ハピばな!!

読んでハッピー 楽しいエッチな体験談

乱交

「酔った後輩たちに囲まれて…巨乳女子の好奇心が止まらなくなるまで」

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学祭の片付けが終わった後のサークルメンバーとの雑談が、予想外の方向に進んでいった。疲れと解放感でみんなのテンションが上がっている中、合宿の風呂の話題になった瞬間、空気が変わった。

「女子ってタオルで隠すの? 私は普通に全裸で入るよ」
そう言ったのは、サークルで一番スタイルが良いと噂の後輩・美咲だった。小柄な体にEカップの胸を揺らしながら、涼しい顔で発言する姿に、男子たちの視線が一瞬固まった。

もう一人の後輩・莉子はショートカットのボーイッシュな子で、「女子同士なら隠さないよ。男子は?」と聞いてきた。すると、同級生の一人が「男子も隠す人多め」と答えると、莉子が俺を見て笑った。

「天先輩は隠してなさそう」

理由は明白だった。俺は細身で顔が中性的だと言われるタイプ。しかし、友人たちはすぐに茶化し始めた。

「天のはデカいぞ? 勃ったら20センチ超えてるらしいぜ」

「えっ!? マジで!?」
美咲が目を丸くし、莉子も「嘘でしょ…」と戸惑う。俺は必死で否定したが、酔った勢いで話はどんどんエスカレート。結局、打ち上げの居酒屋に移動した時には、すでに「天先輩のチ○コは伝説級」という謎の噂が広まっていた。

そこに、さらに酔っ払いの後輩・優菜が合流した。普段は大人しいのに、酒が入ると大胆になるタイプだ。

「天先輩~、ほんとに大きいんですか~?」
いきなり隣に座り、手を俺の腿に這わせてくる。

「やめろよ…そんなことしたら、こっちも触るぞ」
「いいですよ~」
優菜は胸を張り出し、挑発するように微笑んだ。Eカップの膨らみが目に入り、俺は思わず喉を鳴らす。

「…ほら、やるって言ったらやるんだ」
俺は覚悟を決め、デニムの上から優菜の胸を掴んだ。柔らかく弾力のある感触が掌に広がり、優菜は「んっ…!」と小さく声を漏らした。

「あ、先輩、本当に触るんですね…」
「お前が煽ったんだろ」

周りの視線を感じながらも、俺は優菜の胸を揉みしだく。乳首が硬くなっているのが分かり、ますます興奮が加速する。優菜も抵抗せず、むしろ嬉しそうに喘ぎ始めた。

「天先輩の手…大きい…」
「お前の胸もすげえな…」

このままではまずいと思い、手を離すと、優菜は満足げに笑った。しかし、彼女の好奇心は収まらず、今度は俺の股間を触りだす。

「あ、ほんと…デカい…」
「…やめろって」
「見せてくださいよ~」

優菜の声に釣られるように、他の女子たちも興味津々。美咲も「私も見たい…」と呟き、莉子までが「ちょっと気になる…」と視線を泳がせた。

――結局、俺はトイレの個室で優菜にチ○コを見せる羽目になった。勃起した状態で晒すのは正直恥ずかしかったが、優菜の反応は予想以上に興奮したものだった。

「うわ…すごい…初めて見るこんなのでかいの…」
彼女は貪るように俺の肉棒を眺め、そっと手を伸ばして握った。

「熱い…硬い…」
「…っ、優菜、そんなに触ると…」
「ダメですか? もっと見たいんですけど」

優菜は上目遣いで俺を見つめ、ゆっくりとしごき始める。先端から滲むカウパーを指でなぞり、舌で舐める仕草までした。

「ん…ちょっと舐めてもいいですか?」
「…好きにしろ」

許可を与えると、優菜は即座に口を開けた。舌先で亀頭を撫でるように舐め、次は唇で咥え込む。

「ちゅ…んっ…天先輩のでかい…」
「あっ…くそ…」

生暖かい口内の感触に、俺は腰を揺らしそうになる。優菜は上手にフェラをこなし、時折目を合わせながら淫らな音を立ててしゃぶり続けた。

十分に弄ばれた後、俺たちは席に戻ったが、今度は美咲が「私も見たいです…」と訴えてきた。酔いと好奇心で頬を赤らめる彼女に、断る理由はなかった。

再び個室に閉じこもり、美咲の前でパンツを下ろす。彼女はEカップの胸を押し付けながら、俺の勃起したチ○コに触れた。

「すごい…初めて見るので緊張します…」
「…触っていいぞ」

許可を得た美咲は、優菜とは違った繊細なタッチで俺を責めてきた。指先で竿を撫で、玉袋を優しく揉み、時折「大きすぎます…」と呟きながら興奮しているのが伝わってくる。

「…このままじゃ我慢できませんよ?」
「…いいですよ」

美咲の言葉に後押しされ、俺は彼女を壁に押し付け、唇を奪った。甘い吐息を交わしながら、そのままブラウスを捲り、胸を露出させる。

「んっ…先輩…」
「美咲の胸…思ってたより柔らかいな」

舌で乳首を弄び、美咲は「あぁん…!」と嬌声を上げる。そのままパンツを下ろし、指で濡れているのを確認すると、すぐに挿入した。

「あっ…! 入、入りきらない…」
「大丈夫、ゆっくり動かすから…」

肉棒を締め付ける膣の感触に、俺はゆっくりと腰を動かし始める。美咲の喘ぎ声が個室に響き、彼女の巨乳が激しく揺れた。

「んあっ…! 先輩ので…いっぱい…」
「美咲、気持ちいいか?」
「はい…すごい…もっと…」

激しいピストンで何度も絶頂に導き、最後は中に出した。美咲はぐったりしながらも、満足そうに微笑んでいた。

――その後、なぜか莉子までが「私も…ちょっと興味ある」と言い出し、結局その夜は3人の女子にチ○コを見せ、2人と実際にヤることになってしまった。酔った勢いとはいえ、あの夜の経験は今でも鮮明に覚えている。

夏の海で堕ちた19歳~女友達と私が味わった衝撃の3P体験~

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潮風が頬を撫でる夏の午後、19歳の結奈は大学の友人・美咲と海辺を歩いていた。水着の上に羽織ったサリーが風に揺れ、日焼けし始めた肌がヒリヒリと疼く。SNS映えする写真を撮ろうと、二人でポーズを決めていたその時──

「ねえ、ジェットスキー乗らない? 二人なら無料で案内するよ」

日焼けした逞しい腕を組んだ25歳くらいの男二人が声をかけてきた。美咲が即座に乗り気になるのに対し、結奈は内心で眉をひそめた。でも断りきれず、結ばれた命綱を握りしめながら、波しぶきを浴びて沖へ出る。

最初は警戒していた結奈も、ボート上でビールを飲みながらの陽気な会話に次第に打ち解けていく。男の一人・翔太はサーファーらしく、小麦色の肌が白い歯を引き立てる。

「ちょっとだけ離れた静かな場所知ってるんだけど、行ってみない?」

美咲が別の男とジェットスキーで消えた後、翔太の誘いに乗ったボートは、誰もいない入り江に着いた。水面が鏡のように穏やかで、潮の香りが濃厚に立ち込める中、突然彼の体温が接近してくる。

