その日もいつものように高校から帰ると、母は不在だった。最近は母の借金取り立ての男・佐藤(42)が頻繁に家に来るようになり、私は居心地の悪さを感じていた。
玄関のチャイムが鳴り、ドアを開けると佐藤が立っていた。
「お母さん、まだ帰ってないみたいだな。中で待たせてもらうよ」
嫌だなと思いながらも、強引に入り込まれた。私は無言で自分の部屋にこもったが、数分後、ふすまがガラリと開き、佐藤が入ってきた。
「制服のままか? 暑くないのか?」
不自然に笑いながら、彼は私の太腿に手を滑らせた。
「やめて…!」
「お前、可愛いんだよな。おじさんと遊べば、母さんの借金もチャラにしてやるぜ」
吐息が耳元に触れ、ぞっとした。逃げようとした瞬間、腕を掴まれ、ベッドに押し倒された。
「離して…! 母さんが帰ってくる…!」
「大丈夫、今日は遅いって連絡もらってるからな」
彼の手が制服のボタンを外し、ブラウスをめくると、薄いブラの上から乳房を鷲掣みにされた。
「っ…! やめろ…!」
「お前、こんなに敏感なんだな」
指先が乳首を擦り、思わず声が漏れる。抵抗する腕を抑えつけられ、スカートを捲られると、パンティ越しに股間を撫で回された。
「ほら、濡れてきたじゃねえか」
「違う…! 気持ち悪い…!」
だが、体は勝手に反応し、恥ずかしいほど熱を帯びていた。パンティを引き裂かれ、指が中へ侵入してくる。
「ぎゅっ…っ! あん…!」
「狭くて気持ちいいな…」
無理やり広げられる感覚に涙が溢れた。彼はべっとりと濡れた指を引き抜き、私の口に押し付けた。
「舐めろ。お前の味だ」
吐き気が込み上げたが、抵抗できず従う。その直後、ズボンを下ろした彼の勃起した肉棒が目の前に現れた。
「しゃぶれ。さっきより上手にしろよ」
無理やり口をこじ開けられ、喉奥まで押し込まれる。
「ごほっ…! んぐ…!」
「いい声だな…もっと舌使え」
涙と唾液でぐしゃぐしゃになりながら、しゃぶらされる。彼は腰を振り、喉を犯すように突いてくる。
「じゃあ、本番だ」
仰向けにされ、足を広げられた。一瞬の静止の後、一気に貫かれた。
「いやああっ…! 入らない…っ!」
「うわ…めっちゃ締まってる…」
激痛が走り、体が引き裂かれるようだった。彼は貪るように腰を打ち付け、私の喘ぎ声を楽しむように笑った。
「ほら、もっと泣けよ…!」
「あっ、あん…! 痛い…っ」
しかし、次第に痛みが快感に変わっていく自分が怖かった。腰の動きが速くなり、彼はうめきながら中で爆発した。
「はあ…はあ…お前、いい女だな」
しかし、それで終わりではなかった。
数日後、再び彼は私を訪ね、今度はカメラを回しながら犯した。
「これでお前は俺のモノだ。逃げたら全部バラす」
恐怖で従うしかなかった。それからは彼の都合で呼び出され、様々なプレイを強要された。
ある夜、彼のアパートで拘束され、器具で弄ばれていると、彼は囁いた。
「今日は特別だ。お前、初めてイかせてやる」
「やだ…そんなの…んあっ!」
クリトリスを振動する器具で責められ、私は初めての絶頂に導かれた。
「ほら、イっちゃえよ…!」
「あ゛っ…! いや、んああっ…!」
体が痙攣し、熱いものが溢れ出す。屈辱と快感で泣きじゃくる私に、彼は満足そうに笑った。
「これからもっと楽しませてやるよ」
しかし、私はある日を境に全てを捨て、遠くへ逃げた。今は新しい街で生き直している。
佐藤のことは忘れない。だが、二度とあの地獄には戻らない――。
玄関のチャイムが鳴り、ドアを開けると佐藤が立っていた。
「お母さん、まだ帰ってないみたいだな。中で待たせてもらうよ」
嫌だなと思いながらも、強引に入り込まれた。私は無言で自分の部屋にこもったが、数分後、ふすまがガラリと開き、佐藤が入ってきた。
「制服のままか? 暑くないのか?」
不自然に笑いながら、彼は私の太腿に手を滑らせた。
「やめて…!」
「お前、可愛いんだよな。おじさんと遊べば、母さんの借金もチャラにしてやるぜ」
吐息が耳元に触れ、ぞっとした。逃げようとした瞬間、腕を掴まれ、ベッドに押し倒された。
「離して…! 母さんが帰ってくる…!」
「大丈夫、今日は遅いって連絡もらってるからな」
彼の手が制服のボタンを外し、ブラウスをめくると、薄いブラの上から乳房を鷲掣みにされた。
「っ…! やめろ…!」
「お前、こんなに敏感なんだな」
指先が乳首を擦り、思わず声が漏れる。抵抗する腕を抑えつけられ、スカートを捲られると、パンティ越しに股間を撫で回された。
「ほら、濡れてきたじゃねえか」
「違う…! 気持ち悪い…!」
だが、体は勝手に反応し、恥ずかしいほど熱を帯びていた。パンティを引き裂かれ、指が中へ侵入してくる。
「ぎゅっ…っ! あん…!」
「狭くて気持ちいいな…」
無理やり広げられる感覚に涙が溢れた。彼はべっとりと濡れた指を引き抜き、私の口に押し付けた。
「舐めろ。お前の味だ」
吐き気が込み上げたが、抵抗できず従う。その直後、ズボンを下ろした彼の勃起した肉棒が目の前に現れた。
「しゃぶれ。さっきより上手にしろよ」
無理やり口をこじ開けられ、喉奥まで押し込まれる。
「ごほっ…! んぐ…!」
「いい声だな…もっと舌使え」
涙と唾液でぐしゃぐしゃになりながら、しゃぶらされる。彼は腰を振り、喉を犯すように突いてくる。
「じゃあ、本番だ」
仰向けにされ、足を広げられた。一瞬の静止の後、一気に貫かれた。
「いやああっ…! 入らない…っ!」
「うわ…めっちゃ締まってる…」
激痛が走り、体が引き裂かれるようだった。彼は貪るように腰を打ち付け、私の喘ぎ声を楽しむように笑った。
「ほら、もっと泣けよ…!」
「あっ、あん…! 痛い…っ」
しかし、次第に痛みが快感に変わっていく自分が怖かった。腰の動きが速くなり、彼はうめきながら中で爆発した。
「はあ…はあ…お前、いい女だな」
しかし、それで終わりではなかった。
数日後、再び彼は私を訪ね、今度はカメラを回しながら犯した。
「これでお前は俺のモノだ。逃げたら全部バラす」
恐怖で従うしかなかった。それからは彼の都合で呼び出され、様々なプレイを強要された。
ある夜、彼のアパートで拘束され、器具で弄ばれていると、彼は囁いた。
「今日は特別だ。お前、初めてイかせてやる」
「やだ…そんなの…んあっ!」
クリトリスを振動する器具で責められ、私は初めての絶頂に導かれた。
「ほら、イっちゃえよ…!」
「あ゛っ…! いや、んああっ…!」
体が痙攣し、熱いものが溢れ出す。屈辱と快感で泣きじゃくる私に、彼は満足そうに笑った。
「これからもっと楽しませてやるよ」
しかし、私はある日を境に全てを捨て、遠くへ逃げた。今は新しい街で生き直している。
佐藤のことは忘れない。だが、二度とあの地獄には戻らない――。
