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その日はいつもと違う予感がしていた。スマホに届いた女王様からのメッセージが、僕の下半身を一瞬で熱くさせた。

『今日は特別なお客様を連れていくわ。あなたの恥ずかしい姿を見せてあげようかしら?』

メッセージを読んだ瞬間、アナルが疼き、股間が熱を持った。僕は即座に返信した。

『お願いします、女王様……!』

翌日、いつもの高級ホテルのSMルームにチェックインし、準備を始める。アナルに媚薬を挿入し、盗んだ人妻の下着を身にまとう。ストッキングを穿き、鏡の前で自分を確認すると、変態的な興奮がこみ上げてくる。

「はぁ……早く来ないかな……」

AVを流しながら待つこと1時間。ついにドアが開く音がした。

「お邪魔しまーす」

女王様の甘い声と共に、ドアが開かれた。そこには、いつもの女王様と──20歳前後の女子大生らしき娘が立っていた。

「こ、こんにちは……!」

僕はすでに正座で待機しており、頭を床に擦りつけるようにして挨拶した。女子大生の視線が肌に刺さる。清楚な顔立ちの彼女が、僕の恥ずかしい姿をどう思っているのか……考えるだけで、股間がさらに熱くなる。

「みどり、またこんな格好して……本当に変態ね」

女王様が冷ややかに笑い、僕のブラジャーを捲くり上げる。乳首を指で摘まれ、捻られる。

「あっ! ひゃああんっ!!」

思わず女のような声を上げてしまう。理性が崩れ、体が快楽に支配されていく。

「ほら、四つん這いになって」

命令に従い、床に手をつく。パンティをずらされ、特大の浣腸器を突き込まれる。

「んぐっ……! 女王様、もう……!」

「我慢しなさい」

冷たい液体が腸に流し込まれ、4本目を注入された時には限界だった。

「出、出します……!」

「いいわよ、思い切り出しなさい」

鏡の前で脱糞させられ、女子大生の視線を感じながら恥辱に震える。しかし、その視線が……なぜか興奮を加速させる。

「次はこっちよ」

部屋に戻ると、女王様がペニバンを装着していた。僕は自然と膝をつき、フェラチオを始める。

「みどり、これが欲しかったんでしょ?」

喉奥まで突き込まれ、腰を激しく動かされる。唾液が垂れ、呼吸が乱れる。

「もっと……もっと犯してください……!」

ペニバンで立ちバックされ、アナルを激しく貫かれる。女子大生が目の前でじっと見つめている。

「あっ! んああっ! 奥まで……っ!」

腰使いが深くなるたびに、快感が脊髄を駆け上がる。

「お前、本当に気持ちいいんだな」

「はい……! みどりは……変態です……!」

何度も絶頂に突き上げられ、白目を剥いて崩れ落ちる。

──そして、女王様が電話に出ている隙に、女子大生が僕に近づいてきた。

「……おじさん、気持ちいい?」

「ひゃっ……!?」

突然、乳首を摘まれ、足で股間を踏まれる。

「き、気持ちいいです……!」

「マジキモい」

彼女の罵声が、なぜか僕をさらに興奮させた。

女王様が戻り、再開される調教。今度は女子大生も加わり、僕のペニスをしごき始める。

「あっ……! もう、だめ……!」

「いいわよ、逝かせてあげる」

「あああっ! イク、イきますぅ……!!」

大量の精液を放出し、僕はぐったりと床に倒れ込んだ。

女王様と女子大生は満足そうに微笑み、ホテルを後にしていく。

僕はまだ震える体を抱きしめ、至福の余韻に浸った。

……そして、数日後。再びメッセージが届く。

『今度はあの子も参加するわ。覚悟しておきなさい』

僕はまた、疼くアナルを抑えながら、次なる調教を心待ちにした──。