「横、詰めていい?」

結奈が頷く間もなく、翔太の熱い唇が襲いかかった。びっくりして背を反らせると、同時に水着のトップを掻き上げられ、まだ誰にも触られたことのない胸が露わに。

「や、やめて…!」

震える声は波音に消され、抵抗する手も彼の筋肉質な腕に阻まれる。乳首を舌で弄ばれるたび、嫌だという気持ちと、どこか疼く快感が混ざり合う。日焼けした指先が敏感な肌を這い、知らないうちに股間にも触れていた。

「あっ…だめ、そこは…!」

初めての愛撫に膝が震え、水着のボトムもずり落とされる。抵抗する力が抜けていくのを感じた時、翔太の勃起した肉棒が腿に押しつけられた。その大きさに目を見張る結奈。

「入、入らないよ…! 痛いから…!」

「大丈夫、ゆっくりなれるから」

ミネラルウォーターで濡らされた指が秘裂を広げ、じわじわと貫かれていく瞬間、結奈は初めての疼きに声を漏らした。激痛のはずが、なぜか体が熱くうねり始める。

「あぁん…! んっ…動かないで…!」

ボートが揺れる度に結合部が擦れ、19年間知らなかった快楽が脊髄を駆け上がる。処女を奪われたはずなのに、腰が自然と浮き上がり、翔太の背中に爪を立てていた。

「すごい…処女なのにこんなに濡れてる…」

恥ずかしい言葉に顔を赤らめながらも、結奈は激しいピストンに身を任せた。波のリズムと重なる腰使いに、やがて美咲のことも、帰りのことさえ頭から消えていった──。

「んあっ! い、イク…イクってば…!」

白濁液を注がれた直後、ボートは再び動き出す。ふらふらした足で着いた先には、見知らぬ車が数台。翔太に後部座席へ誘導され、再び貪られる結奈。

「あの…美咲ちゃんは…?」

「あっちでも楽しくしてるよ」

ドアが開き、日焼けしたもう一人の男が車内へ。抵抗虚しく、今度は二人の男に同時に愛撫される体。翔太の肉棒を咥えながら、もう一人に股を広げられる異常な状況に、理性が溶けていく。

「んぁ…! だめ、二人なんて…あぁん!」

次々と変わる体位、入れ替わり立ち代りの愛撫。美咲の嬌声が隣の車から聞こえるたび、背徳感が快感を増幅させた。夕日が沈む頃には、最初の抵抗が嘘のように、自ら腰を振る結奈がいた。

「ホテルで朝まで続けよう」

最後の一滴まで搾り取られた後、翔太の腕の中で崩れ落ちる体。翌日、美咲と顔を合わせた瞬間、お互いの首筋に残る痕を見て、苦笑いを交わすのだった──。

雨の夜、幼馴染の秘密の部屋で交わされた熱狂の3P

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梅雨のじめついた土曜日の夜、スマホに幼馴染の陽からのメッセージが光った。「離婚してから初めての家飲み、暇なら来ない?」雨音が窓を叩く中、彼のマンションへ向かうタクシーの中では、なぜか胸が高鳴っていた。陽は38歳で半年前に離婚したばかり。寂しげな様子を心配していたが、ドアを開けた瞬間、その思いは吹き飛んだ。柔らかな照明のリビングには陽の他に二人の女性がいて、エルビス・プレスリーの古いレコードがかかっている。「令和にレコードって…陽らしいね」と笑いながら靴を脱ぐと、陽がにやりと笑った。「お前、相変わらず細かいな。こちらは芽依、仕事仲間で…」

芽依は27歳のグラフィックデザイナーで、ショートカットが印象的な女性だった。もう一人の凛子は26歳のフリーランスのライターで、スラリとした脚をクロスさせてソファに座っている。ビールの缶を開ける音と共に、陽が「実はね、芽依とはもう付き合ってるんだ」とカミングアウトする。驚いている私に、凛子がウィンクして付け加えた。「それに、先週は三人でホテルに行ったのよ」。私は喉のビールが一気に喉を通らなくなり、耳の奥で雨音が遠のくのを感じた。芽依が無造作にタンクトップの肩紐を直し、その下にブラの跡がないことに気づいて、私は思わず目を泳がせた。

凛子が彼氏に呼び出されて帰った後、部屋の空気が濃密に変わった。芽依が「暑いから…」と murmur するように呟き、スカートの上からショーツを脱ぎ捨てた。その大胆さに陽は「お前もどうだ?」と私にビールを勧めながら、芽依の腰に手を回す。私は酔いと興奮で鼓動が早くなり、「三人で風呂に入ろうよ」という言葉が自然と零れた。芽依が運転する車の中では、彼女の太ももがシートに擦れる音だけが響いていた。

ラブホテルの広い浴室では、芽依が先に入り、湯気の中でくっきりと浮かぶ背中のラインが幻想的だった。彼女が湯船に浸かると、陽が「貸してみろよ」と彼女の胸を揉み始め、私はその柔らかな膨らみに触れた時の温もりを忘れられない。乳首が硬くなるのを感じながら、芽依が「二人とも…貪欲ね」と喘ぐ声が、浴室に反響した。ベッドに移ると、彼女を中心に私たちは絡み合った。陽が彼女の唇を奪い、私は耳元で「君の匂い、クセになる」と囁きながら首筋を舐めた。芽依の指が私のズボンのチャックを下ろし、その手の動きに私は息を呑んだ。

彼女が跪いて二人のペニスを交互に咥えると、唾液の糸が光った。陽が後ろから彼女を挿入するたび、彼女の「あん…!」という声が部屋に響く。私は彼女の手に導かれながら、その湿った熱さに埋もれる感覚に溺れた。体位を変え、彼女を四つん這いにすると、腰の動きが早くなる。「もっと…激しく」と彼女が懇願する声に、私は睾丸が締め付けられる快感を覚え、射精の瞬間まで彼女の背中に爪跡を残した。陽が彼女の口で掃除を終えると、今度は私が彼女の唇に求め、彼女が躊躇なく受け入れる様に、背徳感が快感に変わった。

朝まで続いた行為の後、私たちは陽の家で再び酒を開けた。以降、月に一度の3Pは私たちの秘密の儀式となった。芽依と凛子は私と個別に会うようになり、ある雨の夜には凛子のアパートで二人きりになった。彼女が「陽のことは好きだけど、あなたの方が…」と語りかける口元に、私は再び激しく絡みついた。ベランダから差し込む朝日の中、彼女の汗で光る肌を見て、私はこの関係が永遠に続くことを願った。今では陽も新しいパートナーを見つけ、私たちの歪んだ絆は静かに変容している。それでも、芽依の笑顔と凛子の甘い吐息が交錯する夜は、私が最も輝く瞬間だ。

「バーテンダーの秘密の調教日記~3人のアルバイト娘とカラオケボックス狂乱編~」

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バー「Moonlight」のオーナー兼バーテンダーをしている律(28歳)だ。この店は完全に俺の裁量で運営しており、アルバイトの採用も全て俺の好みで決められる。当然ながら、可愛くてスタイルのいい子しか雇わない。今は3人の女子大生が週2日ずつローテーションで働いている。

