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その日はいつもより蒸し暑く、帰宅途中のコンビニでキンキンに冷えたビールを買い込んだ。エレベーターのドアが開くと、隣に住む彩とその友人たちがふらつきながら乗り込んできた。

「あ、お隣さん!ちょうど良かった~」

彩は頬を赤らめ、既に酔っているのがわかる。彼女の友人の一人はタンクトップからこぼれそうな胸を強調し、もう一人はショートパンツの隙間から見える太ももを無防備に広げていた。

「これからうちで飲むんだけど、一緒にどう?一人寂しいでしょ?」

彩の声は甘く、目が潤んでいる。断る理由などなかった。

「じゃあ、一度部屋に戻って着替えてから」

私はそう伝え、自分の部屋でさっとシャワーを浴び、軽装に着替えた。隣のドアをノックすると、中からけたたましい笑い声が聞こえた。

ドアを開けた瞬間、目の前に広がった光景に息を呑んだ。

彩はキャミソールのストラップがずれ、片方の胸が覗けている。友人の一人はタンクトップを捲り上げ、下着姿でソファに寝転がり、もう一人はTシャツの下に何も着ておらず、腿の付け根まで見えていた。

「遅いよ~!早く入ってきて!」

彩が私の手を引っ張り、ソファに押し倒す。アルコールの甘い香りが混ざった吐息が耳元に触れ、背筋が震えた。

「ねえ、お隣さん…私のこと、どう思ってる?」

彩の指が私の胸を這い、シャツのボタンを外していく。隣では彼女の友人が私の太ももに手を滑り込ませ、もう一人は首筋に唇を押し付けた。

「あの…ちょっと…」

「うるさいなぁ。もう、黙ってて」

彩が私の唇を奪い、熱い舌が絡み合う。彼女の友人の一人は私のパンツのチャックを下ろし、もう一人はシャツをめくり上げ、乳首を舌で弄んだ。

「ん…っ!待って…!」

「もう、勃ってるじゃん。我慢してたの?」

彩の手がズボンの中に潜り込み、硬くなった肉棒を握りしめる。彼女の指の動きに腰が浮き、思わず唸り声を漏らしてしまう。

「ほら、もっと気持ちいいことしてあげる」

彩が私の股間に顔をうずめ、一気に咥え込む。熱く湿った口内で先端がしごかれ、腰が勝手に動く。

「あ…彩、そんな…!」

「美味しい…お隣さんのでかい…」

彩の友人たちも私の体に這い上がり、一人は乳首を舐め、もう一人は耳たぶを軽く噛んだ。3人の手と舌が全身を這い回り、理性が溶けていく。

「もう…我慢できない…!」

私は彩を引き寄せ、そのままソファの上に押し倒した。彼女のキャミソールを引き裂き、胸を貪る。

「あん!やっば…っ!」

彩の喘ぎ声が部屋に響く。友人の一人が私の背後から抱きつき、もう一人は彩の腿を広げ、その秘所に舌を這わせた。

「あ…あんたたち、ひどい…んっ!」

彩の体が激しく震え、愛液が溢れ出す。私はそのまま腰を押し付け、一気に貫いた。

「んあっ!入、入って…っ!」

彩の膣は熱く、締まりが尋常じゃない。腰を振るたびに彼女の体が跳ね、嬌声がこぼれる。

「もっと…っ!もっと動いて…!」

背後からは友人が私の腰を押し付け、リズムを速める。もう一人は彩のクリトリスを激しく弄び、彼女を絶頂へと追い込んだ。

「イク、イクっ!あああ…っ!」

彩の体が弓なりに反り、膣が強く収縮する。その快感に耐えきれず、私も深く突き立て、中に解き放った。

「あは…すごい、いっぱい出た…」

彩は恍惚とした表情で息を整え、友人たちも満足げに微笑む。しかし、彼女たちの欲望はまだ終わっていなかった。

「次は私の番ね」

タンクトップの女が私に跨り、そのままゆっくりと腰を沈めていく…。