ハピばな!!

読んでハッピー 楽しいエッチな体験談

女王様と女子大生の甘く残酷な調教トリオ~羞恥と快楽の虜にされた僕~

その日はいつもと違う予感がしていた。スマホに届いた女王様からのメッセージが、僕の下半身を一瞬で熱くさせた。 『今日は特別なお客様を連れていくわ。あなたの恥ずかしい姿を見せてあげようかしら?』 メッセージを読んだ瞬間、アナルが疼き、股間が熱を持った。僕は...
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「酔った後輩たちに囲まれて…巨乳女子の好奇心が止まらなくなるまで」

学祭の片付けが終わった後のサークルメンバーとの雑談が、予想外の方向に進んでいった。疲れと解放感でみんなのテンションが上がっている中、合宿の風呂の話題になった瞬間、空気が変わった。 「女子ってタオルで隠すの? 私は普通に全裸で入るよ」 そう言ったのは、サー...
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「親友の彼氏との背徳的な夜…私の身体はもう戻れない」

その日は、親友の美月と温泉旅館に泊まる予定だった。 美月は小柄で華奢な体型の、いわゆる「清楚系」の女の子。大学のサークルで知り合って以来、何でも話せる仲だった。 「律、早く着替えようよ~! 露天風呂、空いてるみたいだし!」 脱衣所で美月は躊躇いなく服を脱...
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「初めての夜、彼女の無邪気な誘惑に負けた僕の秘密」

その日は夏の終わり、まだ残暑が残る蒸し暑い夜だった。僕、陽向(23歳・大学院生)は家庭教師をしている愛菜(18歳・高校3年生)の家にいた。彼女の両親は旅行で不在、エアコンの効いた部屋で2人きりという危険な状況だった。「陽向先生、今日は最後まで教えてくれるって...
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夏の海で堕ちた19歳~女友達と私が味わった衝撃の3P体験~

潮風が頬を撫でる夏の午後、19歳の結奈は大学の友人・美咲と海辺を歩いていた。水着の上に羽織ったサリーが風に揺れ、日焼けし始めた肌がヒリヒリと疼く。SNS映えする写真を撮ろうと、二人でポーズを決めていたその時──「ねえ、ジェットスキー乗らない? 二人なら無料で...
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「幼馴染の豊満ボディに理性が崩壊した日~妻の留守中に貪り合った濃密4時間~」

その日はいつもと変わらない週末の昼下がりだった。妻の優希が小学校からの親友・美咲を家に招いていた。32歳の美咲は優希とは対照的なプロポーションの持ち主で、ふくよかな胸とくびれたウエスト、プリっとしたお尻が特徴的だった。「優希ちゃん、また美味しいお茶淹れて...
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ママ友の憧れの幼稚園教師・颯太と濃密すぎる不倫セックス~対面座位で感じた初めての痙攣絶頂

その日は12月の忘年会シーズンで、銀杏並木がイルミネーションに照らされていた。私は楓、34歳の保険営業職。結婚7年目で5歳の娘がいるが、夫との性生活は月1回がやっとだった。娘の通う幼稚園の颯太先生(28)はママ友の間で「あの笑顔にやられる」と話題のイケメン教師。私...
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合宿先で年上の先輩と汗だくで交わした、忘れられない生セックス

部屋の窓から差し込む午後の陽射しが、敷きっぱなしの布団を温めていた。合宿所の古い木造建築特有の匂い、それに混ざってほのかに甘い麻里先輩のシャンプーの香りが漂う。僕は高1、17歳。彼女は他校の天文部で高2、18歳だった。府内四校合同の合宿二日目、他の部員たちが...
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禁断のヨガ講師・優里香との支配と悦楽の日々

その日もヨガマットの上では、優里香先生の声だけがゆったりと空間を満たしていた。私は23歳の会社員、杏。彼氏とは付き合って3年になるが、最近はなんとなくマンネリで、新しい自分を求めてヨガ教室に通い始めたのだ。先生は25歳の優里香。身長173cmのスラリとした体型にF...
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弄ばれたい、堕ちていく背徳の快楽

その日、私は自分がこんなにも淫らな女になるとは思ってもみなかった。パート先の飲み会で、颯斗と隣り合わせになったのがすべての始まりだった。颯斗は28歳、バツイチで営業部のエース。明るくて、何よりあの笑顔が眩しすぎて、つい目で追ってしまう自分がいた。37歳、結...
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深夜の姉の寝室で…理性を失った僕の衝動的な愛の形

