大学四年生の春、就職が決まった解放感からか、私は誕生日パーティーで普段以上に飲み過ぎてしまった。ゼミの仲間たちと行った居酒屋で、終電を気にした女子たちと男子一人が帰り、残ったのは陽翔くん、蓮くん、悠真くんの三人と私、美波だけ。私のマンションが近かったため、二次会はそこに移動することになった。
コンビニでビールとチューハイを買い込み、私の部屋で再び飲み始める。最初は大学生活の思い出話で盛り上がっていたが、深夜零時を回った頃、陽翔くんが「美波って、経験豊富そうだよね」とからかうように言い出した。
「そういうの、興味ある?」
蓮くんがそう聞いてきた時、私は少し悪戯な気分で「あるよ」と答えてしまった。すると悠真くんが「何人としたことあるの?」と続け、私は「大学に入ってからなら…三人くらいかな」と本当を言ってしまった。彼らは「意外やん!真面目そうな見た目やのに」と大笑いし、陽翔くんは「もう、こんな話してたら勃っちゃったよ」と冗談めかして言った。
その瞬間、空気が変わった。三人は突然パンツを脱ぎ始め、勃起したペニスを露わにする。私は驚いたが、どこか冷静な部分もあった。好奇心が勝ってしまったのかもしれない。悠真くんが私のデスクから定規を取り、「測ってみてよ」と頼んでくる。私は彼らのペニスの長さを測った。陽翔くんと蓮くんは14センチ、悠真くんは16センチもあった。今まで付き合った彼氏たちより明らかに大きく、思わず悠真くんのそれを触ってしまった。「すごい…大きいね」と言うと、彼は得意げな笑みを浮かべた。
少し汗を流そうとシャワーを浴びていると、突然ドアが開き、三人が入ってきた。驚いて声を上げそうになったが、陽翔くんが私の口を押さえた。「美波、大人しくしてよ。男三人を部屋に上げた時点で、こうなるってわかってたでしょ?」彼の低い声に、私は少し怖くなったが、同時にどこか興奮も感じていた。
彼らは私を風呂から連れ出し、ベッドに押し倒した。抵抗する私の手足を押さえつけ、陽翔くんが「動くと痛い目みるよ」と囁く。蓮くんはバッグから剃刀を取り出し、「アソコの毛、剃ろうよ」と言い出した。他の二人もそれに同意し、私は無理やり脚を広げられた。クリームを塗られ、剃られていく感触に、恥ずかしさと恐怖で涙が溢れた。しかし、その中に少しだけ、未知の快感も混ざっていた。
「ツルツルでめっちゃ感じそう」「割れ目がはっきり見える」と三人に弄ばれ、私は完全に無力化された。彼らは私の体を舐め回し、乳首を強く吸い、指でクリトリスを激しく弄る。予想以上に感じてしまい、思わず喘ぎ声を漏らす。すると陽翔くんが「ほら、感じてるじゃん」と嘲笑った。
その後、縛られていた手を解いてくれると言われ、うなずく。自由になった手で、彼らはフェラチオと手コキを同時に要求してきた。悠真くんのペニスを咥えながら、蓮くんのそれを握り、陽翔くんは私の股を激しく愛撫する。三方向から同時に攻められ、頭が真っ白になる。悠真くんが「イく…!」と言い、口の中に精液を放出する。飲み込むように言われ、渋々飲み込むと、独特の味が広がった。
次は蓮くんが私の上に跨り、腰を動かし始めた。緩急をつけた激しいピストンに、私は我慢できずに声を上げる。「気持ちいい…!」と叫んでしまう自分に驚いた。彼が射精すると、今度は陽翔くんが後ろから私を抱き、その大きなペニスを挿入してきた。深くまで入り込む感触に、私は狂ったように腰を振り返す。彼は私の耳元で「お前、めっちゃエロいな」と囁き、激しく腰を打ち付ける。何度も絶頂を迎え、最後に彼も中に出した。
朝方、三人は満足そうに去っていった。後悔と恥ずかしさでいっぱいだったが、あの強制的な行為の中に、確かな快感もあった。それから一週間後、陽翔くんからメッセージが届く。「また会わない?」と。断ろうと思ったが、体が求めてしまった。私たちは再び私の部屋で密会し、今度は consent の元、激しいセックスを繰り返した。彼は前回より優しく、しかし貪欲に私の体を楽しんだ。あの歪んだ体験が、今ではたまらない快楽の記憶に変わっている。