まずは清楚系の花音(22歳)。初めてのバイトで初々しいが、実は隠れ巨乳。次に元気っ子の陽菜(21歳)。明るい笑顔の裏に淫乱な本性を隠している。最後はクールビューティーの莉子(23歳)。メガネが似合う知的な雰囲気だが、ベッドでは豹変する。

最初はそれぞれ別々に口説いた。花音とは閉店後の片付け中、偶然触れた手から始まった。彼女の柔らかい手を握り、「その手、ずっと触っていたい」と囁くと、頬を赤らめた。陽菜は客のエッチな話題に乗ってきた時、「陽菜ちゃんも経験あるの?」と聞いたら、「バーテンダーさんに教えてほしいな」と逆に誘ってきた。莉子は閉店後に「彼氏とのセックスがつまらない」と酔って愚痴をこぼしたのがきっかけだ。

花音との初めての夜は忘れられない。控えめな性格通り、最初は小さな声で喘いでいたが、乳首を舌で丹念に舐めながら指でクリトリスを刺激すると、「あっ、そこ…初めてこんな感じ…」と震える声を漏らした。腰を浮かせながら初めての潮を吹き、びっくりした表情がたまらなかった。

陽菜とは店内の至る所でやった。カウンターでスカートをまくらせながらの立ちバックでは、彼女が客のことを気にしながらも「もっと、激しくして…」と喘ぐ声が興奮を誘った。車の中では1時間もフェラをさせたが、全く疲れる様子もなく、「律さんの味、病みつきだよ」と舌で亀頭を舐め回す姿はまるでペットのようだった。

莉子とのセックスはいつも激しかった。知的な顔で「中に出して…彼氏には内緒」と囁かれ、メガネをかけたまま激しく腰を振る姿に何度も射精した。ある日は朝まで5回もやり、出勤した彼女が眠そうにしているのを見て優越感に浸った。

そんな関係が半年続いたある日、花音が就職で引っ越すことになった。送別会を開くことになり、陽菜と莉子も参加した。最初はぎこちない空気だったが、酒が入ると「律さん、花音ちゃんのことどうやってイカせるの?」と陽菜が切り出し、花音が「あの…乳首とクリ同時が…」と恥ずかしそうに答えると、場が一気に盛り上がった。

二次会のカラオケボックスで事件は起きた。個室に入るやいなや、陽菜が俺のベルトを外し、莉子がズボンを下ろした。花音は初めての3Pに戸惑いながらも、勃起したペニスを恐る恐る舐め始めた。

「花音ちゃん、上手だね」と陽菜が耳元で囁きながら、俺は花音のブラを外した。莉子は俺の指が自分の股間に入るのを感じながら、花音の乳首をしゃぶり始める。3人の舌と手に囲まれ、俺は理性を失った。

花音をソファーに押し倒し、パンティをずらしてそのまま挿入。きつい膣の締まりに「あっ、入った…大きい…」と喘ぐ声が興奮を倍増させた。陽菜はその横でパンツを脱ぎ、「私も入れて」と腰を振りながら自慰に耽る。莉子は俺の耳元で「花音ちゃんより私の方が気持ちいいでしょ?」と挑発してきた。

花音がイキそうになると、引き抜いて陽菜に挿入。経験豊富な陽菜は「んっ、もっと奥まで…」と自ら腰を動かす。莉子は花音の顔を自分の股間に押し付け、「舐めて…」と命令する。3人の嬌声とカラオケの音が混ざり、狂ったような時間が流れた。

2時間後、汗だくの4人は花音のアパートに移動。シャワーを浴びながら再開した乱交は朝まで続いた。花音は初めての3Pに戸惑いながらも、何度もイキ、陽菜と莉子に「もっと教えて…」と懇願するまでになった。俺は3人の体を自由に操る快感に酔いしれ、計8回も射精した。

翌日、3人から「またやりたい」というメールが同時に届いた時、これはきっと長い付き合いになる予感がした。バーテンダーという職業を最大限に活用した、最高の日々の始まりだった。

同窓会の夜、狂おしいほど堕ちた3P体験…人妻の美羽が激白する背徳の快楽

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中学を卒業してから十年ぶりの同窓会。緊張しながら会場に入ると、懐かしい顔ぶれがちらほら。中でも目を引いたのは、美羽という女性だった。当時は地味で目立たなかった彼女が、今では抜群のスタイルと整った顔立ちで、むせ返るようなエロティシズムを漂わせている。

「颯真くん、久しぶり」

そう言って近づいてくる美羽の笑顔に、胸が高鳴る。隣には親友の蓮がいた。彼はこっそりと耳打ちしてきた。

「美羽、すげえ変身だよな。聞いたか?結婚して子供もいるらしいけど…それでいて、実は夜の仕事もしてるんだってさ」

その言葉で、なぜか興奮が込み上げてきた。美羽が人妻だという事実が、余計に背徳感を煽る。

同窓会が終わり、二次会のカラオケへ。そこでさらに酒を酌み交わし、美羽との距離はぐんと縮まった。彼女の笑顔、仕草、すべてが官能的に感じられる。

「ねえ、もう少しだけ遊んでいかない?俺たちで送るよ」

蓮がそう誘うと、美羽は少し迷った表情を見せた後、うつむきながら頷いた。

「でも…門限とか大丈夫なの?ご主人とか」

私が尋ねると、彼女は苦笑いした。

「大丈夫。今日は子供は実家に預けてあるし、夫も出張中なの」

その言葉が、最後の理性を吹き飛ばした。

ラブホテルの部屋では、最初はお菓子と酒で和やかな空気だった。だが、次第にエアコンの熱なのか、体の内側から熱が込み上げてくる。

「美羽さん…オナニーすることある?」

蓮の突然の質問に、美羽は顔を赤らめる。

「えっ?急に何言い出すのよ…」

その照れ方が、余計に淫靡に映る。

そして蓮がスマホでAVを流し始めた時、空気は一変した。美羽の息遣いが荒くなり、彼女の目は潤み始める。

「ちょっと…そんなの見せないでよ…」

そう言いながらも、彼女の視線はスクリーンから離せないでいる。

私は美羽の背後に回り、そっとブラウスのボタンを外した。彼女は少し抵抗したが、すぐにその手を緩める。下着の下から現れた乳房は想像以上にふっくらとしていて、触れると驚くほど柔らかい。