高校2年生の晴(17)は、大学4年生の姉・百花(22)と二人きりの夜を過ごしていた。両親は旅行で不在。リビングでNetflixを観ながら姉の無防備な姿に視線を奪われる。「もう寝るわ。おやすみ」ゆらりと立ち上がった姉のタンクトップから覗く肩甲骨のライン。ショートパンツから...
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深夜の海岸線で…5年越しの親友との恋が激しく燃え上がったあの夜

彼の名前は颯真、22歳の大学生。私は柚希、21歳の専門学校生。5年間ずっと、買い物や食事を共にする何でも話せる親友だった。あの日も特に変わらない夜のはずだった。いつものように一緒に夕食を済ませ、彼が「少しドライブしない?」と提案した。窓を開けた車内には初夏の...
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放課後の告白と内股の誘惑~後輩の純情が僕を狂わせた夜

秋の夕暮れ、部室の窓から差し込むオレンジ色の光が机の上の折り紙を照らしていた。文化祭の準備で誰もいなくなった教室に残ったのは、僕と1歳年下の後輩・結衣だけ。 結衣は眼鏡をかけた地味目な子だ。華やかさはないけど、真面目で誰に対しても優しくて――僕は密かに彼...
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彼と私の秘密が溶け合った、出張先の熱い夜

会社の先輩である颯太さんと二人きりの出張は、いつもと空気が違った。颯太さんは32歳、既婚者で営業部のエース。私は25歳の販売促進担当、芽依。普段から飲み会では盛り上がるけれど、それ以上でも以下でもない、いい意味で距離感のある関係だったはずなのに。出張一日目...
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酔った勢いで始まった、年下彼女との危険で刺激的な関係

その日は本当に疲れていた。新しい職場の歓迎会で、無理をして飲み過ぎてしまった。駅までの道のりがふらつくので、少し休もうとコンビニの前のベンチに腰を下ろした。深夜の空気は冷たく、吐く息が白く曇る。スマホの画面を見ると、もう日付が変わろうとしていた。「大丈...
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雨の夜、憧れの上司と帰れなくなった私の運命的な関係

その日は本当にひどい雨だった。傘など意味をなさないほど激しく降りしきる雨音が、オフィスの窓を叩いていた。残業が予想されていたので、覚悟はしていたけど、まさかこんな事態になるとは思わなかった。「心優さん、まだいたんだ。そろそろ帰らないと、最終電車が危ない...
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深夜のホテルで…酔った上司に何度も求められた濃密すぎる一夜

エレベーターの扉が開いた瞬間、ふわりとジンの香りが漂ってきた。23時を回ったビジネスホテルの9階、私は半袖のシルクパジャマドレス姿で自動販売機に向かう途中だった。下は極薄のレースパンティ一枚。明日のプレゼン資料が気になって眠れず、ちょっとした気分転換に──...
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「酔い潰れた彼女を救おうとしたら…理性が崩れた夜の一部始終」

その日は忘年会だった。飲食店で働く仲間たちとカラオケボックスを貸し切り、騒ぎながら酒を飲んでいた。私は店長の晴(28歳)、彼女はアルバイトの心暖(22歳)——ショートカットが似合うボーイッシュな女の子だ。「オレ、もう限界~」 心暖は壁にもたれ、頬を赤く染め...
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「従弟の熱い想い…一度触れたら止まらなくて」

夏の暑い午後、エアコンの効いた部屋で従弟の悠真の髪を切ってあげていた。彼は18歳でスポーツマンらしい引き締まった体つきで、トランクス一枚の姿が何だか気になって仕方なかった。 「紗良姉、ありがとう。髪切るの上手だね」 「ふふ、そう? でも悠真、結構筋肉ついた...
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高校の片思いがまさかの両想い…初めての夜に激しく求め合ったあの瞬間

公園のベンチで真希が「好きな人がいる」と言った時、俺の心臓は一瞬で凍りついた。でもその相手が俺だなんて……。 真希の家に上がり込んだあの夜、彼女が湯上がりのバスタオル一枚でリビングに現れた瞬間、理性の糸がブチ切れた。 「……煌、ちょっと!何するの!?」 ...
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