学祭の片付けが終わった後のサークルメンバーとの雑談が、予想外の方向に進んでいった。疲れと解放感でみんなのテンションが上がっている中、合宿の風呂の話題になった瞬間、空気が変わった。
「女子ってタオルで隠すの? 私は普通に全裸で入るよ」
そう言ったのは、サークルで一番スタイルが良いと噂の後輩・美咲だった。小柄な体にEカップの胸を揺らしながら、涼しい顔で発言する姿に、男子たちの視線が一瞬固まった。
もう一人の後輩・莉子はショートカットのボーイッシュな子で、「女子同士なら隠さないよ。男子は?」と聞いてきた。すると、同級生の一人が「男子も隠す人多め」と答えると、莉子が俺を見て笑った。
「天先輩は隠してなさそう」
理由は明白だった。俺は細身で顔が中性的だと言われるタイプ。しかし、友人たちはすぐに茶化し始めた。
「天のはデカいぞ? 勃ったら20センチ超えてるらしいぜ」
「えっ!? マジで!?」
美咲が目を丸くし、莉子も「嘘でしょ…」と戸惑う。俺は必死で否定したが、酔った勢いで話はどんどんエスカレート。結局、打ち上げの居酒屋に移動した時には、すでに「天先輩のチ○コは伝説級」という謎の噂が広まっていた。
そこに、さらに酔っ払いの後輩・優菜が合流した。普段は大人しいのに、酒が入ると大胆になるタイプだ。
「天先輩~、ほんとに大きいんですか~?」
いきなり隣に座り、手を俺の腿に這わせてくる。
「やめろよ…そんなことしたら、こっちも触るぞ」
「いいですよ~」
優菜は胸を張り出し、挑発するように微笑んだ。Eカップの膨らみが目に入り、俺は思わず喉を鳴らす。
「…ほら、やるって言ったらやるんだ」
俺は覚悟を決め、デニムの上から優菜の胸を掴んだ。柔らかく弾力のある感触が掌に広がり、優菜は「んっ…!」と小さく声を漏らした。
「あ、先輩、本当に触るんですね…」
「お前が煽ったんだろ」
周りの視線を感じながらも、俺は優菜の胸を揉みしだく。乳首が硬くなっているのが分かり、ますます興奮が加速する。優菜も抵抗せず、むしろ嬉しそうに喘ぎ始めた。
「天先輩の手…大きい…」
「お前の胸もすげえな…」
このままではまずいと思い、手を離すと、優菜は満足げに笑った。しかし、彼女の好奇心は収まらず、今度は俺の股間を触りだす。
「あ、ほんと…デカい…」
「…やめろって」
「見せてくださいよ~」
優菜の声に釣られるように、他の女子たちも興味津々。美咲も「私も見たい…」と呟き、莉子までが「ちょっと気になる…」と視線を泳がせた。
――結局、俺はトイレの個室で優菜にチ○コを見せる羽目になった。勃起した状態で晒すのは正直恥ずかしかったが、優菜の反応は予想以上に興奮したものだった。
「うわ…すごい…初めて見るこんなのでかいの…」
彼女は貪るように俺の肉棒を眺め、そっと手を伸ばして握った。
「熱い…硬い…」
「…っ、優菜、そんなに触ると…」
「ダメですか? もっと見たいんですけど」
優菜は上目遣いで俺を見つめ、ゆっくりとしごき始める。先端から滲むカウパーを指でなぞり、舌で舐める仕草までした。
「ん…ちょっと舐めてもいいですか?」
「…好きにしろ」
許可を与えると、優菜は即座に口を開けた。舌先で亀頭を撫でるように舐め、次は唇で咥え込む。
「ちゅ…んっ…天先輩のでかい…」
「あっ…くそ…」
生暖かい口内の感触に、俺は腰を揺らしそうになる。優菜は上手にフェラをこなし、時折目を合わせながら淫らな音を立ててしゃぶり続けた。
十分に弄ばれた後、俺たちは席に戻ったが、今度は美咲が「私も見たいです…」と訴えてきた。酔いと好奇心で頬を赤らめる彼女に、断る理由はなかった。
再び個室に閉じこもり、美咲の前でパンツを下ろす。彼女はEカップの胸を押し付けながら、俺の勃起したチ○コに触れた。
「すごい…初めて見るので緊張します…」
「…触っていいぞ」
許可を得た美咲は、優菜とは違った繊細なタッチで俺を責めてきた。指先で竿を撫で、玉袋を優しく揉み、時折「大きすぎます…」と呟きながら興奮しているのが伝わってくる。
「…このままじゃ我慢できませんよ?」
「…いいですよ」
美咲の言葉に後押しされ、俺は彼女を壁に押し付け、唇を奪った。甘い吐息を交わしながら、そのままブラウスを捲り、胸を露出させる。
「んっ…先輩…」
「美咲の胸…思ってたより柔らかいな」
舌で乳首を弄び、美咲は「あぁん…!」と嬌声を上げる。そのままパンツを下ろし、指で濡れているのを確認すると、すぐに挿入した。
「あっ…! 入、入りきらない…」
「大丈夫、ゆっくり動かすから…」
肉棒を締め付ける膣の感触に、俺はゆっくりと腰を動かし始める。美咲の喘ぎ声が個室に響き、彼女の巨乳が激しく揺れた。
「んあっ…! 先輩ので…いっぱい…」
「美咲、気持ちいいか?」
「はい…すごい…もっと…」
激しいピストンで何度も絶頂に導き、最後は中に出した。美咲はぐったりしながらも、満足そうに微笑んでいた。
――その後、なぜか莉子までが「私も…ちょっと興味ある」と言い出し、結局その夜は3人の女子にチ○コを見せ、2人と実際にヤることになってしまった。酔った勢いとはいえ、あの夜の経験は今でも鮮明に覚えている。