コンビニでビールとチューハイを買い込み、私の部屋で再び飲み始める。最初は大学生活の思い出話で盛り上がっていたが、深夜零時を回った頃、陽翔くんが「美波って、経験豊富そうだよね」とからかうように言い出した。
「そういうの、興味ある?」
蓮くんがそう聞いてきた時、私は少し悪戯な気分で「あるよ」と答えてしまった。すると悠真くんが「何人としたことあるの?」と続け、私は「大学に入ってからなら…三人くらいかな」と本当を言ってしまった。彼らは「意外やん!真面目そうな見た目やのに」と大笑いし、陽翔くんは「もう、こんな話してたら勃っちゃったよ」と冗談めかして言った。
その瞬間、空気が変わった。三人は突然パンツを脱ぎ始め、勃起したペニスを露わにする。私は驚いたが、どこか冷静な部分もあった。好奇心が勝ってしまったのかもしれない。悠真くんが私のデスクから定規を取り、「測ってみてよ」と頼んでくる。私は彼らのペニスの長さを測った。陽翔くんと蓮くんは14センチ、悠真くんは16センチもあった。今まで付き合った彼氏たちより明らかに大きく、思わず悠真くんのそれを触ってしまった。「すごい…大きいね」と言うと、彼は得意げな笑みを浮かべた。
少し汗を流そうとシャワーを浴びていると、突然ドアが開き、三人が入ってきた。驚いて声を上げそうになったが、陽翔くんが私の口を押さえた。「美波、大人しくしてよ。男三人を部屋に上げた時点で、こうなるってわかってたでしょ?」彼の低い声に、私は少し怖くなったが、同時にどこか興奮も感じていた。
彼らは私を風呂から連れ出し、ベッドに押し倒した。抵抗する私の手足を押さえつけ、陽翔くんが「動くと痛い目みるよ」と囁く。蓮くんはバッグから剃刀を取り出し、「アソコの毛、剃ろうよ」と言い出した。他の二人もそれに同意し、私は無理やり脚を広げられた。クリームを塗られ、剃られていく感触に、恥ずかしさと恐怖で涙が溢れた。しかし、その中に少しだけ、未知の快感も混ざっていた。
「ツルツルでめっちゃ感じそう」「割れ目がはっきり見える」と三人に弄ばれ、私は完全に無力化された。彼らは私の体を舐め回し、乳首を強く吸い、指でクリトリスを激しく弄る。予想以上に感じてしまい、思わず喘ぎ声を漏らす。すると陽翔くんが「ほら、感じてるじゃん」と嘲笑った。
その後、縛られていた手を解いてくれると言われ、うなずく。自由になった手で、彼らはフェラチオと手コキを同時に要求してきた。悠真くんのペニスを咥えながら、蓮くんのそれを握り、陽翔くんは私の股を激しく愛撫する。三方向から同時に攻められ、頭が真っ白になる。悠真くんが「イく…!」と言い、口の中に精液を放出する。飲み込むように言われ、渋々飲み込むと、独特の味が広がった。
次は蓮くんが私の上に跨り、腰を動かし始めた。緩急をつけた激しいピストンに、私は我慢できずに声を上げる。「気持ちいい…!」と叫んでしまう自分に驚いた。彼が射精すると、今度は陽翔くんが後ろから私を抱き、その大きなペニスを挿入してきた。深くまで入り込む感触に、私は狂ったように腰を振り返す。彼は私の耳元で「お前、めっちゃエロいな」と囁き、激しく腰を打ち付ける。何度も絶頂を迎え、最後に彼も中に出した。
朝方、三人は満足そうに去っていった。後悔と恥ずかしさでいっぱいだったが、あの強制的な行為の中に、確かな快感もあった。それから一週間後、陽翔くんからメッセージが届く。「また会わない?」と。断ろうと思ったが、体が求めてしまった。私たちは再び私の部屋で密会し、今度は consent の元、激しいセックスを繰り返した。彼は前回より優しく、しかし貪欲に私の体を楽しんだ。あの歪んだ体験が、今ではたまらない快楽の記憶に変わっている。