「んっ…だめ…」

私が乳首を弄ると、美羽は小さく喘ぎ、背中を丸める。その瞬間、蓮が彼女の唇を奪った。熱烈なキスが始まり、二人の舌が絡み合う音が部屋に響く。

私は美羽のスカートを下ろし、手入れの行き届いた局部を曝け出させる。蓮がその脚を広げ、顔を近づける。

「あっ…やっば…そこ…」

美羽の喘ぎ声が、ますら大きくなる。蓮の舌がクリトリスを刺激し、じっとりとした音を立てる。

「気持ちいい…もっと…お願い…」

彼女は自ら腰をくねらせ、快感を求める。私はその様子を見ながら、自分の欲望がどんどん肥大化していくのを感じた。

そして私も美羽の口を求め、キスをしながら乳房を揉みしだく。彼女の体は熱く、汗で滑るほどだ。

「颯真さん…蓮さん…二人同時に…感じたい…」

美羽のその言葉で、私たちは最後の理性を失った。

私は美羽の正面に立ち、彼女の口にペニスを挿入する。同時に蓮は背後から彼女の膣にゆっくりと侵入していく。

「んぐっ…おっきい…二人同時で…いっぱい…」

美羽の口は塞がれているため、もごもごとした声しか出せない。その様子がさらに興奮を煽る。

私は腰を動かし、彼女の喉の奥まで貫く。彼女の唾液が溢れ出し、私の太ももを伝う。背後では蓮の激しい腰の動きで、美羽の体が揺さぶられる。

「美羽、きつい?大丈夫?」

蓮が心配そうに声をかけるが、美羽は首を振り、むしろもっと激しくするよう合図する。

三人の息遣いと肉体のぶつかる音、そしてじっとりとした性器の音が部屋に響き渡る。

美羽はやがて激しい絶頂を迎え、全身を痙攣させながら私たちの名前を叫んだ。その瞬間、私も蓮も我慢の限界だった。

熱い液体が美羽の体内と口中に同時に放出され、彼女はさらに激しく震えた。

その後も私たちは欲望のままに絡み合い、朝方まで痴態を繰り広げた。人妻という背徳感、複数プレイという非日常性、すべてが相まって、これまでにないほどの快楽に溺れたのだった。

目が覚めると、美羽はすでに身支度を整えていた。

「昨日は…ありがとう。すごく楽しかった」

そう言って微笑む彼女の顔は、少し寂しげにも見えた。

「また…会える?」

私が尋ねると、美羽は深く頷いた。

「ええ、もちろん。夫が出張に行く来週の水曜日、またここで待ってるね」

その言葉に、胸が高鳴った。これは終わりではなく、新たな関係の始まりなのだと感じさせてくれる、甘く危険な約束だった。

【罰ゲームのはずが…浴衣の下は全裸で男性社員15人に弄ばれた夜】

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その日は会社の慰安旅行で、温泉旅館に泊まることになっていた。
私は楓、24歳。入社3年目の営業部で、普段は真面目な印象だが、飲むとテンションが上がるタイプだ。

夕食前、女子社員5人で部屋に集まり、浴衣に着替えながら盛り上がっていた。
「ねえ、罰ゲームやらない? トランプで負けたら、浴衣の下は全裸で男性社員にお酌するってどう?」
提案したのは同期の美咲。みんな酔っ払い気分で即賛成し、ポーカーが始まった。

――そして、運悪く私が負けた。

「楓、約束だよ~」と女子たちに囃され、浴衣の下を脱ぐ。肌にまとわりつく絹の感触と、隙間から入る冷たい空気が背筋をゾクつかせる。
「わあ…楓さん、スタイルいいね」「下の毛、けっこう濃いじゃん」とからかわれ、顔が火照ったが、逆に興奮が募るのを感じていた。

宴会場に入ると、男性社員15人の視線が一斉に浴衣の裾や胸元に集中する。
「お、楓さん! こっちにお酌してくれよ」
声をかけてきたのは、部署で一番モテる翔太先輩(28歳)。普段から爽やかだが、今だけは目つきが違った。

膝をついて酒を注ぐと、翔太先輩がこっそり耳元で囁く。
「…浴衣、めくっていい?」
「だめですよ」と笑って返す私の手を、彼は強く握り、人差し指で掌をくすぐった。

宴会が進むにつれ、部長を中心に男性たちのテンションが上がり、私は次々と酒を勧められる。
「楓ちゃん、もう酔っちゃった?」
美咲が浴衣の帯を引っ張り、胸元が大きく開く。男性社員のざわめきと、翔太先輩の鋭い視線が肌に刺さる。

――そして、全てが加速した。

部長が箸で浴衣の裾を捲り上げ、太ももを晒される。
「おいおい、本当に何も穿いてないのかよ!」
笑い声の中、翔太先輩が私の手を引き、個室に連れ込んだ。

「…我慢できなかった」
押し倒され、浴衣を剥がされる。冷たい畳の上で、彼の熱い舌が首筋を舐め上がる。
「んっ…先輩、そんなに強く吸ったら跡が…あぁ!」
乳首を歯で軽く噛まれ、腰が跳ねる。

彼の右手は私の腿を這い、濃い陰毛を撫でながら、割れ目にじかに触れる。
「楓、めちゃくちゃ濡れてるじゃん」
「…だって、ずっと浴衣の中で…んんっ!」
指が一気に挿入され、奥をグリグリと責められる。

「ほら、舐めて」
突き出された彼の勃起したチンポは、先端から滴り落ちるほど興奮していた。
舌で竿をしごき、亀頭をくわえ込むと、塩っぽい味が広がる。
「お前のフェラ、最高だよ…」

そのまま仰向けにされ、脚を大きく開かれる。
「入れるからな」
ぐちゅっと音を立てて挿入され、一気に膣の奥まで貫かれた。
「あっ…! で、でかい…んあぁっ!」

翔太先輩の腰使いは激しく、毎回恥骨が当たる度にクリトリスが刺激される。
「俺も…楓の膣、締まりすぎて…はぁ、やばい」
彼の喘ぎ声と、私の濡れた音が部屋に響く。

「もう…イッちゃう…一緒に…あぁっ!」
熱い精液が膣の奥で迸り、私は何度も絶頂を繰り返した。

――しかし、これで終わりではなかった。

気がつくと、個室の扉が開き、他の男性社員がずらりと立っている。
「翔太さん、独占はダメだろ」
「楓ちゃん、次は僕らとも…」

酔いと快感で思考が朦朧とする中、私は次々と男たちに抱かれた。
ビデオカメラの赤いランプが点滅し、淫らな声が延々と記録されていく――

翌朝、裸で目覚めると、翔太先輩がスマホを握りしめていた。
「…みんなで共有しちゃったよ」
画面には、陰毛を剃られ、無様にイキ乱れる私の姿。

「これからも、俺たちの『秘密のペット』でいてくれよ」
彼のキスと共に、また新たな関係が始まる予感がした。

「幼なじみたちとの秘密の夜~3人に溺れた名器の感触~」

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部屋の空気が重く、ビールの匂いと若い体の熱気が混ざり合っていた。エアコンの設定温度が低すぎたのか、肌に鳥肌が立つのが感じられる。愛梨はソファの端でスマホをいじりながら、幼なじみの樹、翔太、健人の笑い声を聞いていた。大学の夏休み、久しぶりに集まった4人だった。

「なあ愛梨、お前さっきからずっとスマホ見てるけど、彼氏とでもラインしてんの?」樹がニヤリと笑いながら近づいてきた。彼の体温が伝わる距離。ふと、中学時代のあの夜を思い出した。

「うるさいなー。ただのSNSだよ」愛梨は顔を上げると、樹の喉仏が上下するのが見えた。彼はグラスを傾け、ビールを一気に飲み干した。首筋を伝う一滴が、なぜか妙に色っぽく見えた。

翔太が突然立ち上がり、愛梨の肩に手を回した。「おいおい、愛梨ったら相変わらず胸がデカいな。このキャミソール、パイオツがはみ出そうじゃねえか」その言葉に、健人が吹き出した。「マジでやばいよな。中学の時から成長し続けてるってか」

