親戚の集まりは、何かと面倒なことも多いけど、久しぶりに会う従兄弟たちと騒げるから、嫌いじゃなかった。今回は法事でみんなが集まっていて、大人たちは別の部屋で話し込んでいて、私たち若い世代はリビングでゲームに興じていた。大きなテレビに映し出されたゲーム画面に熱中しながらも、だんだんと眠気が襲ってきて、ついには私はソファの隅で横になることにした。周りの笑い声やゲームの効果音がだんだん遠のいていき、まどろみの中にいたその時、ドアが開く音がした。
「わあ、楽しそうだね~!私も混ぜてくれる?」
それは、遠い親戚にあたる人妻の涼子さんだった。38歳で、清楚な雰囲気ながらも、どこか色気を感じさせる女性で、いつも優しくて明るく接してくれるので、僕は密かに好意を抱いていた。涼子さんは入口に立ったまま少し会話をしてから、ふと私の方を見て、そっと近づいてきた。
「湊くん、寝ちゃったの?お疲れなのかな…」
優しい声が耳元に響く。私は寝たふりをしながらも、内心ではどきどきが止まらなかった。涼子さんの甘い香りが漂ってきて、ますます意識がはっきりとしてしまう。彼女が私の横に座り、そっとタオルケットをかけ直してくれた。その時、彼女の指が偶然のように私の太ももに触れた。それは一瞬の出来事だったけど、電気が走ったように感じた。
「本当に寝てるのかな…?」
彼女の囁くような声が、ますます近くに感じられる。もう目を開けるには遅すぎる…そんな状況だった。彼女の手がタオルケットの下に滑り込み、私のズボンのファスナーをゆっくりと下ろしていった。心臓は鼓動を早め、呼吸を整えるのが精一杯だった。彼女は私のパンツのボタンを外し、ゆっくりと中に手を入れてきた。まだ勃起しきっていない私のペニスを、優しく包み込むように握った。
「あら…大きくなってきたね…」
彼女のささやき声に、私は思わず勃起が進んでしまった。彼女の手はまるで生き物のように巧みに動き、包皮をゆっくりとめくりながら、亀頭を直接刺激してきた。少し痛みを感じるほどの強さで、でもそれ以上に強い快感が全身を駆け巡った。睾丸を優しく揉みながら、彼女はますます激しく愛撫を続ける。
「気持ちいいでしょ…?もっと感じて…」
彼女の息遣いも荒くなってきているのがわかった。私はもう我慢の限界で、腰をわずかに動かしてしまった。彼女はそれに気づいて、かすかに笑った。
「やっぱり起きてたのね…ずるい子…」
そう言いながら、彼女の手の動きはさらに激しくなった。ペニスは完全に勃起し、先端からは愛液がにじんでいた。彼女の親指でその液体を広げながら、滑りを良くしてさらに激しく擦った。私はもうほとんど理性を失い、ただ快感に身を任せていた。
「イく…イっちゃいそう…」
必死に堪えようとするけど、彼女の巧みな手捌きには敵わなかった。腰を激しく突き上げながら、私は大きな声を押し殺して絶頂を迎えた。精子が勢いよく飛び出し、彼女の手や私の腹の上に飛び散った。彼女は驚いたように少し目を見開いた後、満足げな微笑みを浮かべた。
「すごい量ね…我慢してたの?」
彼女はタオルで優しく拭いながら、そっと私にキスをした。柔らかい唇の感触に、私はもう一度ぞくっとした。彼女は何事もなかったように立ち上がり、囁くように言った。
「また今度ね…湊くん」
彼女が部屋を出て行った後、私はしばらく動けなかった。あの興奮と快感は、今まで経験したことのないものだった。その後も親戚の集まりがある度に、私はわざと涼子さんのいそうな場所で一人になるようにしていた。そして彼女は必ず現れて、あの甘い悪戯を繰り返してくれた。
ある夜、集まりが終わってみんなが帰った後、涼子さんがこっそりと私の部屋にやって来た。今回はもう隠す必要はない。彼女を引き寄せて深くキスをした。彼女の唇は甘く、舌が絡み合う度に電流が走るようだった。
「今日はもっと…しちゃおうか…」
彼女の言葉に、私は興奮で震えた。服を脱ぎ捨て、ベッドの上で彼女を抱きしめた。彼女の肌はすべすべで、ふくよかな胸は私の胸に押し付けられて柔らかく変形した。お互いの体を激しく揉み合いながら、キスはますます深くなっていく。
「湊くん…中で…感じたい…」
彼女の誘惑的な言葉に、私は我慢できずにそのまま中に入った。彼女の内部は驚くほど熱く、そして締まっていた。ゆっくりと腰を動かし始めると、彼女は嬌声を上げながらもっと激しくを求めてきた。
「あっ…そこ…気持ちいい…もっと激しくして…」
彼女の脚が私の腰に絡みつく。私は彼女の要求に応えて、激しくピストンを始めた。ベッドがきしむ音と、彼女の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。彼女の表情は恍惚としていて、それはもうたまらないほどにエロかった。
「イく…イっちゃう…一緒に…」
彼女の声に導かれるように、私は最後の激しい動きで二人同時に絶頂に達した。熱いものがお互いの内部で混ざり合うのを感じながら、私は彼女に深くキスをした。その後も私たちは何度も抱き合い、夜が明けるまで愛し合った。
