼稚園の教材倉庫で、子供たちの声が聞こえる中、後ろから激しく突かれて…でもそれはまた別の話。
娘の通う幼稚園の颯太先生(28)はママ友の間で「あの笑顔にやられる」と話題のイケメン教師。私も送り迎えの度に胸が高鳴っていた。
「あれ…颯太先生?」
ふと入った六本木の居酒屋で、1人で飲む颯太先生を見つけた。普段は紺色のスーツ姿だが、今夜は黒のタートルネックに身を包み、大人の色気が漂っている。
「楓さん!奇遇ですね。実は大学時代の同窓会だったんですけど、場違いで…」
酔った頬を赤らめる先生の首筋に視線が釘付けになる。気づけば相席になり、2人きりで個室バーに移動していた。
「実は楓さんのこと…送迎時の笑顔がずっと気になってました」
急に距離を詰められ、彼の熱い吐息が耳元を撫でる。高級ジンの香りが混ざったその息遣いに、私は股間がじんわり熱くなるのを感じた。
「先生…それ、ママ友たち全員に言ってるんですか?」
からかうように言うと、颯太は真剣な眼差しで私の手を握った。
「楓さんだけです。この指輪…外せますか?」
人差し指で結婚指輪を弄ばれ、背筋に電気が走る。抵抗するそぶりを見せながらも、いつの間にか彼のアパートのエレベーターに乗っていた。
「楓さんのストッキング…伝線してますよ」
玄関でいきなり跪かれたかと思うと、太ももに唇が押し当てられる。ニーハイソックスの上から舐め上げられる感触に、思わず壁に手をつく。
「あっ…先生、そんな…んっ!」
「楓さんの匂い、ずっと嗅ぎたかったんです」
パンストを食い破るようにして舌が這い、ショーツがぐしょぐしょになる。強制的に開かれた腿の間から、情けないほど愛液が滴り落ちた。
「ダメ…私、人妻ですよ…あんっ!」
抗議の声は、彼が私のクリトリスを歯で軽く噛んだ瞬間、甘い喘ぎに変わった。ワンピースの前ボタンが一つずつ外され、下着もろとも剥ぎ取られる。
「楓さん…乳首こんなに立ってる。ずっと我慢してたんでしょう?」
左右の乳首を同時に摘まれ、腰が跳ね上がる。30代になって敏感になった胸を、若い指先が情け容赦なく責めてくる。
「颯太先生…私、こんなの初めて…あぁん!」
ベッドに押し倒され、いきなりクンニリングスを仕掛けられる。23歳の夫とは比べ物にならない舌技が、閉じていたアソコを簡単に開かせた。
「楓さん…めちゃくちゃ濡れてます。僕のこと…本当は期待してたんですか?」
恥ずかしさで顔を背けようとすると、突然両腿を広げられて真正面から見つめられる。結婚してから誰にも見せたことない部分を、貪るように見つめられて…。
「んあっ!だめ、そんなに見ないで…あ゛っ!」
舌先でクリトリスを高速刺激され、我慢していた声が溢れ出す。彼の髪を掴んで腰を震わせると、思い切り陰唇を吸い上げられた。
「イクっ!イクんですってばぁ~っ!!」
人生初の痙攣絶頂が襲う。しかし颯太は容赦なく、震えている膣内に中指をねじ込んできた。
「楓さん…中気持ちいいですか?もっと奥まで…」
「あ゛~だめ!そんな…あんっ!夫より…んっ…大きい…」
ずぶ濡れの局部に、彼の勃起した肉棒がぴったりと密着する。20cmはありそうなその巨根に、思わず咽返る。
「挿入…してもいいですか?避妊はしてますので」
「えっ…あの…んっ…」
躊躇う私の耳元で、彼が囁く。
「楓さんが『入れて』って言うまで待ちます」
その言葉に理性が吹き飛び、私は自ら腰を浮かせた。
「颯太先生…お願い…入れて…」
「どこに?」
「私の…奥に…んあっ!」
ぐちょっとした音と共に、一気に根元まで埋め尽くされる。未体験の大きさに膣内が引き裂かれそうになる。
「楓さん…めっちゃ締まりいい…熱い…」
「はぁ…動いて…早く…あっ!」
最初は優しく動いていた腰が、次第に激しさを増す。ベッドが軋むほどのピストンに、乳房が激しく揺れ乱れる。
「んあっ!あっ!あ゛っ!だめ…またイク…イクっ!」
2度目の絶頂が襲いかかる。すると颯太は私を引き起こし、対面座位に移行した。
「楓さん…自分で動いてみて」
「えっ…でも…あんっ!」
無理やり腰を上下させられ、自力で彼の肉棒を飲み込む感覚に悶える。重力でさらに深く突き上げられるたび、子宮口が直接刺激される。
「颯太先生…んっ…私…壊れそう…」
「僕も…楓さんと…一緒がいい…」
激しく抱き合いながら、私たちは同時に絶頂を迎えた。熱い精液が子宮を直撃する快感に、私は彼の背中に爪を立てて叫んだ。
「あ゛~~っ!!中に出てる…んっ…だめ…気持ちいい…」
その後も私たちは朝まで何度も絡み合い、帰宅する夫にバレないよう、首筋に残ったキスマークをコンシーラーで必死に隠したのだった…
あれから3ヶ月。今では毎週土曜日は「ママ友ランチ」と偽って颯太の元へ通っている。先週なんて幼稚園の教材倉庫で、子供たちの声が聞こえる中、後ろから激しく突かれて…でもそれはまた別の話。