愛梨の頬が熱くなるのを感じた。「ちょっと!やめなよ!」と抗議する声も、なぜかいつもより弱々しかった。樹の視線が鎖骨のあたりを這う。部屋の照明が暗く調整されていたせいか、みんなの目が普段より鋭く感じられた。

「あのさ、愛梨」樹が突然真面目な顔になった。「実は俺たち、中学の時のことずっと覚えてるんだ」

ドキッと胸が鳴った。あの熱くて恥ずかしい夜の記憶が鮮やかによみがえる。樹の指が自分の肌に触れた感触。翔太の息遣い。健人の手の温もり。

「覚えてるくせに、その後全然触らせてくれないじゃん」翔太が不満そうに呟く。健人が愛梨の膝に手を置いた。「なあ、久しぶりに...させてよ」

愛梨の呼吸が浅くなっていくのを感じた。胸の奥で何かが熱く蠢く。「...ダメだよ、またあの時みたいに...」と言いかけたその時、樹が愛梨の顎を優しく掴み、唇を奪った。

「んっ...!」驚きよりも先に、体が反応した。樹の舌が巧みに口腔内を探索し、愛梨は思わずその首筋に手を回してしまう。長いキスが終わると、翔太と健人が同時に愛梨のキャミソールを捲り上げた。

「やっぱり...すげえな」樹が呟きながら、愛梨の膨らみを掌で包む。その感触に、愛梨の体が震えた。「あっ...ちょっと、優しくして...」と懇願する声も、もう誰の耳にも届かない。

翔太がもう一方の胸を貪り始めた。舌で乳首を弄ぶたび、愛梨の腰が浮き上がる。「あんっ...そこ、敏感なのに...」健人は愛梨の太ももに手を滑り込ませ、ショートパンツの下へと侵入してきた。

「もう...濡れてるじゃん」健人が囁き、指先で布越しに陰唇を撫でる。愛梨は天井を見つめ、歯を食いしばって声を殺そうとしたが、樹が耳元で「いいんだよ、声出して」と囁くと、我慢の糸が切れた。

「あぁん!だめ、そんなにいじらないで...!」愛梨のパンツはあっという間に脱がされ、三人の視線に恥部が晒された。樹が指を滑り込ませると、愛梨の体は跳ね上がった。「きゃっ!入、入ってる...」

「めっちゃ締まってんぞ...」樹が驚いたように呟く。指の動きが速くなり、グチュグチュと淫らな音が響く。「あっ、あぁん!それ、やばい...イク、イッちゃう...!」愛梨の爪が樹の背中に食い込み、体が弓なりに反り返った。

「すげえ...またイッたのか」翔太が感心したように言う。愛梨のまぶたは涙で濡れ、呼吸は乱れきっていた。樹は自分のズボンを脱ぎ捨てると、愛梨の股間に腰を落とした。

「入れるぞ...」そう言うと、一気に根元まで埋め込んだ。「んあっ!で、でかい...あたしのなか、裂けちゃいそう...」愛梨の声は震え、樹の肩にしがみついた。

樹の腰の動きは最初から激しかった。毎回、子宮口を突くような深いストローク。「あ、あっ、あぁん!そこ、ぶつかってる...!」愛梨の声は次第に裏返り、体中が樹のペニスでかき回される感覚に溺れていった。

「愛梨のなか...めっちゃ気持ちいい...吸い付いてくる...」樹のうめき声が愛梨の耳に熱く響く。その時、翔太が愛梨の顔を覗き込むと、「こっちも舐めろよ」とペニスを口元に押し付けた。

「んむっ...!」突然の侵入に目を見開く愛梨。樹の激しいピストンと、翔太のペニスを咥えるリズムが重なり、頭の中が真っ白になりそうだった。健人は愛梨の胸を激しく揉みしだきながら、「次は俺の番な」と呟いた。

樹の動きがさらに速くなり、「もう...イク...!」という声と共に、愛梨の奥で熱いものが迸った。「あっ、あたしも...またイク...!」二度目の絶頂が愛梨を襲い、樹のペニスを締め付ける。

樹が抜くとすぐに、翔太が代わりに愛梨の上に覆い被さった。「さっきよりずっと緩んでるじゃん」と笑いながら、抵抗なく奥まで滑り込んだ。「んあっ!待って、まだ敏感なのに...あぁん!」

翔太の腰遣いは荒く、愛梨の体をベッドの上で跳ねさせた。健人は愛梨の足を広げ、クリトリスを執拗に弄びながら観察している。「めっちゃビクビクしてる...可愛いな」

「もう...いっぱい...だめ...」愛梨の抗議も虚しく、翔太は激しいピストンを続けた。突然、翔太が愛梨の体を引き寄せ、耳元で「中に出していい?」と囁いた。

「だめ...あっ、でも...」迷っている間に、翔太は「じゃあ、出すぞ」と言い放ち、奥深くで解放した。「きゃあっ!熱い、いっぱい...」愛梨の膣内に注がれる精液の感触に、また小さな絶頂が訪れた。

翔太が退くと、今度は健人が愛梨の背後に回り込んだ。「後ろからな」そう言うと、愛梨の腰を掴み、一気に貫いた。「あぁん!深い...後ろ、初めて...」

健人のペニスは角度が違い、今まで刺激されなかった場所を擦り上げる。「あっ、あそこ...!気持ちいい...もっと...」愛梨は自分から腰を振り返し、より深い快楽を求めた。

三人との行為は夜が明けるまで続いた。最後は愛梨の体力が尽き、気絶するように眠りに落ちた。目覚めると、三人は愛梨を囲むように眠っており、体中が精液と汗でべとついていた。

「...また、やっちゃった」愛梨は苦笑いしながら、樹の寝顔を見つめた。彼は無意識に愛梨の手を握りしめていた。この関係がどこに向かうのかわからないけど、今はこの温もりに甘えていたい...そう思った朝だった。

その後も、四人の関係は続いた。大学の合間を縫って集まるたび、愛梨の体は三人の欲望に溺れていった。ある日、樹が愛梨をデートに誘った。映画を見て、食事をして、普通のカップルのように過ごした帰り道。

「愛梨...俺たちのこと、どう思ってる?」樹が真剣な表情で尋ねた。

「どうって...」愛梨は俯き、言葉を探した。

「俺は...お前が好きだ。翔太や健人とも共有したくない」樹の手が強く握り返してきた。

愛梨の胸は複雑な感情でいっぱいになった。でも、樹の瞳を見つめていると、一番強い感情が浮かび上がってきた。

「...私も、樹が好き」そう囁くと、樹は愛梨を強く抱きしめた。

その夜、二人きりで樹の部屋に行った。今までの激しいセックスとは違う、優しくて甘い時間を過ごした。それでも、愛梨の体は樹に何度も求められ、朝まで痴態を繰り広げたのだった。

「愛梨のなか...ずっと俺だけのものだぞ」樹がイキ際にそう囁くと、愛梨は頷きながら、また深い快楽の淵へと引きずり込まれていった――。

酔った勢いのチンコ比べから始まった…巨乳女子たちとの乱れた夜の果てに

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その日は大学のサークルの飲み会で、男3人女3人で騒いでいた。場所は百花のアパート。みんな酔っ払ってテンションが上がり、いつもより大胆な会話が飛び交っていた。