今では涼子さんとは普通の親戚以上でも以下でもない関係を装っているけど、あの夜のことは決して忘れない。あの刺激的で、官能的な体験は、私の人生で最もエキサイティングな思い出の一つだ。
「わあ、楽しそうだね~!私も混ぜてくれる?」
それは、遠い親戚にあたる人妻の涼子さんだった。38歳で、清楚な雰囲気ながらも、どこか色気を感じさせる女性で、いつも優しくて明るく接してくれるので、僕は密かに好意を抱いていた。涼子さんは入口に立ったまま少し会話をしてから、ふと私の方を見て、そっと近づいてきた。
「湊くん、寝ちゃったの?お疲れなのかな…」
優しい声が耳元に響く。私は寝たふりをしながらも、内心ではどきどきが止まらなかった。涼子さんの甘い香りが漂ってきて、ますます意識がはっきりとしてしまう。彼女が私の横に座り、そっとタオルケットをかけ直してくれた。その時、彼女の指が偶然のように私の太ももに触れた。それは一瞬の出来事だったけど、電気が走ったように感じた。
「本当に寝てるのかな…?」
彼女の囁くような声が、ますます近くに感じられる。もう目を開けるには遅すぎる…そんな状況だった。彼女の手がタオルケットの下に滑り込み、私のズボンのファスナーをゆっくりと下ろしていった。心臓は鼓動を早め、呼吸を整えるのが精一杯だった。彼女は私のパンツのボタンを外し、ゆっくりと中に手を入れてきた。まだ勃起しきっていない私のペニスを、優しく包み込むように握った。
「あら…大きくなってきたね…」
彼女のささやき声に、私は思わず勃起が進んでしまった。彼女の手はまるで生き物のように巧みに動き、包皮をゆっくりとめくりながら、亀頭を直接刺激してきた。少し痛みを感じるほどの強さで、でもそれ以上に強い快感が全身を駆け巡った。睾丸を優しく揉みながら、彼女はますます激しく愛撫を続ける。
「気持ちいいでしょ…?もっと感じて…」
彼女の息遣いも荒くなってきているのがわかった。私はもう我慢の限界で、腰をわずかに動かしてしまった。彼女はそれに気づいて、かすかに笑った。
「やっぱり起きてたのね…ずるい子…」
そう言いながら、彼女の手の動きはさらに激しくなった。ペニスは完全に勃起し、先端からは愛液がにじんでいた。彼女の親指でその液体を広げながら、滑りを良くしてさらに激しく擦った。私はもうほとんど理性を失い、ただ快感に身を任せていた。
「イく…イっちゃいそう…」
必死に堪えようとするけど、彼女の巧みな手捌きには敵わなかった。腰を激しく突き上げながら、私は大きな声を押し殺して絶頂を迎えた。精子が勢いよく飛び出し、彼女の手や私の腹の上に飛び散った。彼女は驚いたように少し目を見開いた後、満足げな微笑みを浮かべた。
「すごい量ね…我慢してたの?」
彼女はタオルで優しく拭いながら、そっと私にキスをした。柔らかい唇の感触に、私はもう一度ぞくっとした。彼女は何事もなかったように立ち上がり、囁くように言った。
「また今度ね…湊くん」
彼女が部屋を出て行った後、私はしばらく動けなかった。あの興奮と快感は、今まで経験したことのないものだった。その後も親戚の集まりがある度に、私はわざと涼子さんのいそうな場所で一人になるようにしていた。そして彼女は必ず現れて、あの甘い悪戯を繰り返してくれた。
ある夜、集まりが終わってみんなが帰った後、涼子さんがこっそりと私の部屋にやって来た。今回はもう隠す必要はない。彼女を引き寄せて深くキスをした。彼女の唇は甘く、舌が絡み合う度に電流が走るようだった。
「今日はもっと…しちゃおうか…」
彼女の言葉に、私は興奮で震えた。服を脱ぎ捨て、ベッドの上で彼女を抱きしめた。彼女の肌はすべすべで、ふくよかな胸は私の胸に押し付けられて柔らかく変形した。お互いの体を激しく揉み合いながら、キスはますます深くなっていく。
「湊くん…中で…感じたい…」
彼女の誘惑的な言葉に、私は我慢できずにそのまま中に入った。彼女の内部は驚くほど熱く、そして締まっていた。ゆっくりと腰を動かし始めると、彼女は嬌声を上げながらもっと激しくを求めてきた。
「あっ…そこ…気持ちいい…もっと激しくして…」
彼女の脚が私の腰に絡みつく。私は彼女の要求に応えて、激しくピストンを始めた。ベッドがきしむ音と、彼女の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。彼女の表情は恍惚としていて、それはもうたまらないほどにエロかった。
「イく…イっちゃう…一緒に…」
彼女の声に導かれるように、私は最後の激しい動きで二人同時に絶頂に達した。熱いものがお互いの内部で混ざり合うのを感じながら、私は彼女に深くキスをした。その後も私たちは何度も抱き合い、夜が明けるまで愛し合った。
今では涼子さんとは普通の親戚以上でも以下でもない関係を装っているけど、あの夜のことは決して忘れない。あの刺激的で、官能的な体験は、私の人生で最もエキサイティングな思い出の一つだ。