「女子ってタオルで隠すの? 私は普通に全裸で入るよ」
そう言ったのは、サークルで一番スタイルが良いと噂の後輩・美咲だった。小柄な体にEカップの胸を揺らしながら、涼しい顔で発言する姿に、男子たちの視線が一瞬固まった。
もう一人の後輩・莉子はショートカットのボーイッシュな子で、「女子同士なら隠さないよ。男子は?」と聞いてきた。すると、同級生の一人が「男子も隠す人多め」と答えると、莉子が俺を見て笑った。
「天先輩は隠してなさそう」
理由は明白だった。俺は細身で顔が中性的だと言われるタイプ。しかし、友人たちはすぐに茶化し始めた。
「天のはデカいぞ? 勃ったら20センチ超えてるらしいぜ」
「えっ!? マジで!?」
美咲が目を丸くし、莉子も「嘘でしょ…」と戸惑う。俺は必死で否定したが、酔った勢いで話はどんどんエスカレート。結局、打ち上げの居酒屋に移動した時には、すでに「天先輩のチ○コは伝説級」という謎の噂が広まっていた。
そこに、さらに酔っ払いの後輩・優菜が合流した。普段は大人しいのに、酒が入ると大胆になるタイプだ。
「天先輩~、ほんとに大きいんですか~?」
いきなり隣に座り、手を俺の腿に這わせてくる。
「やめろよ…そんなことしたら、こっちも触るぞ」
「いいですよ~」
優菜は胸を張り出し、挑発するように微笑んだ。Eカップの膨らみが目に入り、俺は思わず喉を鳴らす。
「…ほら、やるって言ったらやるんだ」
俺は覚悟を決め、デニムの上から優菜の胸を掴んだ。柔らかく弾力のある感触が掌に広がり、優菜は「んっ…!」と小さく声を漏らした。
「あ、先輩、本当に触るんですね…」
「お前が煽ったんだろ」
周りの視線を感じながらも、俺は優菜の胸を揉みしだく。乳首が硬くなっているのが分かり、ますます興奮が加速する。優菜も抵抗せず、むしろ嬉しそうに喘ぎ始めた。
「天先輩の手…大きい…」
「お前の胸もすげえな…」
このままではまずいと思い、手を離すと、優菜は満足げに笑った。しかし、彼女の好奇心は収まらず、今度は俺の股間を触りだす。
「あ、ほんと…デカい…」
「…やめろって」
「見せてくださいよ~」
優菜の声に釣られるように、他の女子たちも興味津々。美咲も「私も見たい…」と呟き、莉子までが「ちょっと気になる…」と視線を泳がせた。
――結局、俺はトイレの個室で優菜にチ○コを見せる羽目になった。勃起した状態で晒すのは正直恥ずかしかったが、優菜の反応は予想以上に興奮したものだった。
「うわ…すごい…初めて見るこんなのでかいの…」
彼女は貪るように俺の肉棒を眺め、そっと手を伸ばして握った。
「熱い…硬い…」
「…っ、優菜、そんなに触ると…」
「ダメですか? もっと見たいんですけど」
優菜は上目遣いで俺を見つめ、ゆっくりとしごき始める。先端から滲むカウパーを指でなぞり、舌で舐める仕草までした。
「ん…ちょっと舐めてもいいですか?」
「…好きにしろ」
許可を与えると、優菜は即座に口を開けた。舌先で亀頭を撫でるように舐め、次は唇で咥え込む。
「ちゅ…んっ…天先輩のでかい…」
「あっ…くそ…」
生暖かい口内の感触に、俺は腰を揺らしそうになる。優菜は上手にフェラをこなし、時折目を合わせながら淫らな音を立ててしゃぶり続けた。
十分に弄ばれた後、俺たちは席に戻ったが、今度は美咲が「私も見たいです…」と訴えてきた。酔いと好奇心で頬を赤らめる彼女に、断る理由はなかった。
再び個室に閉じこもり、美咲の前でパンツを下ろす。彼女はEカップの胸を押し付けながら、俺の勃起したチ○コに触れた。
「すごい…初めて見るので緊張します…」
「…触っていいぞ」
許可を得た美咲は、優菜とは違った繊細なタッチで俺を責めてきた。指先で竿を撫で、玉袋を優しく揉み、時折「大きすぎます…」と呟きながら興奮しているのが伝わってくる。
「…このままじゃ我慢できませんよ?」
「…いいですよ」
美咲の言葉に後押しされ、俺は彼女を壁に押し付け、唇を奪った。甘い吐息を交わしながら、そのままブラウスを捲り、胸を露出させる。
「んっ…先輩…」
「美咲の胸…思ってたより柔らかいな」
舌で乳首を弄び、美咲は「あぁん…!」と嬌声を上げる。そのままパンツを下ろし、指で濡れているのを確認すると、すぐに挿入した。
「あっ…! 入、入りきらない…」
「大丈夫、ゆっくり動かすから…」
肉棒を締め付ける膣の感触に、俺はゆっくりと腰を動かし始める。美咲の喘ぎ声が個室に響き、彼女の巨乳が激しく揺れた。
「んあっ…! 先輩ので…いっぱい…」
「美咲、気持ちいいか?」
「はい…すごい…もっと…」
激しいピストンで何度も絶頂に導き、最後は中に出した。美咲はぐったりしながらも、満足そうに微笑んでいた。
――その後、なぜか莉子までが「私も…ちょっと興味ある」と言い出し、結局その夜は3人の女子にチ○コを見せ、2人と実際にヤることになってしまった。酔った勢いとはいえ、あの夜の経験は今でも鮮明に覚えている。