「お前ら、巨乳だよなー。サイズは?」
と、俺がふざけて聞くと、百花が笑いながら答えた。

「Cカップだけど、顔は一番だよ!」
「Dカップ。スタイルなら負けないわ」と、涼子が胸を張る。
「Eカップ!ノリは私が一番でしょ?」と、咲がドヤ顔で言った。

咲は俺たち男に向かって、
「次は君たちがチン長を…ふふっ」
と、挑発的な笑みを浮かべる。

「測ったことないんだけど」と、友達の翔が言うと、咲は俺に視線を向けた。
「男ってみんな測るでしょ?奏、あなたは?」
「たぶんね」と適当に返すと、百花が食いついてきた。

「何センチなの?」
「忘れたよ」とごまかすと、涼子に「嘘つけ!」と突っ込まれ、咲が「元カレは14センチだった」と暴露。

「14センチって標準より大きい?小さい?」と涼子が百花に聞くと、
「日本人なら大きい方じゃない?」と百花が俺たちに投げかけてきた。

咲がニヤニヤしながら、
「3人とも14センチ以上ある?」
と聞いてくる。百花と涼子も同じようにこっちを見て笑っている。

「あるよ」と流すと、百花が20cmの定規を持ってきて、
「元カレはたぶん10センチくらいだったわ」
と全員を爆笑させた。

「包茎ってよくわかんないんだけど」と涼子が言うと、咲が「奏たち、包茎いる?」と聞いてきた。
「俺はズル剥け」と答えると、翔も「俺も」と同意。もう一人の健は「仮性だと思う」と言った。

