夕暮れ時の校舎は静まり返っていて、自分の足音だけが廊下に響く。今日は心電図検査の日だとすっかり忘れていて、慌てて駆けつけたらもう誰もいなかった。保健室の前で深呼吸をしてドアをノックすると、中から「どうぞ」と低く渋い声が返ってくる。
ドアを開けると、30代半ばくらいの颯真先生が書類に目を通している。白い白衣の下から覗く腕は筋肉質で、メガネの奥の目が私を見上げる。
「遅れてごめんなさい…」
「ああ、莉央さんだね。大丈夫、まだ検査できるよ」
先生の声は優しいけど、この状況に胸が高鳴る。男子生徒はいないし、カーテンで仕切られた空間は密室のようだ。先生の指示でベッドに横になり、制服のボタンを外すと、先生の視線が一瞬私の胸元で止まるのを感じた。
「ブラジャーも外してね。検査の邪魔になるから」
頬が熱くなる。中学2年なのにDカップの胸は敏感で、ブラジャーを外すとすぐに乳首が硬くなるのが分かる。冷たいジェルを塗られて、電極を付けられるたびに「んっ…」と息が漏れる。
「大丈夫?痛くない?」
「はい…でもちょっと、くすぐったくて…」
先生の指が誤って乳首に触れた瞬間、全身に電流が走ったように震える。思わず「あっ…!」と声が出て、慌てて口を押さえる。先生は何も言わないけど、呼吸が少し荒くなっている気がする。
「次は足にも付けないと。ストッキング脱いでくれる?」
恥ずかしさで震える手でストッキングを脱ぐと、先生の視線が太ももを這う。電極を足に付けるふりをして、先生の指が内ももを撫でる。もうパンティはぐっしょり濡れていて、自分でもびっくりするくらいの快感が襲ってくる。
「先生…やめてください…」
「でも、濡れてるじゃないか。検査の邪魔になるから、拭いてあげるね」
そう言われると拒めない。パンティをずり下ろされ、指が割れ目に触れた瞬間、腰が跳ね上がる。
「ひゃん!だめ…そこは…」
「すごく濡れてるね。もしかして気持ちいい?」
先生の指が小刻みに動き、クリトリスを刺激する。もう理性なんて吹き飛んで、ただ気持ち良さに身を任せるしかない。
「あっ、あんっ…先生…もっと…」
「可愛い声だね。もっと聞かせて」
ベッドに押し倒され、唇を奪われる。先生の舌が貪欲に絡みつき、一方で指は膣内を巧みに責めてくる。初めての感覚に、私はもうぐしゃぐしゃだ。
「初めてなんだね…じゃあ、ゆっくりいこうか」
先生のズボンから飛び出した大きなものを目の当たりにして、思わず息を飲む。そんな大きいのが入るわけない…と思ったけど、先生は優しくキスしながら、少しずつ挿入してくる。
「うっ…痛い…でも、気持ちいい…」
「莉央はすごく締まってる…最高だよ」
深く貫かれるたびに、今まで感じたことのない快感が襲う。先生の腰の動きが早くなり、ベッドがきしむ音と私の喘ぎ声が部屋に響く。
「イっちゃう…先生、イっちゃいます…!」
「一緒だ…中に出してもいい?」
うなずくしかできない。熱いものが注ぎ込まれる感覚に、私はまた絶頂へと突き落とされる。
終わった後、先生は優しく髪を撫でながら囁いた。
「また…検査しようね」
次の日から、私は頻繁に保健室を訪れるようになった。毎回新しい快楽を教えてもらい、体の隅々まで愛されるたびに、先生への想いが深まっていく。あの日遅刻したからこそ出会えた幸せ…誰にも言えない秘密の時間は、私の宝物になった。
ドアを開けると、30代半ばくらいの颯真先生が書類に目を通している。白い白衣の下から覗く腕は筋肉質で、メガネの奥の目が私を見上げる。
「遅れてごめんなさい…」
「ああ、莉央さんだね。大丈夫、まだ検査できるよ」
先生の声は優しいけど、この状況に胸が高鳴る。男子生徒はいないし、カーテンで仕切られた空間は密室のようだ。先生の指示でベッドに横になり、制服のボタンを外すと、先生の視線が一瞬私の胸元で止まるのを感じた。
「ブラジャーも外してね。検査の邪魔になるから」
頬が熱くなる。中学2年なのにDカップの胸は敏感で、ブラジャーを外すとすぐに乳首が硬くなるのが分かる。冷たいジェルを塗られて、電極を付けられるたびに「んっ…」と息が漏れる。
「大丈夫?痛くない?」
「はい…でもちょっと、くすぐったくて…」
先生の指が誤って乳首に触れた瞬間、全身に電流が走ったように震える。思わず「あっ…!」と声が出て、慌てて口を押さえる。先生は何も言わないけど、呼吸が少し荒くなっている気がする。
「次は足にも付けないと。ストッキング脱いでくれる?」
恥ずかしさで震える手でストッキングを脱ぐと、先生の視線が太ももを這う。電極を足に付けるふりをして、先生の指が内ももを撫でる。もうパンティはぐっしょり濡れていて、自分でもびっくりするくらいの快感が襲ってくる。
「先生…やめてください…」
「でも、濡れてるじゃないか。検査の邪魔になるから、拭いてあげるね」
そう言われると拒めない。パンティをずり下ろされ、指が割れ目に触れた瞬間、腰が跳ね上がる。
「ひゃん!だめ…そこは…」
「すごく濡れてるね。もしかして気持ちいい?」
先生の指が小刻みに動き、クリトリスを刺激する。もう理性なんて吹き飛んで、ただ気持ち良さに身を任せるしかない。
「あっ、あんっ…先生…もっと…」
「可愛い声だね。もっと聞かせて」
ベッドに押し倒され、唇を奪われる。先生の舌が貪欲に絡みつき、一方で指は膣内を巧みに責めてくる。初めての感覚に、私はもうぐしゃぐしゃだ。
「初めてなんだね…じゃあ、ゆっくりいこうか」
先生のズボンから飛び出した大きなものを目の当たりにして、思わず息を飲む。そんな大きいのが入るわけない…と思ったけど、先生は優しくキスしながら、少しずつ挿入してくる。
「うっ…痛い…でも、気持ちいい…」
「莉央はすごく締まってる…最高だよ」
深く貫かれるたびに、今まで感じたことのない快感が襲う。先生の腰の動きが早くなり、ベッドがきしむ音と私の喘ぎ声が部屋に響く。
「イっちゃう…先生、イっちゃいます…!」
「一緒だ…中に出してもいい?」
うなずくしかできない。熱いものが注ぎ込まれる感覚に、私はまた絶頂へと突き落とされる。
終わった後、先生は優しく髪を撫でながら囁いた。
「また…検査しようね」
次の日から、私は頻繁に保健室を訪れるようになった。毎回新しい快楽を教えてもらい、体の隅々まで愛されるたびに、先生への想いが深まっていく。あの日遅刻したからこそ出会えた幸せ…誰にも言えない秘密の時間は、私の宝物になった。