咲は百花を見ながら、
「見ればわかるのに強がってるんじゃない?」
と笑う。涼子が定規を見ながら、
「彼氏のは14センチないなー」
と呟いた。

すると、翔が突然、
「俺、20センチ以上あるかも」
と真顔で言い出し、みんなが「嘘だろ!」と騒ぐ。

咲が「20センチとか外人レベル!見たい!」とはしゃぎ、百花と涼子も「見せて!」と便乗。

結局、ジャンケンで順番を決め、健、俺、翔の順で見せることになった。

健が「お前ら3人も脱げよ」と言うと、女子たちは下着姿に。
「もっと脱げよ」と俺が言うと、咲がブラを外した。

「すげえ…でかくて少し垂れてるけど」と正直に言うと、百花と涼子は「後で!」と誤魔化した。

咲が健に「早く出せよ」とせがみ、健がズボンを下ろす。半勃ちのチンコが現れると、涼子が「彼氏のに似てる」と笑った。

百花が「勃ってないじゃん。インポ?」とからかうと、健が「お前らに魅力が足りないんだよ」と返し、みんなで爆笑。

咲が自分の胸を揉むと、健が一気にフル勃起。咲が定規を当て、百花が「15.5センチ」と読んだ。

「立派じゃん」と涼子がニヤニヤしながら触り、「結構硬い」と感心する。

百花が俺に「健より大きい?」と聞いてきたので、
「余裕だよ」
と言いながら半勃ちで見せると、みんな驚いた。

「自分で測った時は19センチ以上あったから」
と笑うと、涼子が「ちゃんと勃ってないのに健よりデカいの!?」と触ってきた。

俺は百花に「触って」とお願いし、彼女がカリを指でなぞると、一気にフル勃起。

咲が測って「18.4センチ」と発表し、百花が「オバケみたい」と笑った。

涼子は「健よりでかくて硬いんだけど」と言いながら、楽しそうに弄ぶ。

咲が「チンコ比べで負けても凹まないの?」と健に聞くと、百花が「直接比べてみなよ」と提案。

健が真正面に立ち、涼子が2本を握り比べて、
「奏の圧勝!」
と宣言した。

咲が俺と健のチンコを擦り合わせ、健が「痛い!」と逃げる。

「硬さわかったでしょ?」と咲が言うと、健は「確かに…」と納得した様子。

翔が脱ぐと、長いチンコが現れた。咲が定規を当てると、21センチ以上あり、みんな爆笑。

「釣竿みたい!」と咲が笑い、チンコ比べは終了。みんなで少し飲んで解散した。

外は少し寒かった。俺はわざと財布を忘れ、百花のアパートに戻ることにした。

ピンポンを押すと百花が出てきて、
「忘れ物?」
と聞かれた。

「財布忘れた」と言って中に入ると、彼女は片付けをしていた。

「手伝うよ」と申し出るが断られ、寒いから暖まるまで居させてと頼み込む。

30分ほど雑談してから、
「帰らないの?」
と聞かれ、

「帰らないよ」
と答えると、百花は「泊まる気?襲わないでね」と笑った。

「逆だよ。襲われるかも」
と言うと、百花は「オバケチンコ」とからかった。

彼女の隣に座り、密着すると、
「襲う気?」
とニコニコして聞かれた。

「いい?」
と聞くと、

「ダメ」
と即答。

「無理矢理襲うぞ」
と冗談っぽく言うと、百花は冷たい表情で、
「じゃあ、襲えば?」
と挑発してきた。

キスをしようとすると、頭突きを食らった。もう一度試みるも、さらに強く頭突きされる。

今度はこっちから頭突きを仕掛けると、百花は頭を押さえて「痛い!」と丸くなる。

抱きしめると、
「ふざけないでよ!」
と怒ったが、目は笑っていた。

「頭突き勝負したいのか?」
と聞くと、百花は「負けないわ」と意地を張る。

彼女の頭を抱え、
「するよ?」
と言うと、百花は目を閉じてしかめっ面。

その瞬間、キスをした。

百花の目がパッと開き、今度は強烈な頭突きが飛んできた。

目の前に星が散るほどの衝撃で、
「これで許して」
と懇願すると、百花は涙目で、
「たぶん私、コブできた…」
と頭を押さえていた。

可愛すぎて抱きつくと、首を舐めながらスウェットとパンツに手を入れた。

「ちょっと!?」
と抵抗するが、無理矢理触ると、彼女の股間はすでに濡れていた。

「頭突きで濡れるとか…ドMなの?」
とからかうと、百花は俺のチンコを握り、
「そっちこそ勃ってるじゃん」
と言い返した。

ディープキスをすると、百花は舌を絡めてきた。

目が合った瞬間、彼女は俺の目を手で隠した。

百花を抱き上げてベッドに運び、服を脱がそうとすると、
「電気…」
と彼女が囁く。

電気を消して戻ると、百花は下着姿でタオルケットにくるまり、背を向けていた。

背中を舐めると、ゆっくりとこっちを向いた。

ブラとパンツを脱がせると、百花は俺のチンコを握り、
「オバケみたい…」
と笑った。

乳首を強めにつねると、
「痛い!でも…気持ちいい」
と喘ぐ。

フェラをしてもらおうと、百花は足元に移動。

「さっきよりデカい…」
と言いながら、亀頭を一度口に含んだが、すぐに離れて、
「アゴがおかしくなるから、もう無理」
と舌で舐めるだけになった。

手で一度イカせ、クンニをしようとすると、
「恥ずかしいからダメ…」
と拒まれたので、そのまま挿入へ。

百花がゴムを渡してきたが、入らなかった。

「なにこのオバケ…」
と笑われ、結局生ですることに。

「絶対に中に出しちゃダメよ」
と念を押され、ゆっくり挿入すると、百花は「痛い…もっとゆっくり」と苦悶の表情。

半分ほど入れたところで、彼女の喘ぎ声が上がり始めた。

15分ほど動くと、百花の声はますます大きくなり、俺はお腹に吐き出した。

百花の腹から胸にかけて白い線ができ、彼女は大騒ぎ。

「目には入ってないみたいだよ」
と言いながら、処理をして、もう一回しようとしたが、百花が「ちょっと切れてる…」と痛がったのでやめた。

朝起きてからもう一度し、今度はバックで挑戦したが、百花が痛がったので諦めた。

「オバケチンコのせいでがばがばになっちゃった」
と百花が笑うので、抱きしめてもう一度した。

その後、百花とは付き合うことになり、今でもたまに「オバケチンコ」とからかいながら、あの夜を思い出しては盛り上がっている。

温泉旅行で彼女の恥ずかしい姿が興奮に変わった夜

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会社の飲み会で盛り上がった勢いで、同期7人で温泉旅行に行くことになった。男女の内訳は男性3人、女性4人。全員20代半ばで独身だ。僕には桜奈という彼女がいて、同じ会社で働いているから、みんな知ってる。

旅行先の温泉旅館は少し古びていたけど、評判の混浴露天風呂が売りだった。女子たちは最初「えーっ!混浴とか無理無理!」って大騒ぎしてたけど、酒が入るにつれて「ま、せっかくだしー」ってノリになってきた。桜奈は僕の顔をチラ見しながら、「律希、いいの…?」って不安そうな声で聞いてきたけど、みんなの盛り上がりに押される形で了承した。

夜の混浴露天風呂は、竹林に囲まれた幻想的な空間だった。平日だったからか他に客はおらず、僕たち男子3人が先に入った。岩で組まれた湯船に浸かり、ほんのり硫黄の香りが漂う。

「キャー!寒いっ!」
女子たちの声が脱衣場の方から聞こえてきた。すりガラスの向こうに、ぼんやりと4人のシルエットが揺れる。僕の隣にいた同僚の健一が「おっ、来た来た!」とひそひそ声で興奮する。僕の鼓動も一気に早くなった。桜奈の裸を他の男に見られると思うと、複雑な気持ちだった。

ガラス戸が開いて、女子たちが現れた。その姿に息を飲んだ。みんな、小さなバスタオル一枚を胸の前でぎりぎり押さえているだけだった。湯気の中でくっきりと浮かび上がる桜奈の鎖骨。バスタオルの端からのぞくふくらみ。湯船に足を踏み入れる彼女の太ももが、月明かりに白く輝いて見えた。

「わー、広いね!」
「熱っ!けど気持ちいいー」
女子たちが湯船に浸かると、会話は最初こそぎこちなかったけど、すぐにいつもの調子に戻った。でも、水面下ではまったく別のことが起きていた。隣に座った桜奈の足が、偶然のように僕の足に触れてきたのだ。柔らかいその感触に、僕は一気に興奮が昂った。反応してしまった下半身が気になって仕方ない。

すると、一番気の強い同期の麻衣が突然立ち上がった。水滴が伝うくびれと、ふくよかなヒップが目の前に露わになる。
「桜奈ちゃん、こっちのジェットバス的なとこ行こうよ!背中に当てると気持ちいいんだよね」
麻衣は何も隠す様子もなく、僕たち男子をまじまじと見ながら言った。

仕方なさそうに立ち上がる桜奈。彼女は恥ずかしそうにバスタオルを胸に当てていたけど、歩き出すとそれがずり落ちそうになる。僕はドキドキしながら彼女の動きを見つめていた。そして彼女が振り返った瞬間、バスタオルがついにすとんと湯船に落ちた。

「きゃっ!」
桜奈は慌てて胸を腕で隠したが、もう遅かった。湯気の中にくっきりと浮かぶその裸体は、僕ですら見たことのないような艶やかさだった。ふくらみと先端の色、くびれたウエスト、そしてその下の…。健一が「わぁ…」と息を漏らすのを聞いて、僕は複雑な感情が込み上げた。嫉妬と、興奮と、そして強い所有欲。

しばらくして中年男性のグループが入ってきたため、女子たちはさっと上がっていった。僕は桜奈の後ろ姿に見とれながら、どうにか勃起を収めようともがいた。

部屋に戻ると、桜奈が布団の上で俯いていた。
「…見られたね、私の全部」
彼女の声は震えていた。僕は彼女の横に座り、そっと顎を持ち上げた。
「みんな、桜奈のことがきれいだって言ってたよ」
「律希は…どう思ったの?」
「我慢できなくなりそうだった」

僕は彼女の唇を奪った。湯上りの柔らかい唇に、ほんのり酒の味がした。彼女も激しく応えてくる。舌が絡み合い、唾液の音が部屋に響く。僕の手が彼女の浴衣の帯に伸びた。
「ダメ…みんな隣の部屋だよ」
「静かにすればばれない」

帯を解き、浴衣をひらりと脱がせる。下は何も着ていなかった。温泉で見たその全身が、今は僕だけのものだ。僕は彼女の首筋にキスをしながら、耳元で囁いた。
「みんなの前であんな姿を見せるなんて、もしかして狙ってた?」
「ばかな…そんなこと」
「でも、エロい奴だってばれちゃったね」

彼女の顔が赤らむのを感じながら、僕はその胸に唇を寄せた。ふくらみを舐め、咥え、軽く噛む。彼女は「んっ…」と小さく喘ぎ、指で僕の髪を掴んだ。
「律希…そこ、気持ちいい…」
「もっと、感じたままの声を聞かせて」

僕はそのままゆっくりと下へとキスを落としていく。へそのくぼみを舌でなぞり、太ももの内側に歯を立てる。彼女の体が震える。
「やだ…見ないで…」
「ちゃんと見せるんだ。さっきみんなに見せてただろう?」

僕は彼女の脚を広げ、その中心へと顔を寄せた。ほんのり湯の香りが混じった、彼女独特の甘い匂いがした。僕はゆっくりと割れ目を舌でなぞり、感じているところを見つけて強く吸った。
「あっ!だめ、律希、そこ…!」
彼女の腰が跳ねる。僕は彼女の手を押さえつけ、ますます激しく舌を動かした。彼女の喘ぎ声が高くなり、脚が僕の首を締め付けてくる。
「イク、イクって言え」
「イ、イク…!律希、イクっ!」

彼女の体が激しく痙攣し、愛液が溢れ出る。僕はそれを全て舐め取りながら、ようやく顔を上げた。彼女は涙目でこっちを見ている。
「ひどいよ…みんな聞こえちゃったかも…」
「じゃあ、もっと聞かせてやろう」

僕はズボンを脱ぎ捨て、すでに滴るほどに濡れた彼女の入口に先端を当てた。
「入れるよ」
「優しくして…」

ゆっくりと中へと進入していく。熱い。きつい。彼女の内部がびくびくと痙攣しながら僕を受け入れる。
「あっ…んっ…でかい…」
「桜奈の中、気持ちいいよ」

完全に埋め尽くすと、僕は動きを止めた。彼女の表情、体温、鼓動を感じる。そしてゆっくりと動き始めた。最初は浅く、そして次第に深く、激しく。
「んあっ…っくっ…そこ、当たってる…」
「どこ?ここか?」
「きゃっ!だめ、強すぎ…」

僕は彼女の脚をさらに広げ、深く突き入れる。彼女の喘ぎ声が次第に大きくなるのを聞きながら、僕もまた興奮していった。隣の部屋からはまだみんなの話し声が聞こえる。ばれるかもしれないという緊張感が、かえって快感を増幅させる。

「みんなに聞こえろ、桜奈がどうやってイかされるのか」
「ひどい…んあっ!でも、気持ちいい…もっと、もっと激しくして…」

彼女が自ら腰を動かし始めた。僕はその要望に応えるように、激しいピストンを開始する。肉体がぶつかる音、彼女の叫び声、そして僕自身の息遣いが部屋に響き渡る。
「イク、イクって言え」
「イクっ!律希、中でイクっ!」

彼女の内部が強く収縮し、僕もまた限界を感じた。
「中に出していいか?」
「うん、出して、律希の全部感じたい…」

深くまで突き込み、熱いものを注ぎ込む。彼女の体がまた一陣の痙攣に襲われるのを感じながら、僕はゆっくりと腰の動きを止めた。

しばらく重なり合ったまま、互いの鼓動が落ち着くのを待つ。彼女はぼそりと呟いた。
「…みんな、気づいちゃったかな」
「どうだろ。でも、もうどうでもいいや」

しばらくしてから、軽くノックの音がして麻衣の声が聞こえた。
「ねえ、二人とも〜?まだ起きてる?」
桜奈が慌てて布団をかぶろうとするのを制し、僕は答えた。
「ああ、まだ起きてるよ」
「ちょっと、話があるんだけど…いい?」

ドアが開くと、そこには麻衣だけではなく、他の女子たちも立っていた。みんな少し照れくさそうな表情をしている。
「実はさ…壁、結構音漏れするんだよね」と麻衣が言う。
「桜奈ちゃんの声、けっこうクリアに聞こえちゃってさ」

桜奈は「きゃっ!」と叫んで布団に顔を埋めた。でも、僕はみんなの表情に悪意がないことに気づいた。
「で、どうすりゃいいんだよ」と僕が聞くと、
健一がドアの隙間から顔を出した。
「せっかくんだから、みんなで楽しくないか?」

次の瞬間、麻衣がすっと中に入り、僕の横に座ると、そっと手を僕の太ももに置いた。
「桜奈ちゃん、貸してくれる?」
桜奈は布団から顔を出し、きょとんとした表情でみんなを見回した。そして、ほんのり笑ってうなずいた。
「いいよ…でも、律希がよければだけど」

麻衣の手が僕の再び勃起したものに触れた。その瞬間、他の女子たちも部屋に入り込み、僕と桜奈を取り囲んだ。もう誰が何をしているのかわからない。複数の手と口が僕の体を舐め回し、桜奈の体にも同性の手が貪りつく。

「気持ちいい…律希、見てて…」と桜奈が喘ぐ。麻衣が彼女の胸を愛撫しながら、僕とキスをしている。

その夜、僕たちは朝まで眠らなかった。温泉旅行は、想像以上にエッチな体験談になってしまったのだけど、これもまた良い思い出だ。だってその後、桜奈と僕の関係はますます深まったんだから。

「出会い系アプリで出会ったギャルと濃密すぎる3P体験~欲望が溢れ出す夜の戯れ~」

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その日は会社の飲み会で、終電を逃した同僚の悠真と深夜の街をふらついていた。スマホの画面には初めてダウンロードしたマッチングアプリが光っている。

「おい朝陽、こんなので本当に女が釣れるのかよ?」

悠真が不敵に笑いながら、俺の肩を小突いてくる。アプリの通知が突然鳴り響き、2人のテンションが一気に高まった。マッチしたのは「莉奈」と名乗る22歳のギャルだ。プロフィール写真からは、小麦色の肌と大胆なデコルテが覗いている。

「今からでも会える人募集してます(笑)」

そんな挑発的なメッセージに、俺たちは即返信を打った。30分後、新宿の24時間カフェで待ち合わせることになる。

11月の夜風が肌に刺さる中、現れたのはミニスカートの裾を翻しながら歩く、まさにプロフィール通りの女の子だった。栗色のロングヘアは夜風に靡き、ルーズソックスの上から覗く太ももが眩しい。

「あの…莉奈ちゃん?」

声をかけると、彼女はふいに笑みを浮かべた。

「悠真くんと朝陽くんだよね?写真よりイケてるじゃん」

彼女の指先が俺の胸元を軽くつつく。甘い香水の香りが鼻腔をくすぐり、自然と体が熱くなっていくのを感じた。

タクシーの中で莉奈はわざとらしく膝の間を撫で上げ、黒いレースのパンティーをチラつかせた。悠真の息遣いが荒くなるのが隣から伝わってくる。

「今日は何でもアリでお願いね…私、最近欲求不満で…」

ホテルのエレベーター内で囁かれたその言葉に、俺たちは完全に理性を失っていた。

シャワーを浴びた莉奈の肌は湯気で艶めいていた。ベッドに誘うと、彼女はためらいなく俺たちの間に身を横たえた。まずは悠真が彼女の唇を奪い、貪るようにキスを始める。俺はその横で、膨らんだ乳首を舌で弄りながら、指先を濡れそぼった割れ目へと滑り込ませた。

「んっ…あ、朝陽くんの指、気持ちいい…もっと、奥まで…」

愛液がシーツを染み込ませるほど溢れ出す。悠真が彼女の首筋を舐め上げながら、右手でクリトリスを激しくこね回す。莉奈の腰がびくんと跳ね、喘ぎ声が部屋に響き渡った。

「こっちも舐めてほしいな」

俺が勃起したペニスを彼女の顔に近づけると、莉奈は恍惚とした表情で受け入れた。熱い舌先が亀頭を包み、唾液を絡めながらしゃぶりつく感触に思わずうなる。

「私のオマンコも…同時に…んぁっ!」

悠真が突然ペニスを挿入すると、莉奈の体は弓なりに反り返った。口内で激しく動く舌と、膣を貫く肉棒の二重の刺激に、彼女の目は潤みきっている。

「ぎゅってなってる…超気持ちいいわ…」

俺は彼女の腰を抱き上げ、正常位で結合する。2本のペニスに前後から貫かれる莉奈の表情は、苦悶と快楽の狭間で歪んでいく。

「あっ、んあっ!いっぱい…感じる…イッちゃう…!」

膣の収縮が俺たちのペニスを締め付け、3人の呼吸が乱れ合う。悠真が先に射精し、白濁液が莉奈の子宮口へと注がれる。その直後、俺も彼女の口内に吐き出すように放出した。

「ごっくん…んふぅ…また、硬くなってきた…」

精液を飲み下した莉奈は、まだ蕩けた表情で俺たちを見上げた。その夜、3人は朝まで何度も絡み合い、汗と愛液にまみれたシーツの上で抱き合って眠りについたのである。